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サタデーヘミシンクツアー!コミュの第七回 シャーマンズ・グループワーク・シェア

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第一期生、第二期生、ともにこちらにシェアをご投稿ください。

第一期生指定エキササイズ:シャーマンズ・ハート・プログラムのエキササイズ4。
  もしくは、メタ・ミュージック第四曲目『The Call for Total Surrender』
  テーマ:心臓中心のシャーマン的な旅により、これまでの3つのエキササイズにより得られたスキルや能力を鍛えること。

メタミュージックを使う場合の手順例
1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. The Call for Total Surrender


第二期生指定エキササイズ:シャーマンズ・ハート・プログラムのエキササイズ1。
  もしくは、メタ・ミュージック第一曲目『Preparation Pulse』
  テーマ:心臓との結びつきを強化する。

メタミュージックを使う場合の手順例
1.祈りの言葉
2.Preparation Pulse

コメント(22)

10月8日土曜日 
シャーマンズ・ハートプログラム
1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. エキササイズ4

17時27分 エキササイズ4開始

現在準備段階

遠くに山並みが見えている。
湖か、沼か、池のようなものが見える。
木が一本見え、根元にキツネのような動物がいる。
青空で雲がたなびいている。

心臓に意識を集中する。

ガイダンスが始まる。

音楽が始まる。

四、五人の太鼓を叩く人が、座って、半円を作っている。
焚き火が見える。
背景に木々のようなものが見えるが、夜だ。
シャーマンのような人物が踊っている。
動物の毛皮のようなものをかぶっている。

宇宙空間に出た。
宇宙船のようなものが浮遊している。
月だろうか? それとも別の恒星だろうか?
白い色をした、丸く、大きく光る天体がある。
別の飛行物体が、視野の上のほうから下のほうへ、急速に横切っていった。
計器版のようなもの、あるいは、操縦席のような場所かもしれない。

心臓と肉体に意識を集中する。

初めの頃に見えた、遠くに山並みが連なっていて、池のようなものが見える。
向こう岸に建物が見える。
屋根は赤、ないしエンジだ。

焚き火を囲み太鼓を叩くシャーマンたち。
中央にシャーマンが踊っている。

宇宙空間に浮かぶ、大型の飛行船。

キツネか・・・・
青いキツネのことか?
ユルグか・・・・

白いピラミッド。
正四面体。
アトランティスか・・・・
確証はない。

心臓から頭頂部、そして下部に向けてエネルギーを送る。

シャーマンの踊りに集まっている群集の数がだいぶ増えている。
二、三十人。ひょっとしたら、四、五十人はいるかもしれない。

何かの天体との関連性があるようだ。
シリウスか?

「実践せよ」という指示は、このことか・・・

海と山並み。
これはシリウスの風景だ。

音楽が静かになった。

山並みと二重写しになって、地下の風景のようなものが見える。
ピラミッドのような構造物が背景にあり、その手前には黒い、蛇のようなものが何匹も、うごめいている。
ヤマタノオロチのような映像だ。

視野の中央に、まぶしい光が出て、映像が全て消えてしまった。

心臓に意識を集中する。

湖の上に、小船が一隻浮かんでいる。
人の姿は見えない。
映画『ルートヴィヒ』の地下の池のシーンが二重写しになっている。

「極めよ」というメッセージが届いた。

音楽が静かになった。
17時58分終了。
1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. エクササイズ4

録音機器をAmazonで買ったのだが、録音ボタンを一度押しただけでは、待機モードで、もう一度録音ボタンを押さないといけないのを知らず、録音出来なかった。
幸い、殆ど記憶したので、エクササイズの後、すぐメモしておけたが・・・。
以下、エクササイズ4でのビジョンと体験。

道幅いっぱいに広がって、七、八名程の子供と少年達がこちらに向かって歩いてくる映像が数回繰り返された。

砂漠らしき場所(メキシコ?)現地の男達が、ジープに乗った女性ごと、放り投げて転覆させている。

作業服か、ジーンズショップ。「カリオ」という看板が見える。私はカリフォルニア?と読もうとしている。

終わり近く、右肩甲骨あたりが、麻痺した様にブルブル震えた。

何も見えてはいないが、左から右へと空間が流れてゆく感覚が続いた。

音楽が終わると、ある種の緊張が解けて、C1に帰ってきた感覚が強かった。
猫10月8日(土)
シャーマンズ・ハート・プログラム[トラック1→2]+他・アルバム使用

1. 祈りの言葉

充分に、旅先で自然を満喫できた感謝も捧げました。とにかく晴天に恵まれ、途中でも何箇所か縁の深いパワースポットに立ち寄れました。今日から新たに、力を込めてワークに取り組む覚悟を四神に伝えました。

