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絹張りドープ仕上げコミュのフライベビー4C−90製作。

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FB4C-90の製作を開始しました。このコミュで質問していきますので 先生方教えてください。
初日はテーブルに翼の設計図を置き ポリエチレンを上から押さえマスキングテープで止めました。
2日目今日はここまで。かたつむり

コメント(162)

失敗例。

翼の絹の張る強さ。(引っ張るか?緩いか?)
ユルユルではありませんが 引っ張る強さが弱かったせいか 絹に対して少し低いスパー?(翼長方向の棒)に絹が伸びてくっついている箇所が出ています。
50を作った時も一部そうでしたが 何故だかがわかりました。
フロートの底の部分。
先端のカーブしている部分の左右の張り合わせは現物合わせだと思うのですが
バルサの材質が非常に堅く加工しにくいです。おおむねを鉛筆で書いて カッターナイフで切ります。切った後100番の紙ヤスリで削ってやります。
ここで問題なのですが 左右同時に作って合わせてみて接着が良いでしょうか?
片方出来た状態で接着してもう一方を加工した方が良いでしょうか?

他に何か良い方法、きれいに出来るテクニックはないでしょうか?

主翼のつなぎめと同じで一番苦手な加工です。げっそり
2枚目のベニヤの胴枠から後ろステップの所までは、長い板状につなげて図面の指示により切断して貼り付けます。前の部分は左右2〜3枚ずつ4〜6回に分けて接着します。中央の合わせは根気ですよ。
>化猫さん、飛行機じいさん、やはりそうですか?曲がっている難しい部分だけでも1〜2枚づつ貼ればきれいにいきそうですね?

設計図どおりもう既に7枚くっつけちゃいました。あえてここでもう一度切り離すともっと難しくなりそうです。

根気よくやれるように電気スタンドをもうけました。

座敷で座布団に座って作業している点にも問題があるのかもわかりません。

夜で目が疲れていない時に根気よく丁寧にやります。
その後 フロートの補強作業を開始しました。

フロートの前方は 着水やタッチ&ゴーで水面に接触する時 流木やゴミに当たるので自分なりに補強しました。

これから順に後ろの方にいきますが ここからは絹張りで側板が凹まないようにトラスを入れたりしたいと思います。
フロートの前方のみ子供ダマシのような補強をしましたが、船底(内部)に絹をドープで貼った方が軽くて丈夫な気がしてきました。側面はともかく 船底を絹とドープでサンドウィッチすれば強くなりますね?
防水にもなるし。

今回の絹は自分で染めた為 しっかりとパンパンに貼ると縮みすぎるといけないと思い緩く貼りました。
ドープを塗っていると絹が緩くて波をうってきます。乾くとリンとするのですが一部に波をうったままの所があります。
一応ドープサイザーを入れているのですが 緩く波をうった所だけサイザーを入れずに塗ったらどうなりますか?そこだけ縮みませんか?
ドープサイザーのほとんど入っていないドープを よれよれに波うった所前後に塗ってみました。
胴体の背中はパンパンに張って直りました。
写真の垂直尾翼は 緩い波部分は直りましたが きつい凹みは少し残ったままです。
その他 主翼や水平尾翼も おおむね良い方向になりました。

最近はクリヤドープの繰り返しやフロート作りでこのトピックもご無沙汰でしたので あまり進行はしていないものの写真を写しました。
キャノピーと言うのでしょうか?透明な物を塗装しやすくするため サンドペーパーで細かい傷を付けました。

フロートは生地完成後「クリヤを2回塗ってサンディング」を2回して サンディングシーラーを2回塗った所です。
機体の作製と違って、被覆塗装の段階になると絵的には進行がのんびりになりますね。なんせ塗って乾かして磨いての繰り返し・・・

ちなみに写真の発動機覆いはエンジンカウリング(略してカウルとかカウリング)と呼んでいます。キャノピーは操縦席の天蓋や風防を指して呼んでいます。FBの場合は操縦席の前が風防で、後ろがヘッドレスト(頭当て)でやんすな。

