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中央アフリカコミュの中央アフリカ諸国の旅

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に行きたいのですが、情勢不安で1人旅も怖くて行けません
涙 情報も少なくて、ツアー会社を見つけるも高額で…ドル袋
行ったことのある方、何か良い情報ありませんかexclamation & question
何でも良いのでご存知なら教えて下さいぴかぴか(新しい)

コメント(11)

ガボンに住んでいました、元協力隊です。
ガボンとカメルーンは協力隊が田舎にも住んでいるので、
何とかなるかと。
フランス語話せないと、無理ですね。


チャドは、JICA専門家も撤退したくらいですから、
無茶しない方がいいですよ。
モロッコから南下して今コンゴのブラザビルにいます。HIPPO CAMPEってゆうホテルの敷地に改造トラック停めて寝てます。この宿に来れば運がよければ周辺を一緒にまわる西洋人見つかるかもしれませんね。実際、今3人ですが、ぼくらの車あと4人乗れますし。

今のところオススメはガボン、コンゴ。ガボンのリーブルビル周辺の村はすごく人がいいですよ。怪しい民族儀式も見れます。中部アフリカビザどの国も100ドルくらいしますが楽しいので是非。
懐かしいですね。
基本的に情報あてにしていくところではないと思いますよ。
自分で開拓してやろう!くらいの気持ちで行くのがちょうど良いと思われます。
むしろ、それが醍醐味な地域なのでもあります。

どうしてもというなら、日本のツアー会社では寡黙にして聞いたことがありませんが、海外のツアーならば企画してくれると思います。
カメルーンでオーバーランドの一行見かけましたので、現地なり海外のツアー会社ならツアーを組んでくれると思います。
(私が会った彼らは、南下してコンゴ、ザイール、アンゴラ、ナミビアと行って、ケープタウンまで行くようでしたが)
それでも、そういうツアーはザイールの内陸部だとかチャドの東部に行くだとか、中部アフリカ旅の要となるようなことはまず行ってくれそうにもありませんので、安全がほぼ確保された上で、何の労力も無く本当に目的地までそれらの国をなぞって行く。。。、という感じになるでしょうね。

本当に楽しみたいなら、苦労・ある程度の危険は承知の上でご自分で判断されて行くのが、ベストですよ。
↑の方も述べられてますが、ビザ代もどこもアホらしくなる位高い(100US$クラス)し、行ってからもビザ代のほかにパーミット(これがまたべらぼうに高かったりする)が必要だったり、役人やら軍人ともめる(賄賂請求、なんだかんだ言って難癖つける、etc。。。)など、普通にしていてもトラブルが多い地域ですし、楽しいこと・愉快なことは基本的に無い地域ですよ。
travel=troubleということを教授できるようでないと。
というか、そういうことが醍醐味な地域です。
>せいこさん

カメルーンについて教えて下さいハート

>Kangkungさん
ガボンについて教えて下さいm_m

>どどMさん
詳細教えて下さいexclamation ×2

>旅人さん

ありがとうございます。
その通りですね。ナイジェリアには行きましたが、賄賂は凄かったです。
難癖付けてお金を取ろうとするのはありましたね。
もう行っちゃえという感じで乗り込むのが一番かもしれませんね。

西と南は行きましたが、同じアフリカでも国が変わればこうも
変わるものですね。
ナイジェリアは。。。
街中とかで、旅人に対してわざわざにじり寄ってタカってくる警官はいませんでしたが、レゴスからすぐ近くの海岸沿いのベニンとの陸路国境の役人が相当性質が悪いというのを聞いたことがあります。
私はニジェールからの陸路入国だったので、大丈夫でした。
基本フレンドリーでしたが、それでもなるべく金の話をさせないようにあの手この手で気を逸らすのに集中していましたが。(苦笑)

基本的に、アフリカの中でも旅人が行かないマイナー国(こういった国は、当然観光資源が無いとか政情不安などの問題を抱えていることが多いとかでそうなっている)は、大抵、役人・警官・軍人といった国家権力を盾にした輩との駆け引きになりますね。
国境越えの日は毎度、緊張して気合入れてましたが、賄賂要求とかも国によって、また人によっても程度の違いはあるけど、段々慣れてきて相手するのが楽しめるように(!?)なりますよ。
といっても、日常茶飯事なくらい数が多いので、まともに相手していると疲れますが。

国境越えでエライ苦労したのは、カメルーンからガボンへ抜けるときでした。
この時のガボンの役人は最悪で、賄賂請求をずっと拒み続けていたら、パスポート投げつけられて、「帰れ!」とどやされました。
ま、それでも賄賂払わずに粘っていれば、結局最後は入国させてくれるところもアフリカの懐の広さ深さ(?)かもしれませんね。
>旅人さん

ニジェールを20年前くらいに旅した女性がいい国だと言っていました。

「帰れ」は国境越えではなく、写真を撮ろうとした村人のリーダー?的な
存在の女性に言われました。ガーナだったと思います。
「No money, Go home.」ですが笑

無視して撮ってない振りをして写真を撮りました!
でも、国境越えってその時々でformがいたりいなかったりいろいろですね。

アフリカは性的に危ない、身に危険を感じるのが中東に比べるとないですね。
でも女でアフリカのマイナー国に行くのは限界を感じます。

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