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株の動物園コミュのぞうの雑談部屋

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ノープランで、NEWコミュニティー始めて仕舞いましたわーい(嬉しい顔)手(パー)出来れば参加者の一人一人が話題(お題=話の種)を出して、気軽に株の雑談がチューリップ花開くと楽しいかな〜ぴかぴか(新しい)なんて考えてますexclamationぞうは素人ですから、難しい話は無しあせあせ手(パー)独り言など、つづってみようと思いますえんぴつえんぴつどなたか株に詳しい方が、先生として参加してくれると、悩める子羊も株ライフが楽しくなるんじゃないかなexclamation & questionコレからどうぞ宜しくお願いしますexclamation ×2ウッシッシ指でOK

コメント(357)

オーストラリアの中央銀行である豪州準備銀行が6.4開催した理事会の議事録。
公表には、利下げの余地が言及されたいた。
この為、円買い・豪ドル売りに。
17時点の1豪ドル=90.17円。
一時は、89円台の水準まで下落。
6.10-14の6月第2週。

外国人投資家は、株価指数先物を2週連続売り越し。
売り越し額は、2918億円。

個人投資家も3週連続の売り越し。
売り越し額は、33億円。
『バーナンキ・ショック』か?
FOMC後の世界の株価は下落の連鎖。

6月21日。
イギリスFTSE100は、2.98%下落の6159.51。

ドイツDAXは、3.27%下落の7928.48。

フランスCAC40は、3.65%下落の3698.93。

震源地の米国NYダウは、2.34%下落の$14758.32。
今年最大の$353.87下げた。

金融緩和政策の出口論を早期に織り込めるか?!
『バーナンキ・ショック』か?
FOMC後の世界の株価は下落の連鎖。

6月21日。
イギリスFTSE100は、2.98%下落の6159.51。

ドイツDAXは、3.27%下落の7928.48。

フランスCAC40は、3.65%下落の3698.93。

震源地の米国NYダウは、2.34%下落の$14758.32。
今年最大の$353.87下げた。

金融緩和政策の出口論を早期に織り込めるか?!
大手商社は、取引先との関係強化を狙いとする政策保有株をどんどん圧縮しているラシイ。
大手商社5社の有価証券報告書。
2013年3月期末時点では、3年前に比較して21%減少。
野村證券の調査。

2012年度末時点の上場企業間の株式持ち合い比率は、過去最低となった。
調査は、1990年度から始めらている。
2012年度末時点の持ち合い比率は、10.9%。
前年度比での低下は、2009年度以降4年連続ダトカ。

リスク資産圧縮がより進行しているのね。
6.27東京証券取引所発表。

6月17-21日の第3週の投資部門別株式売買動向。
外国人投資家は487億円の買い越し。
買いの勢いは衰えたか?
しかし、買い越しは3週連続だった。

一方、個人投資家は反転、1056億円の売り越し。

「黒い目の外国人」が買っていると聞くが、本当か?
面白い視点を発見。

このところ世界の株価は中国に振り回されています。
影の銀行もそうですが、中国経済が後退し不景気になったのは確か。
中国共産党の政治が、経済をコントロール出来なくなれば問題は更に大きくなります。
元々中国の発表する数字は、疑わしいと言われています。
故に中国のGDPは、正しいかどうか確信が持てません。

そこで目をつけたのが、発電量。
中国の発電量をある専門家が観察しているそうです。
それによると、この春から昨年同月比でマイナスに転換したそうです。
要するに、工業生産が急速に落ち込み始めた。
話を展開させていくと、中国の不景気と物価高が、中国国内の政治の破綻を引き起こすかも知れないと。

中国リスクは、まだほんの序章。
これからもっと世界に波及し、拡大するかも知れません。

参考:経済アナリスト〜藤原 直哉氏
2013.06.27
EU統計局が7月1日に発表した5月のユーロ圏失業率は、12.1%。
前月比で0.1ポイント上昇した。
統計上で比較可能な1995年以降で、最悪の水準で推移している。
12.2%と発表されていた4月の失業率は、12.0%に下方修正された。

国別失業率では
スペインが26.9%、前月比で0.1ポイント悪化
イタリアが12.2%、前月比で0.2ポイント悪化
フランスが10.4%、前月比変わらず
ドイツ5.3%、前月比0.1ポイント改善

欧州の景気回復は遠い。
方針変更か単なる微・調整か?
10億を超えるアフリカの人口の3分の2、
農村部では85%が電力無しで暮らしている。

「アフリカに電力を!」。
6月30日南アフリカのケープタウンで、
オバマ大統領はアフリカ政策に関する演説でこう述べた。
「アフリカで繁栄が広がれば、
中間所得層は米国の商品の巨大な市場になる」。

単なる援助対象としてのアフリカから、
利益を相互に得るパートナーとしての新関係を模索。
投資や貿易拡大を目指す。

アフリカへの関与では、中国に先行されてしまった。
覇権を維持し中国を抑えられるか?
巻き返しにチェンジ!
6月29日。
中国銀行業監督管理委員会の尚福林主席の発表。

