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日々の鬱憤を晴らすコミュの意味が分かると、、、

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俺の息子は、時々、(写真でも、画像でも)人の顔をじっと指さすという妙な癖があった。

指をさされた人物が必ず3日以内に死ぬ、と言うことを知ったのは、つい最近のことだ。

今日も、テレビをつけようとしたとき、息子は、じっと画面を指さしていた。

付いたテレビには、大物議員の姿が。

へえ、こいつも死ぬのか。

その時、ふと気づいてしまった。あぁ、そういうことか。

コメント(39)

某自殺サイトのオフ参加したんだけど、結構可愛い女の子とかいてびっくりした。

オフ会ではみんななんで自殺したいのかとか、不幸自慢大会みたいになってて

俺もたまたま隣に座った結構可愛い子に、

「なんで自殺考えてるんですか?」って聞かれたから

「実はまったく女の子にもてなくて、いまだに童貞なんですよ・・・」

って言ったら、

「そんなことで自殺を考えるなんて馬鹿みたい」

って言われて、オフ会二人で抜け出して、そのままホテル行ってヤラせてくれた。

初体験終えた後は、こんなことで悩んでたなんて馬鹿らしいって思った。

それを気づかせてくれた彼女にも本当に感謝した。

それで彼女に

「本当にありがとう。ところで○○さんはなんで自殺しようと思ったの?」

って聞いたら、

「実は私、不治の病でもう先が永くないの‥‥」

っ泣きながら話してくれた。

お父さんから不思議なカメラを貰った。
そのカメラで写真を撮ると、その人の死に顔が写るという。

「撮ってみていい?」
「止めとけよ」

お父さんに止められたので、その時はそのカメラを使わなかった。

それから数日後、お父さんが亡くなった。

僕は彼女にそのカメラのことを話した。

「これで撮ると自分の死に顔が写るんだってさ」
「面白そう。撮ってみようよ」

僕は乗り気じゃなかったけど、彼女がそう言うから撮ることにした。

パシャッ

写真を確認した。

彼女の顔は血だらけで、僕はいつも通りそのままだった。

「何か細工でもしたんでしょ〜?」
「いや、してないよ」

彼女と口論になってしまい、すっかり機嫌を損ねてしまった。

その数日後、彼女は交通事故に遭った。
顔は血だらけだった。
きっと、苦しかったんだろうな…。

17世紀半ば、長い療養生活を経て病院を退院した船乗りがいた。

病院の不味い食事ばかり食べていた彼は、美味しい料理を食べたいと退院した翌日の夕方、海辺のレストランに入った。

メニューを見た彼は、メインの肉料理を注文した後、レストランの壁に懐かしい名前の料理を見つけた。

”当店自慢の海亀のスープをご賞味ください”

