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YEAR ZERO (UK)コミュのBUSTIN OUT 3 !!!!

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http://www.futurenoisemusic.com/product.aspx?id=684&ref=nf


現代のミュージックシーンに多大なる影響を与えている直下的ルーツの宝庫!前作に続き元ジュノ・リアクターのマイク・マグアイアがコンパイルを担当。16歳よりロンドンのレコード店に勤務し、バイヤーとして70〜80年代を過ごした事により、あらゆるジャンルの音に囲まれた育まれた感性での彼のコンパイリングされた本作は、U.K.アンダーグラウンドシーンの神髄を知る最良のテキストとなっている。

ロンドン出身エレクトロ·パンクポエト Anne Clark、伝説的映画監督John Carpenterの楽曲、そしてN.Y.のエレクトロ·シーンからはSpecial Request’sの‘Salsa Smurf’ と The Jonzun Crew’sの‘We Are The Jonzun Crew’と2曲を収録。ダウンタウン系のサウンドからはLiquid Liquid‘sの‘Optimo’そして、N.Y.クラブ·サウンドに影響を与えられたNew Orderの‘Your Silent Face’を収録。サンフランシスコのエレクトロニク·シーンからも、Twilight 22をセレクション。

新しいテクノロジーを駆使しながらも、よりダークなサウンドを探求していたヨーロッパ圏のシーンからは、ベルギーのFront 242、 The Neon Judgement、Laid Back、そしてドイツのゴス・パンク Xmal Deutschlandが収録。 またTraffic の伝説パーカッションニストがフロントマンとして参加しているドイツのシンセ·ユニット The Unknown Cases、イタロディスコ・ムーヴメントを代表するKoto’s の ‘Chinese Revengeらを収録し、最後にイギリスの Cocteau Twinsで締め括る時代を網羅した珠玉のコンピレーションとなっている。

1983年は音楽的に絶え間なく増大し、刺激的で予測不可能な年。その当時のクラブシーンは意外な楽曲が熱狂の火種となった…。このコンピレーションに渦巻くエネルギーは、まさにその当時のニュー·ヨークでよく使われていた『FRESH』という言葉で説明出来る。

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