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ジョルジュ・ルオーコミュの好きな絵 印象に残っている絵 ルオーとの出会いなど

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僕はキリストと漁夫たちが好きです。
NAISミュージアムに行ったときは法廷に魅了
されました。

コメント(38)

はじめまして、よろしくお願いします。
ルオーの出会いは、8年くらい前だと思うのですが、「人間は人間にとって狼である」からでした。
このコミュを見つけて、嬉しいです。
久々に「ジョルジュ・ルオー」で検索してみたら、汐留ミュージアムにギャラリーがあったんですね・・・知らなかった。
http://www.mew.co.jp/corp/museum/index.html
来年の版画展には、是非行ってみようと思います。
はじめまして。こんにちは。
出会いは多分「道化師」。高校時代に授業で知りました。
ルオーの黒が好きです。

今年の始めに汐留のミュージアムに行きました。
ビルもミュージアムも小奇麗でしたよ。
作品は多く無かったと思いますが、それでもルオーが間近で見れる
貴重なミュージアムだと思います。

改めて画集を見ていたら、ステンドグラスがノートルダム寺院に
あるのを知らず、一昨年訪れていたのに見落としていた自分に
気づいてガックリです…。
1件〜2件を表示
僕は汐留ミュージアムはできたときいきました。
いろんな作品がありましたねー!
最初だったからがんばって作品を集めたんでしょうね!
ノートルダム寺院はうらやましいですね。
いきたいー!!!
はじめまして。
卒論でルオーをやったので(美術史専攻)、
なんだか我慢できずに書き込んでみました!

ルオー大好き☆
あの分厚い塗りが好きです。
ずーっとみてても全然あきない!
と言いつつ、卒論は版画でした。
『ミセレーレ』っていう版画集です。

ステンドグラス、見てみたいなぁ。
卒論でルオーとは、うらやましい限りです。

ステンドグラス見たいですねー とてもとても
はじめまして。
ルオーのコミュがあってうれしいです。
出会いは忘れてしまいましたが、
黒いふちと青がとくに好きなのです。

お気に入りは、ヴェロニカ。
http://www.jan.ne.jp/~dann/art/Rouault/3.html

彼女はパリのポンピドゥーセンターにいます。
ここには初期の作品から聖顔やクラウン、首吊りetcがあって
ルオー部屋はステキな空気です。。。
初めまして、椿と申します。
ルオーのコミュニティがあってほんとに嬉しいです。
私は、彼の静謐で真摯な絵柄が好きです。
20世紀最高の宗教画家とか・・

汐留ミュージアムはいいですよ。私も何度か行きました。
常設展では、4点ほどしかないですが
会期には大量に出品されます。
初回のルオー展では、彼の言葉などがあちらこちらに書いてあって素晴らしかったです。
次回は、是非行かれて下さい!
こんにちは。初めて書き込みさせて頂きます。
山梨の「清春白樺美術館」には、ルオーの礼拝堂があるそうですね。生前ルオーが朝夕祈りを捧げたという17世末の木製十字架像が飾られているようです。これはルオーの娘のイザベル・ルオーから譲り受けた物で、彩色はルオー自身が施したと言われているものだという事です。礼拝堂には、ルオーのステンドグラスもあるとそうなので、是非行ってみたいのですが。どなたか行かれた方はいらっしゃいますか?
初めまして、文五郎です。私が最近見つけたルオーは、「サーカスの少女」です。すごく穏やかで優しい、でも何となく哀しい、暖かい絵でした。兵庫県西宮市(実家)の、「大谷記念美術館」にありました。私の好きなタイプのルオーの絵で、なんとなしに、「ヴェルニカ」とか「バラの髪飾りの女」とかと近い感じの絵で、実に素敵でした。

今NYのメトロポリタンとMoMAのルオー作品を調べてみた所、なんとメトロポリタンには一作品も無く、MoMAには10点程あるようです。NYへお越しの際は皆さんもぜひ、MoMA訪れてください。
初めまして。
「ピエロ」が一番好きです
ルオーの絵の前に立つと荘厳な感じがします
写真ではそれが伝わらないのが残念ですね
ピエロ。良いですよね。ブリジストン美術館に、常設であったような気がします。
ルオーの黒は、見る人を引き込んでいきますよね。
ピエロとキリストが、僕は好きです。 あと、郊外のキリスト。彼のキリストへの思いが、込められていると思いました。
はじめまして。
学生の頃、絵にそれほど感心がなかったのですが、「Old King」を見たとき何故か、涙が出てきたのを今でも不思議に思います。
 ルオーを見てから、色んなステンドグラスが見たくて、イギリスに行ったりもしました。
 すばらしい、絵ですよね。特に、ブルーの深さが何ともいえません。
「The Old King」が好きです。

昨日は個人蔵のルオーを見てきましたが、感激しました。
絵の名前は知りません。
ブリジストン美術館が、地方に来ました。
ずっと前です。
多分、「ピエロ」の前に立ったとき、涙があふれました・・・

故・茨木のり子さんの詩にあった、
「年取ってから、凄く美しい絵を描いた
フランスのルオー爺さん」
とは、このルオーのことじゃないかな???
>アブリコさん

ワタシもお気に入りはヴェロニカです!!