2.( Preparation Pulse )

仰向けで、両足を立てた姿勢で行いました。短い間でしたが小惑星探査機『はやぶさ』の4機の『イオンエンジン』のシルエット(上記写真左=噴射する4つの丸い部分)が浮かびます。7年の旅の途中、3機は故障して、残りのエンジンたった1機だけで地球に帰還した訳です。多分、『イオンエンジン』は『心臓=揺れるハート』の事を、1個というのは,『貴重な残りの人生・時間』のシンボルだと直感しました。自分にとっては、心臓の鼓動を確認する『神聖なひと時』だと感じました。

3.( Threshold of Intention)

旅の移動中、長時間座っていたせいで両足が『ビリビリ』しているのかと感じていました。しかし、道中の自己ヒーリング成果が効いたのか第1→第2チャクラに集中していると、骨盤裏で停滞気味だった気の流れが股関節から膝、足首へとスム−ズになっています。いつになくエネルギーの循環が良く快調です。

4.『ハートの聖なる空間へ入るための瞑想』(ナチュラル・スピリット付属版=日本語バージョン+『Decision Point 』

今日はいきなり宇宙空間をゆったり漂う経験をしました。(上記写真中央)
先ほど見えた『はやぶさ』が観察していた視点を追体験している気分です。

映画『はやぶさ/HAYABUSA』予告 - YouTub
再生時間:02:02
http://www.youtube.com/watch?v=5KMbQEaIMak

体が未だ疲労している分だけ、意識はクリアーです。宇宙空間のあまりの広大さをただ無言で見つめざるを得ない心境でした。

5. エクササイズ4ー『The Call for Total Surrender 』(メタ・M版使用)

赤い大気と地下へ繋がる複雑な通路を上空から観察しています。
火星そのものか、大気が汚染されて、真っ赤に染まっている惑星です。
記憶の中にある情報だと思いますが、あまり気分の良いものではありませんでした。無抵抗に近い抗戦能力のない星を、、植民地化する計画の一端に感じられます。4人乗りのカプセルを、まず地表へ降ろしています。地球で言えば、恐竜のような巨大生物も同時に存在しているようで、偵察隊として下に派遣されている様子です。植民地化の目的が今一把握できませんが、反乱軍か計画に反対する分子には、マインド・コントロール的処置が地下のドームで行われています。

赤いビーム状の光線(上記写真右参照)で、脳と脊髄にかなりのダメージを与えるようです。天井が青いドームになっていて蟻や蜂の社会のように階級がはっきりしている感じがします。新しいリーダーを支持する小グループが結成されつつあり、水面下でクーデターが決行される緊張感が伝わってきました。






猫10月9日(日)
シャーマンズ・ハート・プログラム+(メタ・М版)/他・アルバム使用

1. 祈りの言葉

昨夜、『エクササイズ5-6』を就寝前にやってから休みました。夢の中で、中学生の時に飼っていた二匹の猫が、何十年か振りに登場猫ハート達(複数ハート)。歴代の系図でいうと大御所に当たります。『死んでも、最前線で守っていますよexclamation ×2』と両サイドから言われ、号泣たらーっ(汗)たらーっ(汗)してしまいました。動物達の御霊に感謝します・・・。

2.( Preparation Pulse )×2回

仰向け・両足立ての姿勢で行いました。上空から『キラキラ』光るものが額に当たり『何だろうexclamation & question』と一瞬思いました。

3.( Threshold of Intention)

やはり、反射する光が目を閉じても感じられます。心臓の鼓動と共に上空へ引き上げられますが、不思議と抵抗する気持ちは起こりませんでした。

4.『ハートの聖なる空間へ入るための瞑想』(ナチュラル・スピリット付属版=日本語バージョン+『Decision Point 』

5. エクササイズ4・『The Call for Total Surrender 』(メタ・M版使用)

上記(4-5)のエクササイズを進める内に、光の正体がはっきりしてきました。
まず、耳から入ってくる、激しいドラムのリズムは一旦途切れ、無重力の空間に自分が引き込まれてきます。『スーッー(長音記号1)』と気を失うような感覚で気持ちが良いです。死ぬ瞬間はこのように外界の音も含め五感から開放されて体が本当に楽なんですね・・(笑い)。

