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危機対策ネットワークこみゅコミュの【情報共有】エネルギー!!

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原発なんて要らない!俺たちは節電もするし、代替エネルギーもある!!
という訳で、広くエネルギーについて話し合いましょう〜電球
とりあえず、節電関係もここにまとめておきましょう。

コメント(37)

http://www.eco-reso.jp/feature/love_checkenergy/20110318_4983.php
エコレゾウェブの緊急会議シリーズ、分かりやすくて興味深いです!!
もどきさんのエネルギー日記1〜3
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1698840569&owner_id=4578351
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1699475775&owner_id=4578351
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1699900284&owner_id=4578351

エネルギー先生の詳しい解説です!!

個人的に興味があるのは、波力、マイクロ水力、マグネシウム発電です〜☆ウインク
日本エネルギー経済研究所が発表した家庭での節電対策です。

http://eneken.ieej.or.jp/data/3777.pdf
今日はとっちーとのんちゃんと3人で河野太郎氏×飯田哲也トークライブ「福島後のエネルギー政策」行ってきた〜!
マジで面白かったです☆
ノート6ページ取りましたっ
ユーストでも生中継だったらすぃ。これは、アーカイブ。
 ↓
http://www.ustream.tv/recorded/14090027

思いの外、原発の話(彼らの立場から知り得た、裏話等々・・・)が多かった印象。
エネルギーシフトは可能だ、というスタンスから裏付けとなるデータを紹介している感じかな。
それにしても、2人の話が面白い!さすが、実業家と政治家って感じでした!(良い意味で)

飯田さんの意見では、日本の自然エネルギー政策は次の5本柱で決まりだと思うとのことでした。
?水力発電(取りこぼしの小規模水力含む)?バイオマス?太陽?風力?地熱
補足
?では、ダムの性能を見直しして揚水など利用するべき
?洋上風力はまだまだポテンシャル持っている。ちなみに、今回の震災で1機も壊れなかった!!
?地熱は採掘許可が出るのに問題もあるが、日本ではかなりのポテンシャルがあると思う

最後の質疑応答から
・真っ向から、地元の政治家にエネルギー政策についてどう考えているか?たずねて、納得できる議員に投票しよう。
・仲間と議論して政治的に一歩前に進むように行動を取ることが大切。デモなのか、ツイッターなのか分からないけど、ここにいる人たちからでも発信して欲しい。

うまくまとまりませんが、レポそんな感じです!
次回は、5/15LOFTプラスにて、ゲストは福島県前知事の佐藤栄作さん!!
もちろん、3人とも前売りチケット買いました〜♪
太陽光発電については日記にも書きましたが私は反対派なんですよね〜。

電力会社が買い取らないで自前で利用するのならば良いんだけど、電力会社が高く買い取るもんだから「売って儲けてやろう」というエネルギー問題とは全然関係ない動きが加速しちゃうんですよねあせあせ(飛び散る汗)

で、高く買い取るもんだから電気料金を値上げして一般人から回収する。
このスキームが不満なんです・・・

この辺の考え方は以下の方と一緒ですねあせあせ

http://blogs.yahoo.co.jp/ishiitakaaki1/1569315.html

おっと!武田先生もあせあせ(飛び散る汗)

http://takedanet.com/2010/08/post_4983.html

韓国のサイトからです。
http://blog.daum.net/happymogaha

■co2を減らし現金という形で返してもらう方法は?

温室ガスを減らし現金で返してもらう『炭素ポイント制』炭素ポイント制(緑色通帳)に加入して現金で返してもらって下さい!

自分の小さい行動の仕方を変えれば私達の子供たちに美しい地球を譲ることができ、自分の小さい行動の仕方を変えればきちんと緑色通帳での貯金になる『炭素ポイント制』を紹介します。
<参考:炭素ポイント・システム ホームページhttp://www.cpoint.or.kr/>

●炭素ポイント制(緑色通帳)とは?

炭素ポイント制(緑色通帳)とは、家庭で水道や電気の節約などEco-Living実践で温室ガスを減らし縮小した量に応じ各家庭で指定した『低炭素実践緑色通帳』で経済的効果を起こす全国民温室ガス縮小実践プログラムです。
深刻な気候変化で私たちの大切な人生が脅威を受けている今、私たち皆の努力で気候変化の主犯である温室ガスを減らそうと政府が導入した制度です。 炭素ポイント制は地方自治体が家庭・商業の部分管理により、国家の気候変化温室ガス対応に主体的な役割になる制度として、炭素ポイント制を通じ成功させる気候変化対応のために、地方自治体だけではなく国民一人一人の積極的な参加が必要だといいます。

さあ、準備されられましたか? 今から緑色通帳を共に作ってみましょう。

●参加方法
参加方法はとても簡単です。 直接、炭素ポイント制にホームページから加入する方法と『緑色通帳登録申込書』を作成して群、区環境課、住民自治センターに提出またはFaxで提出する方法があります。

炭素ポイント制ホームページwww.cpoint.or.kr
次の地方自治体に居住する方は該当サイトで加入.
(サイト&住所は割愛)

ホームページで加入する際に電気、水道、ガスの顧客番号を入力し、
以後自動的に使用量に対する測定が入力されます。
節約した電気、水道、都市ガス使用量はポイントとして戻ってくるが、一年に2回計算して支給します。 この積み立てられた炭素ポイントは現金、交通カード、商品券、従量制ゴミ袋、記念品など地方自治体が定めた範囲内で選択して交換できます。

ポイント算定。基準使用量:参加時点から過去2年の同程度の使用量平均10g CO2= 1ポイント= 2ウォン(一戸建て加入),1ウォン(集合住宅加入)排出係数:電気1kwh=424CO2、首都1立方M= 332g CO2。
インセンティブ支給(半期別)最大支給金額:個別世代(50,000ウォン)アパート団地(規模により差別)インセント費算定方法および支援金額は変更できる。 各地方自治体で確認してください。

●一石三鳥の効果

炭素ポイント制に参加すれば家庭でのエネルギー(電気、水道、都市ガス)節約で支出費用が節約されます。 そして節約しただけ炭素ポイント制として戻ってくるので、また節約する計算になります。 それだけではなくこの節約する生活が温室ガスを縮小することになりながら美しい地球を守ることになります。
もし温室ガスをたくさん使うことになっても罰金などがあるワケではないので、絶対損をしません。

●最も重要な実践!

炭素ポイント制度を知って、ホームページに加入して緑色生活を実践しなければならないと確信したなら、重要なのはすぐに実践でしょう! 緑色通帳(炭素ポイント)をきちんと積み上げることは難しくありません。 皆が十分知っている、生活の中の小さい習慣です。

?室内温度を適正に維持します。 [1度の秘密]室内温度を1度低くすれば世帯当り年間231kgのCO2が減ります。

?乗用車使用を減らし大衆交通を利用しましょう。 [BMW健康法]自転車[Bycycle],バス[Bus],地下鉄[Metro],歩き[Walking]で自分のからだと地球に健康をプレゼントします。

?親環境製品を購入します。 [優しい選択]緑色消費は資源を節約して温室ガスも減らします。

?物を節約して使います。 [Speedyシャワー]シャワー時間を1分減らせばco2が7kg減ります。

?ゴミを減らしリサイクルします[I loveマグカップ]使い捨て紙カップの代わりに個人カップを使う習慣。

?正しい運転習慣を維持します。 [Eco-ドライビング]急出発、急加速する時たびにに1ウォンずつ浪費されます。

?電気製品を正しく使ってエネルギーを節約します。 [プラグOFF]プラグを選べば一ヶ月電気料金は無料です。

?気候変化に対処して美しい地球を守る緑色生活は小さい実践で始まります。
共に参加する緑色生活の楽しさ。
今から共に始めましょう。

韓国の『グリーンデイリー』より
http://www.asiatoday.co.kr/news/view.asp?seq=473089

◇日本企業、原子力発電所の代わりに風力・太陽光進出拡大

福島原子力発電所事故によって全世界的に原子力発電所に対する憂慮の声が高まっている中、米国最大規模原子力発電所建設事業が失敗に終わる危機に処するなど日本原子力発電所企業等が大きな危機に直面した。
東芝、日立、三菱重工業など原子炉製造業者らは日本政府の原子力発電所産業支援政策と全世界的な原子力発電所建設ブームに後押しされ、一時大きな好況を享受した。
だが、福島発の悪い材料が炸裂し、原子炉品質に対する信頼が地に落ち、全世界的に原子力発電所への反対熱風が吹き、日本原子力発電所企業等の位置づけはますます窮地に陥っているのが実情だ。
また、こういう傾向を機会だと利用して、屈指の企業数社は原子力発電所より相対的に安全な風力、太陽光発電やスマート グリッドなど次世代エネルギー開発に目先を変え、素早く対応策を用意している。

