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[MIXI作詞道場]コミュの【NEW!2011年版・お頼み申〜す!<新規作品提示>】

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コメント(57)

お久しぶりです。下手なりに今書けないなりに書いてみました。師範よろしくお願いします。

『シチュー』

振り返れば
騙された事もあった
人の冷たさに
この身をさらされ

生きてゆく事が
辛い時もあった

だからこれからは
温かい愛を探しにゆこう
温かい涙が溢れ出る

君が作ってくれた
クリームシチューが美味しかったから



膝を丸めて
時間を止めていた
これ以上傷跡を
増やしたくなかったから

日差しが届かない
部屋でただ凍えてた

だからこれからは
光の下を歩いていこう
温かい血潮が流れる

君が笑ってくれて
僕に声をかけてくれたから


(LOVE)

君と出会ってから 僕の愛は
大きくなりました
湧き出る 泉のように
温かな気持ちが生まれてくるのです

君と出会った日のこと 覚えていますか?
君は朝の光のようで

君といることが僕の喜びであるように
僕といることが君の喜びであるように


明日にはもっと素晴らしい日が
いつも僕を待っていて
泣いた日も楽しい日も
となりでおやすみを

さよならを言う時もあるけど
ただいまを笑顔でむかえてくれる

誰かを愛することがこわくなる時
誰かを信じることがこわくなる時
いつも側で大きな愛を
もう一人じゃないんだよ

君といることが僕の喜びであるように
僕といることが君の喜びであるように




朝


おはよう 新しい朝よ
おはよう 昨日に去らば
おはよう すべての人へ
おはよう 愛する人へ

昨日やってしまった失敗は
今日で帳消し塗り替えろ
明日に目指す夢ならば
今日が始まり歩きだせ

失敗三昧 それでもいいから
1日一歩 それでもいいから

おはよう 新しい朝よ
おはよう 昨日に去らば
おはよう すべての人へ
おはよう 愛する人へ

昨日は終わった時間
明日は始まってない時間
だから今日しか
今しか無いから

失敗三昧 それでもいいから
1日一歩 それでもいいから

おはよう 新しい朝よ
おはよう 昨日に去らば
おはよう すべての人へ
おはよう 愛する人へ





【Still Doll】 ツミ

硝子ケースの中 
忘れさられた 孤独(ひとり)の部屋で 
物悲しく 響く 
鐘の音を 聴いている 

いつからか 感情を失い 
手足の自由を 奪われたままの 
名もなき Still Doll 

玩具箱に眠る 
ぜんまい仕掛けの ピエロ達が 
私に語りかける 
「あの日に帰してあげるよ」 
深紅の霧に包まれ 
遠い記憶 あの人の元へ 

夢幻(むげん)の街の中 
愛する あの人を求め 
さ迷い歩く
限られた時間(いのち) 
この身体壊れる前に 




月夜照らす水面 
幻影映し 満ちていく碧(あお) 
記憶の糸は やがて 
あの人を 呼び起こす 

零れ落ちる 水晶の涙 
触れる指先に 震える身体 
夢見る Still Doll 

がらくた箱に眠る 
ひび割れたままの ビスクドール 
私に語りかけた 
「願いは叶えてあげたよ」 
薄れてゆく意識と身体 
ごめんねもう 二度と逢えないの 

サヨナラ愛する人 
私は 生まれた場所で 
眠りにつきます 
二度と開かない 
この硝子ケースの中で
お久しぶりです。師範。最近詞から、どーんと遠ざかっていたあたしですが、容赦なく切り捨ててください顔(願)


