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TEAM短短コミュのにゃあ

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コメント(14)



秋【ねぇとしくん?】

隼【今、飯食ってるからさあせあせ(飛び散る汗)ちょっと待ってて手(パー)

秋【しゅん(・ω・`)構ってよ〜涙

隼【分かったよあせあせ(飛び散る汗)泣くなってあっかんべー




また真美ちゃん怒らせちゃった


しょ(・ω・`)ぼん



馬場しゃん、真美ちゃん、今日の記録会頑張れ〜ほっとした顔ぴかぴか(新しい)






真「ちょっと丹野さん!いつまでとしくんとおるの〜!」

丹「いやっ齋藤がこっちに…」

真「いいからとしくんを返してー!」

隼「いたっあせあせ(飛び散る汗)いてーって!あせあせ(飛び散る汗)分かったよ!わーい(嬉しい顔)曇りすぐそっち戻っから良い子で待ってな手(パー)


真「はーい…(・ω・`)しゅん」




真「と〜しくん♪なにやってんの?」

隼「んっ?今アルバム見てるよ」

真「これ私のじゃけぇ!やめて〜見ないでもうやだ〜(悲しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

隼「あはは笑 今と変わらずだなあっかんべーでも…」

真「でも…?」

隼「昔のほうが痩せてね?あっかんべー

真「も〜!としくんの意地悪!あっかんべー





真「としく〜ん♪今日寒いよ〜涙

隼「大丈夫か?あせあせ(飛び散る汗)こっちおいで」

真「は〜い揺れるハート!そっちの傘に入っていい?」

隼「いいよ。でも…」

真「でも…?」

隼「真美ちゃん横に肥大化してるから一緒に入るかわかんなくね?あっかんべー

真「うわっ!涙としくんひどい…」

隼「あはは笑すねたあっかんべー


母「ちーず」


パシャ




真「わ〜ん泣き顔泣き顔泣き顔

隼「真美ちゃんどうしたの?猫

真「としくんっ(・ω・`)う゛ぅ…涙

隼「ん?ずっと隣にいてやっから落ち着いたら言って?」

真「あのね、因数分解がわかんないの(・ω・`)」

隼「ぷっ笑」

真「なんで笑うの!ぷっくっくな顔

隼「ばかだなぁってあっかんべー教えてやろーか?」

真「うんっハート!」

隼「ここはたすきがけで〜…」








真「わーいo(^-^)oできるようになったぁほっとした顔

隼「良かったな!ぢゃあこれからも勉強頑張れよあっかんべー




真「と〜しくん♪久しぶりにプリ撮ったね♪」

隼「なっウッシッシ半年記念日以来だもんな」

真「ねっ(*^_^*)いつもみたいに変な落書きしないでよねーボケーっとした顔

隼「んっ?それって変な風に書いてってゆーフリか?あっかんべー

真「違うもんちっ(怒った顔)ってまたデブって書いてる〜泣き顔としくんひどい(・ω・`)しゅん」

隼「怒った笑 怒るといつもほっぺ膨らませる癖治せよなあっかんべー 今日で真美も4年生なんだから笑」

真「ぷいっぷっくっくな顔!」

隼「笑 あとちゃっかり手組んでくるなって!恥ずかしいだろ!あせあせ(飛び散る汗)