◇世界屈指の原子力発電所事業  次から次へと失敗に終わって

米国電力業者NRGエネルギーは20日(現地時間)日本東芝と共同で参加するテキサス州原子力発電所増設事業参加をあきらめた。
NRGエネルギーはこの日『日本、福島原子力発電所事故以後、規制する動きなどの不確実性が強くなった』と、東芝と共同で進行しているサウステキサスプロジェクト(STP)原子力発電所3〜4号機建設に対する投資中断すると発表した。
この事業には福島原子力発電所運営社の東京電力も出資する予定だったが原子力発電所事故で計画を中断した。 
NHKはこれに対して『福島原子力発電所事故以後、米国電力業者が原子力発電所建設をあきらめるのは今回が初めて』と、『今回の事故が日本の原子力発電所業界にも影響を及ぼし始めた』と評価した。 だが、すでに予想された結果だというのが業界関係者たちの主張だ。 
東芝と日立などは各々受注目標と売上額を下方調整しながら原子力発電所事業を継続するという方針だが、福島原子力発電所の事態は長期化する展望であり、関連産業がまた好転する時までは相当な期間がかかると予想される。 

続く…
続き…

◇風力と太陽光に投資続いて
日本最大総合商社の伊藤忠商社と住友商社は19日、米国ゼネラルエレクトリック(GE)が推進する風力発電事業にそれぞれ20%出資すると明らかにした。今回の事業は米国、オレゴン州所在の'シェパード フラット プロジェクト'であり、二つの業者は約2億ドルずつ出資してGEから持分を20%ずつ取得する。 
総事業費は約20億ドル(約2兆1000億ウォン)で2012年に完工予定で、世界最大規模の風力発電所になる展望だ。 
この他にも三井物産が、最近、オーストラリアの企業数社と共同で風力発電所事業を検討しており、ユロス エネルギーホールディングスも米国・カリフォルニアに風力発電所を作るために現地企業等と交渉を行っていると伝えられた。
太陽光エネルギー部門では、京セラは昨年カリフォルニアで太陽電池とモジュールの生産を始めた。 シャープも先日、太陽光発電設備開発と販売を担当する米国会社を取得し、本格的な海外進出を模索している。
日本経済新聞はこれに対して原子力発電所事故以後、日本企業等が原子力発電所から他事業に乗り込んでいて、特に風力・太陽光エネルギーなど比較的安定したエネルギー事業に投資が続く展望だと報道した。 

◇スマート グリッド急浮上
東日本大地震と原子力発電所事故の余波で電力問題が浮び上がり、スマート グリッド事業に対する関心が全世界に広がっている。 
スマート グリッドは既存電力網(発電→送配電→販売)に情報技術(IT)を組み合わせて電力供給者と消費者が両方向でリアルタイム情報を交換してエネルギー効率を最適化する次世代電力網をいう。
スマート グリッド事業は優れたエネルギー効率で原子力発電所事故以前から次世代エネルギーで脚光を浴び、原子力発電所に対する代案で見直され、関連事業が急成長するとの展望だ。 
日立製作所のヨーロッパ現地法人'日立ヨーロッパ'は19日、英国電力会社のウェスタンパワーディストリビューション(WPD)に電圧安定化システムを提供することに合意した。 
これは英国エネルギー監督機構のオフジェム(Ofgem)が推進している低炭素ネットワーク プロジェクトで日立はWPD社が計画しているスマートグリッド実証実験にシステムを提供する計画だ。
実験は今年の夏から3年間進行され、日本業者で実証実験に参加するのは日立が初めてだ。 日立側はこのシステムに対して『既存より電圧変化を大きく減らすことができ、非常に経済的だ』と説明している。 
またNECもこの日、イタリア電力業者院エネル(ENEL)社とスマート グリッドに関するソリューションを共同開発することに合意した。
NECは自社が開発したリチウム イオン バッテリーとエネルの配給網を組み合わせイタリア内でエネルギーソリューションを構築するという計画だ。 
NEC関係者はこれに対して『スマート グリッド事業はグローバル事業拡張のための重要要素』と強調し『今回エネルサとの共同プロジェクトがその出発点になるだろう』と付け加えた。
これに先立ち去る7日トヨタ自動車は情報通信(IT)業界の最大大物のマイクロソフトとスマート グリッド構築のための業務提携を結んだ。 二つの企業は車両に搭載する専用端末機と制御技術を開発、家庭や事務室でバッテリーや熱効率などの情報を交換できるシステムを開発する予定だ。
日本経済新聞はスマート グリッドが電力難と日本の電力網不良を解決する対案になりえると指摘した。
新聞はまた、火力発電所を増設することよりスマート グリッドを活用して電力需要を適切に制御しつつ、エネルギー節約を推進することが効果的だと説明した。 
時事通信、産経新聞も原子力発電所事故の余波でスマート グリッド関連産業が急浮上し、何より日本企業の投資・進出が大きなものになるとの展望だ。
透明太陽光フィルムで携帯電話充電 国際/ Eco News
2011/04/08 10:39
http://blog.naver.com/ecotaiji/memo/110106436186

