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☆MY ST0RY☆コミュの諸連絡

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学生維新のミーティング議事録をここで共有します。



第1回学生維新全体会議議事録
2011.02.15

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日時 2月15日18:30〜21:50
場所 キャロットタワー 5階セミナーB
参加大学

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■アジェンダ■
1.情報共有
2.グループディスカッション
  ・各大学維新について
  ・学生維新全体について
3.諸連絡
  3月15日について

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情報共有
【代表】
■主役は各大学
主役は各大学であり、学生維新の存在意義としては各大学の活動をサポートしていくことにある。

■理念
「地球をもっともっと元気に」
各大学を盛り上げる、プラットホームとしての働き→若者を元気に→日本を元気に→世界、地球規模へ

■現状31大学
可能性を秘めている。
弱み:明確なこれを変革しようというものをもてていない
   →幹部で決めるのではなく、みんなで考えていくもの
    夏ごろに各大学の動きを通し、みんなで目標設定

■学生維新と外部
⇒学生維新と関わりたいという外部団体があるが、その申請があるごとに検討していく。
(現段階)
・E-book
全国のフリーペーパーの団体をまとめ、E-book化しようという動き。
学生維新としての声をコラムなどを通して全国に発信できるのではないか
・国際児童基金 松田さん
とてもあつい想いを持っていて、心から応援してくれている。
銀座に事務所があり、会場を貸してくれるなどの協力の仕方がある。
各大学の代表者にあってもらいたい。

■批判
Twitter上での議論は誤解をうみやすいため、なるべく避けるようにし、他の媒体から正式に対応していく。学生維新に対する意見の対応は、幹部や代表だけでなく維新全体でしていきたい。

■まとめ
まずは各大学。学生維新としてはなにができるかなという段階。
能動的な会議にしていきたい。

【サポート】

■プラットフォームは各々ができあがってからできるものだが、学生維新というプラットフォームは各大学の動きと同時にできあがったから

■情報共有
・WEBページにアップ
例:各大学のMTGのオープン化=カレンダー形式
⇒お互いの大学のMTGに参加できる仕組みをつくる

・各大学の活動の開示

・ノウハウ提供
⇒ノウハウ提供の勉強会を月1くらいでひらく。講師は第三者をお呼びして

・各大学の活動の情報共有ができてないので、もっと流動化していく

【サポート&企画】
・3月15日 専門性×大学
各大学で活動をするときに、技術面(専門性)を補ってくれるマッチングイベント
専門性10人×大学10大学(20人)
場所:表参道チーズフォート

【企画】
・今後の年間について
外部の企画は今は保留
内部のものを充実

・維新WEEK
4月のラスト1週間
各大学の年間の目標(決意表明)
企画している大学は、企画行ってもいい

・夏の陣
学生維新の目標設定
ディスカッション
交流

・冬の陣
世代交代
交流

・全体会議2か月に1回
・交流会2か月に1回

【総務】
収支表をオープンに。
学生維新全体会議のときに収支報告をする。



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■グループディスカッション■

・あや(首都大)
情報共有と認知度、継続性が難しい。目的が明確で
はない

継続性が難しいことが1番
継続性に関してはまだ活動してないからなんともいえない。

・山田(駒沢)
情報格差をなくすことと共有ができること
⇒他大学のよさを取り入れられる
人脈ができる

情報が一定ではない
一覧で見れるようにしてわかりやすく
同じように各大学の理念を明確にしていくことで

維新の下に各大学があるというイメージができて悪いイメージがある
⇒組織図をHPなどにアップしていく

・大竹(日大)
学生維新が誤解されている
今後宗教や悪く利用していくことがあるのではないか
レボリューションではなくプラットフォームであることを主張する
禁止事項をつくる
外からいってくれることの声を聞く
学生維新OB会をつくろう
学生維新はただの情報共有の場として集まるのではなく、学生維新としてのイベントをうってもいいのではないか。敷居の低いイベントを売っていくことが必要なのではないか

・もりぽ(明治)
しばられたくないという意見。学生維新によってなりたっている各大学ではなく、自由に各大学が活動できるようなものをつくっていく。でも全部自由にするのではなく、一定の基準をつくったらどうか。批判が多いがソーシャルな場でやっても伝わらないので、リアルな場で活動をしめしていく。学生維新とは何かを第三者が広めてくれたのはおかしいので、学生維新としてこういうものだよというのをもっと打ち出す。学生維新としての立ち位置やスタンスをもっとあきらかにしていく。スタンスが明らかになってない状態で批判されても答えられない。あとはオープン化にしていく。MTGなどをもっとオープン化にしてみんなでつくっていくようにする。

