ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ムーズィカ・キオスクコミュの出会いとか

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
私と田沼氏は、とある歌手の人のライブで出会いました。
2人ともお客さんで来ていました。

そして
とある歌手さんのギターの弦を
なぜかライブ後に、田沼氏がせっせ、せっせと張り替えていました。

私は『女性歌手のギターの弦をかえてあげるとは
いやらしい人だなげっそり』と思い、
やめろっ あたしが替える!と奪おうとしました。

そこでギターの奪い合いが発生。
(ちなみにアコギでしたな)

田沼氏は本当にイヤな顔をしてましたが、
その後、なんとなく仲直りして、
知り合い同士になりました。

田沼氏はいやらしいヒトではなく、
面倒見のいいヒトだというのが、あとあと分かりました。
ごめんね、田沼氏。

※このトピックはあたしとメンバーさんとの出会いを書いてますが、
べつにそれにこだわらなくても、
コミュ参加者の皆さまが何かに出会った…exclamationというお話を
書いていただくのでも歓迎でございます。
なんでも書いてくださいペンギン

コメント(7)

カッキ―さんとの出会いは
数年前です。さだかではない。

そのころ、私がとあるロックバンドの写真(宣材とか)を撮ってあげるということになり、
おもむいた先のスタジオで、彼がドラムを叩いていた、というのが最初です。
(そのころは私はマスコミ人でしたので、
カメラ頼まれました。)

その後、2009年の夏でしたが、
吉祥寺のライブハウスで、とある歌手さんのライブを私が観てましたところ、
「あのとき、写真撮ってくれた人ですね?」と彼からいわれて、
再会することになりました。
(カッキ―もその歌手さんのライブにお客さんで来てました)

そのあとは飲んだりとかして、知り合ったのはいいんですが、
いろいろあって、彼が彼の所属のバンドを辞めることになりまして。
ハードロックのかっこいいバンドだったんですけども。

で、行くあてのない彼に私が、
「ドラムとベースとギターができるなら、うちのバンドで
ベースやってくださいウインク」と頼んで、
それで今に至ります。

ベースは、彼は人前でやったのはキオスクが初だそうです。
もともとドラマーなので
いつも風詩にアドバイスをくれます。

今後はベースでも難しいテクを取り入れて演奏するよう、
挑戦してくれるらしいです。
(ベースソロとか)

あとはパーカスとか、風詩と交替して
演奏したりする機会も今後、あると思います。

キオスクは
ドラム、パーカッションの分野にも力を入れているバンドなので
そのあたりが好きな方は注目して見ていてください。
よろしくお願いします。

風詩君との出会いは13年前です。
とある病院で… 

‐‐‐あいだを省略‐‐‐‐

それから彼が小学校4年になったときのことです。
あたしがいろんな音楽系のスクールを彼に見せたところ、
「俺はドラムをやる」
と言ったんで、そこからスクール通いが始まりました。

学校の帰りに自転車で迎えに行って、
そのままスクールに行ったこともありました。

あとは雪降ったり、雨降ったり
天候が悪い中を行くことも多かったです。
東岩槻駅から20分ぐらい歩くような、ちょっと遠いスタジオに通っていました(今も通っています)。

先生に「君は性格が弱い。ライバルを想定して練習しろ!」など
きびしい言葉もいただきました。

今は… すっっかりナマイキに育ちました。
前は優しい子だったのに。
でも外面(そとづら)はいいみたいです。
これからもみんなに好かれるドラマーになってほしいですあせあせ(飛び散る汗)

彼は中1の子とバンド組むかもしれません。
そしたらそっちのほうの応援もしたいと思っています。
「のり」さんとの出会いは
たしか09年です。

あたしがドルチェでライブをやっておりましたところ、
対バンの方の彼がサポートをやっていまして。
(出演はターナーさんでしたね。)

「つぎ、あたしだーexclamation」と思って出演してましたら、
客席から視線を感じまして。
それは「のり」さんでして。

あたしも歌ってるときは気が大きいですから、
「サックス、のりexclamation」って叫んで
その場で入ってもらったんですね。

彼は譜面を初見でも吹いてしまうようなお方なので、
それでそのままライヴやってしまいました。

それからは、なんだかんだとお付き合いいただいて、
アルバムにも入ってもらって
今に至ります。

お客さんから「あのサックスがイイ」
「のりさんは次は出るのか?」など、
いろいろお問い合わせや感想をいただきまして。
むしろ、あたしより人気あるんじゃないかと思って。

あたしは人見知りするところもあるし
「のり」さんみたいに笑顔のある人がいてくれると
助かります。
そういえば田沼氏もカッキ―も笑顔が苦手です。
風詩も…

作曲、アレンジの面でも今後、活躍してくださるのではないかと
期待してます。
「のり」さんがいるのでインスト曲っていうのも
どこかの時点で作りたいと思っています。
フュージョンロックみたいの。
かっこよさそうペンギン
あ、僕が最初に出会ったのはドルチェ二周年記念ライブですよ。石井蒔さんのサポートをしていました。Dingoさんは、深酒していたので覚えてないか(^O^☆♪
そうですね、ライブ本番が初対面ってことはないですよね。
失礼しました。

そういえば蒔さんと一緒にやられてましたね♪
思い出してきました。

ドルチェ2周年記念ライブ、なつかしいですー
思い出してくれて何よりです。
たぶん、KIOSKで演奏する時と奏法が違うから自分としては別人モード。

役者の演技みたいに、音楽もジャンルによって吹き分けられないといけないんですよね。
「のり」さん

>役者の演技みたいに、音楽もジャンルによって吹き分けられないといけないんですよね。

なるほど、多彩な演奏をされているわけですね。
私は感性だけでやっているから、
そういうふうに深く考察して演奏されている「のり」さんを
尊敬しています。

私も感性だけでなくて、理論的なことも学んでいきたいです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ムーズィカ・キオスク 更新情報

ムーズィカ・キオスクのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。