Wysipsが開発した透明太陽光フィルム

スマートフォン、スマートパッドなど、モバイル機器ユーザーがこれ以上充電ケーブルを持つ必要がなくなるという技術が開発されました。

ビジネスグリーンは去る3月末米国、オーランドで開かれた“CTIA2011”展示会で初めてリリースした透明太陽光充電フィルムを紹介しました。

フランスの“Wysips”という会社が開発した太陽光フィルムは、0.1mm 〜 0.5mm厚の透明な超薄膜形態でスマートフォンのタッチスクリーンに挿入して使用できる長所があって、画面を見ながら同時に充電も可能です。 フィルムはその用途に合わせて軟硬を調節して製造できます。 これは年内に発売の予定で、実際モバイル機器に搭載される場合には、約1ドル程度、本体価格が高くなる予定です。

電池効率としては10%に過ぎないが、大きさと形態が自由で適用範囲が広いため、機械本体の形状を変える必要はなく、スクリーン、織物、プラスチックなど多様な形態で作ることができると会社側は説明しました。 特に電子ブックリーダー・スマートパッドなど、電子ペーパー市場は急激な成長になると予想され、電子ペーパーの場合、他のデバイスとは違ってページを切り替える時のみ電源が必要なので、低い電源効率にも十分に運用が可能だとのことです。

Wysipsは透明太陽光フィルムがモバイル機器だけでなく、庭園やレジャー用品などの広範囲な領域に使われると予想しています。





人工光合成
http://www.etnews.co.kr/201104280043

世界は今、地球温暖化と化石燃料の枯渇という問題点に直面している。

この問題を解決しようと、温暖化の原因である二酸化炭素の排出をせず、無制限に存在する太陽エネルギーを利用しようという努力が続いている。 この中でも、植物の光合成作用を模倣して必要なエネルギーと物質を生産する‘人工光合成’という技術が注目をあびている。

天然ガス、石油、石炭などの化石燃料は土の中に埋められて高温・高圧によって徐々に分解されて炭素や炭化水素の形態で変化したものだ。 化石燃料を燃焼させると二酸化炭素と水が作られて化石燃料を成し遂げる分子内の結合エネルギーが生成される。 この結合エネルギーが内燃機関などで熱エネルギーとして変化し、私たちはこの熱エネルギーを利用する。

反対に二酸化炭素と水を混合してエネルギーを外部で加えれば化石燃料で変化させることができるだろうか。

結論から話せば可能だ。 すぐに植物の光合成作用を模倣してみることだ。

植物は太陽の可視光線中最も波長が長い赤色光を葉緑素が吸収した後に、吸収したエネルギーで水を分解する。 水の分解で高エネルギーの水素と副産物として酸素が生成され、水素は二酸化炭素を通じてブドウ糖を合成する。

このような人工光合成を利用した太陽エネルギー活用法は、太陽電池より長所が多い。 太陽電池は保存が難しく電池に電気を保存する時間が長くかかるため、自動車産業はもちろん、船舶と航空機などで広く活用されるのには限界がある。 反面、人工光合成で生産したメタノールは既存自動車燃料注入装置を少しだけ修正すればすぐに自動車燃料として使うことができる。 ここに日光エネルギー100を使かって作る液体燃料エネルギーが3%台の効率だけを実現しただけでも経済性がある。 人工光合成に必要な二酸化炭素と水も豊富だ。

そこで、人工光合成関連の研究は世界的に進行している。 ドイツのユルリヒヨングセントは太陽光とテトラルテニウム着火物という触媒を利用して、水で水素を生産するのに成功することもした。 だが、科学者の多くの努力にもかかわらず、人工光合成技術はまだ実験室水準を抜け出せずにいる。

自然界で起きる光合成が30億年以上の長い歳月の間自然が成し遂げた業績という点から見てみると、1世紀以内に人工光合成を実現させようとは欲だという指摘もある。 国内では西江大が去る2009年末、10年間500億ウォンの政府支援を受け国内最初に人工光合成研究センターを開いたが、今までこれという成果は出せずにいる。