【蛍】

君に逢えてよかった
白い天井を眺めて
そんな事をふわり
いつも思ってる

君に逢えるまでは
与えられた命も顧みず
かなりわがままな事ばかり
しながら生きていた

君と初めて見た蛍
綺麗な水と綺麗な空気に
ほのかに灯をともして
何匹も飛んでた

生きている
そのシンクロが
愛の証とするならば

君にあたしが向けられた
灯は輝いていたのかな



二人手を繋ぎながら
登った急な坂道
こんなに息はずませて
本当に初めてだった

君に逢えるまでは
どこか投げやりに生きてた
君に当たった事もある
あの時もごめんね

ねぇとても幻想的だね
わずかな命火を燃やして
川の上に飛ぶ蛍
ひと夏だけの命で

生きようとしている
愛のまぶしさが
とてもはかなくて

あたし達二人は この夏
灯をかがやけたのかな



よろしくお願いします。
『別れの言葉』

車の中で告白した
君は迷っている顔

失恋話を聞いた
僕の「好き」は変わらないよ

さよならを誤解しないで
分かれ道を歩き続けて
僕達が出会うために
別れの言葉があるのさ

携帯を持って部屋をでた
君は不安そうな顔

逃げないでこっちにきて
僕は君を離さないよ

さよならを誤解しないで
同じ道を歩き続けて
僕達が笑うために
別れの言葉があるのさ

さよならを誤解しないで
分かれ道を歩き続けて
僕と愛し合うために
別れの言葉があるのさ

よろしくお願いします顔(願)
ご無沙汰しております。
久し振りに稽古をつけていただきたく、宜しくお願い致します。


「花」

悲しい歌は まだ聴けない
言葉が重なり 涙になる
優しい風は まだいらない
誰かに甘えて しまうから

 突然のさよならは 想像以上に痛い

  花のように 花のように
  散ることを 覚えなきゃ
  未来(あす)の花を きれいには
  咲かせられない 


明るい歌は もう聴かない
悲しみ遠ざけ 惑わすから
冷たい風は まだ吹くけど
一人で耐えると 決めたんだ

 強くなるさよならに 一歩ずつ近づいてく

  花のように 花のように
  散ることを 覚えなきゃ
  未来(あす)の花を きれいには
  咲かせられない


  花のように 花のように
  散ることを 覚えたら
  舞い踊った 笑顔花(えがおばな)
  咲き誇るでしょう
『忘れていたbirthday』

忘れていたbirthday
夕方過ぎの おかんのメールで気づく
『Happy birthday 30才!』
語尾にちくりと刺さるものがある

小さな頃はケーキがなきゃ 怒ったりもしたのに 今はもう気にならない

この一年という月日を過ごす中で
いつかの夢に近づけたのかな?
地球だけが回ってる気がして 見上げた東京タワー


 忘れていたbirthday
仕事に追われ いつもと同じように過ごす
『Happy birthday to me』
プレアミムモルツをコンビニで買う

故郷にいれば 仲間達と飲み明かしただろうけど 今はもう遠い昔みたいだ

この一年という月日を過ごす中で
いつかの夢に近づけたかな?
地球だけが回ってる気がして 見上げた東京タワー


ーーーー
よろしくお願いします。


「絵空事」

浮かぶ美の日々 マーマレード カラの手は零度のままで
戯れ言で穢す 背中越し あの体温は絵空事

回る縁によって めくるめく出逢いも
偽って 偽って かた結びを待っていた

嫌になったよ 嫌になったんだよ 蜂蜜色した月が嘲笑って
嫌になったよ 嫌になったんだよ 頬を這う流れ星

願いを込めれば叶うのかなぁ

諦める事は諦めない 飾れない日々は排水溝の奥
思い出と互いに絡まって ふと見上げれば今日の日
諦める事は飽き飽きする 変われない日々は劣等感の奥
思い遣りと互いに絡まって 最期に嫌われた今日の日

回る縁によって めくるめく出逢いも
偽って 偽って かた結びを待っている
嘘吐き同士で判り合える距離感を持って

嫌になったよ 嫌になったんだよ 蒼白とした明日が手を振って
嫌になったよ 嫌になったんだよ 絵に描いた様な空の下で

解けた糸は風に乗って そっと 青に透けていくなら
穢れたカラの手を出して そっと 繋ぎ合えば
願いが叶うと思うなぁ 相対の円になっていく

浮かぶ美の日々 マーマレード 最期には嫌われたままで
戯れ言で穢す 背中越し その低温は絵空事
お久しぶりです手(パー)

