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株の動物園コミュの外株ピックアップ

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気の向くまま、その時目目に付く外国株式をピックアップふらふら芽芽芽

コメント(56)

米証券
ジェフリーズ・グループは
PIGS の国債の持ち高を
大幅に減らしたと発表(^-^)
米国株式市場の日本株ADR (米預託証券)

SONYの約8%下げや
パナソニック
オリックスなども安い。
特に野村は狙われている感がある?
株価推移は何かのサイン!

CDS 市場でも
日本企業のプレミアム(保証料率)は、上昇中。

為替動向が気になる処ですが
一頃の自動車セクターの次は
電機セクターなのかな?
JPモルガンがデリバティブで損失

他の金融機関にも波及するのか?
ジェイミー・ダイモンCEO は、
「ボルカー・ルール」に抵抗していた。

規制の流れが変化しそう?
●チェサピーク・エナジー
ティッカー:CHK
5.7時点
株価:$17.13
実績PER :7.4倍
予想PER: 23.4倍
実績PBR :0.7倍
時価総額:113.5億?

5.1発表の2012.Q 1決算は、天然ガスと液状油の生産量が増加したものの、天然ガス価格の大幅下落により、売上高が前年同期比50%増、当期損益は7100万?の赤字と赤字幅が縮小した。

チェサピーク・エナジーでは、天然ガスよりも利益率の高い液状油へのシフトを進めており、Q 1の液状油の構成比率は生産量で19%、売上高で52%に拡大した。

4月の株価急落は、共同創設者のマクドレン会長がFWPP を担保に約11億?のローンを受けていたとの報道によるもの。
天然ガスのチェサ・ピークが
資産売却を発表。
売られてます(>_<)
チョッと反発していたので
凹んでしまいそう。
資金繰り難?
チェサ・ピークがまた資産売却(>_<)
NY - SE の
フリーポート・マクモラン・コッパー&ゴールド。
昨日は急落して$31.99
今週末から来週にかけ
地合いを見て狙ってみたいです。
$30切ったら、即in します。
Dell がS & P 100種株価指数の構成銘柄から除外?
天然ガス生産全米2位のChesapeake Energy 。
現在は軸足を天然ガスから石油事業へ移行中。

先月2.25には中国2位の中国石油化工にミシシッピ・ライムの資産50%を売却。売却額は、10億2000万?(約960億円)。

問題は低迷する天然ガス価格。これが上昇すれば、以前の高値も回復しそうなものですが・・・
今のところ資金不足の不安もあって、やっと底から這い上がる兆し。

ダウはこのところ連日の高値更新中なのでリセットを選択しました。
仕込みは昨年5月の安値。
昨晩の高値近辺で売却完了。
今年初の利益確定(^-^)/
3.14
FRB は、Citi を含む16社の資本計画を承認。
お陰様で3年に渡るマイナスを解消出来ました。

注:18社の申請のうち2社は却下されました。
16年4ヵ月振りに10日続伸し最高値更新中だったNY ダウは、11日振りに反落。

バンカメは、自社株買いを発表し3.8%高の$12.57と上昇。

一方FRB が資本計画の再提出を求めたJP モルガン・チェースは1.92%安の$50.02と下落。
チョッと目先をかえてナショナル・スチールADR を監視。

ナショナル・スチールは、南米最大級の製鉄会社。
1941年に国営企業として設立。
1993年に民営化。
総合製鉄所、鉱山、港湾、鉄道、発電所などを運営。
製鉄に必要な材料を全て自社で賄う。
垂直統合型のビジネスモデルで、製鉄の過程で出るスラグや熱と自社保有の石炭岩を利用してセメントも製造。

ブラジル経済はこのところ減速が目立っていますが、IMF の予測では、2013年にはV字回復の期待が。
2014年には64年振りとなるWカップの開催。

底値近辺をジックリと待ちたいですね♪
ニューモント・マイニングの2013.1-3月期の純利益は36%の減益。
●バンク・オブ・ニューヨーク・メロン●
設立は、1784年。
従業員数は、48700人。
2011年の予想EPS …$2.40
2011年度末の予想BPS …$28.00

