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元ナンバーワンホストコミュのどこで働いてた?

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皆どこでホストしてたか自己紹介かねて紹介しあおーぜ!!
じゃ俺から

所沢クラブ『フィリピン』で指名No.2のキヨパですむふっぴかぴか(新しい)
軽快なトークとパンツを履かない大胆さを売りにNo.2までかけあがりましたむふっぴかぴか(新しい)
将来は自分の店を新所沢に開きたいです!!
よろしくぅー!!

コメント(76)

> まみたすさん
はいそこ食い付かない(笑)


皆さんもう一度ナンバーワンをつかむつもりはないんですか?
俺はありますよ!!!

だれかさんみたいに「俺はあいつのオンリーワンになるからいいねん」なんてこと、俺は絶対に言わないっすよ!!!!!

ね、きよp…うあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜〜〜〜〜〜
実は、僕は元ナンバーワンホストではなく常にナンバーツーでした。
なぜなら常にナンバーワンはK・Y・Pさんに持ってかれてましたから。

ナンバーワンには手が届かないけどナンバーツーならなんとか・・・

キャプテン翼なら翼くんより岬くん
ドラゴンボールならカカロットよりべジータ
アンパンマンならアンパンマンより食パンマン

が好きな女性にオススメです。
俺はあいつのオンリーワンになるからええねん
> すぎじゅんさん
(^O^)!
KYPさんと同じお店なんですね!
私はあんパンより食パン派です
> K・Y・Pさん
まだなってないんですか(´Д`)?
ドンマイです←
私は幼い頃アンパンマンを少しかじっていまして…

アンパンマンは毎回バイキンマンに1度はやられていますが、
食パンマンが負けたところは未だ嘗て見たことがないんですよね。

KYさんとすぎじゅんさんの関係も実際のところひょっとしたら…


…な〜んて事を考えられるなんて平和な証ですよね。
まみたすさん
それはバタ子さんよりドキンちゃん派ってことですね!!

TJくん
俺がK・Y・Pさんに勝てるのは背の高さ清潔さしかありませんよ!
K・Y・Pさんはアンパンマンというよりリアルバイキンマンかもしれません。
なーんかよくない流れのコミュニティになってきたぞぇー!!!!!
この学校に来て1年目。

正直俺は辞めようと思っていた。

そう、


長年続けてきたホストの世界を。

すっげー迷った。

けれど俺の背中を押してくれた
たくさんの仲間がいた。


その中でも
新宿歌舞伎町の某ホストクラブの
当時ナンバーワンが、
自らの地位を失う覚悟で
俺に声を掛けてくれた。

「もう一度やってみないか?」

入校からまだ1ヶ月。

いわゆる教育期間中に学校を抜け出し
夜の歌舞伎町でそいつと飲み明かした。


俺の決意は固まった。


この店でナンバーワンになろう。


それからだった。
俺は当時ナンバーワンの
そいつの決意に報いるためにも
全力でナンバーワンを狙った。


得意の、他人をおとしめる笑い話で
そいつの客を片っ端から自分のものにした。

あらぬ話も作った。

獲物を狙う女豹のような眼でそいつを見ていた客も
侮蔑・嘲笑の目でそいつを見るようになっていった。


2ヶ月もしないうちにそいつは
数をみるみる落としてゆき、
知らぬ間に店を去っていた。


そいつの行方は誰も知らない。


それから1年の歳月が流れた。

あろうことか客の中に
気になる女性ができてしまった。

脈はあったがあと一押しのところだった。

その女性の理想の男性像に近づこうと
20年間続けてきた空手を辞め、
サッカー部に入った。

今だから明かす秘話である。


順風満帆で進んだが、
ある日、俺が働いていることが
某指導官にばれてしまった。

この学校はもちろん副業禁止、
ばれれば即放校の世界である。

万事休す。

こればかりはどうしようもない、と
腹をくくった。
両親にとても悪いことをした。
俺は反省の気持ちでいっぱいだった。


しかし、救いの手が差し伸べられた。


指導官の娘が俺の客だったのだ。
背中のほくろの位置まで知っている子だ。

娘さんの必死の説得により、
俺は救われた。


だが、それから不正外出に対する規制が
厳しくなり、夜中の外出が困難になった。

歌舞伎町での仕事を辞することを余儀なくされた。


そして今、俺は並木会館1F
ファミリーマートとPX食堂の間にある
ホストクラブrabiで働いています。


あっ、そろそろ行かなきゃ。

遊びに来てねハートじゃッ!
今ほどお前をアホだと思った瞬間は無い(爆)
> TJさん

尊敬します!
師匠と呼ばせてください!
どこまでもついていきやす!
ちょうど4年前、歌舞伎町の某ホストクラブでナンバーワンだった俺は
ある学校に入って腐ってホストを辞めようとしていた若僧ホストに声をかけた。

