音楽性は、特定のジャンルに回収されるようなものではなく在りたいと思っています。そのため、比較的伝統的な(制限ある)バンド編成ではありますが(になると思いますが)、それでいながら尚、DFA(レーベル)のように生楽器とエレクトロニクスの並列化を押し進めていったり、曲によって必要な時には編成を変えたりと、自由な発想でいけたらと思っています。
それから、もう一つ明確に意識しているのは、海外の新しい動き、例えばGrizzly BearやBon Iver、Antony and the Johnsonsというような人たちのように、いわゆる「歌」=「ソング」のフォームを洗い直して提示し、新しくも普遍的な音楽を、日本語でやりたい、ということです。
My Space
http://www.myspace.com/screwbird
HP
http://screwbird.main.jp/index.htm
ブログ
http://blog.livedoor.jp/screwbird1988/