・つっちー(早稲田)
学生維新がどうあってほしいか
主役になるのは各大学、各大学の色が確立されてきてもっと各大学ごとのこらぼしておもしろい、学生維新としては情報共有だったりする場

・細田(帝京)
ツイッター上でひはんがあったり具体性がないという部分を話し合った。
批判はしかと、気にしてる暇はない。批判でモチベーション下がらないようにしようという。学生維新のテーマを具体性に持つ必要はない。抽象的だからこそ、各大学が特色が出てくる。

・渡辺(立教)
学生維新のメンバー増加に伴う内部情勢と内部統制
内部の情報共有の仕方
学生維新事態で何をするのかというものがないとモチベーションが下がる

■まとめ
とにかく各大学の動きを中心に
もっとこんなんじゃなきゃいけないんじゃないのという
幹部ミーティングをオープン化
もっと意見もトム!
内部のきずなを深めるような動きがあってもいいんじゃないのか。
各局の事務をもとむ!
誤解をうまないために情報を開示する!
HPを3月半ばまでに必ずつくる
大きくなった時の流れ
会議のやり方を治す準備や大学の状況の共有




■各グループの詳細■

【発表者あや(首都大)グループ】

【良い点】
・大学内外共に知り合いが増えた
・価値観を共有する仲間ができた。
・改善するための良い意味での批判をしあえる
・各々の大学で始めるときにスタートしやすい(すでにモデルがある)
・大学を本気で良くしていくための大きな動きである
・各々の大学での「点」の動きが様々な大学と関われることで「束」となる


【改善点】
・情報共有がまだできていない
・何をしているのかよくわからない
・継続性があまりない
・個性が強いからこそ、まとまりがない(良くも悪くも)
・認知度
・対象は意識の高い人?普通の人?


【改善策】
まだスタートをきったばかりであるため、改善策を考える段階にいたっていない。
とにかくやってみてそこから問題が生まれた際に徐々に解決を考えていきたい。

【発表者山田(駒沢)グループ】
学生維新の問題点

・なにやってるの?

・アプローチをかける社会問題はなにで、解決したらどうなるの?
⇨情報を持ってないひと。



・学生維新の下にいるとみられる。
⇨HPでのビジュアル化⇨Twitterとかでpdfで組織図を公開する。
⇨各大学維新の団体名を決めろ!

・情報の質が一定ではない。
⇨個人のリテラシーを上げる。
⇨人脈。協力者がわかるようなものがほしい。
⇨リソースの提供
⇨集客の手伝い
⇨各大学維新が求めてるものを一覧でみれるようにしておく。

変わる⇨選択肢が増える。

各大学維新のネットワークをつかって、世論調査さを大規模で行い、がっぽり。

【発表者大竹(日大)グループ】

1、共通の価値観(短期的な目標)の共有
2、後発の大学を招き入れる体制
3、各大学へのノウハウ・情報網の提供
 これらを解決する手段として、
?「維新」に対する我々の定義⇒プラットホーム
?グランドルールの制定
?第三者から構成される我々の活動の評価機関
?「地球をもっともっと元気に」というコンセプトの説明
?学生維新OB会の設置
?学生維新の立場の明確化
?学生維新主催のイベントを開催
という7つの案が挙がりました。以下で詳細を述べます。
?我々は「維新」という一見攻撃的な単語を用いています。この単語を用いること自体に反対はありませんが、この意味を明確にし、いわゆるRevolutionではなく、Platformだということを内外にアピールする必要があります。そのために、一度その意味を話し合う必要があるのではと考えています。
?現在我々は少数の活動ですが、今後この活動の拡大・活発化を考える上で、グランドルールの制定が必要になるであろうと考えました。例として、
・宗教とは関係ないこと
・学生のみで構成される
・非営利団体
・暴力行為の否定
・諸法令の尊守(飲酒・喫煙など)
・高校生との活動
などが挙げられますが、今後の活動拡大がどの程度になるか現時点でも予測はつかないため、十分な議論を重ねた上で、維新全体集会で決議を行うなど、オープンなプロセスを経て制定すべきだと考えます。
?学生維新はまだ発足から3カ月も経たず、いまだ活動を開始している大学も少ない現状にも関わらず、内外から多くの意見・批判を受けています。こうした意見をに対応することが現時点で必要かどうか、我々では判断しかねました。しかし、活動を第三者視点で評価するシステム(監査機関のようなもの)を構築することによって、今後の活動を一定の基準、軌道に保つことができるのではないかと考えています。
?「地球をもっともっと元気」にというコンセプトに込められた意味を、改めて説明する必要があります。我々のグループでは、このコンセプトを「今後この維新活動が5年、10年と続いていくことによって、学生から社会人へ、そして日本から世界へ、長期的に我々のアクションで地球を元気にしていく」と解釈しましたが、「短期的にわれわれ学生のアクションで世界を元気に」ともとれます。こうした解釈の違いを無くすために、このコンセプト決定の背景、込められた意味を明文化する必要があると思います。
?学生維新という活動はもちろん各大学ありきですが、現在この学生維新という活動を介して繋がっているということにも大いに意義があると考えました。つまり、「学生維新という活動自体が、各大学生の繋がりを「各大学を盛り上げた」という想いの下に実現している」ということです。こうした活動を一つの形として、参加した人間を今後も繋げていく手段として、OB会設立を提唱します。ただし、OB会は現役の維新活動とは距離を置くべきであると考えます。各々のフィールドでの活動を維新に持ち込むことは、学生維新の活動を制限・局部化させてしまう恐れがあるからです。これについては次で詳しく述べます。
?現在、学生維新の立ち位置は内外から見ても不明瞭で、「学生維新の下に各大学維新がある」という見方をされています。しかし実際は、「各々の大学が山手線上(円状)に繋がり、その輪の中に学生維新がある」という形で、上下関係ではありません。つまり今学生維新に最も求められているのは、「立ち位置の鮮明化」であるということです。そして、我々はここに宗教・団体・思想などのカラーを持ち込むべきではないと考えました。多くの学生が活動するプラットホームであって「無色透明」であるべきであるということです。これは今後活動が拡がっていき、年月が過ぎていくのに従って危うくなります。OB会からそうした圧力や影響が無いとは言い切れません。こうしたことも、明文化する必要があると考えます。
?活動の拡大を狙うという点において、現在の体制は敷居が高いと考えられます。維新活動に現在参加している大学の多くが上位〜中位大学で、また関東圏に限られています。そこで、全学生対象のイベント・企画を定期的に行うことで我々と実際にコンタクトを取る機会を多くの学生に設け、その中で興味を持ってくれた、活動に参加したいという学生たちのスタートラインを提供することが必要であると考えました。