「もう一度やってみないか?」


あの頃、俺は本気でお前にナンバーワンを奪われるなんて思っていなかった。

しかし、俺の予想ははずれていた。

お前の他人をおとしめる笑い話
あらぬ話で
どんどん俺の客は減っていった。

夜な夜な航空公園で女を襲っているのは俺だとか
俺はBでぽっちゃり系にしか興味がないだとか

俺の客が俺のことを
侮蔑・嘲笑の目で見るようになっていった原因はお前だった

歌舞伎町ナンバーワンとホストの頂点を極めた俺の人生は
そこから、転落の一途は辿った。

収入は減り、吉野家の牛丼すら食えなくなった。
食える牛丼といえば食堂で出てくる「腐肉丼」といわれる
なんの肉だかわからないような飯ばかりだった。

俺の心はTJに対する復讐心でいっぱいだった。

行くあてもなく、通学していた大学の構内を歩いていた時に
俺は見つけたんだ。

TJ

お前のことを・・・

これまで下級生というものに興味がなく
顔や名前なんて覚えたりしていなかった。
だからお前が学校の後輩であることには全く気付いていなかった。

お前がホストクラブで働いていることがなぜ某指導官にばれたか
知っているか??

そう、俺だよ
俺がちくってやったんだ。
お前の人生もめちゃくちゃにしてやろうと思ってな。

だがまさかな

まさか、指導官の娘がお前の客だったなんて・・・
放校寸前だったお前がなんのお咎めもなく学校に戻ってきた。

完敗だよ。
お前には勝てない・・・
俺はナンバーワンだった頃の栄光を捨て切れず、復讐心だけで生きてきた。

これから俺は生まれ変わるよ。
また1からホストとして出なおす。

TJ、ホストクラブrabiでどっちがナンバーワンになれるか勝負しよう!
君たち…大丈夫ですか?(笑)私は本気で心配です(笑)


…あたしこれからどこの立ち位置にいればいいのかな(゜∀゜)わくわく←
>まみたすさん

あなたにはあなたのナンバーワンがいればいいのですよさくらんぼ

ゆっくりでいいので一緒に見つけにゆきましょうワイングラスやや欠け月
>まみたすさん

じつは某指導官の娘は私っていうポジションも残っていますよブタ

あとは・・・あなたにはあなたのオンリーワンがいればいいのです指でOK
> すぎじゅんさん
おい某指導官の娘という設定やとTjに背中のほくろの位置まで知られとる事になるやんけがまん顔ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)むかっ(怒り)
> TJさん

ですね!


今夜rabiお邪魔します←
> すぎじゅんさん


決定です!

娘です!
> K・Y・Pさん

おやおや、元ナンバーワンホストがなに熱くなってるんだいむふっ??

>まみたすさん

それでは今夜もrabiで・・・
うちのナンバー1TJとの熱い夜をお楽しみくださいバー
え?え?
なにこれ?
俺これから彼女をとられた無様な男キャラなの?
> K・Y・Pさん

安心して下さい。
彼女とは水割り牛乳を飲んだだけですから。

私の行いのために犠牲となるのは…
いや、なってしまったのは、
3年前のすぎじゅんさんだけで…
もう十分です。

人道のかけらもない行いをされ…
耐え抜いて、それでいてなお
こんな私を恨みさえしない
すぎじゅんさんの背中に私は後光を見ました。

できるなら私はそんなすぎじゅんさんのような人になりたい。
rabiでのナンバーなんて関係ないのです。
私は自分を恥じてこう思う。
すぎじゅんさんこそナンバーワンなのだと。

私はまみたすさんに幸せになってもらいたいのです。
そのためには今まさに貴方が必要なのです、

K・Y・Pさん。


もう一度この世界でやってみませんか?
ナンバーを掻きまわしてくれませんか?

それが私にとっても、
おそらくすぎじゅんさんにとっても
今一度己の誇りに潤いを与えることになるのですから。
「牛乳の水割り」

昨夜は僕はいつものようにrabiで受付係をしていました。

しとしとと雨が降り、蒸し暑く、時折、雷鳴も轟くような
そんな夏の夜でした。

そんな天気にも関わらず、一人の女性がrabiに来てくれました。

それがまみたすさんでした。

彼女は常連さんで指名はいつもTJでした。
彼女とTJとの出会いは遠く過去に遡るそうです。

彼女とTJが出会った時も、昨夜のように雨でした。
店の前で子猫と共に震えていた彼女をTJは店に入れてあげました。
幼い彼女がアルコールを飲めるはずもなく、TJが差し出したのは
牛乳の水割りでした。

