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読んだ本の感想です。

「銀行では絶対に聞けない資産運用の話」

「歎異抄の謎」
まあ宗教関連の書のとっかかりとしては読みやすかった。
まあ、このジャンルは深そうだからなそう簡単に語れないなw
親鸞さんは興味あるので、また別のを読みたいと思っとります。

「飛ぶが如く(1)」
なんと全10巻あるんです、これ。まあ「坂雲」の+2ですよw
実はシバリョウ立て続けで食傷気味なんで、読み終わるの遅そう。

コメント(25)

「人は見た目が9割」
を最後まで読まずに返しました。すげえタイトルだね。本もタイトルが9割!?
著者さんは「さいふうめい」てペンネームも持っているらしいです。
どっかで聞いたことあるなあと思ったら少年マガジンでやってた麻雀の「哲也」の原作とのこと。
最後まで読んでないので、感想は分かりません。
(じゃ書くなよw)
『森田療法による「不安な心」と上手につきあう本』
精神、心理関係のお医者さんが、書いたもの。
さまざまな患者さんのケースを題材にしている。
これについては、よくあるもので、普遍的って感じ。
普遍的だからこそ、判りやすく納得がいく。といったところ。

興味をもったのが、この著者、学生時代、肺結核症で
休学したらしい。そこで実家でたくさんの本を読んだらしい。
復学し、人が変わったようになったらしい。

読書の力は偉大さね。
『西郷札』を読んでいます。
松本清張と言えば『点線』や『ゼロ焦』を真っ先に挙げる方が
多いと思いますが、私は意見が違います。
たしかに推理小説は面白く展開にのめり込みますが、
むしろ『或る小倉日記伝』を初めとする、
薄暗い悲哀の情念の言わば「負のパワー」に
より引き込まれます。
俺自身、登場人物に多いうだつの上がらない
うらぶれた中年男にみをかさねてしまうのかもw
『戦国一孤独な男―山本勘助』を読みました。
俺の中での「軍師ブーム」は続きます。

軍師にもいろいろあるんだなあ、と思いました。
黒田官兵衛や直江兼継らから見ると、
なんとも侘しい感がありますね。
軍師にしては珍しく(?)戦場で死ぬんですよね。

でもラスト(本と本人の)を読むと何か清清しい気がします。
理知的な人間は最期って、ひっそりか病気かってなりますが、
そこらへんこの勘助は、ストレートです。

軍師は皆かっこいい。
We love 軍師
「身命を惜しまず」の[片倉小十郎]の話だけを読みました。

俺ね、ぶっちゃけて、津本陽氏、ぜんっぜん合わない。
すみません、まったくおもしろみか感じられないです。
なんか研ぎ澄まされ過ぎ、とでもいうのでしょうか?
抑揚が無いというか。

氏の親鸞の本もちらっと読んだんですが、だめでした。

まあ私達は人間だ。そりゃ好みもあるわさ。

次はどの軍師話を読もうかな。
『城塞(上)』を読みました。
実は『飛ぶが如く』を一巻で止めてしまって、
長編辛くなったかな、とも思ったが、
今回は大丈夫なようですw
大丈夫な理由は「大阪(冬)(夏)の陣」という大きいベースが
あるからかもしれませんね。
マンガ日本の古典<水木 しげる>(上・下)を
読みました。

読む漫画まで古典かい!って話ですがw
水木先生のキャラはどこかのほほんとしていてステキです。
『城塞』(上中下)を読み終わりました〜。
新史太閤記・関ヶ原と読んだので、この時代けっこう網羅しましたっすw

やはり、後藤又兵衛や真田幸村らに思いいれ強くなってしまいますね。
頭がいいだけに負けると判っている、なのに西方に着く、
美意識といえば簡単だが、命を賭ける美意識である。
彼らの奮戦は興奮せずには読めませんなw

