名作っていうと、やっぱりラスト5曲の流れとか当時貴重だったペイル・ファウンテンズの「Just A Girl」収録の功績で「Blue」でしょうが、「Red」も「Yellow」もまんべんなく聴いてましたねえ。「Yellow」収録のRobyn Hitchcockの「Heaven」なんて、 この箱がなければそうそう出会えなかった熱い名曲だとおもう(その後彼のアルバムも何枚も聴いていますけど、やっぱりこのライヴヴァージョンの「Heaven」が別格に好きだな)。
Jane Kelly Williams、95年に3rdが出ていたみたいです!
「 Tapping The Wheel」
http://homepage3.nifty.com/lovesoul2000/discs/rock-pop/jane%20kelly%20williams/Jane%20Kelly%20frame.html
What Ifは僕も最初まったくピンとこなくて(高校生だったし)後からジワジワ好きになった曲の代表です。同じコンピで何年楽しんでいるんだという。