今回もよろしくお願いしますm(__)m

こんな所で



繰り返すような日々の中
大きなことをやりたくて
止まることのない時の中
僕を誰かに
知って欲しくて

何をしよう
無力な僕
何ができる
無能な僕

こんな所で
銃を乱射したら
明日の朝刊の
トップに載れるかな
こんな所で
銃を乱射したら
一躍
ときの人になれるかな

実力主義の世の中で
力がなければ消えていく
人で溢れるこの場所で
その他大勢には
なりたくない

何をしよう
動かぬ僕
何ができる
動けぬ僕

こんな所で
銃を乱射したら
テレビのワイドショーに
出られるかな
こんな所で
銃を乱射したら
きっと
有名人になれるよね

きっと
有名人になれるよね


お久しぶりです。全く詞を書かなくなった私ですが思いきって提出することにしました。今度こそは師範の稽古についていきたいと思います。



【母】

限りある命だから
これからは笑い合って
生きていきたい

病室のベッドで
眠ってる貴女をみると
あたしは貴女から生まれたと
落ち着く心が証拠

人使いの荒さに
辟易してたあたしだけど
弱ってしまった貴女を見ると
素直になってしまう

眠い目こすりながら
貴女と夜遅くまで話した
迷惑きわまりないコトが
また訪れる日を願ってる

限りある命だから
貴女の笑顔が見たい
心のアルバムにずっと
貼付けておくから



限りある命だから
二人とも笑い合って
生きていきたい

今までの長い月日
親孝行なんて
考えてみた事もなかった
それが悔やみに思う

これからは紅葉が
綺麗だよと話した
貴女にこの世で
綺麗なものを全て見せてあげたい

どんな時も二人でいた
色んなトコに連れて行ってもらった
大勢 人がいるとこでも
あたしをすぐ見つけてくれた

限りある命だから
貴女を もう困らせない
今度はあたしが貴女を
何処にいても見つけてみせるから




よろしくお願いします。
人生の選択本間
困難
今の人生みんな
どうなん?
俺の心いつから
遭難?
ガキの自分等今わ
もおいない
あの時あの場所
あの敗退
巻き戻せんがまじ
戻りたい

夢ならいっそう
覚めてくれ
財布の中にわ…ない
お金
現実見るたび
虚しさつもり
なんで自分ばっかって
いつも独り

夢をもたない
その瞳
心の奥にわ
辛い昔
過去に脅えんな
今わ未来
だけ見るしかない
のしあがりたい
俺わまだまだ
諦めねー
未来におる俺の
家族の為
今わちっちぇ幸せの
タネ
じゃけどいつかわ絶対
咲かせちゃる
いつかわ絶対
幸せになる

言うても今わ
まだ貧乏
端から見りゃ俺わ
貧相?
けどいつかわビッグに
なるきっと
時間が鍵握る最後の
ヒント



物事決める事わ
簡単
1瞬1秒で決める
判断
最後わ自分でだす
answer
成功したらそりや
快感
登り続ける
俺等の階段

ここに俺の誓い
書いた
そりや凹んでたまに
俺も泣いた
けどお前等も
色々辛いよな
じゃけん負けじと
俺も立ち上がるわ
辛くても笑える
きっと明日

最近参加しました。よろしくお願いします。

「まんまるお月様」


参ったな〜 また振られたよ
こんどこそはって思っていたのに
情けないね いくつになっても
失恋は痛いよ

いつだって本気だよ
遊びで恋は出来ないよ
良い人ね それで終わりなんて
あんまりじゃないか

 愚痴を聞いてくれないか?
 今夜はそばにいてくれよ
 空に輝くお月様
 ブランコを漕げば手が届くかな?

暗い夜空に丸書いて
ポカリと浮かんで笑ってる
ひとりぼっちの淋しさを
君はどう癒してるの



呆れるね これで10連敗
今年もまた 記録更新
お腹周りがまた増えそうさ
ビールだけが恋人さ

ルックスには自信無いけど
優しさでは負けないつもり
でも経済力ないし やっぱり
それだけじゃ駄目だね

 愚痴を聞いてくれないか?
 今夜はずっといてくれよ
 空に輝くお月様
 ジャングルジムに一緒に登ろう

暗い夜空に丸書いて
ポカリと浮かんで笑ってる
ひとりぼっちの淋しさを
今夜は癒やしておくれ


暗い夜空に丸書いて
ポカリと浮かんで笑ってる
ひとりぼっちの淋しさを
今夜は一緒に癒やそう
暗い作品ですが、よろしくお願いします。
ちょっと速足ですかね・・・


「流れのままに」


胸をえぐる悲しみさえ いつか消えてゆくのなら
僕は何を信じながら 生きてゆけばいい
昨日なんて思い出せない 明日なんて遠すぎる
偉い人の言葉なんて ただのCMみたい

 すがりつく細い枝は とうに折れているのに
 握りしめていれば 助かるような気がした

流れのままに 流れのままに 波にもまれる小舟のように
さまよいながら もがきながら 歩いてゆくだけ



産まれ落ちたそのときから 誰もみんな孤独を
宿しながら生きてゆく 心の奥の奥に
僕の中の孤独は 胎児のようにうずくまり
救われる日が来るのを じっと待ってる

 すがりつくシャツの袖は とうにちぎれてるのに  
 握りしめていれば 眠れるような気がした

流れのままに 流れのままに 波にもまれる小舟のように
さまよいながら もがきながら 歩いてゆくだけ



なんて小さな自分だけど 誰もみんなそうだけど
うまくやっている誰かを 妬みたくもなる
希望なんて小さすぎて 絶望だけ大き過ぎて
今を生きることだけで夢見る余裕もなく

