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中野区天才少年!『秀三』コミュのあなたの中二病

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中野区天才少年『秀三』が活動をしてないらしいので(外が寒いから、と言う理由も考えられますが)こうなったらコミュを一寸変えてみて

「私の中二病」

を上げてみようかと・・・。ウィキペディアによると『中二病』の症状とは

1)洋楽を聞き始める。
2)コーヒーを飲み始める。
3)ブレイクした(そしてみんながもて囃す)ロックバンドを「売れる前から(自分は)知っている」とムキになる。
4)やればできると思っている。
5)何かと口を挟む母親に対して激昂し「プライバシーを尊重してくれ」などと言い出す。
6)社会の勉強をある程度して、歴史に詳しくなると急に「アメリカって汚いよな」と言い出す。

らしいです。

私は全て当てはまっている気が。


他にも私の場合は(14〜17歳の頃。うろ覚えですが)

1)オナニーを覚えた
2)髪型を少し変えた(今と変わらないんですが)
3)教師に反抗し始めた
4)テクノに憧れて姉のエレクトーンで「其れらしき」モノを作って母親に「オカン!オカン!俺にもテクノが出来たけん!」と無理矢理聴かせていた(母は呆れていた)
5)歌えもしない洋楽の曲を弾けもしないギターを抱えてカセットに録音していた
6)録音中に父親に「頭がおかしいと思われるから止めろ」と言われた。
7)同級生の女の子の仕草にドキドキした。
8)プラモデル作りを止めた
9)「アニエスbを着とるのに、俺はどうして渋谷系になれんのやろか?」と悩んだ。
10)下品な物真似ばかりしていた
11)初恋
12)だが初恋相手(三善久美子と言う名前だった)は私よりも身長が20cm程高い『土井』と言う奴と付き合っていた
13)ヤンキーに憧れた
14)ヤンキーが乗っている車に憧れた
15)『ヤングオート』を買っていた
16)「俺は何でヤンキーになれんとやろか?」と悩んだ。


皆様は如何でしょうか。私の上記の件で毎日、懺悔と後悔の日々です。
しかし、今と余り変わってない気も。人生の分岐点!其れが『中二病』と言う気が。

コメント(56)

友達同士で「エロ本」を貸したり、借りたりしていました。
当時、其れは『インターネット』と呼ばれていました。
テストの時にカンニングを回りはしていましたが私は「そんなのは悪い行為だ!」とやらずに0点を連発していました。
ブスだけど『ヤンキー』の女の子(同級生)が死ぬほど眩しく艶っぽく見えていました。
「もしも女の子に告白された際に、どう言う風に受け答えするか」

と言うシュミレーションを一人で妄想していました。
「もしも女の子とHをすることになった際、どう言う手順で行うか?」

と言うシュミレーションを一人で妄想していました。
「いつか必ず自分は『鈴木保奈美』のような女性と交際し交差点で『セックスしよう!』と言われるのだ」(東京ラブストーリー)

と思っていました。

32年間生きていますが、まだ言われた事がありません。
お洒落して一人で喫茶店でコーヒーを呑んでいる自分は死ぬほどカッコイイ・・・。どうして俺はこんなにCOOLでHIPなんだろうか?俺の魅力に気が付かないなんて世の女性は教養がないか、馬鹿なのか、見る目がないのか。世も末だ。

と思っていました。そんなガキが喫茶店に居たら今だったら

「アホなガキ」

と思うと思いますが、当時は本気(と書いてマジと読む)でした。
高校生の頃。

「お酒に強い男はカッコイイ」

と思い呑みに行っては死ぬほど嘔吐していました。クラブ、ショットバーなど。
結果的に『胃潰瘍』になり呑めなくなりましたが。
其れまで『ブリーフ』を履いていたのですが身体測定の時に同級生に馬鹿にされて口惜しくて『トランクス』に変えました。
少し前まで皆、ブリーフだったのに何時の間に革命が?と驚きました。
英語の授業の際に来たアメリカ人(モルモン教徒)に死ぬほどビビりました。
「が・・・ガイジン!!!」
と言う静かな驚愕がクラスに響き渡りました。
当時、校内一の『ワル』だった『ナカスジ』と言う奴は

授業中にマスターベーション

をしていました。その話を聞いて「何てワルなんだ!」と感服しました。
『ナカスジ』は卒業後、温泉などで披露される劇団に所属し、看板役者だそうです。シャイで馬鹿でしたが。一度、喧嘩して負けた覚えが。
家に誰もいないのを見計らってムースやジェルを使って

「ヤンキー風の髪型」

をやってみた事がありました。

「何で俺はエルビスとかジェームス・ディーンみたいにバシっと決まらないんだろう?」

と悩みました。
そういえばムースとかジェルとかで、髪の毛を立てるのが流行っていたなあ。
黒い背広みたいな上着とストライプのすそのすぼまったパンツ、それにサスペンダー!
DCブランドあせあせ(飛び散る汗)ってか
より髪型をシャープにしたくて横の毛をかみそりですいてたら、そりおとしてしまい、しかたがないので黒マジックで描いて学校に行ったんだった。
>山本ヤマさん