続いてブライアン・イーノの『Drift』が耳元で聞こえ始めました。巨人の胸に抱かれ、時をまたぐように遠くへと運ばれて行きます。
1(Brian Eno - Drift - YouTube)
再生時間:03:05
http://www.youtube.com/watch?v=MopSbKNYYFk

初めに見えたのは、赤くて長い鉄橋でした。点滅しながら消えます・・。この時代には存在していないという合図でした。

広い河川敷でたくさんの人々が石を拾っています。女性の姿に混じり幼い子供たちが川に入って遊ぶ光景も見えます。ただ、不思議なのは、確かに私もその場に存在しているのに、希薄な感じがするのです。すぐに此処が新潟県の糸魚川(いといがわ)にある姫川8ひめかわ)だとわかりました。

麻布で織った、貫頭衣のような着物を皆着ています。装飾品はかなりお洒落で、色とりどりの石を工夫して作った首飾りを付けています。

3世紀に入った弥生中期頃だと感じます。日本海はすぐ目の前で、現在より川の水量は多く、ヒスイの原石は未だこの辺りでも豊富に採取できていた感じがします。
キラキラ反射していたのは川面に映る夏の暑い日差しでした。私の遠い時代の故郷です。

西の台地を見上げると、広大な長者ヶ原遺跡が見えます。
その奥は、伝説のヒスイの女王(『越の奴奈川姫』=<こしのぬながわひめ>)が住んでいたエリアです。(諏訪の祭神)=『建御名方神(たけみなかたのかみ』の母君に当たりますが、『奴』が示すように、中国から略奪され連れ来られた背景があります。『たけみなかた様』の父君も大国主命ではないと思います。ただ、人間として『越の国』に生き、長野の地で虐殺された事だけは事実です。代々勾玉を作る家系に生まれた私には8人の兄弟だいました。

私は鳥のように羽ばたいて、高台にある村の上空に移動します。大きい姉が一人と、腹違いで年の離れた小さい弟や妹の姿が村の入り口に見えます。

上空から私は、懐かしそうに彼らを眺めていますが、下に降りようとはしません。険しい目つきで私を威嚇する女性を敬遠しているからです。

身を翻(ひるがえ)して次に向かった先は、『木曽の御嶽山』(おんたけさん)の上空です。通称『三の池』の真上に来ました。私は、鷹が旋回するようにグルグル飛んでいます。当時、自分達が遠征したルートをなぞるが如く飛行します。季節はもう秋の終わりです。山々が目もくらむ程に色ずいています。

『丹』(に=辰砂)を採取するために何度となくこの地を訪問しています。原石をたくさん袋に積めて、木曽の鳥居峠に向かい50人の一行が山道を歩いています。その時、奇襲に会い周囲を取り囲まれている光景が眼下に見えます
。私達が出雲から持ち出した『宝剣』を奪回するための追っ手と長野の一派が、挟み撃ちにしています。ここが私達『遠征部隊』最後の死に場所になりました。

『タケミナカタ様』と共にこうしてすごした26年間の時をかみしめる自分の姿が見えます。

左の頚動脈の出血がもう止まりません。

父をかばった右肩はすでに砕かれています・・・・・・・・・・・・・・・・

あの山並みを越えていけば、兄弟が待つ村へもうすぐ帰れたのに・・・・・・

私と父がいなくなったらどうやって生きていくのか・・・・・・・・・・・・・・

『み・な・か・た・・さ・・・ま・・・』そうつぶやき私は・・息絶えました。


10月9日

シャーマンズ・ハートプログラム
1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. エキササイズ4

エキササイズ4 18時34分開始

ナレーションが始まる。
ナレーションがいったん終わる。

昨日と同じ山と池の風景が見える。
シリウスのことが、どうも、頭に引っかかっているようだ。

心臓に意識を集中させる。

人間には心臓が二つあり、肉体的な心臓は体の左側にあり、
霊的な心臓が体の右側にある、らしい。

どうも、霊的な心臓が活性化すると、心臓の鼓動が中央から聞こえてくるような気がする。

ナレーションが始まる。
音楽が始まる。

中央で踊っているシャーマンが見える。
その背後で焚き火の炎が燃えている。

そのシャーマンになりきってみよう、という考えが浮かんできた。

シャーマンになってみる。

立ち上がって体を動かしてみる。

昨日見えた、宇宙船のようなものがやはり見える。

やはり、そこから地球に誰かが来ていたらしい。

シャーマンの儀式はその存在との交信である。

立って、静止する。

マカバ・フィールドの回転を感じてみる。

(口から息を吐く音、二回。)

三つの恒星が見える。

中央の明るいものが、シリウスAか?

