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☆ウルルを応援しよう☆コミュの近況報告

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近況の報告トピックです。
雑誌、新聞、テレビなどで紹介されましたら報告お願いしますm(_ _)m

コメント(158)

キャロットクラブHP(8/9)より転載

12日に函館競馬場へ入厩する予定です。
キャロットクラブHP(8/12)より転載

12日に函館競馬場へ帰厩しました。
キャロットクラブHP(8/18)より転載

17日は函館Wコースで追い切りました。18日は軽めの調整を行いました。「先週の帰厩後、日曜にサッと15−15程度の時計を出して、水曜日に追い切りました。雨で馬場が悪かったこともありますが、さすがに久々とあって動きは少々重かったようです。ただ、本来は仕上げに手間取らないタイプの馬なので、このひと追いで変わって来ると思いますよ。来週の競馬はちょっと早い気もしますが、再来週だと芝1200メートルの番組がありませんし、まずは一度使ってからという気持ちで来週の出走を考えています」(宮本師)27日の札幌競馬(まりも特別・芝1200m)に吉田隼騎手で出走を予定しています。
キャロットクラブHP(8/21)より転載

27日の札幌競馬(まりも特別・芝1200m)特別登録を行いました。まりも特別はフルゲート16頭のところ、本馬を含めて49頭の登録があります。
キャロットクラブHP(8/24)より転載

24日は函館Wコースで追い切りました。「今朝は馬場が悪化していたのでタイムはそれほど出ていませんが、先週しっかりやったことで動きはだいぶ良化してきたと報告を受けています。まだ体はふっくら見せていて余裕がありますが、休み明けの競馬ですからこのぐらいでちょうどいいのかもしれません。久々で古馬との昇級戦ですから、まずはどこまでやれるかしっかり見て、次につなげていきたいですね」(宮本師)27日の札幌競馬(まりも特別・芝1200m)に吉田隼騎手で出走を予定しています。
キャロットクラブHP(8/25)より転載

27日の札幌競馬(まりも特別・芝1200m)に吉田隼騎手で出走いたします。
キャロットクラブHP(8/27)より転載

27日の札幌競馬はスタートから中団を追走。4コーナー手前から鞍上の手が激しく動くものの、反応がなく16着。「ゲート内はきちっと駐立をしていたし、スタートも決まったのですが、そこからスピードに乗り切れませんでした。いくらか外を回っているにしても、3コーナーからは付いて行くのが精一杯になってしまいました。こちらが促しても反応がなかったですからね。浜中騎手が乗っていた頃の映像を見て早めの競馬を意識して乗ったのですが、うまく行きませんでした。久々の競馬でしたし、使いながら変わってくると思いますよ」(吉田隼騎手)「放牧先でもしっかりと乗ってもらっていましたし、具合は悪くなかったと思います。プラス体重は休み明けを考えればこれくらいでいいと思っていましたが、結果的には余裕がありすぎたのかもしれません。このクラスでもやれる馬だと思いますし、使いながら行きっぷりも変わってくると思います。今後は栗東に移して考えたいと思います」(宮本師)昇級初戦、さらに休養明けと条件は楽ではありませんでしたが、それにしても良さがみられませんでした。今後は函館競馬へ戻り、問題がなければ栗東トレセンに移動する予定です。次走での巻き返しに期待したいと思います。
キャロットクラブHP(8/31)より転載

31日に函館競馬場を出発し、1日に栗東トレセンへ到着する予定です。「先週の競馬は、前に行った馬には厳しい展開でしたし、馬体もやや太めだったことが響いて残念な結果になってしまいました。いかにも休み明けという感じの内容でしたし、次は良くなってくるはずです。今日函館を発ち、明日栗東に到着する予定です。このあとについては、輸送後の馬の状態や次走までにどのくらいの間隔が必要かなどを考えてから決めたいと思います」(宮本師)
キャロットクラブHP(9/1)より転載

1日に栗東トレセンへ移動しました。
キャロットクラブHP(9/7)より転載

「先週栗東トレセンに戻ってきて、馬体に異常がないことを確認しました。ただ、長距離輸送の影響かいくらかトモの肉が落ちていることと、芝の短距離に出走するのに少し間隔が必要なことを考慮し、一度放牧に出してリフレッシュさせることにしました」(宮本師)7日にNFしがらきへ放牧に出ました。
キャロットクラブHP(9/13)より転載

軽めの調整を行っています。「先週こちらに移動後、馬体のチェックを行いましたが、背中からトモにかけての肉が少し落ちており、疲れが出ているようです。この状態を見ると、前走大敗した原因はこのあたりにあったのかもしれません。今はウォーキングマシンで調整し、電気治療などでしっかりとケアをしています。今週後半ぐらいから乗り運動を開始して、疲れをしっかりと取ってから騎乗調教に移行していきたいと思います」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(9/20)より転載

周回コースと坂路で軽めの調整を行っています。「まだ背中からトモにかけての筋肉が戻っていないので、ゆったりとしたペースで乗り込んで良化を促しているところです。元々見栄えのする筋肉の持ち主ですし、ここは焦らずに体を戻していきたいと考えています」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(9/27)より転載

周回コースと坂路でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「ゆったりと乗り込んで、電気治療などしっかりケアを行ってきたおかげで、見た目はだいぶ持ち直してきました。ここまで馬体が回復してくれば、しっかりと乗り込んでいけるでしょうし、筋肉も戻ってくると思います。いずれにせよ、焦らずに進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(10/4)より転載

周回コースと坂路でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続きゆったりと軽めに乗り込んでいます。背中の張りは電気治療などでケアをしています。見た目は良くなってきていますが、まだ完全に疲れが取れたわけではないので、もうしばらくはじっくりと乗り込みを続けていきたいと思っています」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(10/11)より転載

周回コースと坂路でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も、背腰の疲れに注意しながらじっくりと乗り込んでいます。疲れ自体はだいぶ抜けてきているので、ケアを怠らず、しっかりと乗り進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(10/18)より転載

周回コースと坂路でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「焦らずにじっくりと乗り込んできたことで、馬体はだいぶしっかりとして背腰の筋肉も戻ってきました。疲れも抜けましたし、これからは少しずつペースを上げた調教も取り入れていきたいですね。宮本調教師とは、小倉開催を目標にしていこうという話をしています」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(10/25)より転載

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「馬体が回復してふっくら見せるようになっています。ただ、調教を進めていくとどうしても背腰に疲れが溜まりがちなので、電気治療を行いながらもう少し周回コース中心にゆったりと乗り込んでいきたいと思います」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(11/1)より転載

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「坂路では終いだけハロン15秒に近いところも乗り出しています。まだフラフラしているところもありますが、思った以上にいい感じで進められていますよ。引き続き小倉開催を目標に進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(11/8)より転載

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続き、周回コースを2周乗ってから、坂路でジワッとハロン15秒近いところまで進めています。じっくりと取り組んできて背腰の筋肉がだいぶ戻ってきましたし、走り自体もしっかりしてきました。小倉開催目標ですから、そろそろ15−15をしっかりやり始めてもいいでしょう」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(11/15)より転載

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15−15を行っています。「この中間から本格的に15−15を取り入れ始めましたが、かなりしっかりと動けていますね。移動当初に比べると背腰の筋肉にも張りが出て、ずいぶん良くなっていますよ。あと1、2週のうちには帰厩ということになりそうですから、そのつもりで進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(11/22)より転載

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行い、週1回は15−15を行っています。「15−15をコンスタントに乗るようになって、背中の筋肉はどんどん良くなってきた印象です。宮本調教師とも相談して、来週までには帰厩させて小倉開催を使おうということになりましたので、こちらもそのつもりで進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(11/25)より転載

25日に栗東トレセンへ帰厩しました。
キャロットクラブHP(11/30)より転載

30日は栗東坂路で追い切りました(52秒0−38秒9−26秒6−13秒7)。「今朝は坂路を単走で追い切りました。先週末に坂路に入れた時は、馬なりとはいえ久々を感じさせない素軽い動きを見せていたので、来週でも使えるかと思ったのですが、やはりある程度しっかり追ってみると少し動きは重い感じがしました。小倉の4週目に牝馬限定の芝1200メートル戦があるので、そこがちょうどいいでしょう。背腰の疲れはすっかり抜けて非常にフレッシュな状態ですし、あと2本しっかりと追い切りを重ねればいい仕上がりで出走できると思います」(宮本師)12月17日の小倉競馬(3歳上500万下・牝馬限定・芝1200m)を目標にしています。
キャロットクラブHP(12/7)より転載