月並みだけど、こういった彼ら一人ひとりが
壮大なストーリーを作ったんだと思う。
『この世でいちばん大事な「カネ」の話』を読みました。

濃いディープな内容なのに、ルビがあるこのギャップが可笑しいw

過酷な環境での小さい頃がありつつも、
芯がぶれずにいたんでしょうね。
客観性や、仕事をしていくうえでの戦略性が
特筆すべきところですね。

自慢じゃないが、うちもビンボーで、
夜遅くに家族会議していたのを思い出した。
あせあせ
『論語』
(の訳の部分)を読みました。

温故知新や四十にして迷わずや朝に道を聞くと〜等
の有名な文がありました。

短い文の中に大切な事いっぱいつまってます。
『「成功曲線」を描こう。』〜 夢をかなえる仕事のヒント〜
を読みました。
バランスよく成功するための書かれてありました。

環境、科学、精神とどれをとっても興味深く読むことができました。
ビジネス書も面白いですね。
『マンボウ愛妻記』
を読みました。
愛妻記といいつつ、かなり言い争っている感じでしたw

でも長い間の夫婦の出来事があって、きっとそれこそが
記になるんでしょうね。
『精神分析入門(上)』を読みました。

・・・難しい。
夢と倒錯と性の話だったと思いますが・・・。

どうもあまり覚えていませんw
『伝える力』読みました。

書いてあることは普遍的なことでしたが、きっと身になる、かなw
あれくらいの薄さがちょうどいいかな、
あの作者のは途中で飽きてしまう傾向にあります。
新聞のコラムはおもろいんだけどね。
『兼好さんの遺言』
最近徒然草がマイブームですw

これは原文と訳がうまくでてきます。作者自身、先生で、
とっても勉強になります。
原文に対する分析の良さも、他の本とは違います。
情緒的で、細やかな解釈で、ステキで素晴らしい本です。

また他にも徒然草読んでみるつもりです。
『大河の一滴』
宗教的な話のからみからなのか、淡々とした感じがします。
でもすーっと心に沁み入る心地よさがあります。
なんちゅうか大人なかんじの文ですね。
『はじめは中古のBMWに乗りなさい』

最後の章がおもしろかったな。
筆者がその甥っ子に教えている、っていう形式で話がすすんでいくんだけど、
それの良さだけでなく、苦言なんかがあり、なかなかためになる視点でした〜。

まだまだ勉強が必要だね。
『成功への情熱』
研究者がトップのあの感じ。

『金持ち父さん貧乏父さん』
言わずと知れた、経済の本。

『女ざかり』
大人の知識層的な世界だな〜。

『専業主婦が年収1億のカリスマ大家さんに変わる方法』
そのオバチャンの考え方がステキだ。

と、今回はたまっていたので一気に、簡単にw
『日本でいちばん大切にしたい会社』
すばらしい会社がたくさん。すばらしい精神がたくさん。

『生物と無生物のあいだ』
むずかしかったので、内容わすれましたw
次の本と同時に読んでいたので、なんかごっちゃになったw

『働かないアリに意義がある』
読書会のテーマ本。生物是みな兄弟。

『小説 上杉鷹山』
なせばなるなさねばならぬ。

『松永弾正』
悪名高いけど、知力高いのは素敵。
そして、最期は最も素敵!
だいぶたまっていたのでw
また5冊づついきますw

『ニセモノはなぜ、人を騙すのか? 』
真贋をみきわめる、その真髄やいかに。

『諸葛孔明』
孔明だいぶ好きw
なんて感想だw

『じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ』
2012年最初に読みきった作品。
シェークスピアって、読み始めたいへんだけど興が乗ると
本当におもしろい。

『悪の経済学』
こういったのはためになる。
清濁を知りたいってとこかしら。

『「食糧危機」をあおってはいけない』
上記の『悪の〜』から見つけた本。
物事の裏の裏を読み取りなさい。と自分にいいきかす。
それは表だったり。って歌のもんくかい!

