ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

†GACKT様にこうされ隊†コミュの†GACKTにされたい・言われたい†

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こんなトピを作ってみました('-^*)/

皆さんが妄想されてきた物達を
此処で披露していこうでは
ないですか(ノ^^)八(^^ )ノ

皆さんドンドン
披露してくださいましm(_ _)m

コメント(13)

体イック祭でお疲れのGACKT{楽斗}さん「癒して〜」と甘えてo(*^-^*)o
倒れ掛かって来る「もう,重いよ〜」っと言いながらもq(+_+;)p
内心嬉しい私☆「ボクがこんなに素を見せられるのは...君だけ何だあ」と
小さな甘い声を出されて...v(h_h)v「髪洗ってあげるからお風呂に行こっか?」と
言うと「うん♪」と可愛い笑顔を見せられて「大好きだよ〜」とホッペにチュッ(^=^)
> ハリィさん

いいですね、それ(//▽//)

たまりませんね三 (/ ^^)/
では、僕も載せていきます揺れるハート

★★★★★

なかなか寝付けず紅茶を
飲もうとキッチンに行くと
リビングのソファーに
横になっている人影。
ビクッとする僕。

よく見るとそれは音楽を
聴きながら寝ている
GACKT様だった。

ホッと胸をなで下ろした僕は
カップに紅茶を入れソファーに
寝ているGACKT様の
所に行きソファーに寄りかかり
寝顔を見ていると目を
瞑ったままGACKTさんが
言う。

G『そんなに見つめられたら
○○(名前)を抱き締めたく
なっちゃうよ。』

僕『わゎっあせあせ(飛び散る汗)
起きていたんですか?』

G『○○の熱い眼差しで
目が覚めたよ(微笑)』

僕『ごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)
あまりにも綺麗で可愛い
寝顔だったのでつい
見とれてしまいましたたらーっ(汗)』

G『○○程可愛くないよ。
まぁ、綺麗なのは否定は
しないけどねウインク』

僕『うわっ
自信タップリですね(笑)』

G『まぁねウインク』

そんな会話をしながら
夜が更けていった。

こんなシチュエーションは
いかがですか?
喜んで頂けて良かったあq(T-T)p
下手っぴなので★自信が無くて〜q(+_+;)p

わあ〜!(^o^)!素敵〜o(*^-^*)o
その後は☆もちろんハグしながら...かなあv(h_h)v
> ハリィさん

下手っぴなんか
じゃないですよ(`・ω・´)

僕の方が下手っぴですよたらーっ(汗)
文章力ありませんしあせあせ(飛び散る汗)

いいですね揺れるハート
ハグされながらウインクぴかぴか(新しい)
載せていきますぴかぴか(新しい)

