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飛蚊症 海外レーザー治療コミュのレーザー手術のリスク

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Drジョンソンのウェブサイト
レーザー手術のリスクについて詳しく説明しています。
http://vitreousfloatersolutions.com/risks-of-treatment/
翻訳機能を使って日本語で読めます。


とりあえず深刻な事故はジョンソンさん カリコフさん ゲーラーさん 全て合わせても今の所殆どないようです。

以下はジョンソンさんの機械についてです。(カリコフさん ゲーラーさんは少し改良過程で違うそうです。カリコフさんゲーラーさんの病院に自分で行った方で情報があったら教えて下さい。)


網膜剥離
白内障
緑内障
等、理論的にはリスクの確率があるそうですが、今の所深刻なものはないそうです。
(このトピックを書いた1年後の2011年後半に高眼圧症になった方が1人ジョンソンさんの所に居たみたいです。)

レーザーは二点からあて、二つが合わさった所で始めて力を発揮するようなので、外したからといって、奥の網膜にあたるってわけではなさそうです。 


よく若い人にはあまりやらないってカリコフの所に書いてあるので、それで勘違いが生じていますが、若い人をあまりやらない理由は黒い点の黒がもの凄く濃い飛蚊症ですが、それは網膜にもの凄く近いタイプの時が多いみたいです。 そして、その症状で苦しんでいるのが、若い人に多いそうです。さすがに網膜に近い所にあるやつはリスクがもの凄く高くなるらしいです。そういったものははなからやってくれません。


以前、「どうしても取りたいから、とってくれ」といったイタリア人がいて、少々嫌がりながらもジョンソンさんが承諾したらしいです。そしたら、案の定網膜に小さい穴が空いてしまったそうです。そのイタリア人はジョンソンさんのHome PageのDiscussion Boadで辞めた方がいいと騒いでいるらしいです。


医者としては、はなから若い人を断った方がもめ事もなく、うまく行けるそうです。しかしジョンソンさんは僕みたいな重症な症状の若い人の行き場所がなくなるのも可哀想だと思って症状をみて治せる物は受け入れてくれています。レンズに近い飛蚊症は白内障、網膜に近い物は網膜剥離や網膜裂孔のリスクがあるわけです。

それと、極稀に眼圧に変化がでる場合があるそうです。治療の度に検査をしてくれるので、安心して受けれます。 



○一度やってみなくてはわからないんですが、痛くもなんともなく。やってみると、患者からするとリスクを感じる事ができないので、逆にやる度に良くなるので、中毒の様に続けたくなります。自分は網膜剥離をおこした事があり、その時にバックリング手術の後、網膜にやけどをつけて焼き付けるレーザーを打った事があるんですが、あっちの方が十分危ないと自分は感じました。


さすがに治療中に頭を動かすのは危ないらしいので先生に言われた事は守って下さい。

それと自分が作ったビデオのPart 3でも話していますが、あくまで100%の完治は無理ですし、症状と回数の兼合いで目立つ者ができ、量は減る者の悪化した気分を味合う事も稀にあるそうです。それと、うすぅ〜いやつで、晴れの日の空を見なければ耐えられる感じですが、破片は結構残ります。それも頼めば打ってくれるので量は減らせるとは思いますが、結局自分が現在どれくらいの症状かというのと、どこまで打つかで結果は変わって来ると思います。そういった意味からこれもある種リスクだと思います。

ちなみに右目の結果にはかなり満足していますが、左目はこのままで終えるとしたら、悪化したと答えると思います。再度治療に行き、左目から見える世界ももっと奇麗にする予定です。

コメント(2)

追記です。

雲状のものや広範囲なもの程 再結合が起き易いです。しかしこちらから見て広範囲かどうかではなく、医者からみた範囲です。原因となっている硝子体混濁の範囲で変わって来ます。

ジョンソンさんの所でもっとも治療し易いタイプはワイスリングで、後部硝子体剥離したときにでるものです。これは殆ど網膜に近かった事はないそうです。この手の場合は若い人でも治療化の場合が多いそうです。

黒点やクリスタルワームと言われるような薄いものは網膜に近くないかどうかアメリカに来る前に確認する必要があります。 

書類系でまとめた項目を見て、そちらをもって日本の医者をいくつか当たってみて下さい。

再結合もある種リスクと言えると思うのでこちらに書きました。広範囲のものの治療はとばして、再結合でやや薄い細いものができて、それを飛ばしてと繰り返します。
症状が思いならそれなりの期間を覚悟する事をお薦めします。が、濃いものから基本減らすので、やらないよりはやれるならやった後の方が大分ましだと自分の目の時は最初の2回でもそう感じました。

この写真に関して書いてた記事が間違えて以前消してしまっていたみたいなのでここに書きます。

この写真はジョンソンさんのホームページに載っているものなんですが、僕がアメリカに一緒に行った方の眼底写真です。 この網膜の小さい点みたいのが飛蚊症の原因になっている混濁です。これは先生が眼底のどこにもそれらしきものが見当たらず、患者の訴えているエリアからこのエリアに検討をつけ15分見続けて偶然見つけれたものらしいです。 

通常ここまで小さいものは見つけられない事が殆どのようです。普通の眼底検査ならまず見つからないと先生はホームページでも言っています。

若い人の飛蚊症の原因でこういうケースが多く、多くのケースでは患者の訴えとはうらはらに医師から見て全然原因になる混濁が見つからない事が多いそうなんです。 

もちろんこれは網膜にくっついていたので、レーザー治療不可と診断されました。

本人からするともの凄く気になるタイプで目をどのように動かしても中央から全く動かないタイプの大きめの黒点だそうです。 

確か数マイクロンだった気がするんですが、記憶が以前すぎて覚えていませんが、一ミリ以下全然当たり前のサイズでした。

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