ひぇー!中二ですねwww!>黒マジックで描いて学校に行ったんだった。
泣けますねwww。
そう言えば同級生の男の子の間では前髪だけジェルとかムースで立てるのが流行っていました。
持っていたエロ本を机に隠していたのに母親に綺麗に生理整頓されていた事がありました。死にたくなりました。
父と母がセックスをしたから私が産まれた、と言う事実を知ったとき。
世界がひっくり返る程、愕然としました。その日から反抗期が始った気がする。
担任の先生に「KO.DO.NA!オマエは週に何回、オナニーするんや?」と聞かれました。まさか『進路相談』と言う時間でそう言う事を聴かれるとは夢にも思わず赤面しながら

「しゅ・・。週3回です・・・」

と答えると担任の先生は

「がっはっは!やりすぎるなよ!」

と励ましてくれました。実際には週16回位していた気がします。
高校生の頃。「ホットドックプレス」に連載されていた

『北方謙三:試みの地平線』
に毎回、
「小僧ども!ソープへ行け!」
と書いてあるので実際に童貞を捨てる為に『赤線』に行った事がありました。
『北方謙三:試みの地平線』が書くように童貞さえ捨てれば世界は変わるのではないか?と言う革命的思想及び、世界を変える為にはまず自分からだ、と言うドフトエフスキー思考によって。

しかし実際に来たのは40代後半の太った女性でした。

煙草のポイ捨ての如く童貞を捨てたのですが、あまり世界は変わりませんでした。

「人生相談ってのはあてにはならねぇな」
と帰りに寄ったミスタードーナッツでシミジミと思いました。
http://media.excite.co.jp/book/news/topics/059/p01.html
中学生の頃。

「自転車日本一周」

を考えたのですが「其れに掛かる費用」を計算して、お年玉では無理である事が判り止めた覚えがあります。
長渕剛が主演だった『とんぼ』と言うドラマで泣きました。主題歌も好きだった気が。
深夜TVを録画して翌日、観てました。
または録画しながら観ていました。

その頃の音楽番組のVHSは残っているのですがデッキがない・・・。
『オールナイト・ニッポン』
のリスナーでした。特に好きな司会者はいなかったのですが(電気グルーブは少しだけ好きでしたが)、単に『深夜ラジオ』と言うだけで満足。
イントロの『ビター・スィート・サンバ』が一番、好きな曲でした。
深夜ラジオを聴いているだけで「俺って大人〜」と思っていました。
トイレに生理用品があるのを発見して「姉」に生理があるのを知り、愕然とした事がありました。
>yuichiro itagakiさん

おお!久し振りのニューカマー!書き込み有り難う御座います!!!!

>中途半端に自然に恵まれた自分の育ちを恨みました。

私も「何で渋谷系になれんとやろか?」とか「なんでクラバーって言うのになれんのやろか?」と悩みました。そもそも九州の田舎に「渋谷区」はなく、クラバーになりたくとも『クラブ』自体がない、と言う蛍が舞い、猪が走り、祖母は夏場になると上半身裸でウロウロしている長閑な糞田舎町では到底、不可能な悩みでした・・・。
当時、憧れていたアシッド・ジャズのDJの出身地が茨城県である事を知ったのは其れから十数年後でした・・・。
「恐らく同級生の女子達は本当は俺の事が好きなんだが、俺がカッコよすぎるのと、羞恥心から告白出来ないに違いない」

と思っていました。しかし実際に同級生達が憧れていた男性は『ヤンキー』と『野球部』と『バスケ部』でした。筋金入りの『帰宅部』だった私は異性とは「ボイジャー1号」並に遠く離れていたのでした。
ブルーハーツ聴かない奴は友達じゃねぇ、と断じていた中二の春。
>亀丸さん

ブルーハーツ!!!!キターーーwww!!!

誰もが一度は通る道ですよね・・・汗。忘れたい過去、其れがブルーハーツw。
何と言うかブルーハーツ聴いていた奴と言うかブルーハーツに「ッグ」ときていた奴って、その後、何かしらの活動を始めたりしている気が。

J-POP派
と
ブルハ

と言う違いが何処かあった気がします。私は「嗚呼!僕の内心をわかってくれるのはブルハだけだ」と思っていました汗。
1)洋楽を聞き始める。 >

ビリージョエル
クイーン
(何れもBEST盤)

このあたりじゃなかった?
>亀丸さん

私は何だったかなぁ。確か親が持っていた『ゴールデンエイジ・ポップス』と言うテープだった覚えが。50〜60年代のアメリカン・ポップスでした汗。意味不明な英語で「嗚呼、之は多分、旅立ちの歌なのだ。俺もいつか旅に出よう!」と意味不明な事を思っていた覚えが汗。

あとユーロビート・・・。中学生には刺激的な音楽だったんですよ・・・。
同級生の女子の身体がどうなっているのか。

とても知りたかった覚えがあります。
初めて読んだ小説はジュール・ヴェルヌの『海底二万海里』でした。
ついでに『ふしぎの海のナディア』も好きでした・・・。主人公の『ナディア』みたいなエキゾチックで露出度の高い女性がタイプでした。
ジョン・レノンのベスト盤で泣きました。
オナニーをすると罪悪感に悩まされていました。
「アホでチビで下品なKO.DO.NA」
と言う事で有名だったのですが実は非常に『目立ちたくない』のでした。
平安時代は13〜15歳で童貞を失う、と知り

「嗚呼!平安時代に生まれたかった!」

と一人、嘆いておりました。
この番組が好きでした。



この番組に出演しているおっさん達(って私も似たような年齢なのですが)のダンスに憧れました。ディスコ・ソウルに痺れていました。

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