キャノピーの語源って?オープン(open)できる(can)天蓋?ってこじつけかな?
>ひろぽんさん、やはりカウリングですか?たぶんそんな気もしました。冷や汗

このトピックとは関係ない話ですが、
進まない理由はもう一つあって「フライトシュミレーター」で遊んでいる(擬似レッスンしている)からです。
落す時は打を逆に打つのと機体がどっちに向いているかわからない時です。

FB90は機体にデザインを開始しました。50の時のような派手ではありません。始めたばかりなので そのうちにアップします。

垂直尾翼は機体に固定しました。

水平尾翼はいつ固定しましょう?もういいかしらん?
> ひろぽんさん

天蓋でキャノピーっていうみたいですわーい(嬉しい顔)
デザイン開始の一部です。ヘッドレストはまだ固定していません。
カウリングとヘッドレストの白ですが 耐グロウオイルエンジンカラーです。もう少し白いと良いのですが。

操縦席の前に貼った白のプライスパンですが 下地のロイヤルブルーが少し透けています。操縦席の後ろに貼った白のプライスパンは透けていません。何故でしょう?透けないほうが良いのですが。

翼と尾翼のデザインは今後になります。

昨日今日の作業は この他にサンディングシーラーの乾いたフロートのサンディング後 もう一度サンディングシーラーを塗りました。

 
尾翼の前の赤い部分ですが「紫」にしたくて薄手の赤のプライスパンにしたのですが こういう時に限って下地が透けて出ず赤いままです。
紫にするには 上から塗装するしかありませんか?
フライベビー90のフロートの絹張りをしました。
夕方から始めてこの時間に やっとこさここまで出来ました。

底の色は 主翼と同色(魚が見たときに空に見えるように)。
側面と上側は紫です。
絹と絹の色の境目(つないだ所)に隙間が出来たりして木が見える所があり残念です。
写真には写っていませんが水中舵関係も同じ紫です。
翼のデザインが決まりません。というかプリンターの調子が悪く気が乗りません。
胴体もステッカーっぽいデザインする予定です。
3ヶ月ぶりです。

「もう少し寒くなったらドープを塗っても白くならないかなあ?」と思いながら自作ルーキー40の方に力を注いでいたもんだから FB90は放ったらかしでした。
寒くなったらなったで 窓を開けてのドープ塗りは「寒いので止めよう」になってしまいます。

でも夕方から少しだけドープ塗りをしました。

イエロー翼のFB50の時のデザインの「FRY BABY」の多少のデザイン替えと色替えでやや紫っぽくしました。

翼端は 龍のデザイン画をパソコンのどこかのページから引っ張り出してきました。(叱られるかなあ?)

デザインステッカーをドープで貼る時は難しいです。ドープで紙が伸びてシワになるからです。
案の定シワシワです。




すでに8月に初飛行を終えられたと思っていました〜 年内初飛行ですか?
初飛行はまだまだです。
この機体用に送受信機を新たに購入しようと目論んでいる為 少し先になります。水上機にした場合を考えてウレタン塗料を最終で吹きたいです。
ドープ仕上げと言うものの ドープが最後だと水分で翼の絹が緩むといけないからです。
飛行歴が浅くまだ独り立ちしていないのも 急いで仕上げない原因のひとつでもあります。もっと練習せねば。

ずっとしまってあったフロートの脚の取り付けにかかりました。

4月21、22日の四万十川に出る為 準備にかからなくてはいけません。

ビスで仮止めまでは進みましたが そこでヘコタレました。

このPCの電源をカットしてからX線に距離を測ってビス止めをします。

晴れた昼間にウレタンクリヤを吹いて終了です。まだまだ先です。


この機体用にJR XG8を注文しました。

メカが来た時に直ぐにフライト出来るように フロートの取り付けに仕掛かりました。

と言っても位置決めが難しく上に置いただけです。

メインギヤ?(タイヤの支え部分)のネジの位置とフロートの前部のネジ穴の位置が微妙にずれています。機体にはメインギヤ用のネジ穴位置なので フロートのネジ穴を大きく広げなくてはいけません。