このような中で、最近KAIST新素材工学とパク・チャンボム教授とリュウ・ゾンギ博士チームが太陽電池技術を利用し、自然界の光合成を模倣した人工光合成システムを開発して注目されている。

パク教授チームは自然光合性現象を模倣して光エネルギーから天然アミノ酸、新薬原料物質などと同じ高付加価値精密化学物質生産が可能な新概念‘生体触媒基盤人工光合成技術’を開発した。

水を含んだ植物の中の葉緑素は太陽光を受ければ電子を放出して(光反応),夜には昼間に生成したエネルギーを通じて生体に必要な化合物を合成(暗反応)して生命を継続する。

パク教授チームは光反応だけを模倣した既存の染料感応太陽電池に暗反応効果を同時に出せるということを立証した。

パク・チャンボム教授は『最近エネルギー枯渇と温室ガス排出問題で人工光合成に対する関心が増加しているのは事実だが、まだ人工光合成を研究する科学者の数が少ないだけではなく、商用化や産業化のためには長期間の研究が必要だ』と話した。
なんかいつも韓国ネタですみませんあせあせ(飛び散る汗)

緑色生活すれば恩恵元は'グリーンカード' 7月発売 韓国国内ニュース/ Eco News
2011/05/06 11:55 http://blog.naver.com/ecotaiji/memo/110108281911

炭素排出を減らしエネルギーを節約する緑色生活実践によって
恩恵を受けることができるグリーンカードが登場します。

環境部は国民の緑色生活実践を拡大するために
早ければ今年7月に「グリーンカード」を発売することになりました。
そのために去る4日ソウル駅三洞ルネサンス ソウルホテルで
緑色生活と関連した28個企業とカード会社などの関係者が参加した際
「環境部-参加企業-カード会」を行う協約式を開きました。

グリーンカードとは、緑色生活とクレジットカードのポイント制度を連係することで
緑色生活を実践しつつ、このカードを使うと各種さまざまな恩恵を受けることができます。
環境部と地方自治体は家庭の電気、水道、ガスなど使用量が
カード発給時点以前2年間の平均よりも少ない場合に「炭素ポイント」を提供します。

環境マートや炭素ラベル付き製品を購入した場合にも
商品価格の一定比率をカードポイントで支給、または割引などがあります。
カード会社はグリーンカード使用者に公共交通機関や国立公園、休養地などを利用する場合の割引特典も提供。

環境部は今月中にグリーンカード インセンティブ提供範囲を確定して
まずはBCカードとKB国民カード社で発給したあと、
全国すべてのカード会社で発給する方向で拡大する予定だと明らかにしました。

出処:グリーンデイリー
日本、地震被害住宅をエネルギー節約型に変身
2011年05月11日(水)ユ・チャンソン記者yuda@etnews.co.kr
http://www.greendaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=14041

地震被害を受けた日本の住宅がエネルギー節約型建物として生まれ変わる。 
 
KOTRAグローバル ウィンドウによれば最近日本国内では、エネルギー関連費用が少なく済む節約型住宅建設が主要建築コンセプトとして登場した。 被害地域復旧が至急な分、施工期間を短縮することが急務だということに加え事後管理費用節減も重要なためだ。 
 
日本住宅建設企業等は今年4月〜6月の販売を目標に資源と人材投入を急いでいる。 
 
まず日本大型住宅建設業者のパナホームは施工期間を減らすことができる大型パネルを使った住宅を先月末から市販とした。 65㎡基準、施工期間は45日であり、価格は1420万円水準だ。 2階住宅の場合にも坪当たり単価が50万円を超過しない水準で策定された。 
 