音楽の流れに沿って、体を少し、ゆすってみる。

水の中だ。

動物や自然と一体化するようなことの重要性を、何か、言っている。

遠くに山並み、左側に池があり、池のほとりに家が見える。
赤い屋根の家が見える。

交信地点なのか・・・・
そこは、コミュニケーション・センターか。

牧場のような風景だ。
UFOのようなものが降りてくる。

ヤマタノオロチのような存在だな。
これは、何を意味している?

古代における、人間と、異星人との対立か?

少し、腰掛ける。
心臓に意識を集中する。

都市があり、様々な車が走っている。
かなり大き目の道路が見え、そらに何か変な飛行物体が見える。(ラドンみたいだった・・・)
宇宙空間に場面が変わり、大き目の少し暗い天体が見える。(ギエディ・プライムみたいだった・・・)

エイリアンが三人、木のそばに立っている。
グレイ系のエイリアンだ。
眼が光っている。

白いドーム状の仏塔だ。
非常に大きいもの。
仏塔の頂上に立っているものは、元々は、アンテナだったのだなぁ・・・・

19時4分終了。
m:44]10月10日(月)
(シャーマンズ・ハート・メタ・М版)+(他・アルバム使用)
(18:39-19:02)

1. 祈りの言葉

今日は、何回も仮眠をしたせいか、リアルな白昼夢のオンパレードでした。
ひょとしたら、国内の何処かに本当に存在している場所かもしれません。『縁あらばお導き下さいませ・・』としっかりお頼み申し上げました。

2.Preparation Pulse

仰向け・両足立ての姿勢で行いました。次々にビジョンが流れます。白い鳩、両目の色が違う白い猫、純白ドレスを身にまとった、氷の国の女王。薄氷に覆われた、山中湖。すべてが白一色のイメージです。<何これ・・exclamation & question>

3. Threshold of Intention

●第三チャクラ・・『洗濯機の周辺を探せ・・』と男の声が・・。(お金でも落ちているのか・・?)
●第五チャクラ・・ロート状で紫色の渦巻きが見えます。多分ハートに入る時のアドバイスだと思います。『今は紫色で・・・』という意味だと解釈しました。
●第七チャクラ・・『ローズ・ヒップからぺパーミントへ変更・・』と上から指示が来ました。先週は旅の疲れからか、『ローズ・ヒップ・ティーコーヒー』をがぶ飲みしていました。『ぺパーミント・ティーコーヒー』は嫌いなのでパスです。

4. 『Decision Point 』(19:05-19:13)

5.『ハートの聖なる空間へ入るための瞑想』(ナチュラル・スピリット=日本語バージョン使用)(7:13-7:33)

松果体から喉のチャクラ迄降りたら]1の図にある(大堆<だいつい>+風門<ふうもん>)が織り成す三角形を分岐点にして意識を二分割します。
1http://plaza.rakuten.co.jp/fitness3/diary/200503150000/
つまり肉体の心臓(左)と霊的な心臓(右)、各々の空間へ移動します。

位置情報>隊長へ
>このやり方が危ない時は、書き込みお願いします。位置情報

本来、ここで両立させて行うべきなのです。隣部屋に入った双子同士はお互い経験している事を共有しています。私の場合、『肉体の心臓』へ入る意識は男性的自分です。実際に男装したような装束です。もう一方(霊的な右の心臓)は女性的側面の意識で参入します。最終的に二人は一つの部屋で意識的に結合しますが、その部屋全体は鏡張りになっています。部屋の中央のお立ち台で『マカバ形成』をします。このやり方に到達しないのは間違っていると思うんですよ。

