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1017コミュのVelvet Underground

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ヴェルヴェットの話があちこちででてくるのでまとめてみるかと思い立ちました

コメント(151)

以前に貰っていたCD-Rを聞いてみる。

これかな。
これも以前に貰っていたCD-R。

「VU 1st」?
持ってないわけ無いのになぁ・・・と、聞いてみたら、これはライブ音源?

聞いた事無かった。
VU Finalは家事をしてる時に流して聞いている。

聞いた事の無い音源だなあ。
並行してこれも聞いている。

The Complete Matrix Tapes
finalはメンバーみんなやめてダグユールだけ
数曲モーリンタッカーもはいってる 

実質バンドは崩壊してたけど契約が残ってたからコンサートは続けてたみたい

サウンド的にはせっかくブルース的なものを一切排除してたヴェルヴェットのサウンドをブルースロックにしちゃった駄作
そうなんか?

なんかルー・リードが歌ってる様な気がしたがちゃうんやなぁ。
ああ、似てるんかもなぁ。

もう一回聞いてみるかな。
どっからどう聞いてもルー・リードにしか聞こえん曲があるんやけど、調べたらルー・リード脱退後・・・とかって書いてあるからそうなんやろうなぁ。
‪ "Peel Slowly & See Box set"‬
‪ The Velvet Undergroundを聞いてるが、これはほんまにデモテープみたいなもんやな。

デモテープ以前のものかもしれん。

ジョン・ケイルが弾き語りで延々と「毛皮のヴィーナス」をやっていたり・・・

演奏が途中で止まったり笑い声が入っていたり・・・

これはほんまにマニア向けのCDやな。

まあ、デモテープのディスクを聞いてるんやろうけど。
こっちにも貼っとこう。
https://youtu.be/kmgq81Ww7K4
velvet underground "FINAL V.U.1971〜1973”

結局、中古盤探して買った。

送料込みで2000円ほどやったが中を開けてみたら未開封やった。

だから開封せんとCD-Rの方を聞いてる。
ファイナルはルー・リードが抜けてもダグ・ユールがちゃんと?引き継いでいたという貴重な記録かもな。

まあ、ラジカセで録音したような音質やけど演奏は良い。
「Live At The Boston Tea Party '68 & '69」The Velvet Underground

これはまだルー・リードがいた頃のライブ盤。

メンバーはルー・リード、スターリング・モリソン、モーリン・タッカー、ダグ・ユール。

8枚組だがそんなに高くなかった。
>>[125]さん ライナーおもろいからよかったら開けて読んでみて。
ファイナルのライナーか?

いつか読んでみるわ。
‪ "Peel Slowly & See Box set"‬
‪ The Velvet UndergroundのDISC 1に「Wrap Your Troubles in Dreams」という曲があって、ジョン・ケイルが弾き語りで延々とお経みたいな歌を歌っている。

途中、演奏が中断して笑い声とか入っていたりして又、再開してだらだらと弾き語りを続けている。

まあ、この曲がボツになるのもわかるし聞いていてだんだんと滅入ってくるような曲で、こんなもんCD化する必要があるのか?と思いたくなるが10分以上聞いていると逆に呪いがかけられているような気持ちになりだんだんとこの曲にはまっていくから不思議。
ニューヨークを離れてからはダグユールの地元ボストンでライブ活動してたみたいでその頃のライブ盤の海賊版がたくさん出回ってるみたい。
ルー・リードとニコが誰かのアパートの部屋でやったリハーサルの音源だと。

https://youtu.be/BsopceCmawI
これはなんだろうか?

環境音楽みたいな歌もビートも無い音楽が延々と続く。

これ、ほんまにベルベット?

https://youtu.be/LjrAMMEgyiU
こんなんあるなぁ。

https://youtu.be/Ynx2Y_OHNnw
この間も投稿したけど、これの後半はシスターレイに続いていた。

しばらく聞いててドキッとした。

オルガンのフレーズが1017の「シスターレイ」で自分が弾いていたフレーズと似ていたからだ。

自分はこのバージョンを聞いたことも無かったのにとても不思議に感じた。

https://youtu.be/LjrAMMEgyiU
なんとヴェルヴェットアンダーグラウンドのドキュメンタリーがあるらしい。

アップルTVでの配信のみらしい。

見たい。
だらだらとやっているセッションだが、とても良い。

https://youtu.be/IH_gazxku-8
これはすごくサイケ。

https://youtu.be/j-t0zFDyPQU
久しぶりにベルベットアンダーグラウンドのCDを買った。

これは持っていなかった。

「Avant 1958-1967」The Velvet Underground
この「AVANT」に入っているカントリー調の”All Tomorrow's Parties”やボブ・ディラン風の”I'm Waiting for the Man”が面白い。

初期はこんな感じでやっていたんだろうなぁ・・という感じ。

まあ、デモテープ段階かな。
この記事面白かった。

ニコの若い頃の話。

http://www.tapthepop.net/story/76601
初期のニコのレコーディングにはブライアン・ジョーンズやレッドツェッペリン のジミー・ペイジが参加していたんやなぁ。

なんとなく知っていたけど。
ジョン・ケールとルー・リード。

若い頃やな。
Daniel Kahnはアメリカに住んでいるユダヤ系のシンガーでクレズマーという東ヨーロッパの音楽をやっている人なのだが、これはThe Velvet Undergroundの「All Tomorrow's Parties」ではないだろうか?

とても不思議な感じ。

https://youtu.be/Neu3jSmOpXE
今日はニコの誕生日らしい。
happy birthday バースデー

ちなみにBill Evans Trioの「Moon Beams」のジャケットに写っているのはニコらしい。
(某Xから拝借)
ヴェルヴェットアンダーグラウンドのポップなイラスト。
Velvet UndergroundのSHM-CDを聞いている。

音質の事はあんまりわからんが中身は良い。
ベルベットアンダーグラウンドのTシャツを着てるキースリチャーズ。

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