【発表者土田(早稲田)グループ】

・学生団体のようになるのはもったいない
・各大学あっての学生維新というのは受け取る側が決めるべきで、そこはきちんと発信していくべき。
・最初からまとめて学生維新としてのイベントを作るのではなく、各大学が盛り上がってきたら同盟を結んでまとまってくるのならあり。例:首都大×女子大
・仲間はずれなイメージがあるからほかの大学と盛り上がればなかももりあがってくる
・学生維新ってなんなのてきかれたときどうしてる?
⇒学生維新の前に各大学がある。学制維新は情報共有の場であり、各大学の動きをサポートする場。
理想は学生維新ってなんなのてきかれたときうちの大学はねと答えること。
学生維新に対してあまり意味づける必要はない。
・だからこそ全体会議での情報共有が必要
コントラストが生える分自分の大学がどういうものなのかがよくわかってくる。
・もっと各大学を盛り上げることにフォーカスするなら、学生維新は情報共有をする場を整備することに勤める。情報共有をする場に徹してもらうと、各大学としても動きやすい。
・代表や幹部という枠組みもあるから組織っぽい。幹部はあってないようなもの。
根本的な目的は各大学をもりあげることにつきるから、
学生維新の存在意義はとか学生維新のいいところとか個人的にはどうでもいい
・いちばんは各大学が盛り上がること。そのためのサポート役なのか場所整備なのか
・つむぐプロジェクト(首都大維新)を拡大させたものが学生維新だったらいい。学生維新の縮小版がつむぐプロジェクトだったらいい。学生維新としては大学と大学をつないでくれることに徹してほしい。
・学生維新=まるまるのイメージがない
名前が邪魔してる。学生維新として集まれるところとかはいいけど、学生維新一つとして見られてる。学生維新という土台の名前だろうが、外に対しての理解に弊害が生じてる
・周りに理解を求めるっていう点では、学生維新というなまえをふせ、各大学維新を押し出していく。今までは各大学が盛り上がってないから、学生維新という大きな母体を押し出していた。だから批判などもうまれた。
・あえて抽象的な理念をかかげていることはいい。せばめるとそこにあわせていかなきゃいけなくなるのはおかしい。あえて抽象的に言ってくれた方がいい。
各大学の動きが目立つような仕組みをつくる
・維新ウィークは各大学の集合体だからいい。
・学生維新っていう名前を借りて活動することのメリットもあるし、反面維新って何っていう動きにくさもある。
・各大学がりんご、みかん、だとしたら学生維新はフルーツだよといういいかたを押し出す。そうするとフルーツってなんなのさとはならない。
・各大学が個々に動きがわかるようになってきてからだとまとめやすい。
・各地を盛り上げたいという想いとコラボしていけばおもしろい
・維新サミット

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