★★★★★

真夜中の散歩が日課になった僕は
今日も散歩しようと準備を
していると扉をノックする音が
聞こえた。

僕は『どうぞ』と言うと
GACKTさんが部屋に入ってきた。

G『今日も散歩しに行くの?』

僕『はい。
そのつもりですけど・・・』

G『そっか・・・
ねぇ、僕も散歩に行ってもいい?』

僕『それは構いませんが
どうしたんですか?』

G『んっ?
いや、いつも真夜中に散歩に行ってるから
どんな感じなのかなって思ってねわーい(嬉しい顔)』

僕『そんなに期待するものなんて
何もありませんよ?』

G『そうかもしれないけど
○○と同じ時間を共有したいなって
思ってねウインクぴかぴか(新しい)』とそう言って
僕に近づき何も言わずに
deep kissをした。

僕『Σ (((゚Д゚)))』

G『プッ・・・アハハッ(笑)
いつ見ても○○は
いい反応してくれるよねわーい(嬉しい顔)』

僕『い・・・いきなりkissされれば
誰だってこうなると思いますけどあせあせ(飛び散る汗)』

G『そうかな(笑)』

僕『そうですよたらーっ(汗)』

G『そんな事よりさ
早く散歩しに行こうよ。』

僕『あ、はいあせあせ(飛び散る汗)
すぐに支度しますあせあせ(飛び散る汗)
(もしかして私GACKTさんに
からかわれてる?)』

そんなこんなで準備を済ませ
2人で家を出た。

こんなシチュエーション
たまんなぁ〜い揺れるハート
連日の日記更新&BUNRAKUのアフレコ&トランプ・手帳へのこだわりの制作で★
お疲れ気味なGACKTさん久しぶりの夜を2人で
過ごしていたら未遂に終わってしまうq(+_+;)p
うな垂れながら「ごめんねq(T-T)p我慢出来なかった%(*_*)%」
「大丈夫☆どんな貴方でも愛してるからo(*^-^*)oまた今度にしよっv(h_h)v」
「本当にこんな事したの初めて何だ★やっぱり気を許せる相手だと違うんだねっ」
「ボクはもう良いから!(^o^)!君をマッサージしてあげるd(^-^)b」
結局!(@_@)?朝まで〜LOVE・LOVE・TIME〜を過ごす事に〜
> ハリィさん

うきゃあ〜〜〜揺れるハート

いいですねほっとした顔
朝までlovelove〜〜ハート
GACKTさんと二人、お気に入りの公演を散歩したいです
(秋の、紅葉が綺麗な頃に)

手を繋いで歩いていて、とくに会話はないんだけど、時々見つめ合っては微笑むという…
あんまり甘さは無いですかね(笑)
> 凛さん

いいですねハート

特に会話ゎいらないですよねほっとした顔
一緒にいるって事が大切ですよね揺れるハート
久々に載せていこうかなほっとした顔

★★★★★

ソファーでいつの間にか寝てしまい
温もりを感じてフッと目を覚ますと
僕はGACKTさんの肩に
寄りかかって寝ていたらしい。

僕『Σ (゚Д゚/)/
GA・・・GACKTさんあせあせ(飛び散る汗)
ゴメンなさいあせあせ(飛び散る汗)いつの間にか
寝ちゃって重くなかったですか?』

G『そんな事ないよウインクぴかぴか(新しい)
○○の寝顔を見れれば重さなんか
感じないよぴかぴか(新しい)』

僕『赤面 (〃ノωノ〃)
褒めても何も出ませんよあせあせ(飛び散る汗)』

G『君さえ居ればそれだけで
僕は幸せだよ揺れるハート』と言って
顔を近付けて僕の頬にkissをした。

こんな事されたら腰砕けに
なりますねε==========(〃ノωノ〃)
今日は亡くなった親友のお誕生日★少し落ち込んで窓の外を見ている楽斗さん★後頭部しか見えず心配になってふっと顔を覗き込むと声を押し殺して静かに涙が流れ落ちている・・・「あの時俺が★もっと素直になっていれば...もしかしたら...今も...」言葉にならず下を向きグッと拳を握り締めるその姿に私まで切なくなり母親のように胸に楽斗さんの頭をそっと抱きしめながら「大丈夫だよv(h_h)v今もずっと一緒にいてくれてると思うよ♪[だからお前は☆ずっと微笑んでいてくれって]Kamiさんも言ってるよo(*^-^*)oきっと!(^-^)!」と優しく語りかけたら「そうだな☆あいつも精一杯生きたんだから。悔いはないよな。」と上を向いて力強く話してくれて,やっとホッとして隣に座ると「さあ,元気になったからお礼に良い事してア・ゲ・ル♪」とニヤッっと笑ってアッという間にソファに押し倒される私でした〜☆
この前見た夢の話ですが☆母と一緒にトイレへ行っていて私は手を洗って母が洗い終わるのをタオルハンカチを広げて待っていると☆なぜかGACKTさんが手を洗いに来てドキドキしながら☆母を待ってるからとか良いよねぇと心でつぶやきながら☆ちらちら見ているとニコッと微笑んで濡れた手を差し出して歩いて来られて仕方無いので手を持っているハンドタオルで拭いてあげると「ありがとっ♪」と言われて☆そのままなぜか連れて行かれる夢でした〜T(^O^)T母の事が気になり後髪を引かれながらでちょっと複雑でどこに連れて行かれるんだろうという不安も有りました〜q(+_+;)p
GACKTさんは☆とても御機嫌で「いいから☆いいから〜」っとおっしゃっていましたが...!(@_@)?

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

†GACKT様にこうされ隊† 更新情報

†GACKT様にこうされ隊†のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。