 刹那過ぎる恋の数だけ いつの間にか増えて
 あの日愛した人の名前も いつか忘れていった

流れのままに 流れのままに 波に砕ける小舟のように
さまよいながら もがきながら 歩いてゆくだけ



流れのままに 流のままに 波にもまれる小船のように
さまよいながら もがきながら 歩いてゆくだけ
★スプリングボーイさん。ありがとうございます。しばらくお待ちください。
「雲の憧憬」


雲の帆船 帆を広げて
遠い未来へ 今旅立とう
潮の香りは 憧れを運ぶ
光の妖精 戯れて踊る
 波間を泳ぐ イルカの群れが
 虹のリングに 高く 高く 高く
エメラルドの島が近づいてくる
椰子の木陰で 愛の歌を歌おう


雲の飛行機 翼を広げ
遠い未来へ 今離陸しよう
風の導く 草原の上を
野生の馬のいななきを聴いて
 渡り鳥の群れが V字を描く
 気流に乗りながら 高く 高く 高く
エヴェレストの峰が 近づいてくる
世界のてっぺんで 愛の歌を歌おう



雲の機関車 煙を吐いて
凍る大地を 今 駆けだそう
地球の上の 遥かな地平
生命の鼓動 胸を強く叩く
 天使たちの声が 世界を包む
 生まれる太陽 赤く 赤く 赤く
パタゴニアの土を踏みしめたなら
乾いた風に向かい 愛の歌を歌おう


ららら〜

初めて書いた歌詞です。
シンプルなロックンロールの曲をイメージして書きました。
初心者で勉強したいので良くない部分など厳しいご意見お待ちしています。


歌詞?『そんなのいらない』

忘れたくない 大切な記憶も
月日がたつほど 薄れていくけど
悲しみ一緒に 消えていくなら
やっぱり忘れるしかないのかな

残しておきたい ふたりの言葉を
こっそり手の中 隠していたのに
君には内緒で 覗いてみたらね
溶けかけみたいに薄くなってた

そんなの嫌だな
そんなの嫌だな
そんなのいらない

すべてが嘘に 変わる前に
全部溶かして 消せないかな


バイバイと言った そのあとすぐに
遠ざかる後姿 ずっと見てただけ
いつもみたいに 振り返らないから
やっぱり諦めるしかないのかな

残しておきたい 気持ちなんて
本当はなんにも 無いなと思って
消えかけの思い 仕舞い込んで
他人の顔して すれ違ってみた

そんなの意味無い
そんなの意味無い
そんなのいらない

全部色あせた 思い出なら、
黒いクレヨンで 消せないかな


愛しさいらない
温もりいらない
思い出いらない
結局 君もいらない

切なさいらない
寂しさいらない
悲しみいらない
結局 僕もいらない

君を消す事できないなら
いっそ僕を消せないかな

いっそ全部消せないかな


lyrics by リュウカ。
2作目です。
スローテンポのブルース・バラードです。

作詞?

『わがまま』

いつもの坂道 立ち止まり
また君のこと思い出してる
繋いだ手と手は嘘つきで
いつも わがままばかりの君

今まで一緒に居たことは
ただの偶然だと言って
僕から離れていく訳も
言葉にできないと言った

 愛するってことの意味
 君はわかってないよね
 でも本当のこと言うと
 僕もわかってないのかも

眠りを忘れた ひとりの夜
ふたりの毛布が恋しいな
でも君のぬくもり探しても
どこかに置き去り忘れかけ

だから
さよなら 大好きな人
僕だけに わがままな人


今すぐ会いたいとか言って
いつだって僕を困らせる
黒猫のしぐさで惑わせて
いつも わがままばかりの君

分かりあえないことは
僕の言葉のせいにして
約束破って消えた日も
誰かの影 隠していた

 信じるってことの意味
 君はわかってないよね
 でも本当のこと言うと
 僕もわかってないのかも

新しい曲ができたなら
最初に僕に聞かせてね
でも音色奏でる指先や
切ない歌声 忘れかけ

だから
さよなら 大好きな人
僕だけに わがままな人

僕の心に戻りたいなら
もう 今しかないんだよ


lyrics by リュウカ。
☆リュウカさん、「わがまま」は前作終了後に改めて見ます。
(タイムスリップ)

