4曲目の”MY LIL GRIMEY NxGGA”は乾いた打込みと怪しい雰囲気が漂うベース音とメロディーのE-40が勢いよくラップを乗せ、サビでは低い声で乗せる怪しい1曲!!!! 6曲目”CONCRETE”はド太いベースが響くトラックにスキルフルなラップが乗せられ、サビではメロディアスに展開するブリブリシット!!!!!
7曲目の”CLUB ON LOCK”は先程とは打って変わってしっとりと聴きやすいメロディーにサビでは透き通る様な歌声のシンガーが歌い上げるメロウチューン!!!!!! 8曲目はTECH N9NEとMARTY JAMESを迎えた”FRIED”は、太いベースがバックで流れ、そこにTECH N9NEが頭からスキルフルなラップをガンガン畳み掛け、その後MARTY JAMESによるラップが乗せられる、それぞれのラップがハンパ無い1曲!!!!!
19曲目の”DONT TRY THIS AT HOME”は怪しくも壮大な雰囲気のトラックが響き渡り、そこに3人のイケイケなラップが乗せられ、サビではヘタウマな歌声が逆にハマります!!!!!! 20曲目”TUFF TIMES”はピアノが響き渡るトラックにE-40とBOSKOと女性シンガーNETTA Bのコーラスが絡み、サビではBOSKOとNETTA Bのハモリが最高な、最後に相応しい極上メロウ!!!!!!!!!!!