5. Mer ka ba(19:33-19:48)

6.(19:48-20:16)
(オム二バス?1)
初めに見えてきた情景は大きな時計で、私は短針の12時のポイントに陣取っています。長針は高速でぐるぐる時計回りに進みます。私の体は透明で、長針はすり抜けていきます。周囲には、赤鬼、青鬼のような奇妙な生物が二重の輪になって取り囲んでいます。二種類のマントラを唱えながら、挑戦的に私を見つめています。その輪が崩れると同時に、周り舞台のように道がせり出してきました・・。『鬼のファション・ショウ?』身長2メートル近い大鬼女が奇抜なファッションで次々に登場します。鬼というのは一種の偏見で突起物のある生命体と表現する方が正しいかもしれません。舞台裏に潜り込み彼らにインタビューを試みました。(長いので彼らに質問したポイントを以下)

●体のパーツは自由に交換が出来る。●『キャパシィティーに応じていくらでも脳は入れ替え可能なのに何故貴女方は脳を牢獄に閉じ込めたまま進化しようとしないのか?』と逆に質問されて絶句してしまうげっそりあせあせ(飛び散る汗)

(オム二バス?2)
半信半疑だったので、今検索したら、そっくりな光景が記載されていました。
以下位置情報
M・ドレアル博士は、数年前に山の内部のレムリア人たちを訪問したと述べています。そこで見たのは、高さ約3キロ、長さ約30キロ、幅約24キロの空間だそうです。大きな洞窟のほぼ中央に、巨大な輝く光の塊が吊り下げられていたので、その空間は夏の日のように明るかったと書いています。別の男性の報告もあります。シャスタ山で眠り込み、レムリア人に起こされて山の内部の洞窟へ案内されるとそこは黄金で敷き詰められていたそうです。そのレムリア人が彼に語ったところによると、火山で出来たトンネルがたくさんつながっていて、その様子はまるで地下を走るフリーウェイ――世界の中にある世界のようです。

 伝えられるところによれば、レムリア人は、原子力、テレパシー能力、透視能力、電子工学科学を18,000年前にマスターしていました。彼らのテクノロジーは進んでいて、彼らと比べると、三次元の私たちはよちよち歩きの子どもも同然です。レムリア人はマインドを使って、テクノロジーの大部分をコントロールします。その昔には、クリスタルから発生するエネルギーで、船を動かす方法を知っていました。飛行船を持っていて、アトランティスや他の場所へと飛んでいました。現在では、五次元の山を出入りして宇宙空間へ飛び立つ「シルバー艦隊(フリート)」と呼ばれる飛行船の艦隊を持っています。飛行船の姿や音を消す能力があるので、地元や国家の軍に探知されるのを避けることができます。飛行船は物理的な形状がありますが、エネルギー・フィールドを四次元や五次元にシフトさせる能力があるので、彼らの意志で自在に姿を隠せます。位置情報
シャスタの『テロス』や『デロス』のことは知っていましたが、縁がなかったので
少し勉強してみようかな・・・と複雑な心境です。




猫10月11日(火)
(シャーマンズ・ハート・プログラム+メタ・М版)

1. 祈りの言葉

今日は大怪我をして、指を縫って帰宅したばかり。昨夜常連のブログを閲覧した所、珍しく本物の心霊ビデオの紹介をしており、ついそれを見てしまったのがいけなかったのか?当初から恐怖心はあまりなかった。当時者(霊体)は映像化するために、とてつもないエネルギーと戒律破りのリスクをしょっているのだ。同情というより、つい解決策を考えてしまった。双方(あちらとこちら)共、余りにも無知だ。肉体を失っても迷惑をかける存在にはなって欲しくない事を祈った。

2. 『Preparation Pulse 』

局部麻酔の切れかけのためか、体中の神経がいつもより敏感になっている。ドラムの振動が雷の轟きのように、五臓六腑に染み渡る。チャクラの回転が面白い位伝わってくる。皮肉なものだ。

3. 『Threshold of Intention』

20年も前の映画、1『フラット・ライナーズ』のシーンが浮かんでくる。
麻酔も含め、普段と違う意識状態だと異界の扉が開きやすい事だけは確かだ。
貴重な体験なので、色とりどりに変化する周囲の空間をしばし、楽しむ事にしよう。空間に光の玉がシャボンのように浮かんでいる。覗き込むと映像に変化してくる。面白い揺れるハート

位置情報1Flatliners Trailer - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=oCm_NMU6Phw

