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先物取引関連ニュースコミュの12/18(月)先物取引市況ニュース

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東証大引け・6日続伸――日銀決定会合の結果見極め、2部も上昇
http://markets.nikkei.co.jp/ranking/news/index.cfm?id=ds0iss1618&date=20061218&genre=m1
日本経済新聞
後場寄り過ぎに日経平均先物が1万7010円を付ける場面では、現物の日経平均も1万7000円の大台に接近する場面もあった。ただ、前日までの5日続伸もあり買いは続かず、日経平均の値幅(取引時間中の高値と安値の差)は66円と狭かった。 東証1部の売買代金は概算で2 ...


株価指数先物・オプション・大引け――6日続伸、後場半ばから伸び悩み
http://rd.nikkei.co.jp/net/news/market/headline/u=http://www.nikkei.co.jp/news/market/20061218m1ds0isf1218.html
日本経済新聞
18日の日経平均先物2007年3月物は6日続伸。前週末比50円高の1万6960円で取引を終えた。中心限月の6日続伸は7月27日から8月3日まで6日続伸して以来、約4カ月半ぶりの連騰記録。後場寄り付き直後に中心限月としては5月11日以来の1万7000円台を回復し、一時は1 ...


東証14時・上値重い――先物1万7000円回復で達成感とも
http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.cfm?id=ds0iss1518&date=20061218
日本経済新聞
後場寄り過ぎに日経平均先物2007年3月物が中心限月としては約7カ月ぶりに1万7000円の大台を回復。現物の日経平均も1万7000円に接近したが、上値では利益確定売りが出て、相場の重しになっている。中長期的な先高期待は根強いものの、「先物だけでも大台を回復したこと ...


市場フラッシュ=全般上げ一服商状、電気・ガスは値上がり率トップに浮上
http://www.kabushiki.co.jp/single/kshp041-02.jspx?id=00010F93FECEE63FD9A968E80043443F
株式新聞
株価指数先物に買いを誘いつつ、平均株価は午後零時53分に1万6993円88銭(前週末比79円57銭高)まで上昇。その後は上げピッチの速さに対する警戒感から、利益確定売りに上値を抑えられている。市場では、「先進国の株価指数は軒並み新値。 ...


外為12時・円、118円ちょうど近辺に8日続落――ユーロ、対ドルで続落
http://markets.nikkei.co.jp/kawase/summary.cfm?id=ds0imf0418&date=20061218
日本経済新聞
国内輸入企業は中値決済での直物の円売り・ドル買いのほか、中値確定後には為替予約(先物の円売り・ドル買い)を断続的に出している。ただ実需の円売り・ドル買いが出た後は、利益確定や持ち高調整の円買い・ドル売りが入っている。「長期のクリスマス休暇に入っている ...


IMM通貨先物、円の売り越しが拡大=CFTC
http://www.asahi.com/business/reuters/RTR200612180005.html
朝日新聞
[ニューヨーク 15日 ロイター] 米商品先物取引委員会(CFTC)が15日発表したIMM通貨先物の取組報告(12月12日までの1週間)によると、ドルが先週に引き続き売り越しとなったほか、円の売り越しが拡大した。 ロイターの集計によると、円を含む6通貨に ...


日経平均先物、続伸で始まる――寄り付き後CME清算値上回る
http://rd.nikkei.co.jp/net/top/headline/u=http://www.nikkei.co.jp/news/market/20061218m1d3l1801k18.html
日本経済新聞
18日の日経平均先物2007年3月物は続伸で始まった。前週末比50円高の1万6960円で寄り付き、同時点の売買高は2996枚だった。前週末の米株式相場でダウ工業株30種平均が過去最高値を更新し、参加者心理が好転。また、外国為替市場で円安・ドル高が進行したことを好感し、 ...


進まぬ日銀シナリオ 12月短観
http://www.asahi.com/business/topics/TKY200612160239.html
朝日新聞
先物金利などの急上昇に日銀幹部が「本人の真意ではない」と打ち消して市場は落ち着いたものの、「短観の数字次第で年内もありうる」との見方は根強かった。 だが、短観は結局「想定の範囲内」(市場関係者)で、日銀は「足もとの不透明感を解明する時間的余裕はある」( ...


11月の米消費者物価指数、総合・コアとも横ばい
http://www.worldtimes.co.jp/news/bus/kiji/2006-12-16T095738Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-239925-1.html
世界日報
... 実施できる時期に入ったことを裏付ける材料と受け止められている。 CPIの発表をうけて、フェデラルファンド(FF)金利先物市場では、FRBが3月に利下げする確率が28%に上昇した。発表直前は10%だった。 全品目の指数とコア指数は前年比でも予想を下回った。


証券税制 9000人アンケートを実施・読者からの税制に対する意見
http://markets.nikkei.co.jp/ranking/news/index.cfm?id=y19ce000_14&date=20061214&genre=y1
日本経済新聞
株式と為替や先物の課税の一体化は早急に行うべき。税率は累進で0〜20%。未公開株式の上場による所謂創業者利益に対しては最大35%の課税。消費税の累進制導入0〜20%。品目でなく金額で累進させるほうが望ましい。格差が問題では無く、格差の固定が問題なのである。 ...

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