ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

大人のロックを語ろうコミュのOから始まるアーティストを教えてください。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
おかげさまで、Nから始まるアーティストもたくさん教えていただくことができました。
ありがとうございます。

今度は Oで始まるアーティストお願いいたします。基本、私は全く知らない人間と考えて頂いて、教えてくださいね。メジャーなバンドも出していただけると、大歓迎です。


○個人名は基本姓とします。Morrissey みたいな、通り名は勿論Mから始まるところで出してくださいね。

○グループ名はThe は、はずします。Tが膨大になっちゃうので。

ご存知の通り、私は1980−2006ブランクの何もしらない浦島花子なんで、名前の下に代表曲の動画(勿論、お気に入りのでもいいです)つけて教えてくださるとうれしいです。


書き込みがあるようなら、P Q と続けていくつもりです。
よろしくお願いします。

引き続き、A B C D E F G H I J K L M N もよろしくですw

コメント(88)

>>[37]

確か団長が大好きなバンドなんですよねw
>>[39]

全く未知のバンドです。Oがつくバンドも結構あるんですねw
私が知らないだけあせあせ
>>[41]
そうだ、オーツさんもいらっしゃいましたあせあせ
マイミクさんの大好きなホール&オーツw
いやいやどうして、大物いますよ♪
まずはこのバンド。
OHIO PLAYERS
文字通り、オハイオの人たちによるスライ風ファンク。
下記の曲が全盛期の彼らを表しています。
曲の出来もさることながら、さらに特筆すべきは・・・
Fire/OHIO PLAYERS

これだけでは伝わりにくいのでもう1曲。
Love Rollercoaster/OHIO PLAYERS

そう、アルバム・ジャケットです。
いかがですか、団長様?
>>[41]
Kiss On My List のB面ですね。
A面よりよく聴いたかもしれません。
奥田民生

同世代なので感覚が近いですね。
ステレオタイプな価値観を押し付けがちな団塊世代に
苦笑いするこの曲とか(笑)

『愛のために』

https://www.youtube.com/watch?v=FzTuewdP5Qs

『イージュー★ライダー』

https://www.youtube.com/watch?v=Mg7rtAWKdok


>>[43]
重いですねるんるん良いバンドだと思います!
>>[44]
確かにその辺りの路線ですね!
このバンドも良かったと思います!
>>[45]
この曲は凄く良いのですが、ビデオの内容が古臭いですね!LAメタル的な懐かしさが良いところでもありますが(^_^;)アーティスト写真とかメタルイヤーズ(という名前だったと思いますが)に出てきた画像とかは確かに美しかったです。
>>[46]
決して歌詞の意味をわかってはならないバンドかもしれませんね(^_^;)
>>[47] このバンドはBURRN!でも、非常に評価が高く、ファンも割と多いです。普通のメタルファンにも響くところがあるのでしょうね。DIOですか。実力があるのかなと思います。
>>[49]
ワンオクは僕はあまり知らないですが、詳しい方はたくさんいそうですね!
続いての大物はこの方々。
THE O'JAYS
ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルーノーツ(厳密にはテディ・ペンダーグラス)とともに
ギャンブル&ハフによるフィリー・サウンドの中核を担いました。
しかし、音楽的な業績はこちらの方が上。
最大の理由はこの曲。
Back Stabbers/THE O'JAYS

この曲は1972年に発表されたものですが
オーケストレーションやリズム・セクション(特にドラムス)など、
後のディスコの定番を予言したサウンドが展開されています。
70年代ブラック・ミュージックの必須アイテムです。
とどめはこのお方。
Roy Orbison
間違いなく、史上最強のロカビリー・パフォーマー。
しかし、他のアーティストと一線を画しているのは、
その作詞、作曲、プロデュースにおける偏執性です。
その典型が、初のNo.1ヒットとなったこの曲に表れています。
とにかく、「ここまでやるか?」というぐらいの
際限のない不安妄想が、
音楽がクレッシェンドし続ける状態で最後まで展開されます。
Running Scared/Roy Orbison

Gilbert O'Sullivan

さほど思い入れがあるわけじゃないので遠慮してましたが、
なかなか出てこないのでうまい!


Alone Again (Naturally)

https://www.youtube.com/watch?v=8ELnhjGw4Zs
Benjamin Orr
ベ・・・・ベン様あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!!
(イケメン発狂爆)
Stay the Night/Benjamin Orr

>>[41]

アルバム「モダン・ヴォイス」のレコーディングの休憩時間中に
買い物に出かけた2人が店のジューク・ボックスで
ライチャス・ブラザーズのオリジナルをかけ、聞いた瞬間に
アルバムに収録することを思いついたそうです。

このアルバムは
ファースト・シングルのHow Does It Feel to Be Backが
チャートでコケてしまったので不安視されていましたが、
セカンド・シングルのこの曲で立ち直り、
サード・シングルのKiss on My Listへとつながりました。
ライチャス・ブラザーズ様々ですね。
>>[48]

ALICE IN CHAINSのベーシストのマイク・アイネズは、アリチェン加入前はオジーのバンドに在籍していたんですよ。

マイク・アイネズが参加したオジーの名盤といえば、「NO MORE TEARS」。

これは素晴らしきアルバムです。

ランディ・カステロのパワフルなドラムと、ザック・ワイルドの確かな技術に裏打ちされた豪快なギターが満載。
アルバムタイトルトラックのマイク・アイネズのベースは名演だと思います。


