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オールマホギターが好きコミュのMartin分室

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ここではMartinのオールマホモデルについて語りましょう!

コメント(7)

先日、弾かないギターと中古で見つけたOOO-15Sを交換したばかりなのに、eBayを見ていたら、新しいカタログモデルのOO-15Mがすでに中古で出ていて、円高の追い風に押されて、思わずポチっと「落札」

今まで、サペリなのかマホガニーなのか明言せず、サペリかマホガニーかわからない(見たらだいたいわかるが)15、17でしたが、マホガニーですと明言した「M」。

ポジションマークはダイヤモンド&スクエアズ。ペグはオープンバックのバタービーンペグ。ネックもマホガニーと明言しています。ヘッドロゴもビンテージスタイル。

ああ、せっかくのギターダイエットが、、、、。
ぶれさん
いいですね。

私も、ギターを買いたいという人に、この楽器を勧めたことがありました。

オールマホの00は、昔からあるボディーサイズですね。
後ろのMはマッド仕上げ(艶消し仕上げ)のMではないでしょうか。

このシリーズには確かグロス仕様(つやあり)とマッド仕様(つや消し)があったように思いますが。。。
最近の楽器の仕様は良くわかっておりませんので間違ってたらごめんなさい。。。
最近はないのかな?

この価格帯のギターのネックは、Dなどと共通パーツとして使っているので、
スケールがレギュラー(645mm)なのではないでしょうか。工場ラインの節約と経費節減ですね。

000よりも箱が小さい分、反応が早く、切れのある音ではないでしょうか。

お手元に届いたらインプレッションをお願いします。
分室が出来てたんですね、すんませんウッカリしてました(汗)
「M」はMahoganyのMのようですね。
今まで、サペリであるかマホガニーであるかの明言を避けていたマーチン社ですので、今回、全てマホガニーであることが売りなようです。

ある意味、それだけマホガニーの確保が難しくなっているのと、価値があがっている(上げられている)ということですね。

15、17シリーズはマホガニートップであるという事さへ、もはや過去の事実で、あえてMとつけるほどサペリが多用されているという事も言えるかもしれません。

私がかつて所有していたOMC−16GTEは日本のカタログではマホガニーとされていましたが、USAではサペリあるいはマホガニーとされていました。

今、注目すべきはマーチン社のマホガニーモデルではないかと思うのです。
キタさん
そうなんですよ〜。
実は私が最初に分室を作ってみたものですから、、
まぁトピは自由に立てていただいていいですよ。
その他のメーカーも分室化していただいてもいいし。。
よろしくです手(パー)
ぶれさん
無知な管理人で申し訳ありませんあせあせ詳しい解説をありがとうございます。

当初は廉価版ギターの位置づけだったオールマホガニーのギターですが、
今は、そのマホガニー自体も希少材料になってしまいましたからね。

サペリという材については、私はイマイチよくわかっておりません。
同じ系統の木材だとは思いますが、音の特性などマホガニーとちょっと違うのでしょうねぇ・・・。

確かに最近のマーチンのマホは注目ですねうまい!
超久しぶりに投稿しますあせあせ

2014年1月20日(月)に、埼玉県の秩父(正確には皆野)にある老舗ライブハウス「ホンキートンク」に有山じゅんじさんが来られるので、そのライブの前座に出ることになりました!

有山さんといえば、2-17が有名。1932年製の最後期型でPG付きの貴重なものでした。

私のは1927年製でPGもありませんし、細部のデザインもちょっと違いますが、かつて有山さんが、ライブで使用していたビルローレンスA-300のピックアップをとりつけて、ライブに臨もうと思います。
このピックアップは、小箱ギターの径の小さい○穴でも対応できるようになっています。

2-17は27年からスチール弦(エクストラライトやコンパウンド)が標準で張れるようになった、マーティン社初の鉄弦標準仕様モデルですので、今回はコンパウンド張って行ってきます!!

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