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温泉チルアウト湯治部コミュのお薦めの温泉

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新潟県の貝掛温泉と松之山温泉に行きました。
貝掛温泉:目に効く温泉として有名です。源泉が約38度とぬるま湯なので長時間入浴できます。
松之山温泉:草津・有馬温泉と並ぶ日本三大薬湯の一つ。こちらの湯は貝掛とは対照的に源泉が約92度と高温です。
貝掛温泉では、ひたすら温泉に入り目の洗浄をしました。宿泊先(貝掛温泉)では、5回入りました。
そのせいか視界がくっきりしました。(本当です!)

コメント(8)

いいですねー。

上信越では圧倒的に松之山&野沢が抜きんでてますね。
貝掛はまだ行った事ありません。
先日宮城県の作並温泉「一の坊」に行って来ました
温泉も良いし、建物の雰囲気もいいですね
少し値段が高いのが気になりますが・・・
たまには自分にご褒美です
日本三大薬湯について。

草津:お湯の質風格ともに確かにすごい。ですが個人的にはPH.1.4はキツすぎ。ヒリヒリして真っ赤になりました。

有馬:銀泉しか入った事ないですが銀の湯共同浴場は塩素循環でダメダメでした。金泉に期待。

松之山:温泉街は小さくしょぼいですが、かつおぶしみたいな巨大な湯の花が浮いてて、お湯は素晴らしいです。特に千歳の月見露天と翠の湯が良かった。ただし良いお湯の宿は少ないらしい。

という訳で、松之山はかなり好きです。笹団子も美味。

>とまとんさん
作並は行った事無いです。こけし買わねば…(笑)
茶人さん・とまとんさん書き込みありがとうございます!
茶人さんへ
松之山の千歳の月見露天は確かに良かったです!
平日にいったので、完全貸切状態でした!殿様気分になれました!
源泉がとにかく熱いので、冬向きの温泉ですね。
あまり知られていない名湯の一つかと思います。
この間、各週日曜日朝5時(テレビ朝日)から、秘湯ロマンという番組で松之山温泉について放送してました。

とまとんさんへ
宮城県の作並温泉・鳴子温泉には今年中には是非行きたいところです!
ご褒美が温泉なんて羨ましい限りです!
 はじめまして。転勤で鹿児島に来て鹿児島の温泉にハマりました。

 鹿児島の観光スポットと温泉を紹介するHP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/kagoonin.htm
を運営しております。鹿児島は、鹿児島県が県別源泉数日本2位(1位は大分県)という温泉天国県であり、県都・鹿児島市が都道府県庁所在地では源泉数堂々の日本1という温泉天国都市です。市内の銭湯がほとんど温泉なので、市内で銭湯に行くこと自体が湯治になります。鹿児島市内の温泉銭湯
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGO_ON.HTM#sub03
では、レトロな魅力満天の霧島温泉(という名前の鹿児島市内の温泉銭湯)
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON06.HTM
はじめ、お勧めの温泉銭湯がたくさんあります。

 (温泉地としての)霧島温泉
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KIRISIMA.HTM
や指宿温泉
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/IBUSUKI.HTM
は今まで入った温泉施設は全て良かったです。泉質で名湯としては鹿児島県内では紫尾温泉の紫尾区営温泉「神の湯」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON22.HTM
などがお気に入りです。秘湯系では、満潮になると海の底に沈んでしまうため干潮時にしか入湯できないことで知られる、屋久島の平内海中温泉
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON37.HTM
が良かったです。

 写真左は山川ヘルシーランド露天風呂
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON53.HTM
です。海の見える露天風呂素敵でしょう?。写真中は(温泉地の霧島温泉ではなく)温泉地としては鹿児島温泉(鹿児島市内温泉)の温泉銭湯である、上述の霧島温泉
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON06.HTM
です。写真右は、上述の、県内でも特に泉質の良さでは有名な紫尾区営温泉「神の湯」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/KAGOON22.HTM
です。

 上述の拙HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/kagoonin.htm
を用いた鹿児島の温泉&観光PR作戦の概要については、共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006)
http://mixi.jp/view_item.pl?reviewer_id=4317914&id=685001
の拙担当章でも事例紹介しております。

 今後とも、よろしくお願いいたします。
>カミタクさん
鹿児島もすごいですね〜
温泉銭湯と言えば青森を思い出しますが、
湯治地帯のさらに先までいくと温泉銭湯というのがあらわれるという現象は興味深いです。
> 茶人さん
はい、鹿児島の温泉銭湯は、街に住んで銭湯に足を運ぶだけで毎日が湯治みたいなもので、もー、温泉天国です。
福島市の微温湯温泉へ行ってきました。暑い日が続く中、微温湯は別天地です。自炊で3泊しました。微温湯では冷麦をつくったのですが、なぜこんなに美味いのというくらい雰囲気がいいと、食べ物は美味しくなるんですね。皿、コップ、鍋、炊飯器、コンロ、洗濯機日常つかうものはすべてそろっています。一泊4500円。

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