大和ハウスは軽量鉄骨構造物を応用した住宅施工販売予定だ。 60㎡基準、施工期間は約2ヶ月で価格は1143万円だ。 
 
地震被害復旧のための住宅建設であるだけに太陽光などを利用したエネルギー節約型構造と設計された。 
 
パナホームは太陽光発電システムを標準搭載して大和ハウスは3Kw太陽光発電システムを設置する場合、最初2Kwまでは電気料金が無料だ。 
 
エネルギー費用節減他にも地震で電力不足問題を解決するため、個人住宅内自家発電システムを導入する家庭も増えている傾向だ。 
 
これに伴い、住宅自家発電システムの採択は今後、日本国内新規住宅建設標準でかなりのシェアを占める可能性が台頭してきている。 
 
だがKOTRAによれば、各住宅建設社が地震被害復旧用支援住宅普及計画を発表しているにもかかわらず、実際契約者や購買者は昨年に比べてかえって減少したという状況だ。 
 
これに対し大和ハウスなどは、4月末から東北地域に住宅購買相談センターを設置する顧客誘致に突入、復旧事業が本格的に始まる夏以後には購買者が増加すると予想している。 
 
KOTRA関係者は『住宅建設事業には数兆円が投入される予定で、建築材料と装備・建築用消耗品など関連市場需要が無尽蔵な状況』とし『日本国内での需要急増による供給不足が予想される。一部建築材料はホルムアルデヒド含有量基準(別名シックハウス症候群基準)等環境基準に合わないため、対日輸出にとって障害物となっている』と展望した。 

ユ・チャンソン記者yuda@etnews.co.kr
http://www.greendaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=14042

電気業界、日本市場攻略に一致団結した
2011年05月11日(水)パク・テジュン記者gaius@etnews.co.kr

日本、福島原子力発電所事故で日本の国内電力供給に支障が出ると予想されて、韓国国内の重電機分野中小企業等が日本市場攻略のために一つになった。 
(重電機:工場で用いられるような大型の発電機)
 
韓国電気産業振興会は13日韓国国内重電機分野の20ヶ余りの発電機業者を中心に日本市場攻略のための発電機協議体を発足する。 
 
今回の協議体発足は国内発電機業者の対日輸出対策準備が核心となっている。 電気振興会を主軸に、発電機企業等はKOTRAの助けを受けて需要および現況など市場情報を分析した後、戦略を樹立する。 以後、企業等の強力なポイントを把握して品目別に協力、まず日本市場に提案する方針だ。 
 
ユ・ソンス電気産業振興会常勤副会長は『日本、福島原子力発電所事故で電力需要が多い夏(7〜9月)のピーク分が予想され、日本国内でも解決策用意が緊急である状況』とし、『すでに3月から発電機分野の輸出問い合わせが大幅に増加していて、今が日本市場攻略に適正な時期だと判断、協議体を構成することになった』と話した。 
 
ユ副会長はまた『今回の協議体の日本市場経験を土台に、今後、配電板・変圧器などの分野に拡大して、より現実的に戦略を樹立ができるように支援を惜しまない』と付け加えた。 
 
実際、韓国国内発電機業界は最近になって、東京電力などから供給問い合わせを受けているが、効率性・安全基準・騒音などの技術力不足で輸出が難しかったのが事実だ。 

パク・テジュン記者gaius@etnews.co.kr
最近バタバタで、放置気味ですみませんふらふら
エリちゃん、色々と情報をありがとう〜
人工光合成とか、面白いですよね!

もどきさん、かなり遅レスだけど、太陽光発電は今の仕組みのままではダメですよね…
太陽光はでも、利用したい!!
こないだwbsで、塗装する太陽光発電というのをやっていました。太陽光パネルじゃなくても発電や温水利用が出来ると良いですよね〜!!
その場で振れば、すぐ発電できる!画期的な小型初電池、ブラザー工業の「振動発電池」とは?
http://greenz.jp/2011/05/16/vibrationpowered_generating_battery/#more-49970

リモコン、時計、携帯音楽プレイヤーなど…。私たちの身の回りは、乾電池を使用する製品であふれています。現在は、使い捨て型の乾電池がまだ主流で、電池交換のたびに廃棄される使用済乾電池も、課題のひとつ。そこで、その場で振るだけで発電できる、画期的な小型発電池が開発されたそうです。
ブラザー工業株式会社が開発した「振動発電池」は、上下左右に振ると、振動で発電する仕組み。このエネルギーは電子機器でそのまま利用できます。電力がなくなれば、また振って発電するというように、繰り返し何度でも使えるのが、大きなメリット。電池交換の必要がないので、廃棄物の削減にもつながります。

また、乾電池の代替品として幅広く利用できるよう、形状には、規格乾電池を採用。単三と単四が試作されています。ちなみに、この「振動発電池」のパワーは10〜180mWなので、テレビのリモコンなど、消費電力の低い機器に向いているとか。また、懐中電灯など、災害時での活用も期待されています。

「振動発電池」は、まだ実用化されていませんが、携帯できるプチ発電機として、様々なニーズがありそう。アナタなら、どんなシチュエーションで、どんなデバイスに使ってみたいですか?