真「良いの揺れるハート今日はエイプリルフールだからほっとした顔

隼「関係ねーし笑ばーかあっかんべー

真「ぷいっぷっくっくな顔




隼「真美わーい(嬉しい顔)一緒に帰ろうぜ♪」

真「うん。」

隼「今日も部活楽しかったよなーウッシッシ腹筋のとき、あの1年生の女の子おもしろかったあ♪」

真「そうだね。」

隼「…なぁ真美?なんかあった?」

真「別に。」

隼「だってお前最近変…」

真「としくんには私の気持ちなんてわからんけぇ、関わらんで!」

隼「えっ…」













真「…最近のとしくん、あの1年生の女の子の話ばっかり、一緒にいる時間も長いし」

隼「それは学部が…」

真「言い訳なんか聞きたくない!」

隼「待てっ!ちがっ…」





真「あのね、「好き」っていう気持ちが大きいと、「不安」もそれと比例して大きくなるの。としくんだけはどこにも行ってほしくないの…」

隼「真美…ごめん、本当にごめん。そんなに不安にさせてるなんて俺、微塵も思ってなかった。」

真「ひっく…ぐすっ…」

隼「安心しろ、俺はどこにも行かないから。俺の隣はお前の特等席だろ?」

真「うん…う゛ぅ涙

隼「これじゃあ今年中に泣き虫卒業できそうにねーなあっかんべー

真「だってとしくんが…」

隼「こっちおいで?よしよし手(パー)

真「にゃあ〜猫ハート



真「と〜しくんっ♪遊園地楽しかったね〜揺れるハート

隼「しっかし楽しかったよなー!てか真美、良く頑張ってジェットコースター乗ったね。偉いぞわーい(嬉しい顔)よしよし手(パー)


真「にゃ〜んっ猫ハート

ピロピロリンピロピロリン…

隼「あっまみたすメーリス…けつからだ!」

真「ホントだわーい(嬉しい顔)なんか添付ファイルがあるね♪」


隼「あはは!これタワーハッカーの時に撮った写真だうれしい顔まぢウケる」

真「…。なに、この写真?」


隼「え…?冷や汗




真「なんで小野澤と2人で写ってんの?全然意味わからん。」

隼「タワーハッカーは真美が乗れないって言って、舞姫に乗ってたろ?だからその間ぴーかなと乗ったんだよウインクそのぴーかなが、予想以上に騒いじゃってさうれしい顔手(パー)笑 見てこのあいつの顔!やばくねーか?顔ぐちゃぐちゃうれしい顔うれしい顔うれしい顔しかもうるせーから周りのガキんちょがめっちゃこっち見てきてさ…ボケーっとした顔あんときはガチで恥ずかしかったなあ(∵`)」








真「なんで!ひどい!としくん最低…わーん泣き顔泣き顔泣き顔泣き顔(´\xAD\xFB`)」

隼「あー…あせあせ(飛び散る汗)なんで泣くんだよーあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


真「なんで泣く?むかっ(怒り)としくんが他の女と一緒に乗ったからでしょぷっくっくな顔!」

隼「だってぴーかなが…」

真「もういや!これ以上苦しみたくない。うちから出てって!」

隼「いやちょっ…ぐはっ雷あほ…枕は痛いって…」

真「早く出てってよ!」





隼「つっ、まぢめんどくせー…

ちょっと話し合お?」








〜数時間経過〜












真「ねぇ隼也。」

隼「ん?」

真「私のこと嫌いになった」

隼「…。」

真「そりゃあ私はぴーかなより太ってるし足太いしケツだってばかでかい…、けどね?としくんを想う気持ちだけは世界中の誰にも負けん!!」


真「…ごめん。きっと俺、真美の存在が【当たり前】だと思ってた。 なにがあっても俺の隣にはお前がいるって、勝手に思い込んでた。」

隼「いつも俺がどんなけ真美に支えてもらってるか今やっと分かった。俺はやっぱりお前がいないとダメなんだ」


真「ぐずんっ…(・ω・`)」

隼「もう二度と悲しませたりしねーから。大切にする。」

真「っ…ひっく…涙

隼「真美、大好きだよ。世界中の誰よりもお前のことを愛してる。死ぬときは…一緒だぜ?」


真「うん泣き顔!わーん(´\xAD\xFB`)揺れるハート私もとしくん大好きー猫ハート


隼「よしよしほっとした顔手(パー)

真「としくんぎゆーってして?ほっとした顔


隼「は?わーい(嬉しい顔)←」

真「ぎゆーがまん顔

隼「やだよ笑」

真「なんでっぷっくっくな顔!早くしてちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)!」
隼「だからやだって」

真「はーやーくー(´\xAD\xFB`)わーん涙


隼「あ〜ボケーっとした顔また泣いた笑 まあ、お前のそゆとこが大好きなんだけどな。」






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