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mixi総合医療センターコミュの「脊髄損傷」に、新たな治療法開発

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車椅子症状の改善が難しい「脊髄損傷」の新たな治療法を開発したと、奈良県の大学の研究チームが発表しました。新たな治療法を開発したのは、奈良先端科学技術大学院大学の中島欽一教授とあべ松昌彦研究員らのチームです。脊髄は再生能力が低く、傷ついて「まひ症状」が現れると、治療が困難とされていました。今回、研究チームは後ろ足がまひしたマウスの脊髄の損傷部分に、神経の元になる幹細胞を移植した後、てんかんの治療薬を投与しました。すると、神経幹細胞から新たな細胞が生まれて、せき髄をつなぎ、マウスは歩けるまでに回復したということです。中島教授は、「脳卒中など神経細胞が死んでしまう病気の人に、神経細胞を供給することに応用できるんじゃないかと思う」と話しています。中島教授らは今後、ヒトの細胞での実験を進めたいとしています。
http://www.naist.jp/news/detail_j/topics/954/

コメント(10)

 交通事故やスポーツ、労災で脊髄(せきずい)を損傷した人に慢性的に現れる異常な痛みや知覚の実情を広く知ってもらおうと、患者らでつくる脊損痛研究会が「痛みと麻痺(まひ)を生きる」(日本評論社)を出版した。262ページ、1680円。
 50人を超える患者の声を掲載。30代の時に工事現場で転落事故に遭った50代男性は「焼けるような電撃痛のような慢性的な痛み」があり、気候の変化で痛みの強さが変わると訴えた。16年前にバイク事故で受傷した40代女性は「両ひじにジンジンする不愉快な痛み」を常に感じており、和らげる薬剤を飲んでいるという。
 こうした痛みが起きる体の仕組みや治療法、用語の解説なども載せている。脊髄を損傷した患者は、国内で10万人以上という。
俺は胸椎7〜8番の損傷により車椅子生活を送っているものです。

当トピックの内容はすでに友人から聞いて知っていました、つまりわざわざここに書くことではない様に思います。俺のような障害を持つものはある程度病院なり友人なりのネットワークでこういう情報は伝わるものです。というかご自分の日記に書いてるじゃないですかそれだけでは物足りないのですか?

ちなみに>>7のような内容は障害者当人から言いますと個々で症状の出方はまったく違うので特に役に立つものではないと思います、むしろ障害者の愚痴としか受け取れません。医療従事者の方々が読むとそういう症状もあるのかなと多少は参考になるのかもしれませんが。
俺にも障害による症状はありますが人に話したことはほとんどありません。ここにも書きません。

またトピックを立てた方はマルチポストというmixiを使うに当たっての最低限のルールすら守れない方のようですね、遺憾に思いますパソコンの電源を抜いてピザでも食べててください。

なおこのニュースは俺にとって一筋の光です、治療が難しい神経細胞の再生医療が確立されたとしたら元の生活に戻れるなどの希望がありますので。

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