まだ幼く、ずぶ濡れだった彼女の服を着替えさせてあげる時に
TJは彼女の背中にあるほくろの位置を知ったのでした。

そんな彼女にも最近彼氏ができたらしく、
近頃、めっきり店に顔を出してくれなくなっていたので
昨夜、来店してくださった時はTJも私も喜びました。

そして大人になった今でも、彼女はいつもこう言うのです。

「牛乳の水割りひとつ」
完全にパラレルワールドに入ったな、このコミュニティ(笑)
元ナンバーワンホスト 小説化に向けてこれまでの話をコピペでまとめてみました。



〜第一章 TJの初めてのお客さん〜
(TJ談)
雨の降る夕方、両手に小さな子猫を抱いた
幼いおんなのこだったな。

店の前に立って濡れていたんだ

僕はそんな幼いおんなのこをほおっておくこともできずに
オーナーには秘密でおんなのこを店に入れたんだ。

季節は秋だったかな。
雨にぬれた小さい体は寒さで震えていたんだ。
けれども子猫を手放すことはなかったな。

とりあえず僕はおんなのこのために暖をとり、バスタオルを手渡した。
もちろん店に子供用の服など置いていない。

僕は仕事の合間にも関わらず近くのSEIYUにおんなのこの着替えと
あったかいコーンスープに、キャットフード、そして牛乳を買いに走った。

戻った僕はとりあえずおんなのこを着替えさせ、
あったかいコーンスープを与え、
子猫にはキャットフードと牛乳を与えた。

・・・はずだった。

しかし、おんなのこはお客に出す用のミネラルウォーターで
牛乳を薄めて飲んでいたんだ。

それはそれは本当においしそうに、ごくごくと飲んでいた。

飲み終えると、はじめておんなのこが笑ったんだ。
今でも忘れることができない、あの天使のような微笑みは。

しばらく暖まり元気を取り戻したおんなのこは、
ぼくの手渡した大人用の傘を重そうにさして、
子猫と一緒に帰って行ったんだ。

「あたし、お兄ちゃんのお客たん?」と言っていた。
僕は「うん、そうだよ。お兄ちゃんにとって初めてのお客さんだよ。可愛いお客さん。」と答えた。

あのときのおんなのこは今元気でやっているのだろうか。
今でも牛乳の水割りが大好きなのだろうか。

仕事に疲れた時、いつだって、ふとそんなことを考える。

その日は僕の業界デビューの日だった。

今も僕がこの世界でやっていけてるのは、
あの日偶然にも出会えた、はじめてのお客さんの
幸せそうな笑顔があったからだろう。

雨に濡れながらSEIYUまで走った僕は次の日風邪をこじらせ、
店長にひどく叱られて、罰金をとられた。

第二章〜今明かされるTJの秘話〜
(TJ談)

この学校に来て1年目。

正直俺は辞めようと思っていた。

そう、


長年続けてきたホストの世界を。

すっげー迷った。
けれど俺の背中を押してくれた
たくさんの仲間がいた。


その中でも
新宿歌舞伎町の某ホストクラブの
当時ナンバーワンが、
自らの地位を失う覚悟で
俺に声を掛けてくれた。

「もう一度やってみないか?」

入校からまだ1ヶ月。

いわゆる教育期間中に学校を抜け出し
夜の歌舞伎町でそいつと飲み明かした。



俺の決意は固まった。


この店でナンバーワンになろう。


それからだった。
俺は当時ナンバーワンの
そいつの決意に報いるためにも
全力でナンバーワンを狙った。


得意の、他人をおとしめる笑い話で
そいつの客を片っ端から自分のものにした。

あらぬ話も作った。

獲物を狙う女豹のような眼でそいつを見ていた客も
侮蔑・嘲笑の目でそいつを見るようになっていった。


2ヶ月もしないうちにそいつは
数をみるみる落としてゆき、
知らぬ間に店を去っていた。


そいつの行方は誰も知らない。


それから1年の歳月が流れた。

あろうことか客の中に
気になる女性ができてしまった。

脈はあったがあと一押しのところだった。

その女性の理想の男性像に近づこうと
20年間続けてきた空手を辞め、
サッカー部に入った。

今だから明かす秘話である。


順風満帆で進んだが、
ある日、俺が働いていることが
某指導官にばれてしまった。

この学校はもちろん副業禁止、
ばれれば即放校の世界である。

万事休す。

こればかりはどうしようもない、と
腹をくくった。
両親にとても悪いことをした。
俺は反省の気持ちでいっぱいだった。


しかし、救いの手が差し伸べられた。


指導官の娘が俺の客だったのだ。
背中のほくろの位置まで知っている子だ。

娘さんの必死の説得により、
俺は救われた。


だが、それから不正外出に対する規制が
厳しくなり、夜中の外出が困難になった。

歌舞伎町での仕事を辞することを余儀なくされた。


そして今、俺は並木会館1F
ファミリーマートとPX食堂の間にある
ホストクラブrabiで働いています。


あっ、そろそろ行かなきゃ。

遊びに来てね じゃッ!

