カタルーニャ語の読みは独特のようですね。確かに、CDブックの「東洋への道」の日本語部分や、アルバムDU TEMPS & DE L'INSTANT のブックレットの日本語部分にもジョルディ・サバイと書いてありました。
結局、最初の紹介でインプットされた読みが違和感を感じないということなのでしょう。サヴァールのほうがしっくりくるんだけど・・・(汗)
国は違いますが、同じ古楽畑のルネ・クレマンシックは今ではレネ・クレメンチッチ・・・メンチッチって、ちょっと
>あっこさん
ARIE E CAPRICCがタイトルになってるCDですよね?
ALIAVOXから出てるCDは結構持ってるんですが、あれは持ってません。
急いで注文しようっと!(笑)
OSTINATOの最後の曲はグリーンスリーヴス(の主題による変奏)ですね?
ワタクシは民族色が強く出てるシリーズが好きなので、『Estampies Et Danses』や『Orient- Occident』などが愛聴盤です。
フィゲーラスさんが終始神秘的な雰囲気を漂わせてる『シビラの巫女』もステキですし、あまり注目されてませんが、サヴァールの自作曲が大半を占める『カラヴァッジョの涙』も好きですね。