『人生なんて夢だけど』
おもしろもいもに全力で食いつく姿勢、すごいです。

『9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方』
長いタイトル。ビジネス系読書会のため(だけ)に買った本。
久々に本屋で定価で買ったよw
なぜみんなしてあいかわらず、あのランドに行くのだろうか・・・。

『日本の未来はのぞみにおまかせ! 』
図書館でジャケ借りですwたいしてかわいくないがw
なんと経済産業省が書いている。

『草枕』
スマホとpspでのオール電子。
いわずとしれた名作。やっぱりむずかしいね。

『サラリーマンの僕が35歳で資産3億円つくった方法』
すごいタイトル。
この手の本けっこうよんでいるけど。かならずどこかワンセンテンスでも
ためになること見つけるんだよね。

あいかわらず統一感がないがw
芸術系と経済系が混在している。ってとこか?
こんにちは、今日も今日とて、感想を述べます。
厚く語りません。


『日本人が知らない恐るべき真実』
こういうのを読むのも大事ですよ〜
真実から目を背けてはいけない。

『現代語訳 武士道』
きっと本で読んでもあたまでっかちになるんだろうねw
魂を賭ける。みたいな生き方、できるのだろうka
?

『評価経済社会』
これは人から薦められたもの。なかなか面白かった。
未来のことを語ったり、読んだりするのって、すごい不思議な感覚なんだよね。

『ゾウの時間 ネズミの時間』
いわゆる生物学の本。こいうのを読むのってやっぱり文章にユーモアがあるかどうか
ってことだろうね。あとアイロニックな語りがあったのでおもしろかった。

つらつらと感想をかきました。
感想アップはあきらめないぞ!w
ってことで

『2022―これから10年、活躍できる人の条件』
すげえパワーの持ち主の著者、って感じ。
先のことを書いたものって、読むのなんか不思議な感じなんだよね。
けちをつけようと思えばできるけどできそうでできない。
未来は異世界っていう感覚に陥る。けど本書ではさまざまな予測をしている。

『残念な人のお金の習慣 』
この手の本たくさん読んできたけど、これはなんだか為になるというより
面白かった。作者の株での失敗が書いてあり、興味を惹いた。
投資も人間味を求めてしまう、この俺w

『下世話の作法』
親父が読んでいたのを拝借した。ビートたけしものって殆ど父が読んでて、
俺が「ちょと読ませて」っていうのがパターンw
いやあ、スカッとするねw小気味よい。本当に同感できる点が多数ある。
しかし、「げせわ」を「しもせわ」と読んで、
「ビートたけしが誰かの介護をするのか?」とはじめマジで思っていた
俺の父は『粋』なのだろうかw

内容の深い3冊でした。
つづいてつづいて

『エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」』
ミヒャエルエンデ読みてえ。氏の作品読む前にこれを読んだ。
さきの『日本人が知らない恐るべき真実 』で紹介されてた作品。
ちょと細かい話が多かったなあ。エンデの気持ちがじんわり読み取れたなあ俺は。

『会社って楽しい?』
軽いのりの本。まじで瞬殺したの。
次の『枠から〜』と合わせて数時間で読んだ。

『枠からはみ出す仕事術』
タイトルの割には仕事に一生懸命打ち込んでいる姿勢が見て取れる。
モーレツっぷりはつたわってきた、ためになるテクニカルも。

あとの2冊は実は同じ著者で、作者に会う機会があったので、急いで読んだ。
夜会うのに、昼から二冊とも読んでしまった。軽かったのでしょうか?
尤も俺は恥ずかしがって、何もしゃべれなかったw
早起きしましたので、本の感想を述べてみたいと思います。
早起きしたらしたで、けっこうすること思いつかないのです。

『これでわかった!!値段のカラクリ』
こういうのを読むと、お店の思惑が見えてきますね。
別に経営者も儲けなければ生活してかないけないので、
わかっているんですがwサービスに見合った対価を払いたいものですね。
なんのこっちゃ。

『その食事ではキレる子になる―心と脳はこんなに食べ物に影響される』
最近食事が俺の中での重要なファクターになってて、
食事には手間とお金かけるべきと思ってて、そのための情報収集。
食事とか、読書とか、すぐには効果って顕れないんだけど、
きっと己の血になり肉になっていると、強く信じている。

『お金をふやす本当の常識―シンプルで正しい30のルール』
大変ためになった。この作者のはまた読みたい。
真実をついているきがする。

良質な、3冊でした。

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