彼は、店の主人に聞いた。

「海亀のスープがあるのか?」

「ええ、海亀はたまにしか入らないのですが、今日は入っています。珍しいですし、とても美味しいですよ。」

「食前のスープにもらおうか。」

「わかりました。」

海亀のスープは船が漂流していた時に仲間がよく作ってくれていた。

久しぶりに食べる海亀のスープを楽しみにしていた。

やがて、出来上がったスープが運ばれて来て、彼はわくわくしながらスプーンですくい一口飲んだ。

「これは本当に海亀のスープか?」

「ええ、そうですが何か?」

彼の表情がみるみる変わっていった。

彼の表情が暗く落ち込んでくることが店主にも分かった。

そして、彼はメインの肉料理を待つまでも無く、財布にあるだけの金をテーブルに置いて店を出ていった。

次の日、崖から飛び降りた彼の死体が浜に打ち上げられているのが見つかりました。

6月の終わり頃、アパート暮らしの大学生が、腐乱死体の状態で発見されました。

兄の勝巳さんが呼ばれ、身元確認に続いて、留守電のメッセージが再生されました。

3月14日-母親から 思い出話、途中で切れる。

3月16日-友人から 旅行の誘い。

3月21日-父親から 祖父が会いたがってる旨。

4月25日-友人から 大学に顔を出せと。

5月1日-母親から 勝巳に連絡しろと。

「ご両親からの電話はいつも深夜2時過ぎですな」と

刑事がつぶやくと、勝巳さんがうなずいてから言いました。

「両親は、僕らが小さい頃に死にました・・・」
ある日
彼女と2人で
心霊スポットに
行く事になった。

場所は地元では
出る事で有名な「幽霊トンネル」。

車を走らせ
山道を走っていると
時刻は午前2時を回っていた。

トンネルの近くまで来た所で、突然ものすごい雨が降りだし、雨が車のボンネットを叩きつけた。

『すごい雨ね』っと彼女は言った。

すると目の前に
お目当てのトンネルが見えてきた。

この旧トンネルは、今では使われておらず、中はライトも無く、まさに『一寸先も闇』という言葉のとおりで、何が出てもおかしくない不気味なトンネルであった。

『本当に入るのか?』と尋ねると『もちろんよ』っと彼女は返した。

トンネルに入ると、地面が舗装されておらず、「ベチャッ」「ベチャッ」っというタイヤの走る音と雨がボンネットを叩きつける音がした。

3分ほどで出口が見え、無事に外に出る事ができた。

『な〜んだ、結局なんにも起きなかったわね』と彼女は言った

私は、彼女はなんて
鈍感な女なんだと思った。

この場所には二度ときたくない。


Q.5人のうち、常に本当の発言をする正直者は2人である。

残り三名は嘘吐きであり、その言葉には嘘と本当が混ざっている。

「誰が嘘付きか?」という問いに対するA〜Eの5名誰が嘘つきか、、、??

A;CとDは嘘をつかない
B;Cは嘘吐き。
C;Dは嘘吐き。
D;Eは嘘吐き。
E;BとCは嘘吐き。

ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた

次の日見に行くと死体は消えていた

5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた

次の日見に行くと死体は消えていた

10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた

次の日見に行くと死体は消えていた

15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた次の日見に行くと死体は消えていた

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた

次の日見に行くと死体は消えていなかった

次の日も、次の日も死体はそのままだった

終電車の中で眠ってしまい目を覚ますと、見知らぬ女性が俺の肩に頭を乗せてもたれかかるように眠っていた。

見ると黒髪ロングでかなりかわいい。貞子とかの不気味な黒髪じゃなく、綺麗な感じ。

正直言って悪い気はしなかったので、しばらくそのまま乗っていた。俺の降りる駅はまだ先なので大丈夫だろう。

二駅、三駅を過ぎ車両には俺と、俺にもたれて寝ている女性の二人だけになった。

彼女はどこで降りるんだろう、起こしてあげた方がいいかな……そう思った俺が体を動かしかけると、

「動かないで……」

と、目を閉じ頭を肩に乗せたまま女性が言った。

さらに続けて、

「もう少しこのままでいたいな……」

って。

初対面の人に言われて不思議だったけど、女の子にそんなこと言われて理由を聞くほど俺は野暮じゃない。黙って肩を貸してやった。

でもさすがに自分の降りる駅が近づくと心配になってきてさ、とりあえず

「どの駅で降りるの?」

と聞いてみた。

すると

「落ちる駅?」

と返してくる。

「違うよ、落ちる駅じゃなくて降りる駅」

「降りる駅が落ちる駅だよ」

また意味不明な答え。

さらに彼女は「貴方の降りる駅が、私の落ちる駅」と続けた。

ひょっとして、自殺でもするんじゃないかと思ってさ。この娘は俺の降りた駅で飛び降り自殺をするんじゃないだろうか?
どうしても気になったので、彼女に

「落ちちゃいけないよ」と言ってみた。

すると彼女は

「貴方が降りたら私は落ちる」

と脅迫めいたことを言ってくる。仕方がないので

「じゃあ降りないよ」と言ってあげた。

彼女は嬉しそうに、「ありがとう、約束だよ……破ったら貴方も落ちてね?」と言う。

この言葉に俺はゾッとしたが、今は彼女を落ち着かせることが優先だ。自殺を食い止めたい一心で、俺は

「わかった、約束するよ」と言った。

そのとき、電車が揺れた。
そして彼女の方を見た俺は、彼女の不可解な言動のすべてを理解した。

しかしもう遅い。

降りたら彼女は落ちる、そして俺もまた落ちるのだろうか?