理財商品の残額は、3月末現在で8兆2000億元(約130兆円)に達した。
2012年の中国のGDP名目国内総生産の約16%に相当する。

「理財商品」は、貸し出し債権などを小口化して投資家に販売するもの。

中国の企業や地方政府は銀行から自由に資金を調達したり、預金などで効率よく資産運用したりするのが難しい。
銀行は融資出来る額や金利への規制が厳しい。
この為、融資とは違う手法の金融取引の「理財商品」が増加している。

「理財商品」で集められた資金は、土地の値上がりを目当てにした投機的な不動産開発に使われる事も多い。
不動産開発が行き詰まれば、不良債権になる。
個人や企業の投資家は、数年前のサブプライム・ローン危機のような損失を出す恐れがある。

影の銀行・「シャドーバンキング」恐るべし?!
ポルトガルの政局って、分かりづらい。

債務危機の最中にあるって認識はあるけど、ニュースとして情報が少なすぎる。

現在ポルトガルは、ユーロ圏やIMF 国際通貨基金から780億ユーロ(約10兆620億円)の財政支援を受けている。

緊縮策継続のコエリョ政権は、持ちこたえられずに崩壊してしまうのか?
緊縮策は、国民から批判されている。

総選挙の前倒し実施も避けられない状況か?
次に波及する問題って何だろう?
6月24〜28日の6月第4週の投資部門別株式売買動向。
第4週の日経平均株価は、週間で447円(3.4%)上昇した。

個人投資家は2週連続の売り越し。売り越し額は、4404億円。
都銀・地銀も2週振りに売り越し。

投資信託は11週連続の買い越し。
8週振りに843億円買い越したのは、信託銀行。

相場の流れを左右する外国人投資家は、4151億円の買い越しで4週連続だった。

年後半は、どんな相場展開となるのでしょうか?

7月4日発表。
中国の透明性は期待薄、都市を覆う公害にも似ている。
昨秋の習近平総書記就任後、言論統制が強化されたとメディア関係者は伝えている。

今回も通達があった。
7月8日明らかになった(読売新聞)。
国内メディアに対して中国共産党中央宣伝部からは、
中国の金融市場に出回っている資金が足りないことなどに関する報道を規制するものだった。

通達は6月25日付。内容は、
�〇埔譴任了餠睇埖�や株安の問題を大きく取り上げない
��中国人民銀行の政策を「肯定的かつ正確」に解説・報道する

規制された金融報道が蓄積されれば、疑心暗鬼は更に膨張し不測の破裂をもたらすかも知れませんネ?
7.12。
フィッチ・レーティングスは、フランスの長期信用格付けを最上級から1段階引き下げ「ダブルAプラス」としました。
フランスは、ユーロ圏第2位の経済大国。

主な理由は、不況が長引き政府債務の対国内総生産GDP比が想定より高くなると見込まれる為。
今回の新たな試算では、フランスの政府債務が2014年比96%ととなったモヨウ。
最上級格付け維持には、94%が限度としている。

これによりフランスは、格付け大手三社全ての最上級格付けを失うことになりました。
参院選後の3年間、自民党が国政選挙を気にせずにすむ状態を「黄金の3年」って言うんだぁ?!

対最弱野党との攻防で実行力が示せなければ、デフレ脱却は夢の夢。
期待は程々に控えておいたほうが良さそう?
ブラジルのボベスパ、50000回復。
このまま順調に値を戻すかなぁ?(^-^)
トルコ・リラ。
一年振りに安値到来。
モア、プッシュってある?
債務危機の再来となるか?
アルゼンチンの雲行きが怪しい!
通貨ペソの暴落。
外貨準備の不足。
国内の計り知れないインフレ。
チャイナリスクの前座に南米リスクが点灯(>_<)
SONYがジャンク級に格下げ。by ムーディズ
急激な金融引き締めとなった「トルコ版バズーカ砲」。
通貨下落に歯止めがかかり、世界の市場は上昇し、日経平均は400円を越える大幅反発。
これで調整が終わるのか?

運良くトルコ経済は内需減退を通じ赤字の縮小を成功させられるのか?
はたまた、リセッションに嵌まり込んでしまうのか?
根っこは、やはり中国か?

南米アルゼンチンにしろ、
トルコ・南アフリカ・ブラジル、
そしてインド・インドネシア。
全て中国との貿易、
輸出依存度が高い。
フラジャイル5の影響は長期化も覚悟が必要。

それでも、一番影響を株価に写しているのが日本株。
海外投資家の比率がとても高いんでショウネ(^.^)
米国債にとって株価の調整は、適度な刺激策なのでしょうか?
テーパリングによって国債は売られ、利回りは上昇し始める。或時点、例えば3%に近づくと警戒意識が働き始めます。
何故かその頃は株価は高値を付ける。
リスクオンに傾くと、うまい具合に悪材料が市場を冷やす。
株式から安全資産の国債にリスクオフ。
金利は適度に低下を始める。
上がり過ぎず、下がり過ぎず♪
財政危機から曖昧に視線をそらす。

2.27に資金が尽きるとルー財務長官。
デフォルトのアナウンスが繰り返される。
今度もギリギリで大丈夫?
米議会は上限を引き上げる?