No More Tears

OPETH


スウェーデン出身の、現代ヘビーメタル最重要バンド。

古き良き60~70年代の美しきロックのエキスを存分に吸収し、自身の中で昇華した、極上のデスメタル。
美しく知的かつ、暴力的な世界観が、圧倒的です。

有名なアルバムといえば、「BLACKWATER PARK」。
これは最高。
彼らの芸術性と暴力性が、凄まじきレベルでぶつかりあっています。

そして、僕が一番好きなアルバムが、「GHOST REVERIES」。
ロックの究極的な美がこのアルバムには詰まっているかなと思います。
聴きどころ満載。
全てが名演といっても過言ではないアルバムだと思います。

最高。



The Leper Affinity



Ghost Of Perdition

>>[69]

確かに素敵です。マイク・アイネズ、いいですねえ!
すでに出ていますが、オリジナルラブ(田島貴男)はどうしても語りたいので

少し語らせて下さい。

オリジナルラブのメジャーデビューは1991年ですが、すでにピチカート�垢忙臆辰靴燭�

インディーズ盤を出したりとキャリア十分だったので、デビュー作「LOVE!LOVE!LOVE!」

は2枚組の大作でした。

ネオアコにソウルとジャズをミックスしたサウンドは流行に敏感な若者に受けて

当時は(良くも悪くも)渋谷系などと呼ばれていました。

ORIGINAL LOVEー BODY FRESHER


楽曲がCMやドラマに使用される様になってグループとしての存在感を増した

セカンドアルバムの「結晶」は個人的に最も良く聴いた作品です。

この頃は、完全にバンド形態で個人ユニットではありませんでした。


ORIGINAL LOVEーScandal


サードアルバムの「EYES」はフルバンド編成としては一応の完成をみた作品です。

ポップでキャッチーな楽曲と質の高い演奏の融合で決して安っぽくならないのが

このグループの強みでした。

ORIGINAL LOVE - サンシャインロマンス


バンド形態が崩れてキーボードの木原龍太郎(ウルフルズのヒットにも貢献)等との

ユニット形式となった「風の歌を聴け」。

この辺りから渋谷系要素が急速に後退してソウル&ファンク色が強くなります。

天才しか作れない音楽です。

ORIGINAL LOVEーThe Rover


The Roverのプロトタイプは前作「EYES」収録のこの曲でしょう。

田島貴男がこの路線を進めようとしたのでメンバーが抜けてしまったのでしょうね。

PVにも一人だけしか映っていませんし。

ただ、その選択は間違っていなかったと言う事です。

ORIGINAL LOVEーLET'S GO!


オリジナルラブの代表曲と言えば「接吻」や「プライマル」を挙げる人が多いでしょうが

完全に田島貴男のソロユニットとなってそのバラード路線を推し進めると思いきや

全く逆の打ち込み中心の過激なサウンドへと変貌していきます。

なんか痛快な人だなぁと思っていましたね。

ORIGINAL LOVEー ティラノサウルス


2000年代以降は、そんなに熱心なリスナーではなかったのですが

カバーをやったりソロツアーを敢行してみたり常に一目置く存在でした。

最近は、初期のサウンドに戻った感があって話題になっています。

ORIGINAL LOVE ーbless You!


>>[78]
ORIGINAL LOVE 人気ですねえ!ここにきて全くの無知を自覚。
まあ、それで「教えてください」なんですけれどあせあせ
邦楽の大御所が結構出てきてるんで追随します。

大瀧詠一



THE OZARK MOUNTAIN DAREDEVILS
ロックと山をこよなく愛する、
純真な少年のような集団です。
イーグルスがロッキーで山籠もりすると
こんな音を出したかもしれません。
プロデューサーがあのグリン・ジョーンズ氏ですしw
ということで彼らの最大のヒット曲を♪
Jacky Blue/THE OZARK MOUNTAIN DAREDEVILS

このアルバム(邦題は「ある人生の肖像」)ジャケットは
あすかちゃんの大のお気に入りです♪
Orchestral Manoeuvres In The Dark(英国) /『 Enola Gay 』(1980年)。

https://www.youtube.com/watch?v=Mnh-BFyKv9E

太田裕美/『九月の雨』(1977年)

https://www.youtube.com/watch?v=yoYfq3xG8Kw
Rita Ora

アルバニア系女性ポップシンガーの一角です。
冷戦が終わり、こんな音楽が聴けるようになったのが嬉しいです。

Anywhere

https://www.youtube.com/watch?v=ksdAs4LBRq8


I Will Never Let You Down

https://www.youtube.com/watch?v=50GQjUZ4P3M
これを忘れてました。
高速道路の星/王様

ONE DESIRE


フィンランド出身のメロディアスハードロックバンド。
このバンドは素晴らしいです。
演奏力も抜群。
メロディセンスも最高。
21世紀ロックにも、こういう凄い存在がいるんです。

メロディアスなハードロックが好きな人は、必聴。


Shadowman


After You're Gone

>>[87]

すごく聴きやすくて正統的!いいですねえぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

ログインすると、残り50件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

大人のロックを語ろう 更新情報

大人のロックを語ろうのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング