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Linux(Ubuntu) PC AudioコミュのPC Audio の構成。

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私の場合は、電源ファン・UPCファン・チップセットのファンを静かな物に交換・HDDをSSDに、音の出るものは殆ど交換したデスクトップでマザーオンボードのコアキシャルポートからDAC(SV-192S)・プリアンプ(SV-722)・真空管アンプと言う構成です。

最近交換したマザーボードは良く出来ていて、オプチカル・コアキシャルがオンボードでどちらからも192KHzの出力が可能です、もちろんWinのサウンド機能を使わないカーネル・ストリーミング(KS)が使えますのでASIOを使用しないでKSモードで再生しています。

皆さんの構成は?

コメント(10)

やっとメインPCが修理から戻ってきました。
私の構成は、静音が売りではなかったけど買ってみたら静かだったので、PCは電源HDDともに吊るしのまま。
エアコンを付けていることが多いのでPCの音は殆ど聞こえません。
USB→からSV-192S(DAC)→真空管アンプです。
先ごろ玄人志向のCMI8738-6CHLP2(サウンドカード)を購入したので、近い内にUSBから光アウトにしてみます。
巷ではUSBよりS/PDIFのほうが音が良く、光よりコアキシャルのほうが更に良いと言われていますが、どうなんでしょうね。
私はPCとオーディオを電気的に分離したくて光を選んでみました。
さて、どちらに転がるでしょうかね?
湘さん

PC_Audioの構成了解です。

私の家は田舎なので夜に成ると周りが結構静かに成るのでPCのファンの音が結構気に成り交換しました、最近時々ウルサイ車が通る事が有り、W2800mm×H1200mmの窓が2面有ったのを室内から板で完全に塞いでしましました、ガラス面と板の間が約200mm有ります、このお陰で普通の車の音は殆ど聞こえなく成りました。

私も玄人志向のCMI8768-8CHLPを購入してテストしました、結果ですが私の場合ハイサンプリングに重点を置いているのですが、このボードは48KHz・16Bit出力がMAXでしたので直ぐに取り外してしまいました。(現在も元箱に入れて持っています)

192を買った当時は、USB出力を192に入れ聴いていましたが、最近HiFaceなどを使ってからUSB直よりコアキシャルなどの方が良いと言うのが分かり、PCの再編を行いコアキシャル・オプチカルがオンボードで持っているマザーを探して使っています、今までで一番良い感じです。(高域の解像度が上がりました)

今週の土曜日に手に入る予定です。

http://www.xmos.com/products/development-kits/usbaudio2

このボードの良い所は、USB Audio Class 2.0 の規格ですのでこの規格に則ったUSB・OSで有ればドライバー無しで使いえる所です、私は最終はLinuxでの再生をと思っていますのでこのボードだとUbuntuの現行のVerでドライバー無しで再生可能です。
友人に一緒に購入して頂いたのですが友人の手元にはもう有ります、Ubuntuで192KHzでの再生も問題無いと言う事です。
オプチカルの出力のみですので、友人にコアキシャル出力出来る様に改造をお願いして今日位に完成する予定です。
明日、自作のアンプが完成したと言う事で聴かせて頂きます。(ついでに私のボードも届く予定です)
このボードは基盤だけですので箱は製作するか、そのまま使うかですね。
窓を板で塞ぐとかすごいですね。
防音と断熱も効果が高そですよ。

私はハイサンプリングの音源を持ってないので、44.1kHz、16bitに対応していればいいと考えてCMI8738-6CHLP2にしました。
CMI8738-6CHLP2がどこまで対応しているかは軽く調べたんですけど、データがなくて値段で選んだんですけどw
SV192Sでアップサンプリングしてみればいいやってのもありましたが。

XMOSのそのボードは内蔵じゃなくて外付けでUSBなんですか?
しかも基板むき出しで売ってるなんて面白いですね。
電源はバスパワーですか?
しかし、やはりUSBより同軸のほうが音がいいんですか。
同軸と光でも同軸のほうがいいですかね?
いろいろ試したいものです。

ついでながらCMI8738-6CHLP2とSV-192S(USB)共にubuntuで一発認識のドライバいらずでした。
湘さん

私の環境では、SV-192Sにオプチカル入力よりコアキシャル入力の方が良いですね、DACに入力バッファーを持っている機種では変わらないと言う事を聞いています。

XMOSですが、内蔵では無く外付けでUSBで接続です、購入した状態ではオプチカル出力で192KHz・24Bitまで出力出来ます。

先日、知人は届けてくれました。
それで先日は二人で色々やったのですが、USB Audio class 2.0 がPCIバスに追加したUSBボードが対応していないのか認識しなくてお手上げ状態でした、オンボードのUSBはCPUがAMDの場合ノイズが入ったりします、これはボード購入して分かった事なのでPCIバスにNECチップが乗ったボードを追加して対処していましたHiFaceはこれで問題なく正常動作したのですが、今回のボードが認識しません。(苦笑)

本日、バッファローのUSB3.0・2.0のコンパチのボードを購入してテストしましたが、此方はUSB Audio class 1.0で認識します、(涙)手元に有るPCIバスのカードが4枚有ったので片っ端からテストした所、Hifaceでは動作しなかったボードが認識して正常動作しました。(ヤレヤレです)

音質ですが、私の所ではUSB→Hiface→オンボードコアキシャル→XMOSの順に音質が良いです。
SUBからHiFaceに変えてビックリしたのですが、ドライバーの関係でUbuntuでは使えない、それで色々と探していてXMOSをと思った次第です。
私のは友人がコアキシャルのポートを追加してくれているので接続はコアキシャルです。
Ubuntuで再生出来ませんでした。

48KHz・24Bitのファイルは何とか再生可能ですが、それ以上に成るとOSを引き連れてクラッシュしました。
一応ドライバーは不要でした、動作するよカーネルが出るの待つしか無いですね。(苦笑)
動かないのは残念でしたね。
OSごとクラッシュは私は経験がないですが、すごいクラッシュですね。

カーネルといえば、リアルタイムカーネルを入れてみましたが、
音に変化は感じませんでした。
DTMをやらず聞くだけの私には不要だったかも?
湘さん

私も以前リアルタイムカーネルを試しましたが変化は感じませんでした、確かに楽器などを成らす時などはレイテンシなどの関係が有るかも知れませんが私はやらないのでその辺は分かりません。

MXOSでレイテンシの時間(1ms〜10msまで)を延ばしても変化は感じませんが、foober2000の設定でバッファーを最低の50msから300ms位まで上げると音質の変化が分かります、長くすると明らかに劣化してきます。
不思議な物ですね、50msの設定で私の環境ではfoober2000のソフトをアクティブにするかアイコン化して聴くかで音は変わります、不思議ですがアクティブで聴く方が良いです、私の憶測ですがアイコン化すると裏での動作で割り込みでの動作になるので音が劣化しているのではと思っていますが真実は不明です。(音が鈍るのが直ぐに分かります)
XPでレイテンシをいじった時も音に変化は感じなかったんですよね。
ASIO4ALLを使っていたからかもしれませんが。
単純に考えたら、レイテンシを長くとったほうが負荷が下がるので、音は良くなりそうなものですが、不思議なものですね。
PCオーディオはよくわからない現象が多くて難しいです。

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