※リンク先にyoutubeありです。
NPO法人 R水素ネットワーク
http://rh2.org/

以下、とりあえずの感じの説明で抜粋です。

R水素とは、水を無尽蔵の自然エネルギーで電気分解してつくる水素のこと。R水素を取り入れることで、世界じゅうに無尽蔵にある自然エネルギーを、もっと上手に使いこなすことができます。また、R水素はつくるときも使うときも有害なガスをほとんど出さず、水や空気を汚しません。R水素社会は、エネルギーから始まるさまざまな問題を、包括的に解決するホリスティック・ソリューションなのです。
http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_662.html
ヴィッセル神戸、振動エネルギーを利用。

札幌ドームの稲葉ジャンプを放っておくのは惜しい。
http://greenz.jp/2011/05/09/home-position/

【イベント】5/27(金)これからの暮らし方を考えるワークショップ〜省エネ編〜 with FUJITSU 

【テーマ】
これからの暮らし方を考えよう〜省エネ編〜

【開催日時】
2011年5月27日(金)19:00〜22:00

【プログラム】
19:00 開場
19:30 ゲストトーク
   エバレット・ブラウンさん x greenz.jp発行人 鈴木菜央
20:15 休憩
20:30 ワークショップ
   富士通さんから実例の紹介、ディスカッション、グループワークなど
22:00 終了

【ワークショップファシリテーター】
西村勇也さん(ダイアログBar主宰/代表)

【フード】
iina(@iina_vegegeek)

メニュー(変更の場合あり)
・天然酵母パンとベジパテのオープンサンド
・玄米のころころおむすび
・ソイミートと野菜のピンチョス
・浅漬けのピンチョス
・ココナッツクッキー など

【参加費】
無料

【会場】
SAP渋谷コラボレーション・プラザ
(渋谷区文化総合センター大和田 8F)
土から得られるエネルギー!微生物から電力を作り出す燃料電池を使ったケータイ電話が誕生
http://greenz.jp/2011/05/25/soilpowered_mobilephone/#more-50611

(以下抜粋)
米ハーバード大学「Harvard School of Engineering and Applied Sciences(SEAS)」のAviva Presser Aiden博士を中心とする研究チームは、土壌の微生物から得られるエネルギーで充電できる、微生物燃料電池搭載の携帯電話を開発しました。外装に伝導性を持たせ、自然の土壌微生物によって生成される自由電子を蓄積する仕組み。この技術は、すでに、この研究室での14ヶ月におよぶLED照明で実証されているそうです。
ポケットの中でも充電可能!熱を電気エネルギーの変換して充電できる携帯電話とは?
http://greenz.jp/2011/04/12/nokiae-cu/

(以下抜粋)
「Nokia E-Cu」は、あらゆる熱資源から充電できるという携帯電話。イギリスの学生デザイナーPatrick Hyland氏によって設計されました。熱を持つものの上に置くだけでエネルギーを吸収でき、たとえば、洋服のポケットの中の温もりですら、この携帯電話のエネルギーに活用できます。
知事21人「自然エネルギー推進宣言」へ
http://www.alterna.co.jp/5741

(以下抜粋)
■自然エネルギーの推進を表明する知事や代理出席者は下記の通り。

上田清司・埼玉県知事、黒岩祐治・神奈川県知事、阿部守一・長野県知事、川勝平太・静岡県知事、坂口収・北海道経済部長、中野節・秋田県副知事、八巻哲也・山梨県東京事務所所長、江畑賢治・三重県副知事、藤井伸・岡山県東京事務所所長、西岡剛史・佐賀県東京事務所副本部長、江村遵長崎県環境部次長、木村利昭・熊本県理事、加賀政美・大分県商工労働部審議監、梅原 誠史・宮崎県東京事務所所長(以上25日の記者会見出席予定者14人)

井戸敏三・兵庫県知事、仁坂吉伸・和歌山県知事、山田啓二・京都府知事、橋下徹・大阪府知事、飯泉嘉門・徳島県知事、嘉田由紀子・滋賀県知事、平井伸治・鳥取県知事(以上26日の記者会見出席予定者7人)
5/25のNHK「あさイチ」で小水力発電についてやってました。

http://www.nhk.or.jp/asaichi/2011/05/25/01.html

昔、日本には8万個の水車があって
それを復活させて発電させたら原子力発電分の2割をまかなえるとかなんとか。
(数字間違ってたらごめんなさいあせあせ)

初期費用に300万、手続きもまだ面倒らしいけど普及させたいですなぁ。


・小水力発電を普及促進するNPO「地域づくり工房」
・自然エネルギーの研究会「永続地帯研究会」
意外と水車って、あなどれないですよね。
特に日本のような地形の国では有効な手段だと思う。

今まで、原発に使ってたお金をクリーンエネルギーに回してほしい。
うん、小水力発電(マイクロ水力発電)は日本に合った発電システムだと思う!!