第三章〜あの人は今・・・〜
(すぎじゅん談)
ちょうど4年前、歌舞伎町の某ホストクラブでナンバーワンだった俺は
ある学校に入って腐ってホストを辞めようとしていた若僧ホストに声をかけた。

「もう一度やってみないか?」


あの頃、俺は本気でお前にナンバーワンを奪われるなんて思っていなかった。

しかし、俺の予想ははずれていた。

お前の他人をおとしめる笑い話
あらぬ話で
どんどん俺の客は減っていった。

夜な夜な航空公園で女を襲っているのは俺だとか
俺はBでぽっちゃり系にしか興味がないだとか

俺の客が俺のことを
侮蔑・嘲笑の目で見るようになっていった原因はお前だった

歌舞伎町ナンバーワンとホストの頂点を極めた俺の人生は
そこから、転落の一途は辿った。

収入は減り、吉野家の牛丼すら食えなくなった。
食える牛丼といえば学校の食堂で出てくる「腐肉丼」といわれる
なんの肉だかわからないような飯ばかりだった。

俺の心はTJに対する復讐心でいっぱいだった。

行くあてもなく、通学していた大学の構内を歩いていた時に
俺は見つけたんだ。

TJ

お前のことを・・・

これまで下級生というものに興味がなく
顔や名前なんて覚えたりしていなかった。
だからお前が学校の後輩であることには全く気付いていなかった。

お前がホストクラブで働いていることがなぜ某指導官にばれたか
知っているか??

そう、俺だよ
俺がちくってやったんだ。
お前の人生もめちゃくちゃにしてやろうと思ってな。

だがまさかな

まさか、指導官の娘がお前の客だったなんて・・・
放校寸前だったお前がなんのお咎めもなく学校に戻ってきた。

完敗だよ。
お前には勝てない・・・
俺はナンバーワンだった頃の栄光を捨て切れず、復讐心だけで生きてきた。

これから俺は生まれ変わるよ。
また1からホストとして出なおす。

TJ、ホストクラブrabiでどっちがナンバーワンになれるか勝負しよう!

第四賞〜牛乳の水割り〜
(すぎじゅん談)
昨夜、僕はいつものようにrabiで受付係をしていました。

しとしとと雨が降り、蒸し暑く、時折、雷鳴も轟くような
そんな夏の夜でした。

そんな天気にも関わらず、一人の女性がrabiに来てくれました。

それがマミタスさんでした。

彼女は常連さんで指名はいつもTJでした。
彼女とTJとの出会いは遠く過去に遡るそうです。

彼女とTJが出会った時も、昨夜のように雨でした。
店の前で子猫と共に震えていた彼女をTJは店に入れてあげました。
幼い彼女がアルコールを飲めるはずもなく、TJが差し出したのは
牛乳の水割りでした。

まだ幼く、ずぶ濡れだった彼女の服を着替えさせてあげる時に
TJは彼女の背中にあるほくろの位置を知ったのでした。

そう、指導官により窮地に立たされたTJを救ったのは
紛れもなく、マミタスさんなのでした。

そんな彼女にも最近彼氏ができたらしく、
近頃、めっきり店に顔を出してくれなくなっていたので
昨夜、来店してくださった時はTJも私も喜びました。

そして大人になった今でも、彼女はいつもこう言うのです。

「牛乳の水割りひとつ」


第五章
近日公開??
まみたすを取り戻しにrabiにK・Y・Pが殴りこみ

ってのもありですか?

このコミュニティーを
辞めよーか思考中むふっ
>まみたすさん

第六章にまみたすの章があるからだめー泣き顔ハート
> TJさん
6章ですかwww
待ち遠しいですねwww
見るの怖いですがw
第5章 『俺とまみたす』

あれはそう…少しどんよりとした曇りの日だった…

俺はいつものようにマイラケットを持参し、体育館に卓球をしにいくところだった。

時刻は午前3時半、真夜中だ…

この時間はいつも誰もいない、だからこそこの時間を選んで卓球をしにきている。卓球というスポーツは1人では練習できないがいつもそれに気付かず来て後悔するのだった。

しかしその日は違った…体育館に響く声があった

まみたす『さぁっ!!さぁっさぁっ!!!』


…続く



> K・Y・Pさん
止めていただけないでしょうか?
うん、辞めていただけないでしょうか?

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