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【赤い糸】で結ばれた彼女彼氏コミュのあなたと恋人は結婚向き?

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あなたと恋人は結婚向き?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1601924&media_id=77
(All About - 05月15日 08:54)

あなたは本当に恋人と結婚したい? 結婚という儀式に憧れているだけでは?
■結婚は恋愛の延長?

 日本では、昭和30年代あたりまでお見合い結婚のほうが主流でした。恋愛結婚のほうが比率が高くなったのは、実はここ数十年のこと。恋愛も結婚も多様化してきたように感じますが、残念ながら離婚率は上昇の一途をたどるばかり。見合いや許嫁といった旧来からの「条件のみで決められた相手」ではなく、互いに好きになって自分で決めた相手であるにもかかわらず離婚するカップルが増えたのは、いったいなぜでしょう。

 理由のひとつは、むしろ「恋愛の延長で結婚を捉えていること」にあるのではないかと思います。見合いならば、結婚する以前に「そんな相手はお断り」するような相手の欠点も好きなあまり目をつぶってしまったり、好きだからこそ「結婚すれば変わるかも」と期待しすぎてしまう傾向は、恋愛だからこその見通しの甘さ。

 ここでは「生涯の伴侶としてのパートナー」選びを軸に、最低限これだけはというポイントを整理してみました。結婚後「彼(彼女)を選んだのは失敗だった」とならないためにも、今つきあっている恋人がベストな相手かどうか、こっそりチェックしてみましょう。

■あなたの話をちゃんと聞いてくれる

 当たり前のようですが、意外と「つもり」になっているのが会話によるコミュニケーション。つき合いが長くなるほど仕草や表情など会話以外のところで相手の感情が察知できるようになるせいか、日常的な会話を聞き流される頻度はアップしてきます。

 大事なことまで「はいはい」で流されてしまったら、話し合いになりません。同様、伝えなければいけない大事なことを「嫌われたらイヤだから」という理由で飲み込んでしまうのも問題です。コミュニケーション不全は、ストレスとして蓄積される原因として代表的なもの。そのまま結婚したら、いずれ爆発してしまうかもしれません。

■十年後の未来が想像できる

 まず、ご両親や先に結婚した友人の姿などを参考に、あなたが思う結婚生活のイメージを想像してみてください。そのとき隣にいる相手はどんな人ですか? 今つきあっている恋人が自然に当てはまるようならば、その想像が現実のものとなる日もそう遠くないかもしれません。

 できたら二十年後、三十年後と、脳内でシミュレーションしてみてください。人間誰しも年齢とともに肉体が衰えていくことは避けられません。お互い支えあえる未来まで想像できるなら、ベストパートナーになれるかもしれません。

■欠点を互いに認めて(許して)いる

 恋愛のうちはいいとこにばかり目がいって、お互いの欠点は目をつぶっていることが多いもの。しかし、結婚した後まで目をつぶれるかは疑問です。よく「結婚したら片目をつぶって」といいますが、身近になったからこそ相手の短所は目に付くようになるのが現実。許せないような欠点に対する不快感は増し、しまいには全人格を否定するほど「嫌いな要素」へと増幅してしまう恐れも。

 人間、欠点のない人なんていません。大事なのは、あなたが許せるものかどうか。「短気なところはあるけど、放っておけばすぐ機嫌直るし」「だらしないのは直せそうにないから、私がフォローすれば問題ない」。このように相手の欠点を受け入れることができるなら、何の心配もありません。もちろん一方的でなく、相手も同じようにあなたの欠点を認めてくれていることがポイントです。

■互いの「譲れないこと」に譲歩できる

 どんなにタイプの似た二人でも、これだけは譲れないという事柄が同じ人は少ないと思います。その場合、自分とは異なる相手の妥協できないことに対し、どれだけ歩み寄れるかがポイントです。

 たとえば「家族でも他人の触ったタオルは使えない」と毎日何十枚もタオルを消費するような潔癖さは、頭では理解していても、一緒に暮らすようになったらかなり面倒です。あるいは「いつかは故郷へ戻りたい」といった人生設計における価値観なども、相違している場合、歩み寄るのは難しいでしょう。

 恋愛における惚れるポイントは、他の人より特別なものを持っていたり、好感度が高いなど「プラス要素」に注目しがち。しかし、結婚相手として大事なポイントは、むしろ「マイナス要素」を受け入れられるかどうか。ここで挙げた項目はいずれも、相手のマイナス要素に注目しています。

 もちろん、ここで条件をクリアできなかったからといって、結婚したらうまくいかないというものではありません。この先あなたも恋人も、いろいろな影響を受けたりさまざまな経験をすることでしょう。現状の恋人はまだ生涯のパートナーとして及第点といえなくても、1年後、2年後に変化する可能性はあります。

 しかし、何の努力もしないまま、相手や二人の関係が変化することを期待するのは都合がよすぎます。ぶつかったり摩擦することも含め、互いを理解する過程こそが結婚への近道。そうして「かけがえのない存在」へと進展したあかつきには、自然に次のステージ(結婚)へと進んでいくのではないでしょうか。

コメント(1)

4人に1人がノーブラ派!? 現代のブラジャー事情とは
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1602131&media_id=62
(東京ウォーカー - 05月15日 12:54)

ワコールのブランド「ラゼ」の、「胸もと年齢マイナス5歳をめざすブラ(スクエアアップ)」
ブラジャーを着用せずにどこまで出かけることができる? 今年2月、ワコールが女性約1万人(!)に対してブラジャーに関する大規模な調査を実施。すると4人に1人が「ノーブラでも外出が可能」と答えるなど、意外に大胆な女性が多い(?)ことが判明した。

【写真】ブラに関する1万人調査、詳細結果のグラフはコチラ

これはワコールが全国の25〜54歳までの女性1万342人を対象に、意識調査「からだと下着に関する1万人白書」(5歳刻みの均等割付)を実施したもの。日本人女性の下着選びや、バストケアの実態など、興味深い結果が並ぶ。中でも、「ブラジャーを着用せずにどこまで出かけることができるか」という質問には、距離に差はあるものの、全体の27.0%の女性が「ノーブラで外出が可能」と回答。特に「自宅から徒歩数分の範囲内なら可能」と答えた人は15.2%に上り、「どこまでも可能」といったツワモノも、実に5.5%存在しているのだ。

また、「ノーブラで外出OK」な割合を、普段着用しているブラジャーのカップサイズ別に比較すると、一番“ノーブラOK率”が高いのはAAカップ&Aカップであるものの、Eカップ、Fカップ以上の人でも20%以上が「OK」と回答。バストのサイズによって大きな差は見られなかった。

調査元のワコールによると、男性にはうれしい(?)ノーブラも、女性の美しいバストのためには、やや問題があるという。バストが長期にわたって揺れる状態になると、バストを支える“クーパー靭帯”という組織が伸びてしまいやすくなる。普段の生活でバストの揺れをおさえ、ひいてはバストの下垂などを防いでいくためには、「自分のからだに合ったブラジャーを着用することが重要」と提唱している。

ちなみに、同調査では女性のブラジャー所有枚数は平均7.5枚ということも判明。せっかく多くのブラを持っていても、「ノーブラで外出OK」という意識は、フィットしていないブラをつけたくない、という意識が働いているからかも!? まずは専門家による採寸で正しいサイズのブラジャーを選んでしっかり試着し、自分にピッタリのブラジャーを探してみては?

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