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大阪プレミアリーグコミュの来年のリーグ戦開催

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お疲れ様です。
本日より来年度の受付を開始いたします。参加・不参加は自由ですが、参加チームが多ければ多いほど、リーグ目的を果たせて嬉しく思います。


来年は、各ブロックチーム数を減らし、リーグ戦の不戦試合を減らしたいと思います。


さらに、トーナメント参加チーム数を増やし、チーム事情により多く試合出来ないチームでも、月1〜2ヶ月に1試合出来るくらいの試合数を設定いたします。


あと、来年は参加費設定も検討してます。
そちらの方が、リーグが繁栄し、不戦試合が減ると思ってます。

ただ参加費設定は、今年参加チームで、来年参加チームの意見を聞き決定いたします。

参加費は、0円〜1万円の中で意見ください。

参加費は、賞金として3位チームと、特別賞で分けたいと思います。

今年優勝チームは、当初の規定通りに、来年の参加費も無料になります。


来年も、こちらでもグラウンド確保はいたしますが、参加全チーム様の協力をお願いします。


来年参加チームは、返信と同時に、参加費設定に賛成か反対か、賛成の場合は参加費金額も記入して、私に返信をください。


来年から不参加チーム様は、今年度お疲れ様でした。
また、再来年以降の加盟を楽しみに待っています。



今年参加全チーム様。ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。

コメント(8)

来年のリーグ会議開催日
1月15日(土)
or
1月16日(日)


場所は未定
先日、来年のリーグ参加費の意見を聞かせていただきました。


集計結果
無料 1票
2000円 2票
5000円 4票
10000円 2票
無回答 1票
商品を決めて、合計金額を各社チームで割る 1票


集計結果により、来年の参加費用は、5000円でお願いします。
リーグ規定

第1条 リーグ名称

・大阪初心者野球リーグ (OSBL)

第2条 リーグの目的

・明るく、楽しく、野球をプレーする。

第3条 活動地域

・基本は大阪市、大阪府北摂の地域、グラウンド獲得次第では関西地区であればOKとする。

第4条 参加チーム数

・現在9チーム

第5条 参加資格

・関西で主に活動しており、土・日・祝日に活動が出来ること。 日曜日を基本とし、土曜日・祝日の申し込みに関しては対戦相手の許可を得ること。
・正式メンバーが最低9名いること。
・グラウンドが確保出来ること。
・連絡が必ず取れること。
・リーグ規定に意見がある場合は、リーグ意見交換期間に意見を述べること。(あるチームにリーグ開始2カ月間むちゃくちゃにされたため。)

第6条 参加費用

・1チーム ¥5,000円を参加費とする。

・賞金の配分は、1位:2,0000とボール1ダース 2位:10.000 特別賞:練習球1ダース(あくまで予定。)
・途中でリーグから脱退する場合は、いかなる場合があってもリーグ費の返還は致しません。
・リーグ費管理チーム 代表者はリーグ会議当日のジャンケンで決定

第7条 リーグ方式

・1次ステージは、3〜5チームでの総当たり対決。(参加全チーム:最高4試合)
・1次ステージ コンソレーションは、負け=敗退方式で行う。(最高2試合)
・2次リーグは、ダブルエリミネート方式(最低6チーム以上:最高4試合)
・決勝大会は、ノックアウト方式。(4チーム:最高2試合)
・決勝戦まで最多12試合となる。・順位決定戦は参加チーム確定後決定する。
・参加チームにより、第2ステージ以降の方式の変更、ステージの追加を検討する。
第8条 リーグ戦開催期間

・全体予定リーグ期間は1月第3日曜日から12月最終日曜日までとする。
・オールスター戦は未定ですが、行う場合は1次リーグの期間中に行う。(予定)
・1次リーグは6月までに行うこと。
・2次トーナメントは9月までに行うこと。(コンソレーション含む。)
・決勝トーナメントは年内に行うこと。

第9条 リーグ優勝決定戦

・チーム数によってシリーズ進出チームを変える。
・審判は派遣審判又は攻撃側が行う。
・グラウンド等の手配は、出来るだけアレキサンダーズが担当をするが、全チームサポートする。
・ワイルドカード制は、チーム数による。今年は2チームを予定。

第10条 オールスター戦

・未定

・エキシビションマッチとして、2011年優勝チーム VS リーグ選抜メンバーとの試合を行う。(予定) 第11条 対戦相手の決定

・各チームの代表がグラウンドを取り次第連絡して決定する。
・対戦の申し込みは前日までに組めば成立するものとする。・対戦形式は1次リーグは、4チームの総当たり戦。2次トーナメントは2回敗北すると敗退するトーナメント方式。
・決勝戦は1回負ける前に2回勝てという4チームでのトーナメント方式。・対戦が決まればmixiに書き込み、リーグ代表の橋口に連絡を必ず行うこと。
・対戦が決まれば、グラウンド確保チームが代表者に報告をする。
・対戦相手のスケジュール等が合わず対戦を断られても連絡を入れること。これは期間が過ぎたときの不戦勝・不戦敗の直接結果として扱う。
・ただし、上記の条件期間として、グラウンド確保日の3日前までとする。

第12条 対戦方法

・グラウンド確保チームが先攻後攻を決める権利がある。ただし、第3チームが確保していた場合はジャンケンで決定。
・試合時間は100分。90分以降は新しいイニングに入らない。
・試合開始時間を相手チームに伝えること。

第13条 対戦直前のキャンセルについて

・不戦試合の当日、雨によるグラウンド使用不能は不戦試合とはならず雨天中止扱いとし、その試合
 自体は消化していないものとする。

・対戦予定日の8日前以前に試合をキャンセルした場合は、ノーゲームとなり最初から対戦を組んでい
 ないものとする。
・対戦予定日の8日前以降に試合をキャンセルした場合は、以下のルールを適用する。
【1次リーグ】 ・キャンセルしたチーム
   不戦敗扱いとし、勝ち点-1となる。
 ・キャンセルされたチーム
   不戦勝扱いとし、勝ち点3を与える。
【2次トーナメント・決勝トーナメント】 ・キャンセルしたチーム
   不戦敗扱いとし、敗北が決まる。
 ・キャンセルされたチーム
   不戦勝扱いとし、勝利が決まる。
・試合の対戦成績は全て7-0とする。

第14条 試合形式

・試合回数
 試合形式は7回制。4回終了で試合成立とする。時間はグラウンドを借りている時間いっぱい
 してもかまわないが、試合途中に時間終了の場合は、その前の回の裏までの結果を試合結果
 とする。5回表以降、降雨により試合続行が不能になった場合の試合結果は、その前の回の裏
 までの結果を試合結果とする。リーグ期間1カ月前の場合はイニング関係なく
 中止の前の回の試合結果を結果とする。

・延長戦
 7回終了時点で同点の場合、時間に余裕があれば延長戦を行う事が出来る。回数は対戦チーム
 同士で決定するが、一死満塁から試合スタートとする。打順は前の回での最終打者の次の打者
 からとする。

・コールドゲーム
 リーグ戦に関してはコールドは採用しない。トーナメントに関しては4回終了後10点差が付いていた場合はコールドを採用する。

・助っ人
 メンバーが足りない場合、助っ人の参加を認める。記録上の助っ人と判断した場合、相手チー
 ムに対して助っ人1人につき1点を献上する。
 【記録上の助っ人とは】
 相手チームより選手を借りた場合、その選手は記録上の助っ人扱いになります。その場合、1人
 につき1点献上となります。自チームで試合開始時点までに助っ人(ユニフォームの無い選手)
 を用意していた場合、その選手は助っ人扱いにはしません。 ただしチャンピオンシリーズの場
 合は、人数が足りない場合はリーグ代表者、全体代表者に連絡してから助っ人を探す。シリーズ
 の場合は事前に探しても相手に1人1点を献上する。

・DH制
 全員打ちも可。ただし、チャンピオンシリーズの場合は不可。ただし、DH制は、相手チームの許
 可があれば、チャンピオンシリーズも可能。

・先攻と後攻
 グラウンドを確保したチームが先攻・後攻を決める権利がある。ただし、第3チームがグラウンド
 を取った場合は、じゃんけんで決定する。ただし、チャンピオンシリーズは上位チームに先攻・後
 攻の決定権利がある。

第15条 選手交代について

・選手の交代は投手を除いて基本自由とする。
・投手を交代する場合、1度ベンチに下げたら投手として再度登板させることを不可とする。
 ただし、投手以外のポジションとして再度守備を着くことは認めることとする。
・投手を交代する場合、1度違うポジションに交代し再度登板することは認める。
・投手交代をする場合のみ、相手チームに交代選手を告げる。選手名を別に告げなくても良いものとする。
 黙って交代し試合をスタートした場合は、相手チームは直ぐに相手に交代していない事を告げる。(ただし最初の打者の1球目までに相手に申す事を認める。)
 その場合は、交代前の選手が投球練習無しに、最初の打者に投球を行ってもらうものとする。

第16条 引き分けについて

・1次リーグの引き分けは両チーム勝ち点1を分け合う。
・2次トーナメント・決勝トーナメントで引き分けの場合は期間内であれば再試合を行う事が出来る。
 ただし期間ギリギリの期間で引き分けの場合はジャンケンで行う。
・引き分けジャンケンの場合は打順によりジャンケンを開始する。
 ただし、助っ人(第13条参照)がいる場合は、助っ人のいないチームにアドバンテージ1勝以上が与えられた状態からスタートする。
・ジャンケンで勝ちが多いほうを勝利とする。

第17条 審判

・1次リーグ,に関しては、基本審判は攻撃側チームが行う。但し、数チーム(3チーム以上)が同会場で試合を行っている場合は審
 判を依頼しても可(最悪でも主審1人。出来れば主審1人に塁審3人)。公式審判を依頼する場合は、
 対戦チーム同士が了解すること。
・決勝トーナメントの試合に関しては、派遣審判又は敗退チーム審判担当表から、審判を排出すること。
・審判への抗議は一切認めない。
 ※問題があった場合は試合後に当事者で解決するか、リーグ幹事までお知らせください。試合進行の
 妨げにならないようにお願いします。 ただし、明らかな不当な判定があった場合は抗議を行うことを
 認める。
・審判は大きな声でコールし、ストライク、アウト、セーフ安定などのゼスチャーをはっきりさせること。
 ※ストライク、アウトは、手をきちんと上に上げてコールするなど。

第18条 順位の決定

【1次リーグ】・1次リーグの場合は、勝ち点制を採用。勝ち点が同点の場合、直接対決、得失点差、得点数、失点差の順で上位にする。
 それでも同じの場合は、直接対決を行う。
・勝ち点は以下の通りである。
・リーグ戦。勝ち→3点、引分け→1点、負け→0点、未消化→-1点
・リーグ戦が終了した時点で順位を決定し、各ブロック上位2位までが2次トーナメントに進出する。
・1次リーグ敗退チームは順位決定リーグに回る。
【2次トーナメント】
・2次トーナメントは、第1ステージ、第2ステージ勝者が決勝トーナメントに進出する。
・第2ステージで敗退チームは、順位決定トーナメントに回る。
【決勝トーナメント】・2連勝で優勝する方式。

第19条 試合結果の報告

・試合終了後は、速やかに勝利チームの代表が連絡をすること。
・勝利チームの得点報告が無い場合は両チームに代表の橋口が結果の確認を行う。
・試合終了後3日間勝利チームからの連絡が無い場合は、本来勝者チームの負けとし、敗者チームを勝者とする。その場合の結果は7-0とする。
・試合終了後3日間両チームからの連絡が無い場合は、両チームの負けとする。その場合の結果は両チームとも、0-7とする。

第20条 表彰

・未定。決勝戦後に表彰式を行い、賞金を贈呈する。トロフィー等は未定。

第21条 対戦するにあたって

・試合球は、各チーム2個ずつ(A号軟式野球ボール新品)用意すること。
・キャッチャー及び主審は、ケガ防止のため必ずマスクを着用すること。
・バッター及びキャッチャーのヘルメット着用は義務ではないが、ケガ防止のため着用した方が望ましい。
・キャッチャーは、レガーズ・プロテクターを出来るだけ着用すること。
・ユニフォームがある場合、必ず着用すること。
・このリーグはユニフォーム不揃い可、ジャージも可である。
・試合終了後はグラウンドをトンボなどでならし、ベンチのゴミなどは必ず持ち帰ること。

第22条 年間スケジュール

・1月:リーグ会議、組み合わせ抽選会
・1月: リーグ戦開始(今年は11月14日まで)
・7〜8月:リーグオールスター戦を行う。
・11月: チャンピオンシリーズ(CBS)開始(12月26日まで)
第23条 助っ人制度

・人数を揃えられない場合は、助っ人要請を行なうことが出来る。ただし最大7名とする。バッテリーでの起用
 は不可とする。また、打順は9番からとする。
・助っ人はリーグチーム外の人を助っ人として呼んでも可能。
・助っ人最大数は7名で、バッテリーが同チームで構成されていること。
・5名以上からの助っ人は、以下に応じた得点を相手に与える。(リーグ戦)
 (例)助っ人が5名の場合。
      自分で用意した助っ人 5-4=1点
      相手から借りた場合 (5-4)×2=2点
  これを参考にして当日のハンデを付けてください。

第24条 運営

・各チームから代表者(1名)を選出し、代表者の話し合いによって運営を進めるものとする。またリーグ運
 営を円滑する為に、運営委員を設置し以下のように役割分担する。
・リーグ規定案に意見を出す時には、1月中に意見案を述べること。2月以降の意見は一切認めない。
 2月以降、あまりにも酷くリーグ規定に意見を述べる場合は強制脱会の協議に移る可能性があります。
(これは、昨年あるチームにより、かなりぐちゃぐちゃにされた為の処置です。)
【幹事】
 リーグの取りまとめを行う。
 代表:アレキサンダーズ 橋口

【会計】
 年会費の管理やリーグで費用が発生した場合等の会計事務を処理する。
 担当者:

【順位日程・成績管理】
 各チームのグラウンド確保状況と対戦予定を整理する。
 HP担当者:アレキサンダーズ 橋口
 リーグHP:http://www.ikz.jp/hp/osbl/

第25条 リーグ入会

・リーグへの入会は、リーグ加盟チームを通じて受け付け、代表者会議での承認を必要とする。
・リーグ期間の途中参加は認める。ただし全試合数の7割を終わらせることを義務化する。
・7割に達しなかった場合は順位に関係なくチャンピオンシリーズへの進出を認めない。
・リーグ途中の入会のシーズンはリーグ期間に終えられなかった試合は全て不戦敗とする。その時のスコアは0-3となる。

第26条 リーグ脱会

・脱会は、チーム代表者が幹事に通知することにより認められる。
・一度脱会したチームの再入会は妨げない。ただしリーグの参加資格を全て満たしていること。
・第6条にも記載されていますが、途中で離脱する場合、強制脱会の場合、支払ったリーグ会費の払い戻しは致しません。
・リーグ運営に重大な支障をきたすチームは、代表者会議で決定後強制脱会の手続きをとる事。

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