バークシャーは2010〜2011年にかけて、バンク・オブ・ニューヨーク・メロンの株式を購入している。
バークシャーの1株平均取得コストは、約$26。

$26以下の株価なら、安心感はある?
バンク・オブ・ニューヨーク・メロンは、2007年に二つの金融企業の合併により誕生した。1つはアレクサンダー・ハミルトンが1784年に設立したアメリカ最古の銀行バンク・オブ・ニューヨーク。もう1つは世界有数の資金運用会社メロン・フィナンシャル・コーポレーション。
世界の資産運用会社のトップテンに名を連ねる程の規模。
主な業務は、資産管理、資産サービス、資産運用、証券および投資コンサルティングサービス。
37ヵ国に拠点を持ち、100以上の地域で活動している。
バンク・オブ・ニューヨーク・メロンが持つ永続的な競争優位性とは何か?その規模、低コスト、専門知識だという。ライバル企業の中に、バンク・オブ・ニューヨーク・メロンほど規模が大きく、コストをかけず、優れたサービスを提供できる企業はない。
長期にわたり優れた経営を続けていけるだけの力を備えている点が、バフェットの眼鏡にかなった理由と言える。
●アドバンスト・マイクロ・デバイセズ●

コンピューター処理チップの設計・販売分野でインテルと競合関係。
2001-2011年の期間に利益を上げた年は5年。一株当たり$11.92の損失を出している。

2001年のEPSは、-0.18
2002年のEPSは、-3.81
2003年のEPSは、-0.79
2004年のEPSは、0.25
2005年のEPSは、0.37
2006年のEPSは、-0.28
2007年のEPSは、-5.09
2008年のEPSは、-4.03
2009年のEPSは、0.45
2010年のEPSは、0.64
2011年のEPSは、0.55

いわゆる価格競争型の企業とバフェット氏が考える大手企業です。
同業企業との競争が激しい市場で製品やサービスを販売しています。
バフェット氏から見ると「競争優位性」を何ら持たない企業と判断されます。
長期的投資には向かない株。
ひねくれて考えれば、一時的、短期的上昇局面では利益を上げられる可能性がありそうです。

直近の安値から最近の上昇はどう思いますか?!
Ba1の投機的水準に引き下げられた非鉄のアルコア。
このところ少し株価を戻していただけに、下落(ToT)
RIO / U
リオ・ティント。
保有するカナダの鉄鉱石事業の売却先に2社浮上。
一社は、スイス資源大手のグレンコア・エクストラータ。
もう一社は、買収ファンド。
3.63%上昇の$44.27。
3日夕方、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス。
GMをS&P500種株価指数の採用銘柄に復帰させると発表。
ブラジルボベスパ52798.63
2.25%にあたる
1219.27下落
石炭大手のピーボディ・エナジーやアルファ・ナチュラル・リソーシーズは下落。
火力発電によるSO2二酸化硫黄などの排出規制強化が警戒されている。
米・資産運用会社のメロン・キャピタル・マネージメントのマネージング・ディレクター、アンジュン・ゾウ氏。

「投資家にとって現在最も安全な投資避難先(セーフ・ヘブン)は米国株だ」。

リーマン後の米国株不振と入れ替わる形で新興国のBRICSが経済を牽引してきたが、ここに来て失速。
投資資金も巻き戻され、成長は鈍化。一転リスク化の兆しも。

基本に戻り、投資の本場アメリカにチェック!
米企業の決算が本格化する。

非鉄大手のアルコア(NYSE、AA/U)。
リストラ費用の計上が響いた様子。

7月8日夕方に発表した4-6期決算。
最終損益は1億1900万ドル(約120億円)の赤字。
しかし、1株利益は市場予想上回る。
ブラジル経済の低迷が濃厚になっている。
過度なインフレが、経済に悪影響を及ぼしている。

玉ねぎ・トマト等の生鮮野菜、飲食代、家賃も値上がりしている。
消費者物価指数のIPCAは6月に前年同期比で6.7%上昇している。2011.10月以来の上昇率。

同時にレアル安も進んでいる。
10日時点で、1$=2.2729レアル。
これは、2009.3月以来のレアル安・ドル高水準。
通貨レアル安で、輸入物価が上昇し更にインフレが加速している。