「フラットライナーズ」は、5人の医大生が主人公で、停止させた心臓を蘇生させることで死後の世界を体験するという実験にのめり込んでいく姿を描いた、異色の医療スリラー。当時私の師匠が、上映の前振りを務めたので記憶に残っている。
自らがその実験台となり、臨死体験を続けていくうちに、自分の犯した罪やトラウマなどをフラッシュバックするようになり、それぞれがの心に秘めた闇に苦しめられていくという内容。
故意に心臓を停止させることによって、臨死体験を繰り返すという奇想天外なストーリーと共に、シューマッカー監督による独特の世界観によって描かれた映像などが話題となった。

またキャストも、当時まだ若手だった、『キーファー・サザーランド』『ジュリア・ロバーツ』『 ケヴィン・ベーコン』などの共演で懐かしい作品だ。位置情報

霊的心臓の存在はやはり秘密の分野になるのだろうか。底なし沼のようで、気を抜くと体ごと持っていかれそうな感覚を何度か経験する。【『三人官女』に相当する『三人の女神』が冥界の入り口には存在する】と師匠が言っていたが、本当だった。しかも、弁財天もその中にいるとは意外だった。やはり、マニュアル通りの無難な路線を選択した方が長生きできそうな気がしてきた。別に過去のトラウマに悩む事は全くないが最近『鬼』がやたらと登場するのは何故だろう?そもそも『鬼』とは何か?

4. 『Decision Point 』+『The Call for Total Surrender 』

予想通り漆黒の闇の中に底の見えない『穴』が口を開けている。鬼たちの住処だ。
とても、この中に飛び込む勇気はない。未だ音楽は始まったばかり。最近の悪循環を打開するための選択肢は・・・_?
もちろん、勇気を持って飛び込む魚事だ・・・。

この地下への竪穴はこの世の物とは思えぬ程おぞましい霊気を放っていた。
とてもリアルにここでは書けない。しかも実際に存在している次元だと思った。

2『ラスト・ブラッド』という映画を咄嗟(とっさ)に思い出し、鬼たちを宝剣で切り倒しながら、下降していった。

2映画「ラスト・ブラッド BLOOD THE LAST VAMPIRE 」you tube(再生時間:01:42)

http://www.youtube.com/watch?v=ErnOqBKNvmk

結局、地下へ降り立って昨夜見たシャスタの『テロスらしき所』に又たどり着いた。確かに美しい所で興味深い。(しかし複雑な心境でありまして・・)実は私は『鬼愛好家ハート達(複数ハート)』なのだ。『彼らを求めて、日本各地をどれほど回ったかシャスタの連中は知らねーのかよexclamation & questionバーローめexclamation』というのが本音なのだ。

とにかく今日は、ハプニングはあったものの、一つ乗り越えたという手ごたえを感じた。恐怖を乗り越えてこそ道は開ける事を信じて・・・・



猫10月12日(水)
(シャーマンズ・ハート・プログラム+メタ・М版)+他・アルバム)

●シャーマンズ・ハート・プログラムトラック?1

1. 祈りの言葉

今日は、仰向けの姿勢で失礼しながらナレーションと一緒に重奏しました。
金木犀(きんもくせい)の香りが、窓を開けると「サーッ』と流れ込み、少し安定した気持ちになりました。五体満足でいる事の有難さを忘れていたな・・と気付かされました。たらーっ(汗)国境を越えた四神に感謝しました。

2. 『Preparation Pulse 』

心臓の周りが真綿のように暖かく感じます。回復しようと頑張っているのがよくわかります。

3. 『Threshold of Intention』

光のシャワーをあびているようで額の奥が、昨日から妙に明るい状態が続いています。ロタホールの美しき光のシャワーがカーテンのように揺らめいています。
位置情報『Rota Hall beautiful diving spot- YouTub』

http://www.youtube.com/watch?v=bAUQ92BQWhs

4. 『Decision Point 』
5.『ハートの聖なる空間へ入るための瞑想』(ナチュラル・スピリット=日本語バージョン使用)+『Mer ka ba瞑想<英語バージョン>』
6.『The Call for Total Surrender』

今日、5−6で学んだ事は、やはり『マカバの基軸のズレ』に関しての考えは間違いないという事でした。『ハートの聖なる空間』の中でも、少し話し合ったのですが、要約すると『まず迷いや、不安があると失敗する。●『生ある者』は霊的心臓を畏敬の念を持って扱うべきだ。』という所で落ち着きました。

昨夜、ご紹介した映画『フラット・ライナーズ』(心臓停止の意味)を 思い出させたのも偶然ではなかったようです。境界線は大事だという教訓かもしれません。

生物学的にも心臓の正確な位置も把握する必要はあります。

そもそも『ハートの聖なる空間』の『秘密の小部屋』が物理的に断定出来るのか、皆さんのご意見を伺いたいと思います。

<参考資料 以下>

位置情報心臓の位置と大きさ心臓はほとんどの人が左胸と答えますが、胸骨の裏側で左右の肺の中間、胸のほぼ 中央で握りこぶしぐらいの大きさです。左胸に鼓動を感じるのは強く収縮する先端が左胸 にあるのです。

http://ketsueki.doremi3.com/2008/06/post_367.html 位置情報

位置情報心臓の解剖学? 〜心臓の位置と外観〜+医療従事者と患者の広場

http://comedical.blog23.fc2.com/blog-entry-562.html 位置情報

10月10日
サタヘミ:シャーマンズ・グループワーク

1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. The Call for Total Surrender

本日より、メタミュージック中心のプログラム

19時00分開始
Preparation Pulse 始まり

右側と左側、両方の心臓を意識してみる。

むしろ右側のほうが、鼓動がハッキリ聞こえるような気がする。

右側と左側のバランスが非常に良く取れている。

Call for total surrender

いつもと同様にシャーマンがダンスをする焚き火と、
その背景にある木立がいくつか見える。

人の姿は見えない。

蛇。巨大な蛇。もしくは竜。
それがうごめく姿が、少し、ぼんやりと見えた。

この竜とシリウスとの間に何か関係があるみたいだ。

宇宙船と天体。
宇宙船はかなり巨大で、一種の輸送船のようなものではないか?

いわゆるレプテリアンと呼ばれる宇宙人と、地上にいる爬虫類との間には、
必ずしも、直接の関係があるわけではない、と言っている。

よいレプテリアンもいれば、悪いレプテリアンもいる。
一括して考えてはいけない。

蛇が出てきたときは、レプテリアンのことを言っているのか、爬虫類のことを言っているのか、を区別しなければならない。

古来より、竜神として、竜を神聖なものとして祀る習慣があるが、
その習慣との関係を考えるならば、ヤマタノオロチを成敗した伝承は、
神聖なものに対して、攻撃したことになり、ある種の矛盾が存在しているように思われる。

遠い地平線が見える。夕焼けの景色だ。

シリウス(人)は、ノンモに代表されるように、水生の生命体だが、
陸に上がる段階においては、一種の爬虫類のような姿に見えた可能性がある。
だから、竜とか蛇のイメージがあっても、実は、それは水から陸に上がった
シリウス人のことを指しているのかも知れない。

非常に大きな丸い石。
非常に大きな丸い石であるが、ある種、人工の人為的に作られた丸い石である。

アフリカ象だ。
この夕焼けはサバンナの夕焼けか。

アフリカはニビル人が金を採掘していた場所だ。

人影が見える。
肌の色は黒い。
ただ真っ黒というよりも、赤黒いという感じだ。
眼が光っている。
上半身は裸だ。

どうもこの、上半身が裸の赤黒い人間は、金の採掘に携わっていた人たちの一人みたいだ。

19時28分終了。
10月12日

シャーマンズ・ハートプログラム
1. 祈りの言葉
2. Preparation Pulse
3. The Call for Total Surrender

17時58分開始

Preparation Pulse開始

右の心臓に意識を少し集中してみる。

『ミラノの奇跡』のシーン、そのフィナーレの部分が思い出される。
それは、アセンションの夢であって、良い人も悪い人も区別なく、
アセンションが行われる、ということを意味しているように思われる。


Call for total surrender開始

非常に広い川の流れ、湖のように、向こう側までかなりの距離があるが、
これは、川の流れのようだ。ワニもいる。

非常に大きい、ウナギのような魚もいる。

カヌーのような小船に乗って、その川の流れに沿って進んでいる。

シャーマンの姿だ。
じっと立ちつくしているようで、動かない。

よく聞き取れない。
私に対する、何かの命令のようなのだが、よく聞き取れない。

何か重要なとき、重要なタイミングがせまっているような気がする。

「気を引締めるよ」と言っている感じがする。
上手く行っているような雰囲気だ。
早くしたほうがいいらしい。

眼に軽い痛みが走った。
体のコンディションを整えないといけないみたいだ。
痛みの走った眼は右目のほうだ。

やはり、右側の心臓は、要注意みたいだ。
そう言った途端、(メタミュージックの)「シュワッ」という声が聞こえたので、
どうも、その通りらしい。

右側の心臓に関するインプラントの話は、特には、出てこない。
あくまで、「要注意だ」「不用意に立ち入るべきでない」という趣旨のことを言っているようだ。
『本当に聖なる空間』なんだそうだ。
「分かればよろしい」と言うことだ。

18時27分終了
第二期生の出足が、少し、遅いかな?