7日は栗東坂路で追い切りました(52秒5−39秒0−26秒3−13秒3)。「先週は前半から積極的に追っていったことで、馬にも前向きさが出てきました。終いは13秒3とややかかりましたが、整地後の時間帯以外はかなり馬場が重かったこともありますし、全体で52秒5なら十分。担当者の感触としても、いい雰囲気で仕上がってきているとのことでした。これなら来週の競馬にはいい状態で送り出すことができそうです。休み前は背腰の疲れが出ていましたし、実質的には今回が昇級初戦という気持ち。フレッシュな状態でどれだけやれるか期待したいと思います。依頼していた吉田隼人騎手が、先週の競馬で優先出走権を確保した馬に乗らざるを得なくなったとのことで、今回は丸田騎手にお願いしました。念のため、予定のレース以外に特別登録も行う予定です」(宮本師)17日の小倉競馬(3歳上500万下・牝馬限定・芝1200m)に丸田騎手で出走を予定していますが、念のため18日の小倉競馬(九重特別・芝1200m)に特別登録を行う予定です。
キャロットクラブHP(12/11)より転載

18日の小倉競馬(九重特別・芝1200m)に特別登録を行いました。九重特別はフルゲート18頭のところ本馬を含めて55頭の登録があります。
キャロットクラブHP(12/14)より転載

14日は栗東坂路で追い切りました(51秒5−38秒3−26秒0−13秒2)。「今朝は坂路でしっかりと追い切りました。逃げ、先行タイプの馬なので、前半スピードに乗る分、どうしても終いが甘くなりがちなのですが、開場からだいぶ時間が経って荒れてきた馬場で4ハロン51秒5なら上々だと思います。担当している調教助手も、追うごとにしっかりしてきたといい感触を掴んでいるので、久々でどれだけやれるか楽しみですね」(宮本師)17日の小倉競馬(3歳上500万下・牝馬限定・芝1200m)に丸田騎手で出走を予定しています。
キャロットクラブHP(12/15)より転載

17日の小倉競馬(3歳上500万下・牝馬限定・芝1200m)に丸田騎手で出走いたします。
キャロットクラブHP(12/17)より転載

17日の小倉競馬では先団グループから進めるも、勝負どころではすでに手応えが怪しくなってしまい13着。「前半に位置を取りに行ったぶん脚を使いましたし、極端にペースが速いわけではなかったものの息の入らない流れになってしまいました。そのため思っていたよりも早い段階で手応えに余裕がなくなってしまいました。状態は悪くなかったと思いますし、結果を残せず申し訳ございません」(丸田騎手)「夏の競馬の後は馬体に疲れが出てしまいましたし、結果的に体調が万全ではなかったのだと思います。それを考えれば今日はいい状態で臨めましたし、仕切り直しの一戦として次につながる競馬を期待していました。休み明けの上に展開も楽ではなかったと思いますが、それでももっとやれると考えていましたし、悔しい結果となってしまいました。レースを楽しみにお待ちいただいていた会員の皆様には申し訳ありません。理想としては優先出走権利をとって、そう間隔を開けずにレースを使いたかったのですが、権利を逃した現状だと芝の1200m戦は直ぐに使えそうにありません。元々番組が少ない季節ということはありますが、レース後の状態次第では間隔を開けるために放牧に出して、その間に馬体のケアをしてもらうことも考えています」(宮本師)夏競馬後に馬体を立て直して今日のレースに臨みましたが、息の入りにくい厳しい展開になってしまったこともあり、伸びを欠いてしまいました。今後はレース後の状態を確認してから決めますが、間隔を開けるために放牧に出す可能性もあります。
キャロットクラブHP(12/21)より転載

21日は軽めの調整を行いました。「ひと追いごとに調教の動きが良くなっていて、十分な仕上がりで臨めたのですが、レースでは追走に手一杯になってしまいました。今回が実質的な昇級戦のようなものでしたし、少しクラス慣れが必要なのかもしれません。レース後特に疲れは見られませんが、少し間隔を開けないと短距離戦には出走できませんし、一度放牧に出してリフレッシュさせることにします」(宮本師)23日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。
キャロットクラブHP(12/23)より転載