結婚して、孤児を養子に取ることに決めたトッティと彼女は、カンボジアに行って生後数カ月の赤ちゃんを引き取ることにした。

イタリアに戻って、すぐナポリの東洋語学学校に出向いたトッティと彼女は、学院長に会い、クメール語(注:カンボジアの言葉)のコースに加入したいと申し出る。

学院長「しかし、どうしてクメール語を習いたいのですか?」

トッティ「いや、カンボジア人の赤ちゃんを引き取ったんスよ。で、やがて喋り始めるだろうから、やっぱり何を言ってるのかわかってやりたいな、と思って…」

そう‥‥学院長は‥‥気付いてしまった。

僕の家族は両親と弟2人の5人家族です。

両親は僕達の為に毎日寝る間も惜しんで仕事をしてくれています。

ある日、両親が仕事帰りに殺されました。

場所は違うけど撲殺という同じ殺され方です。
母の死体の横には僕達の晩ご飯が転がっていました。

帰ってそれを食べようとしたけど、あまりの悲しさに僕だけは食べれませんでした。

次の日、弟2人が泡を噴いて死んでいました。

なぜ僕の家族が殺されるのか考えてもわからない...。

わかるのは、犯人が大家だということだ。
僕も見つかり次第、殺されるのはあたりまえだ。
さて僕は、だれ?