最初のエキササイズでは、特別、ものスゴイ体験はなくてもいいですよ。

何かを体験することが、そのエキササイズの目的ではないですから・・・

とにかく、コツコツと気長に続けることです。
猫10月13日(木)
(シャーマンズ・ハート・プログラム+メタ・М版)+他・アルバム)

●シャーマンズ・ハート・プログラムCD?1

1. 祈りの言葉

2. 『Preparation Pulse 』

西の空に小型UFO三機が、待機している映像が見えます。明後日、十分に注意して遠出してみようかと思いました。抜歯は一週間後なので化膿しないように気をつけようと思います。『白鳥座の母船もいる・・・』と男性の落ち着いた声がします。家族に縁がある星系です。懐かしさがこみ上げてハート・チャクラ揺れるハートがうずくように弾んでいました。

3. 『Threshold of Intention』
第七チャクラの上の方から白い光が入ってきます。尾骶骨から二股にわかれて足先に流れ体中が洗われるようで心地よさが伝わってきます。

4. 『Decision Point 』(メタ・M版使用)

5.『ハートの聖なる空間へ入るための瞑想』(ナチュラル・スピリット=日本語バージョン使用)+『Mer ka ba瞑想<英語バージョン>』

6.『The Call for Total Surrender』

数日前から,よく2匹の猫がビジョンの中に現れます。初代の猫たちで何十年も前に亡くなっています。庭先の汚れた器で水を飲もうとしています。『そこをどきなさいexclamation ×2きれいな水に今、取り替えるからね・・!』と私は叫び、ホースで水を注ぎます。すると水が溢れた地面の底から次々に、錦鯉の稚魚や、金魚が飛び出してきて,ピチピチと跳ね回ります。『早くすくって、池に放ってあげなければ・・。』と私も必死です。物置から柄の長い網を持ち出し、魚を拾い集めます。

すると、背後で急ブレーキの音が聞こえます。振り向くと、大型の引越し用のトラックが池の脇スレスレに止まっています、荷台の後ろは、開け放たれて中は空っぽです。全部の魚を、無事池に放流し終え、この高速ビジョンの意味を考えました。

私自身の『古い知識と観念』を早急に新しく入れ替える必要がある・・・というシンボルだと思いました。めまぐるしくシーンは展開していきます。
『ハートの聖なる空間』では、天井が高くて上が見えない位の図書館によく訪問します。今日は、映画『砂の惑星』に登場する魔女=『ガイウス・ヘレン・モヒアム(ベネ・ゲセリットの教母)』の道案内でより奥の回廊へ進みました。

両サイドは、掘り込んだ岩盤に祭壇がズラっと並びキャンドルの灯りが眩しく、目を細めて進みます。教母は、時々振り返り、後に続く私を見守ります。しばらく進むと硬く閉ざされた扉に突き当たりました。すると彼女は、鍵を渡し、『ここから先は自分の力で進みなさい・・・』と一言告げて、振り返らずに去って行きました。

錆付いた扉の向こうに出ると、ヒマラヤ杉が一面に生い茂る森の上空100mを飛行するシーンが続きます。中間点には円形の場所があり、四方八方からハイウェイのような道がこの円形スポットに集結しています。無数の人間、それも様々の人種が何重もの円陣を組んでいます。険しい山がそそり立ちそれこそ天まで聳え立っているのが見えます。その山は、富士山にとてもよく似ていました。それも血が滴るほど真っ赤に燃え上がっているのです。

山頂はまるで逆さ富士のような逆三角形の白い山がシンメトリー的に天空へとつながっています。蟻の様に小さい人間達が群れになってこの山の上を目指して登っているのでした。芥川作品の『蜘蛛の糸』のワンシーンを眺めているようで、圧巻でした。





>黒ばら姫さん、
>音に心音と呼吸を合わせる意識をしているだけですが、とても気持ちいいです。

それで、いいんです。

特に、「気持ちいい」というところが、非常にいい。

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