ヤスリで削ってみたけどジュラルミン なかなか削れないので今日はここまで。
今回は根性がなくて絹貼り風のオラテックスでフライベビーを作製してしまいました。以前から取り掛かっているニューポール28は絹を貼る予定です。今年の四万十川に何機のフライベビーがとぶのでしょうね?
私のブログにも遊びに来てください。フライベビーの画像UP中です。


http://geocities.yahoo.co.jp/gl/vwt41995
ピラタスさん、フライベビーは好きなので これからも作っていきたいと思っています。

フロートを付けるつもりだったのに 最初にメインギヤを取り付けたのでフロートの取り付け穴との関係を考えていませんでした。ただ 同じ位置ではないことがおかしいですが。
ネジ穴をドリルで大きくするか、ヤスリで丁寧に削って楕円にするか?
私も陸上機用のメインギアの取り付け位置を勝手に変えてしまったので後から購入したフロートキットの取り付けビス穴の位置が違っています。メインギアの取り付けは木ねじではなく4mm爪付きナットを製作時に裏から付けているので変更できませんので同じ場所にフロートのジュラ脚に穴を開け直す事にしました。
>ピラタスさん、了解です。私はフロートの前部の脚の穴を楕円に広げる方向で進んでいます。
フロートの左右後端の舵用穴の位置と機体の後端の中心との距離で 左右同じ距離で固定するつもりです。が、

何か落とし穴があって「これではダメだよ、付け直そうか?」と言われるような気がします。
「付け直そうか?」と言われる事は良いのですが 自分が何故それに気がつかないのかが問題です。

取りあえず 進んでいきます。

3月中に初フライト→セッティングまでは終わらせたいです。
遅れ遅れでしたが やっと完成しました。

まだまだ調整とかありますが 取りあえず組み上がりました。

重心位置もおおむねOKでした。

フロートと胴体のビス止めはビスにシリコンシーラントを少々付けてネジ込みました。

組みながらリンケージしながら思ったのですが いろんな所でネジレがあったりズレていたり。機体が大きくなると部品も大きくなり そういう所が難しいのでしょう?まだまだです。

エンジンOS95Vの慣らし運転も未だだし やる事ばかりですが、


とりあえず完成しました。

四万十の水上機大会が楽しみですね。
次の飛行機の製作記事もよろしくお願いします。
私はこの数ヶ月で11ZEROのファームウエアのバージョンアップをしただけです。
速くビックスカイウォーカーを飛ばしたいのですが、まだ雪が積もっていますし(笑
>oznetさん、ありがとうございます。現在進行中でテトラパイパーカブ50、ポンコツ号アイチャンですが、最初から写真UPしていないので また次回ということで。
明日H24年4月7日初飛行予定。

ダム湖に行きます。風の無い事を祈ります。

燃料を入れずにフロート付けて総重量3750gでした。重い。こんなもん?
風が強く乱気流といか不規則な強風でした。

エンジンの慣らし運転は280ccほどで終わりました。すこぶる滑らかな回転でした。

初飛行は飛行機じい先生にお願いしました。

風のせいでひらりひらり蝶々のような飛び方でしたが 何とか飛んで着水しました。

飛行機じい先生、ご一緒いただいたラジコン技術のS広さんありがとうございました。
この前操縦ミスから 水面にぶつけてジャンプさせ普通に飛びましたが実はフローとが壊れていました。
修理後の再飛行は未だですが とりあえず直っています。
修理の腕も飛行の腕もドンドン上がっているようですね。いいね!
oznetさん、ありがとうございます。修理に関しては だいぶメゲなくなってきました。フライトは決めたラインを確実に通す練習中ですが 全然ダメなんです。普通に遊覧飛行だけなら落とさないのですが。
両方とも頑張り中です。
このFB90は 同クラブのN村さん宅に嫁入りしました。可愛がってもらっています。
>>[160]
 早く次のFBを作りましょう。
>>[161] 次はバレリーナ40SR+バレリーナ110予定です。

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