この前大学に通うために地方へ行った友達から電話がかかってきた。

結構夜遅い時間だったけど、久しぶりの電話だから寝るまでの時間大いに盛り上がった。

ただ、そいつの話で一つ気になる事があった。

隣に住んでる奴がオカシイらしい。

朝会っても挨拶もしないし何より臭い。

頭はボサボサ、服はボロボロでどうみても風呂に入ってなさそうな格好らしい。

行動もおかくて、カラスを捕まえて殺したり、猫の尻尾を切ったりと近所でも有名なキ●ガイとのこと。

またそのアパートの壁が薄くて、夜中ゴソゴソ何かをしている音がいつも聞こえると言っていた。

まだ実害が無いから今の所は心配無いと言ってたけど、気持ち悪いから機会があったらすぐ引っ越したいんだとさ。

その後、友達が殺されたのは言うまでもない






問題発言なためモザイク入り。ただ、答えとの関連性はない。
今日はいい天気。

すがすがしい気持ちで大学に着く。

授業前に皆で、えみかの新しい彼氏の話で盛り上がった。

「えへへ。すごいマメなの。毎日たくさんメールも電話もくれるんだぁ」
えみかはすごく嬉しそう。

私も嬉しいなぁ。えみかの前の彼氏は超そっけなくて最悪だった。

今回は優しい人みたいだし、えみかも幸せに違いない。

「あれ?えみか、そのバッグ新しくない?もしかして…」

まみが発見したえみかの新しいバッグは、有名ブランドの高いものだった。

「彼氏が送ってくれたの。会えないから、淋しくないようにって。」

「えー、羨ましー!あんまり会えないってことは、遠距離?」

「授業始めるぞー!席付けー!」

先生がやかましく入ってきたせいで、話が中断されちゃった。

えみかは私たちに、小さい声で教えてくれた。

「本当に優しいの。おいしいケーキ買っておいてくれたり、突然雨降ったら、私の洗濯物取り込んでくれたりするんだぁ。」

授業中、まみからノートの端切れを破った手紙をそっと渡された。

「わかってるよね?警察いこう。皆には内緒。」

熱いストーブの上に一分間手を載せてみてください。

まるで一時間ぐらいに感じられるでしょう。

ところがかわいい女の子と一緒に一時間座っていても、一分間ぐらいにしか感じられない。

それが相対性というものです。

アインシュタインのぼやき。
オバケって本当にいるとおもいます。

小さいころ、わたしにはお姉ちゃんが見えていました。

同じきたない服をきて、いっしょに住んでいました。

でもある日お姉ちゃんは見えなくなりました。

パパと、ママが宝くじをあてました。

びんぼうだったから、そんなはくちゅうむを見たのだと言われました。

今はとってもしあわせです。

でもそろそろ宝くじのお金がなくなっちゃいそうです。

久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
母は認知症だった

身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ

そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた

母にプレゼントしたカレンダーが見つからない

何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた

母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた

私は感傷とともに並べられた日付を整理した

4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16

私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。

今日から五年振りの父の手料理が食べられる。

感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。
ジョンとディックの二人がゴルフを楽しんでいた

ところが、前でプレイしていた二人の女性の進みがどうにも遅いということで、先にプレイさせてもらえないか交渉しようと、ジョンが女性の二人組に歩み寄ろうとして、急に引き返してきた。