自転車で坂道を下ると
夏の入道雲はタイムスリップへの扉
スピードをぐんぐん上げて
あの頃の僕らに会いに行くよ

背中に夢を乗せて
震えるハンドル握りしめて

かさばったオーバーオールを脱ぎ捨てて
バカだった一途なあの頃に
over all over all
過ぎさったものはみんな脱ぎ捨てて行くよ


動けなくなっていた僕を
あの頃の君が不思議そうに見てる
それはもう万華鏡を覗く
子どもみたいにワクワクして

手を繋いで駆け出したら
昔のままの街並みが夏を告げる

なんだろうな 懐かしいとかじゃなくて そう
あるんだろうな 運命なんて胸弾むものが
over all over all
どこかでドキドキを忘れてしまっていた


また会いたい そんな気持ちを
風は君に運んでくれるのかな

かさばったオーバーオールを脱ぎ捨てて
バカだった一途なあの頃に
over all over all
過ぎさったものはみんな脱ぎ捨てて行くよ


ーーー
最近は共働きになりましてなかなか作れなかったのですが、なんとか投稿できるかなという作品ができたので特訓お願い致します。どこまで死闘(?)に耐えられるか分かりませんが、、頑張ります

(風の過ごし方)

もうどこにいったのだろう?
君は風のように消えてしまった
悲しみの過ごし方を僕に教えて

あまり見かけない都会的なキレイさと
春のような香水の香りが僕をいまだに虜にした

風の過ごし方を知っていたんだね
心の翼が生えていて
どこまでも遠く
僕の知らない場所で
風と共に微笑んだ


真っ白な君の幻想に揺らめく街
ピンクのネイルの指だけが
動揺という感情を撫でまわした

気ままに生きる夢を君は叶えたんだね
美しさとともに何を失ったかなんて見当もつかない

夢のつかまえ方を知っていたんだね
心の翼が生えていて
何もかもが小さい
僕の知らない景色を
風と共に眺めている

心が空っぽになって飛ぶのが辛い時は
降りておいで


風の過ごし方を知っていたんだね
心の翼が生えていて
どこまでも遠く
僕の知らない場所で
風と共に微笑んだ


ーーーーーーーーーー
よろしくお願いします。
師範お久しぶりです。久しぶりに書けたので
どんなものかと稽古をつけてもらう事にしましたm(__)m
お願いします。

[YELL]

君がいた部屋に
君が出て行った後
一人とりのこされた
あたしは

君の事が忘れられなくて
雨が降る日とか
寂しくて ずっと泣き続けていた

君から届く声の便りは
ふんばってる姿 思わせるものだけ

月並みなYELLじゃ物足りない
「頑張れよ」
とても足りない
君の見ている夢 今居る所で
一生懸命 咲かせてほしい


君がいた部屋を
少し遅れたけれど
一人 出て行った
あたしは

君の想い出 片付けて
君と並ぶように
少しずつ 歩いて行く事にした

君から届く声の便りは
負けないような姿思わせるものだけ

月並みなYELLじゃ物足りない
「応援する」
とても足りない
君の見ている空 今居るところを
君の場所に ものにして欲しい



よろしくお願いいたします
師範また散りに来ました表情(青ざめ)表情(青ざめ)表情(青ざめ)
よろしくお願いします。

[ダーリン]
待ち合わせ場所に
向かう行く道の途中
ヒールの音だけが
ポップコーンみたいに弾む

到着したら すぐ探す
見慣れた大きな愛しい背中
私の顔を見て
恥ずかしそうに笑いかけるあなた

さぁ今日は何をして過ごそうか
昨日は あなたの家の台所
占領して
手料理をご馳走したね
ダーリンlovemyダーリン
あなたが居るから生きてるって思えるの


前のカップル見て
手をつなごうってしたら
照れくさそうに
ギュと握りしめてくれたね

ウィンドウショッピングして
あんな服欲しいって
私の言葉を
真剣にしっかり聞き取っている

ねぇもしかして来週の私の誕生日
今日見つけた お気に入りの服
淡い期待で
待っていてもいいかな?
ダーリンlovemyダーリン
あなたが愛しいって心から思えるの


(何だか夢の中に出てきた歌詞で師範に見て
いただきたく、お頼み申すに夢の中で書き込んでいました。よほど師範に見ていただきたかったんだと思います。表情(あせり)表情(あせり)表情(あせり))
『遭遇』

そういう訳で
いま俺の左手が
薄い薄い壁を突き破った

ぬるい風 28℃設定かい?
さすが産めよ増えよの
地球に優しい女だぜ

揺れに敏感になった国民A
震度1未満も許せないのが
妥当だろう

ハロー、お隣さん
ハロー、太田胃散
ハロー、Rising sun

ハロー、思考パターン…

くだらない脳味噌に
イヤホンをぶっ挿して
住宅事情を笑うのさ





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