ルオーとの出会いの絵です。
高校生のとき、図書館で絵画全集か何かで見つけて
そのまま、ページをめくれなくなり
しばらく見入ってしまいました。
力強い黒と、なんともいえない柔らかな表情の対比
そして青の美しさ・・・。
理屈とかわかんないけど、とにかく惹かれました。
はじめまして。
僕もブリジストン美術館の「ピエロ」のある部屋に入って吸い込まれるように絵の前に行き涙が溢れました。

初めてのルオーで、しかも絵を見て泣いたのが初めてで初めてだらけの出会いでしたね。

ちょうど自分自身について悩んでいた時に、そのことに対してルオーの絵がとても自然に話しかけてくれているようで30分くらいあの絵の前に気づいたらいました。
はじめまして。009と申します。
僕の一番のお気に入りは、ブリジストン美術館の「郊外のキリスト」ですね。
すごく塗りたくっているのに、なぜかクリアなガラスのように透明感があるようにみえてしまうギャップを感じました。
それ以来、ルオーの作品の見る目が変わり、すごく好きになりました。
エジプトへの逃避 です。
フォーレのレクイエムやバッハのマタイ受難曲の響きを感じます。
自分の中の深い場所へ向かっていきます。
油彩なら「郊外のキリスト」と「職人の徒弟」ですね。

版画ならミセレーレN0.27「世のことがらは涙を誘うものがある」です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=377925184&owner_id=4614142
おお!ルオーのコミュニティがあったなんて☆
私は大好きな絵があって、今でもコピーをトイレに貼っています。
(すみません…トイレなんて)
昔、青学の裏手にピカソやルオーの収集家(個人)のギャラリーがあって、ほぼ毎日昼休みにこの絵を見に足げく通っていました。
そのうち、顔も覚えられ、コーヒーも出てきて、一杯のコーヒーを呑み終わるまで眺めるのが一日の日課のように…笑。

以後、よろしくお願いします。

MiserereNo58
副題:it would be so sweet to love.
副題:愛すればこそ、心嬉しきに
http://images.google.co.jp/imgres?imgurl=http://www.thirdmill.org/worship/rouault-l/thumbnails/TN13.jpg&imgrefurl=http://www.thirdmill.org/worship/rouault-l/default.asp/category/worshipsub1&h=100&w=66&sz=3&hl=ja&start=15&um=1&usg=__-IXBzF79sw0O6dC8xR2-vxoE0Vk=&tbnid=WvBug-6CbfC2AM:&tbnh=82&tbnw=54&prev=/images%3Fq%3Dsite:www.thirdmill.org%2BMISERERE%26ndsp%3D20%26um%3D1%26hl%3Dja%26lr%3D%26rlz%3D1T4ADBF_jaJP260JP261
ルオーの輝く色彩に感激を覚えました!!


一目でルオーだと分かるほど個性的で好きです

はじめまして。
ブリヂストン美術館って、ルオーの所蔵がかなり多いですよね。しかもいつでもゆったりと見れるので大好きです。ルオー先生、若いころの作品を暖炉にくべてしまったなんてもったいないと思います。絵の中に強烈な信仰が温かく込められているのを感じます。
はじめまして。
ぼくは清春白樺美術館の「聖顔」が好きです。
あの絵の前でじーっと時間を過ごしてから隣のそば屋で酒を飲むのが、ある種のセラピー時間です。

縁の太い目が、なんていうか助かりますね。
ルオー作品と初めて出会った、国立西洋美術館の道化師が、その時の衝撃のフィルタもありベストですね!
基本ROMですが、衝動的にコメントしてしまいましたm(._.)m
「郊外のキリスト」のキリストの絵ハガキをブリジストンで昔買って

今も飾っています。

今年亡くなったネラン神父の部屋に「王たち」だったかの絵たぶん

額縁に入れたポスターだろうと思うのですが飾ってあったのが

印象に残っています。
ルオーとの出会いは中学生の時になります。
恩師の美術の先生がとても尊敬されていた画家でした。
図書館からルオーの図鑑を持ってきて放課後一時間程の講義を受けました。

手振り身振りをしながら実際のルオーの絵は輝いているんだよ、凄いんだよと
教えていただきましたが、その時の自分はルオーの絵をみても何も感じるコトが
ありませんでした。

それから二十年の時がたち、恩師は亡くなり、私は絵を描くコトにいきずまっていた時
でした。ネット上でたまたまルオーの絵と再開しました。

Véronique.

輝いていました・・優しく素直な微笑み、輝いてみえました。
絵をかくコトの原点、
子供時、初めて絵をかいた時の感動を思い出させてもらった一枚です。

ルオーと恩師に感謝です。

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