しかも顔面蒼白で。

「ジョン、一体どうしたというんだい。まさかチキンになっちまったのか」

「ディック、世間は狭すぎるよ。二人のうちの一人は俺の妻で、もう一人は俺の愛人だったんだよ。なんてこった…」

「ジョン、まあ待て、俺が行ってきてやるよ。心配するな。」

ディックはそう言って、二人組に近づいたが、途端引き返してきてジョンに向かって言った。

「ジョン、世間は狭いな。」

うー、目が痛い…
コンタクト二日も付けてたからだ…
視力が急激に落ちすぎて、
もはや久しぶりにかけた眼鏡が、度が合ってないwww

ガチャっ

あ、兄貴が帰ってきた。

兄貴「ただいまぁ。あれ、お前帰ってたんだ。」
あや「あれ?兄貴、なにそのロンT。ヒョウ柄?お洒落じゃん。」
兄貴「うん。お気に入り。」
あや「ふうん。」




赤茶のヒョウ柄って珍しいな…
あれ、そういえば、兄貴、
朝出かけた時に着てたの、白いロンTじゃなかったっけ。
ま、いっか。
あー、目がいてー。見えにくー。

僕と彼女が出会ったのは、殺風景な白い病室

初めて逢った筈なのに、何故か懐かしさを感じる

僕は昔から、カッとなると、つい怒りに身を任せて、感情をコントロール出来なくなる

何度か衝動的に、暴力事件を起こしてしまい、気が付いた時には後悔の嵐

鑑定の結果ここに入院することになった

そして彼女には感情が無い

喜怒哀楽全ての感情が無い

この病院生活にも、全く不平不満を漏らすこと無く、淡々と生活を送っている

そんな彼女が、僕と出逢った事ことで、ほんの少し変化した

生まれて初めて、瞳の奥底に感情が芽生えた様な気がした

それは僕も同様だった

彼女と出逢ってからは、感情的にキレることも無くなり、不思議と穏やかで優しい気持ちになっていった

それから、僕たちは毎晩の様に愛し合った

何故か、夜が明けると別々のベッドで目を覚ますけど

そんなことは、どうでもよくなる程に、僕たちは幸せだった

けれど、月日が経つと共に、触れ合う度に、僕も彼女も自分が自分で無くなる様な、不思議な感覚に襲われていく

「第三者のキミ」が、僕と彼女を引き裂こうとするから

必死で、僕たちが今のこの幸せを守ろうとしてるのに、日に日に目に見えない「第三者のキミ」の力は強大になっていく

いつの日か、僕たち二人は殺されてしまうだろう

僕も、僕の愛した僕と瓜二つの彼女も…

あぁ、幸せだなぁ

今宵は、愛しい貴方と、二人きりのディナーショー


じっくり煮込んだスープに

色とりどりの鮮やかなサラダと

メインディッシュは極上のレアステーキを

最後は貴方の大好きな、甘い甘ーいデザートで

あぁ、お腹いっぱい

愛する貴方と二人きり

永遠に離れることもない

今宵は、独りきりのディナーショー

私には、付き合って5年になる彼がいました。
彼と出会ったのは、大学の研究室。

卒業してから一緒に住むようになって、彼はそのまま大学の研究室に残りました。

私は化粧品の会社に勤めました。

あの日、いつになくそわそわしてた彼が私にメモを渡して、

「これ、お願いできるかな?」

そう言いました。

彼は、その後すぐ研究室に出かけ、途中で事故にあって帰らぬ人となりました。

彼が残したメモ

ーーーーーーーーーーーーーー


みそ 2013
塩  733
砂糖  1207
酢  371
醤油  373

最後に、愛情 1207

と味の素を加えてね!

ーーーーーーーーーーーーーー

メモの意味がわかった時、涙が止まりませんでした。


ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。

そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。

そんなある日…。

僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。

すると父がこう尋ねてきた。

「どうしてこんなに遅くなったんだ?」

僕は答えた。

「今日は学校で補習授業があったんだよ」

すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。

父は言った。

「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」

そして父がもう一度聞いてきた。

「どうして遅くなったんだ?」

僕は本当のことを言うことにした。

「映画を見に行ってたんだ」

父はさらに聞いてきた

「なんの映画なんだ?

「十戒だよ」

これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。

「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」

「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」

するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。

それを聞いていた母がキッチンから顔を覗かせるとこう言った。

「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」

母も顔をひっぱたかれた。

カタツムリとバッタとムカデが3人でムカデの家で酒を飲んでいました。

しばらくすると酒が無くなったので、カタツムリが

「ちょっとコンビニで酒買ってくる」

と言うと、バッタが

「お前が行ったら夜が明けちまう。俺が買ってくるよ」

と言いました。
するとムカデが

「キミが行くとピョンピョン飛び跳ねて酒瓶が割れちゃうよ。僕が買ってくる」

と言って部屋を出て行きました。

ところが一時間経ってもムカデが帰ってこないので、カタツムリとバッタは様子を見に行くことにしました。

すると玄関でムカデが一生懸命に靴を履いていました。
あるところに4人暮らしの貧乏な家族がいました。
その家族構成は父親、母親、祖父、祖母でした。

4人は父親の稼ぎだけで暮らしていて、とてもじゃないけど生活するのに精一杯でした。
家も2部屋しかなく、寝るところはいつもみんな一緒でした。

ある日、父親と母親の間に子供が産まれました。
家族が1人増えて、より生活が苦しくなりました。

そして子供が産まれて5ヶ月がたった頃、毎晩夜中に暗い部屋でおっぱいに吸いついてくる赤ん坊を見て、母親はこう思いました。

この子を殺そう、と。

その決断に父親も同意してくれました。
赤ん坊さえいなくなれば、家族4人が生きていけるのです。

祖父と祖母には秘密でした。
この2人は赤ん坊をとても可愛がっていたからです。

次の日の夜、母親は家族全員が寝静まった頃を見計らって、自分の乳首に毒を塗りはじめました。
この毒は触れても害はないものの、口にすれば最後、泡を吹きながら死んでいくという無惨なものでした。

