過去3度のグラミー賞を獲得したコンテンポラリー・ゴスペルの最高峰、サウンズ・オブ・ブラックネスが約1年半ぶりに再登場!1991年にジャム&ルイスのプロデュースによりアルバム『The Evolution of Gospel』でデビュー。以来、ジャズ、ブルース、R&B、ヒップホップなど多様な音楽を取り入れ、クワイアならではの圧倒的なヴォーカル・パフォーマンスで、アフリカン=アメリカンの音楽/文化/歴史を世界中に伝え続けている。グルーヴ感あふれるサウンドと混声コーラスが生みだす迫力のステージは圧巻!彼らの真摯なメッセージに魂が鼓舞されるに違いない。