KOKANE / FUNK UP ON A RHYME 日本盤(解説、歌詞、対訳付き)\1890 (CD BLACK)
WEST COASTの重要アーティストKOKANEが1STアルバム『WHO AM I?』に次ぐ名盤で94年にリリースされた2NDアルバムであり、ファンクアルバムとして傑作と言われながら入手困難だったため、オークション等で高値で取引されていた最高傑作が再発!!!
なんと全曲ABOVE THE LAWのCOLD 187UMがプロデュースするG-FUNKビートに、KOKANEのP-Funkを彷佛とさせる変幻自在な歌唱スタイルが炸裂する超名盤!!完全にWESTCOASTのG-RAPファンは必聴!!今よりもラップをしています!!内容ヤバいです!!
01. Ridin on the Funk 極太のベースラインがうねるズッシリとしたファンクビートにKOKANEの妖しいコーラスが最高の雰囲気を作りだすドープなG-FUNKチューン!!
02. From the Funk to the Back そして2曲目はかつて4-SIDEのMIX TAPEにも収録され、GANG STORIES等G-RAPイベントでヘビープレイされていたギャングスタファンク!!中毒性のあるシンセが鳴り響くずっしりとしたファンクビートに、KOKANEの癖のあるラップとコーラスが絡む名曲!!
03. Mo Water この時代を象徴する中毒性のあるピ〜ヒャラシンセが鳴り響くファンクビートに、変幻自在のフロウが展開され、サビではシリアスなピアノとコーラスが絡むファンクチューン!!