FRB はスムーズに緩和の縮小を進められるのか?
シーソーが動いて遊べる状態は、公園も楽しい遊び場。それが壊れたら、人は怪我をする。公園からは誰も居なくなる?

株安?
為替安?
債券安?

トリプル安は想像のお伽噺でしょうか?
失業率は前月比0.1ポイント低下し、6.6%。
しかし雇用者数の伸びは鈍化。
大寒波のマイナスも当然あるでしょう。が、
経済の回復速度は、FRB の予想よりも弱い気がします。
緩和縮小を始めて2ヵ月。
一度立ち止まって統計を見直すか、縮小ペースを継続するか?
そこに政府の債務上限。
早ければ2.27にも資金が底を尽きるとも。

米国債が買われ利回りが低下すれば、$は弱含む。
強い米経済、強い$の恩恵があればこその、円安。
円安進行の期待があればこその、日本株高。

単に新興国の下落に調整が入っただけなら、ダウもS&P500も最高値の更新を再開するでしょう。
当然日本株にも外国人投資家が再度買いを入れてくる筈。
好材料が見当たらず、増税の4月を迎えてしまうと、先物からズルズル暴落を始めそう。

株価
為替
債券 何から下がり始めるか。

それともトリプル同時に来るか?
中国・吉林省の信託会社・吉林信託が発行した信託商品の一部が、2月7日の満期を迎えて償還されなかった。総額約9億7300万元の一部。

この高利回り商品は、「吉信・松花江77号」の第4トランシェ。
予想利回りは年9.8%だった。
この商品の投資先は、民間石炭生産会社の山西聡盛能源。
既に2013年11月にこの会社とその系列も山西省の地裁に再建を申請している。
第4トランシェ以外にも、2013年11月・12月に満期を迎えた3つのトランシェも償還はされていないと言う。

先月末にデフォルトリスクが浮上した中誠信託の商品はギリギリで救済されている。
この商品の証券保管機関=カストディアンは、中国建設銀行。

最初にあく針の穴は極々小さいけれど、加速がつき連鎖が始まると手のほどこしようは、普通の国ではない。
共産党、人民銀行の豪腕は飛び出すのでしょうか?



1月現在、海通証券の試算では、今年償還を迎える信託商品は今後約5兆3000億元とも。
SECへの提出書類によると、ジョージ・ソロス氏はS&P500ETFのプットポジションを154%増加させた。

米国経済の回復を疑っての行動か、常々指摘する中国経済の危機への先読みなのか?

この1年以内に答えは明らかになるのか?
ヘッジファンドのDアイホーン氏は、米国企業の決算に懐疑的。
騙されるなと、警告している(>_<)
ロシアがウクライナの救済を停止。
ウクライナの格付けはS & P によりCCC 。

また火種が追加。
破綻の噂で、中国の銀行が取り付け騒ぎ。
江蘇省塩城市。

協同組合には資金不足で閉鎖された所もあるとイウ。
為替、$1=105円との声も聞こえるが・・・雇用統計過ぎたら加速化する?
日銀の金融緩和による効果はこれ以上成果を生めないのか?現状維持の政策発表を受けて市場はやや失望ぎみ。冷ややかに考えると、心理的効果に限定されてしまうのかな?
ユーロ圏の公的債務が拡大している?

2013年の公的債務
アイルランドは、123.7%。
ポルトガルは、129%。

イタリアの債務比率は2012年が127%だったが、132.6%に悪化。

ギリシャの公的債務はもっと酷い。
2012年の157.2%が、2013年には175.1%に達した。

これを受けてユーロ圏全体の公的債務も対GDP比92.6%。
過去最悪を記録。

ユーロ危機のテールリスクは消えていない?

チョッと切迫感が▲▲▲上げ上げ。ギリシャのEU離脱の可能性のこと。国民投票で政権を取れたから強気になるのは分かるけど・・・政治的駆引きのフリじゃないのかね?ツィプラスさん。
久々に豪$を買ってしまいました。9月米の利上げ予想が低下しているので、乗ってみました。逆だと辛いことになっちゃう(>o<")
IMF 、世界銀行は利上げ先送り支持か?元財務長官のサマーズ氏も今利上げのタイミングとは思っていない様子。外野のノイズは鳩派が多い様です。裏を返せば、利上げしないでコール。まだ何も起きていないのに、QE 4迄催促しようとのものまで。世界中が緩和スタンスなのはチョット異常かと。薬物投与は中毒化が恐いのに・・・

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