5月の鉱工業生産は前年同期比で1.4%増加したが、国内産業はレアル安の恩恵をいかしきれていない。

市場予測では、2013年末の政策金利は9.25%程度まで上昇が見込まれている。

BRICSの低迷は、更に拡大化していくのか?!
Citiが7.15発表した2013.4-6月期決算は純利益が前年同期比42%増加。
株式や債券のトレーディング収益が好調だった。
株価は、2%上昇。
ロンドン株式相場。

石油・ガス開発会社のタローオイルは、7%超の下落。
ギアナ沖油田で、原油が見つからなかった。
石油・天然ガス大手のアナダルコ・ペトロリアム。
APC。
7.29夕方に発表した4-6月期決算は、
最終損益が9億2900万ドルの黒字。
ソロス・ファンドが4〜6月期に、アップル株の保有を倍増させたトカ?
ちと、気になる(^-^)
今週の噂では、ジョージィ・ソロス氏が10億ドルの豪ドル売りも出したトカ?

資源国・資源通貨売りのトレンド転換なのかなぁ?
2014年。遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます!今日は今年最初の買い。
ブラジル石油のPBRを少々購入(^-^)v。
新興国経済は軟調をきたしておりますが、弱気ながらも長〜い目で拾っていきたいと思います(^ー^)
JC ペニー。

4.9%を超える保有株を対象にポイズン・ピルを強化。
益々底値を探る展開。
今日のFTSEロンドン株式相場は続落。構成銘柄の約6割りが下落。
銀行のロイズ・バンキングも2%安い。PPI支払い保証保険の不適切な販売に関して引当金を計上しました。
又配当金の再開が市場予測より遅れると発表。

ロイズTSBグループは、英国の銀行・保険グループ会社。
ロイズ銀行とトラスティー・セービング・バンクの合併で、1995年に設立。
現在英国第5位の規模。
2008年以降世界不況の影響を受け、業績は悪化。
現在、政府保有株の第二次売り出しを準備中。
昨年9月、英国政府は保有株の6%を32億ポンドで売却している。

通期決算発表は2月13日。
1月12日より、
インドネシアは未加工鉱石の輸出禁止に踏み切りました。
目的は、鉱物資源に付加価値をつけて輸出すること。
インドネシアの銅輸出の9割以上を占めるのは、
米国フリーポート・マクモランとニューモント・マイニング。
2社は、条件を満たして既に銅を輸出している。

しかしニューモント・マイニングの株価は今年の安値を更新。

緩和対象外は、ニッケルやボーキサイト。
インドネシア政府は、2016年末までの限定的な措置だと述べている。
バスリ財務相は、17年から全ての未加工鉱石の輸出を禁止すると改めて強調した。
ブラジルのイタウ・ウニバンコ。
時価総額で中南米最大の銀行。

2013年10-12月期決算は、34%増益。
純利益は、46億8000万レアル(1950億円程)。

ボベスパ低迷中に仕込んでおきたい銘柄(^ー^)
英国バークレイズが12000人を削減。
2014.02.11

バークレイズは資産規模で英国第2位の銀行。
2013年10-12月期は、投資銀行部門が赤字転落。
全行の利益も急減しました。

株価は3.8%安▼
264.7ペンスで終了。

ボーナス問題もあり、批判は更に高まりそう((T_T))
2014.02.13
新興国のエネルギー株が売られています。
ぺトロブラス「ブラジル石油公社」は、サンパウロ市場で2.3%安。

世界経済の減速懸念が拡大している。
トルコ、インド、ロシアの株価指数は少なくとも1.1%下落しました。
ロシアの外貨準備も3年振りに減少し低水準。
この為、ルーブルは下落。

フラジャイル5にロシアも加わってしまうのか?
2014.02.18

BHPビリトン。
世界最大の鉱山会社、英・オーストラリア系。

2013年7ー12月期決算は、31%の増益。
鉄鉱石事業の収益が伸び、コストも低下。
一部項目を除いた利益は、78億ドル。
前年同期の59億ドルを上回った。
初耳だったんでチョッと驚きましたが、バリック・ゴールドとニューモント・マイニングが合併交渉をしているようですね♪今のところ、合意には至らず暗礁に乗り上げている様です。この交渉が纏まると、世界一の産金会社が誕生するのかなぁ?

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