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。・゚心の音色゚・♪・゚コミュの『ふと昔を思い出す』

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夏だけの恋の相手なら
僕が相手をしよう

海岸で君が探している
夢を僕にあずけて


これは、高校生の時に書いた詩の出だし。

なんとも、80年代チックな詩だ。

当時はバンドブーム全盛期。

誰もがバンドを組んでいた。

そういう自分もその中の一人。

当時の自分は音楽のセンスはまるでなしバッド(下向き矢印)

ということで詩ばかり書いていた。


お前が逝っちまった
夏がくる前に

お前が消えたこのカーブ
今も花が飾られている

江ノ島と太陽
左に見ながら
学校帰り流したね

江ノ島のハーバー
書いた落書き
俺とお前の夢だった

R134というタイトルでした。

ふと昔を思い出したのでー(長音記号1)ちょっと載せてみました。

いつかこの世界観を青春小説として書いてみたいです。

まだまだ書いた記憶がありますがほとんど忘れてしまいました。

思い出したらー(長音記号1)また載せたいと思いますウインク手(パー)

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