新たな血族がゼンディカーの次元に呼び寄せられ、始祖とともにこの世界を捕食せんとしている。 虐殺がはじまるのだ。 ※1 ・Kozilek, Butcher of Truth ・Ulamog, the Infinite Gyre ・Emrakul, the Aeons Torn の三体。すべてエルドラージ覚醒でカード化。 「ウラモグの破壊者」のように、眷属はそれぞれの家系の名を持つようです。 ※2 この三人のPWとは ・ソリン・マルコフ ・ウギン ・あまり知られていない、石造りの石版魔道士(a stone-shaping lithomancer about whom little is known ※3 推測ですが、おそらくこの第二世代の血族が「エムラクールの孵化者」などのエルドラージ・ドローンなのではないでしょうか。 そして彼らが有色なのは、生まれた次元の影響を受けているからではないでしょうか? 始祖と血族は『久遠の闇」から襲来した、言わば外からの存在。 彼らが封印されている間に生み出した配下や眷属は、ゼンディカーの次元で生まれたものなので、普通のクリーチャーのように色マナがついているのではないでしょうか?