ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

底が見えない・・・コミュの時

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

時

生と死
陰と陽
罪と罰

対義語は無数にありますが
『時』の対義語ってなんですか?

ずっと考えても底が見えません

コメント(32)

「技」⇔「力」?・・格闘技系に偏りすぎでしょうか・・・
なるほど。夢も現実も聞いてみるとそんな気もしてきます。
今ふと、時って、常に動いている、見えない、変わってゆく、
実在するけど存在しないもの、っていう気がしました。

逆は、ずっとあるものだけど変わらず、存在するけど実在しないもの・・・
愛?・・・クサイッス。   うーよくわからんです。
            →底なしに落ちていきます。
「空間」かな。「時」は抗いようもなく動き続けるモノなので……。たとえ物体として位置を変えなくても時が動いている以上、データとして流動性がそこにはありますから。それに対して「空間」はデータとして変わるモノが何もないので、時間軸から見れば「ある瞬間のある位置のある状態」を切り取ったモノですから。

正確には対極に位置しないのですが、「空間」を1とするなら「空間」を∞に集めたモノが「時」ですね。

0と1で表現できるモノがあれば良かったのですが、私には1と∞で誤魔化すのが精一杯ですね。

皆さんの意見も参考になります。
「罪」と「罰」を例に挙げられていますが
果たして本当に「罪」の対義語は「罰」なのでしょうか?
「罪」を犯す事によって「罰」が下るのですから
対義語になってないと思うのです。

太宰の「人間失格」でもすごいもめてました。
この答えにも底はなさそうです。

質問とあんまり関係ない答えですみません・・・
JOJOの奇妙な冒険のスタンドで、そいつに殴られると
永遠に結果にたどり着かないってスタンドありました。
その殴られた敵は死ぬはずなんだけど、いろんな死ぬ場面に
直面する、そして死ぬ直前でまた次の場面に。って。
時間の概念が全く無意味な空間に行ってしまうんだなと。
思いました。時間の対義語は「ゴールドエクスペリエンス・レクイエム」・・・だったらやだな。
時が普遍的な心理として存在するならば、そのアントは「無」?

底に落ちて楽になりましょうや。
う〜む・・
辞書で引いたらどうなんのかな
まず、時を定義する事からはじめないと、話が進まないと思います。
(定義が出来ないから対義語が見つからない)
「時は流れるもの」として当然のように語られてますが、はたしてそうなんでしょうか?
定義するのは無理でしょうが、あえて延々論じるのも底が見えなくておもしろいかと・・・。
『時』と『刻』 どちらもトキ。
時は幅のあるトキ、刻は幅のないトキ。
これもまた対義語の一つとみたぞよ。
こんにちは。言われてみると「時」そのものの定義は曖昧ですね。む〜。「時」の定義だけでも先が見えない(笑)なかなかに大変そうです。でも「底が見えない」コミュニティにはこう言う話題が良いかも(^_^)。

>>新月さん
なるほど。両方とも漢字が違うだけかと思っていたらちゃんと意味があったんですね。ありがとうです。対義語になっていますね♪
私の勝手な解釈ですけど、

「林檎」の対義語は「梨」な気がする。死
え?

連続して起き続ける変化という現象に付けた名前でしょ?
自転や公転の変化や、酸化による物体の変化。

だから、対義語が存在しない。

他にもあるよ。
「距離」
「空間」
「次元」
「恋」

今思いつくのは、それくらいかな?
無粋?

存在しないものは、存在しない。

現象に名付けたものなら、もとから対立する現象が無ければ、対義語があるはずもない。もちろん、現象があっても名前が付いてないかもしれんが。

辞書や他人の発言でなく、本質にふれるのは無粋か?

でも確かに、無粋かな?
事実そのものよりも、人の働きを言うからね。
粋ってのは。

しかし、本質に触れるのも、同じ様な感覚がするよ。
トキの対義語はラオウ では?(オィ笑

北斗の拳のです。でもこれ、ヒントになりませんか?北斗の拳の中で静のトキに対する強敵(とも、と読んで下さい)動のラオウ。水の流れのように相手のエネルギーをも受け流し+吸収して次の攻撃にでるトキに対して、ラオウは爆発の破壊力。

ビッグバンという事象が宇宙の始めにあったといいますが、
それって近くないですかね?(ビッグバンの対義語を考えたら「空間」とかも当てはまるのかもですが)


切り口を変えて考えてみます。
時の流れに抗うものがあるとすれば、それは記憶であったり記録であったりするかもしれません。それは物を考えることができる生き物がいてはじめて生まれる概念です。その瞬間の強い思い、それが記憶や記録、伝承となっていたりします。
時の対義語に「念」なんて考え方はいかがでしょうか?^^;無理ある?
「ミイラ」を検索してこのコミュにきました。 可変のもの、不変のものに関わらず時は刻まれるんですよね。時の流れを止めたもの…ミイラや写真とか??…にも等しく。 ただそれらを不変と見るかどうかは見方によるだろうし、また、時の定義に、流れだけでなく瞬間もいれると最初から考え直ししなくちゃだし。 底どころか表面をぐるぐるまわってる感じです。
瞬間、止まっている時間(写真や正午といった概念)を考えるときに、眼で見えるものにはどうしても幅が生まれてしまっていると思います。例えば紙に直線を書いた時に、その直線は鉛筆の芯の幅を持っている。でも本来の直線は幅は存在しないものなはず。どんなに技術が発達しても本当に時が止まった時は頭の中でしか見ることが出来ない。それも危ういほどです。
でも確かに時は流れている・・・
もう頭の中がクルクルパーになってます
ある点を眺めることは出来ても、ある点に触れることは叶わない。

これが現代の時の考え方ですよね。いつか触れたいな。たとえ、それがまやかしだったとしても……。
「時を忘れる」時の思考回路は不思議ですよね。時間にすると、コトとコトの間に一時間があったとしても、発想の中では同じ時間軸の上に置けてしまうので。

どちらを先に考えついたのかを客観的に判断することはできても、思考回路の上では同じ点の上にある。どちらが先かを考えない。

もちろん、考えの上でのみ起こる現象で、それは机上の上の「幅を考えない」のと同じコトなんですけどね。

結局、私も新月さんの案に乗っかりながらグルグル悩んでしまいます。悩んでいる時間にも幅があるのかなと堂々巡りに陥りそう(・-・)。

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

底が見えない・・・ 更新情報

底が見えない・・・のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング