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ヴェーダ・レイキコミュの☆ベジタリアンという選択・生き方☆

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今までは自分がしていたら。。。少しづつでもベジタリアンが増えていったら。。。って、考え、身近で縁ある人に伝えてきたけど、このままじゃいけない!!って、強く感じる。。。今日この頃。。。

自分の日記にとどめようかと思いましたが、こうちゃんの賛成もあり、コミュのトピックに書き込ませてもらいました。



「屠殺場の壁がガラス張りだったら、人々はみな、ベジタリアンになるでしょう。」
 ―ポール・マッカートニー



675年天武天皇が肉食禁止令を出し、ご維新までの1000年間、日本人は卵すら食べない穀物、玄米菜食の民族でした。



現在、アメリカの給食では、20%の学校がベジタリアンやビーガン対応しています。肉食やファーストフードの量もすごいけど、こういった変化を恐れず市民や子供たちの行動はすごいなぁと思います。



下記のサイトを紹介するにあたり、賛否両論はあると思いますが、私はこのことにたいして闘うつもりはありません。
ただ、1つの生き方として、提案したいのです。



中にはあまりに残酷で眼を伏せたくなる、映像もあります。
ソフトなメッセージからハードなメッセージがありますが
ムリして見ないでくださいね。
ただ、決心された方は見てみてください。

私は何も知らずに本当にごめんなさいっ!って、泣きながら、最後まで見ました。


〜「知る」ことの大切さ〜

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*下記の2つの内容は残酷な真実がありますが、見てみてください。

『地球を貪り食う』〜You Tube〜 映像
http://jp.youtube.com/watch?v=gmNSkdPgxNc
地球温暖化防止に必要なのはみんながベジタリアンになること
解説 ポール・マッカートニー

『鉄壁の向こうに隠された涙』
http://jp.youtube.com/watch?v=qV9w6sWadH8

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下記は内容の見やすい順に載せています↓


『ピースフードとベジタリアン』
http://www.peaceseed.org/peacefood.htm


『ルンルン♪ベジタリアン生活 ?動物達が幸せになる事を祈って?』
http://ameblo.jp/animalhappy/


『ベジタリアンになろう』
http://www.all-creatures.org/ha/Chikusan.html


『ベジタリアンな有名人』
http://saisyoku.com/talk9.htm


『菜食のススメ』
●今日からお肉は感謝して食べます。ぜったい残しません!!と思われた方
●お肉をやめようと思うけど体力がなくなるのでは?野菜だけで健康が保てるの?と思われた方
●このサイトってなんの宗教?って思われた方
●植物にも命があるんだよ。と思われた方
医学的見地、倫理的問題、環境問題との絡み、さらにはベジタリアンのための様々なフォロー情報があります。
http://saisyoku.com/index.html


『菜食のススメ ビデオライブラリー』
http://love.ap.teacup.com/spatown007007/1.html


『菜食のススメ 映像』
http://saisyoku.com/pics_killed.htm





イギリスでは毛皮産業が撤廃しました。
ファーストフードのCMもなくなりました。

ラルフローレン、ZARAetc...ブランド会社も毛皮の使用をやめると宣言しています。


☆ラルフローレンが一切の毛皮の使用廃止を決定
記事はPETAのサイトのものです。
http://www.furisdead.com/feat-RalphLaurenVictory.asp

[日本語訳]
(ラルフローレンが観たというビデオはこのサイトの「毛皮の現状」に載っています。残虐なシーンがありますので観るには覚悟が必要です。)

中国の毛皮工場の実態ビデオを観て、ラルフローレンは毛皮を今後一切扱わないことを決めました。
長年ファッション界のリーダー的存在のラルフローレンは同時に、慈悲深いリーダーとしても知られることになりました。ファッション業界の中で先駆けて純粋に道徳上の理由から今後一切彼の作品・コレクションに毛皮を使用しないことを決めました。

ラルフローレン社はいつかは毛皮を廃止することを以前より検討していましたが、ラルフローレン氏自身が中国の中国の毛皮工場で行われている醜悪で 恐ろしく見るに耐えない動物虐待を目にしたことによって、その決断は早まりました。

ラルフローレン氏は中国の毛皮工場で潜入撮影された恐ろしいしビデオを観ました。
そこでとられた毛皮の約半分以上がアメリカへ輸入されます。
PETA(アメリカの動物の権利を守る団体)との2006年2月、3月と連続して行われた会議の後、棚から全ての毛皮をなくすことを宣言しました。

中国の毛皮工場では、動物達は、雨、雪、嵐でも灼熱でもどんな気象下でも極小のワイヤーでできた檻に閉じ込められたままです。そして毛皮を剥がされる前に従業員によって鉄の棒で殴打され地面に叩きつけられます。骨を砕かれても動物達は死にません。ほとんどの動物達が生きたまま、意識のあるまま毛皮を剥がされています。

会議の後、ラルフローレンは、未決定だった毛皮の注文を全てキャンセルし、今後一切毛皮の付いた商品を販売も宣伝もしない、またこれらのアクションを今すぐにとること、、、などを宣言書にサインをしてPETAへ送りました。
1200の既に作られていた2006年秋コレクションの毛皮付きコートはチャリティとして開発途上国へ寄付されます。

ラルフローレンの慈悲深い、改革進歩的な今回の決定はファッション衣料業界へ「ファッションの為にうさぎ、アライグマ、きつね、たぬき、他全ての動物を拷問のような目に遭わせ殺す事は、今や許されない大目にみることさえもできない事だ」という強いメッセージとなった。


『毛皮はいらない』
http://www.nofur.net/index.asp


『中国毛皮養殖場の内側』
http://www.fur-free.com/



もう1度、選択肢を広げ、生き方を見直してみませんか???

”今”できることを。。。愛ある選択を。。。

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