たぶん、太陽光だけ〜とか、風力だけ〜とかではなく、色んな方法で発電したら良いと思うんだよね。
他に注目は、地熱、波力、マグネシウム発電、風力も洋上風力、あとはエリちゃんが紹介してくれたR水素とかかな?

問題はそれらをどうやって普及させるか、どうやって消費者が選択出来るか…だよね。
とりあえず、うちらとして出来る事は、政治(投票&政治家に意見)、経済(企業取組をしている会社の製品を買う等)、あとは普及&消費とは違うけど、節電かなぁ。

引き続きがんばってこ!!(^^)
反原発−再生可能エネルギーについて 前編(東日本大震災をうけて)
http://www.youtube.com/watch?v=rRSoDT8Jdpg&feature=player_embedded#at=11

反原発−再生可能エネルギーについて 後編(東日本大震災をうけて)
http://www.youtube.com/watch?v=WF2vE4xUbwA&feature=related

海外に学ぼう!再生可能エネルギー!
そうそう、小規模発電でこんなのがあったから、
数日前にmixiチェックしてたんだ!

『エネルギー自給率3290% !! 日本にもあるエネルギー永続地帯って何?』
http://greenz.jp/2009/08/03/sustanable_zone/

(以下抜粋)
次々に新しい技術が生まれ、再生可能なエネルギーの可能性はどんどん広がっているように見える。
しかし、再生可能エネルギーだけで私たちの社会が必要とする熱量をまかなうことができる未来はまだまだ見えてこない。
特定の地域に限ってみればそれをすでに実現してしまっているところもあるのだという。
「エネルギー永続地帯」と呼ばれるそんな地域の実態を見てみよう。


「エネルギー永続地帯」とは、
千葉大学の倉阪秀史教授を中心とした研究グループが提言する概念で、
「その区域で得られる再生可能な自然エネルギーによって、
その区域におけるエネルギー需要のすべてを賄うことができる区域」
のことを言う。

ここで再生可能エネルギーとは、
太陽光・風力・地熱・小水力・バイオマスを指し、
それら電力によって地域に必要な電力をどれくらいまかなっているかを
供給可能率という数値で表している。
そして、それが100%を越えていれば
エネルギー永続地帯であるということになるわけだ。

今のところその数値化の対象は電力に限られているが、
とにかくそんなエネルギー永続地帯が、
市町村単位でみると日本に76あるという(2007年7月現在)。

ランキング5位まではこちら。

1位 福島県河沼郡柳津町
供給可能率 3290%
主要電源  地熱

2位 大分県玖珠郡九重町
供給可能率 3123%
主要電源  地熱

3位 群馬県吾妻郡六合村
供給可能率 1333%
主要電源  小水力

4位 青森県下北郡東通村
供給可能率 1269%
主要電源  風力

5位 熊本県球磨郡五木村
供給可能率 907%
主要電源  小水力

Sustainable Zone「 100%エネルギー永続地帯一覧 」より

コレ良いね!

この記事にあるみたいに、まだまだ問題はあるだろうけど、それで諦めてちゃダメだよね。
これからの時代はうちらが作るんだ〜!
ぐらいの勢いで☆

そうそう、バイオマスもあったね!

…と、試合を10パーセントぐらいの力で見ながら書き込む私(^_^;)
ついでに、ハンドマッサージしてるw
試合なぁ…。
ファジに野本くんが入ってないからよ〜。

んで、みんなリフレクソロジーやって
自分を愛しみ、
誰かにやってあげることで
その人も愛しみ、
温もりってやつを広げていこうぜ!

んでよ、水素系なんだが、
福岡が先を走ってるらしい。

こないだ道庁の資源エネルギー課と電話した時に、
「まぁ、福岡に水素を先導してもらって」
みたいに言ったら
「そうですね」
って言ってたから、
やっぱり福岡さんに水素系を頑張ってもらって、
お手本になってもらおう!
このトピかな??

東電やめたら電気代3割節約 立川競輪場、契約先変更で
http://mytown.asahi.com/areanews/tokyo/TKY201106030551.html

「電気の購入先を東京電力から特定規模電気事業者(PPS)に替えたところ、電気料金を前年度の3割近く節約できたことがわかった。」

だとさ〜〜〜。

一般人は選べないのかなぁ。

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