そして母親は布団に入って目をとじて、いつも赤ん坊がおっぱいを欲しがる時間まで待ちました。
30分としないうちに、乳首に吸い付くいつもの感覚を覚えました。

『あぁ…ごめんね……本当にごめんね……』

母親はそう思いながら、目をあけることもなく罪悪感と共に眠りにおちました。

翌朝。
母親は『今ごろは赤ん坊が死んで祖父と祖母が大騒ぎしているんだろうな』と思い、目をあけました。

すると想像通り、祖母の騒ぐ声が聞こえます。

『おじいさんが泡吹いて死んでる!!』

私は老婆。

年のせいか若いころの記憶なんてすっかりない。

私はどこにいっても嫌われる。

初めはいいのだが私の顔を見るとみんなすぐに追い出そうとする。

きっと私が年寄りだからに違いない。

また今日も一人だけになってしまったよ。

さぁまた一からやり直しだ………。

ある日、仮にAさんとBさんとしておきます。

そのBさんの方が、Aさんと一緒にいた翌日の朝、飛び降り自殺をしたそうなんです。

AさんはBさんと一緒に過ごした最後の人物として、詳しく事情聴取をされたそうなんですが、ちょっとAさんでも「あれ?」って思うくらい、きつく聞かれたそうなんですよ。

「Bさんと一緒に別れた後、どうしたのか。ほんとにBさんと別れたのか」
「Bさんのこと、嫌いとかいう訳じゃなかったよな?」とか。

さすがにこれって変ですよね。まるで警察がAさんに殺人の疑いをかけてるみたいじゃないですか。

だからAさんも何故こんなに詳しく聞くのか尋ねたところ、Bさんは非常階段を使って屋上まで行き飛び降りた、と考えられるのだそうですが、その飛び降りた建物の非常階段に、点々と血の痕があったらしいんです。

もしかしたら、誰かがBさんを殺した後、自殺に見せかけたのではないか…と。

「今はまだ死亡解剖をしてないから、まだ何ともいえない」と警察は言って、その日はAさんは釈放されました。

で、解剖した結果なんですけど、Bさんはやっぱり自殺だったらしいです。

解剖した結果、Bさんの体は何か強い衝撃を2度受けている、という結果がでたらしいです。

友達にどのプロバイダー使ってるか聞いたらさ

「教えぬ!」

って言うわけよ。

ちょっとカチンと来たけど我慢してもう一度聞いたら

「だから教えぬ!」

だってさ。

あんなに頑固な奴だとは思わなかったぜ。

今日は朝から機嫌が悪い。

なぜなら昨夜は隣の部屋がうるさくてよく眠らなかったからだ。

一晩中ボソボソと話しをしているし、時より笑っている声まで聞こえてきたのが無性に気に食わない。

扉を開けたら、隣の人らしき男の人と偶然会ったので、

「うるさいですね。何事ですか」

と不機嫌な声で私が言ってやったら、

「朝からすみません。ちょうど引越しをしていまして。」

なんて答えたので、

「もう少し静かにしてください。」

と言ってやった。

そうしたら、その男はばつの悪そうな顔をして、、、

「遠くに引っ越すもので、いえ、もうすでにあっちに住んでるですけど、何せまだ部屋に置き忘れた荷物があったもので、今朝方急いで来たんですよ。」

なんてのんきな事を言いやがった。

私は何だかしゃくに障ったので、

「もう少し、計画性を持って準備とかしといたら良かったんじゃないですか?」

と言ってやったら、

「それが、突然のことだったんで・・・。すみませんね、うるさくしちゃって。あ、表に待たせてる車は気にしないでくださいね。」

と、それだけ言うと、荷物を持って行ってしまった。

どんな事情があるにせよ、人の生活を邪魔することだけはして欲しくないものだ、そんな事を思いながら私は階段を下りていった。

途中、階段から下を見たら、引越し業者が表に来ていた。

ちょうど荷物を下ろすところらしくて、業者さんが忙しく動いている。

私はさほど気にすることもなく、4階建てのマンションを降りて403と表示のある一番右端の簡易ポストを見た。

中身を見たが、特に気になるものは入っていない。

簡易ポストを覗いていると、玄関から業者さんが二人入ってくるのが見えた。

「部屋番号は?402?4階かよ・・・。」

「まだ、お客さんは来てないみたいですね、しばらく待ちますか?」

「そろそろ着くだろう。お前、ちょっと4階まで走って、部屋の扉がどのくらいの大きさか見て来い」

そんなやりとりをしていたが、興味がなかったので私は彼らの話を聞き流してマンションを出た。
それほど早い時間というわけではないが、朝の空気がとても美味しい。

私は電車に乗って、隣の駅で降りた。

やはり、自分が住んでいる街は親しみがあっていいものだ、と思って歩いていたら部屋に着いた。
部屋に入って、動きやすいようにと着ていた少し窮屈な服を脱いで、お気に入りの可愛いピンクのパジャマに着替えてから、私は布団に入って惰眠を貪った。

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