23日にNFしがらきへ放牧に出ました。
キャロットクラブHP(1/10)より転載

周回コースでハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「年末こちらに到着してから馬体をチェックして問題ないことを確認してから乗り出しています。特に大きな疲れはありませんが、いつもどおり背腰のケアはしっかりと行いつつ、緩めないように軽く動かしています。いいリフレッシュになるように進めていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(1/17)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続き、背腰のケアをしつつじっくり乗り込んでいます。ここまで進めてきても馬体に大きな傷みは感じませんが、精神的に少しピリピリしている感じはあるので、ペースアップを焦らず、状態を見ながら乗り進めていければと思っています。馬体重は514キロです」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(1/24)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も背腰のケアをしつつ、しっかりと乗り込みを続けています。乾燥しやすい時期ということもあるのか、息遣いがもうひとつに感じますので、あまりバリバリとは進めずに動ける体をキープするようなイメージで乗り込んでいきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(1/31)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週に引き続きじっくりと乗り込んでいます。息遣いもだいぶ良くなってきましたし、背腰のケアをしながら乗り込み、中京開催あたりでの復帰を視野に入れてペースを上げて行ければと思っています」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(2/7)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も周回コースをメインにして長めにしっかりと乗り込んでいます。ゆったり体を動かすことで背腰の疲れも解れてきましたし、引き続き中京開催を目標にして少しずつペースを上げていきます」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(2/14)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も周回コースで3000メートルぐらい長めの距離をしっかりと乗り込んでいます。馬体の張りが出てきましたし、状態は徐々に上向いていると言っていいでしょう。いい感じでペースも上げられそうですし、引き続き中京開催を目標に進めていきます。馬体重は518キロです」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(2/21)より転載

周回コースでハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「引き続き、周回コースを中心に長めの距離を乗り込み、動ける態勢を作っています。バリバリと時計を出すのではなく、長い距離を乗り込むことで背腰の筋肉もしっかりと解れていますし、いい負荷をかけられています。近々の帰厩を予定しているので、明日あたりは坂路でサッと時計を出すつもりです」(NFしがらき担当者)
キャロットクラブHP(2/23)より転載

23日に栗東トレセンへ帰厩しました。
キャロットクラブHP(2/29)より転載

29日は栗東坂路で追い切りました(エラー−43秒2−27秒8−13秒7)。「今朝は坂路で追い切りました。4ハロンは計測エラーでしたが、おそらく58、9秒ぐらいだと思います。それでも、今の重い馬場で終い13秒7というのはなかなか出ない数字。しっかりリフレッシュされて、いいパワーがついてきた印象を受けます。番組については未定ですが、週末の動き次第では来週の競馬も考えます。これまでのレースを振り返ってみると、馬込みが苦手なタイプのように思いますので、広い中京コースはプラスに働くのではないでしょうか」(宮本師)
キャロットクラブHP(3/7)より転載

6日の調教後、鼻出血を発症したため慎重に様子を見てきましたが、今朝改めて肺からの出血と診断されました。「今週のレースに使うつもりで調教を進めてきたのですが、火曜日の調教後に鼻出血を発症してしまいました。この休み明けはかかって行くようなところもなく体調も良さそうだな、と思っていたのですが、このところの力のいる馬場で負担がかかったのかもしれません。出血のあとは呼吸が苦しくなったのでしょう、心房細動の兆候もあったとのこと。昇級後はなかなかいいところがありませんでしたが、まだ4歳でこれからの馬と思っていただけに残念ですが、2歳時にも一度肺からの鼻出血を発症していますし、これ以上負荷をかけると再度馬が苦しい思いをする可能性が高いでしょう。このような結果になってしまい、大変申し訳ありません」(宮本師)帰厩後は順調に調教を消化し、今週の出走を予定していたところでしたが、2度目となる鼻出血を発症してしまいました。肺からの出血は競走中の事故にもつながりますし、再発の可能性が高い症状でもあります。このような現状を踏まえ、宮本博調教師と協議を行った結果、ここで現役続行を断念することとなりました。会員の皆様にはまことに残念なことと存じますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。なお、本馬に出資されている会員の方へは追って書面を持ちましてご案内いたします。

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