3曲目”Lil Youngsters”ファットなベースにシリアスなギターシンセ刻むレイドバックビートに、Crooked I, Spider Loc, Eastwoodによるストリート感溢れるマイクリレーを交わし、Ray Jのソウルフルかつファンキーなコーラスが絡むハスリンファンク!!!!!!
4曲目”Fuck Em”乾いたスネアにダークなメロディーが怪しく鳴り響く緊迫感に満ちた力強いビートに、Crooked Iの攻撃的なラップがシンプルなビートを駆けるバンギンチューン!!!!!!! 6曲目の”Live At Tha Row”は「More Bounce To The Ounce」のサンプリングも飛出し、後半ではピアノの音色がヤバいビートに、Crooked Iのバンギンフロウが炸裂するストリートシット!!!!!!!
8曲目”Go Hard”ブリブリベースに乾いたスネアが弾け、ギターのメロディーが響くファンクビートに、Crooked I, Spider Loc, Virginya Slimがラップをかまし、フックでDanny Boyのソウルフルなコーラスが爽快に流れるレイドバックファンク!!!!!! 10曲目”House Party”は太いベースと乾いたスネアが弾け、ギターとシンセの心地良いメロディーが浮遊するLong Beachらしいファンクビートに、Crooked I & Eastwoodが陽気なG-Rapを乗せ、Ray Jのクールなコーラスが曲をもり立てるギャングスタ・パーティーチューン!!
12曲目の”Bitch”はファットなベースにアコースティックギターのループとリバーブかかったシンセが鳴り響く中毒性抜群のファンクビートに、Crooked I, Too Short, Eastwoodの緩いマイクリレーとRay Jのファンキーコーラスが中毒性を増す1曲!!!!!!
14曲目”Hood Star”はピアノのメロディーにTamara Savageがタイトルを連呼するソウルフルコーラスから幕を開け、ブリブリベースが響きわたる力強いファンクビート上で、ラップが炸裂するHood 賛歌!!!!! 15曲目”Me And My Dogg”切なくも極上のピアノ奏でるファンクビートに、Crooked I, Eastwood, Ganxsta Riddが感情的なラップをかまし、K-Ci & Danny Boyの極上ボイスが曲をもり立てる哀愁メロウ!!!!!