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セイヴァープレイヤー名鑑 管理コミュのコメント

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◆公開方法
今のとこ方法は未定です。まぁhtmlでどっかに公開するのが無難です。
が、どんな見てくれにするかなど決めてません。まずは内容をある程度用意しようと思います。

◆まとめ方
リンク先にあるようなxlsでまとめます。
個人でxlsを更新するのではなく、このコミュに書かれた記載を私がコピペします。

◆公開承諾
一応、我々がかってに書くことになるので許可をもらうことがあるかもしれません。
まぁ当面この作業はないです。

◆とりあえず
よくわかる関東(ミカド勢)から固めていきます。それができたら暫定公開しようかと思います。
後々は前夜祭参加者ぐらいの規模にしたいので、プレイヤー名と在住県ぐらいは今のうちから載せておこうと思います。

◆項目
後から足すと大変なので、なるべく始めのうちに固めとく必要があります。
本名鑑の目的を
・プレイヤーのいる店がわかり対戦の機会を増やす
・プレイヤーを特定しやすくしコミュニケーションの機会を増やす
・動画やコラムを見た人に、出てくるプレイヤーの特定や付加情報を与える

かなと思います。
上記を踏まえとりあえず用意しました。

コメント(68)

ナカニシくんサンキュー。

ガロンのは色は「黒パンツ」これで。
あと×北野田→○北戸田なw

ホームも決まった時間に居るオスローと、良く居るミカドだからミカドも追加してほしいな。

Buzzガロンとは師弟関係でありライバル。
ちょっと実績まわりのところとか、添削&補足は必要だけど…
あんまり『最強』とか『頂点』とかの表現は控えた方がいいのかな?

■コショー【バレッタ】
名実共に『セイヴァープレイヤーの頂点』。
DCC第2-3回連覇を筆頭に獲得タイトルは数多く、闘劇後最も実績を遺しているプレイヤー。
バレッタというキャラ特性を最大限活かした堅実な立ちまわりと、
キャラ対策・人対策を交えた圧倒的研究量から成る高い戦略性は余人の追随を許さない。

セイヴァーというゲームの仕組みを熟知しており、
ジャンプ攻撃からのセットプレーや空中ガード後の反撃、危機回避等、
空中での行動のバリエーションの豊富さ、巧さはセイヴァープレイヤーの中でも群を抜く。

トレードマークは黒Tシャツ(半袖)に黒ズボン。
基本的に春夏秋冬、ほぼ出で立ちが変わらない剛毅の男。
万年元気、食欲旺盛なナイスガイである。
オレもパソコン買ったらがっつり書くよー。修正は後からいくらでもできるから、とりあえずプレーヤー埋めて形にしたいな。
あとすぐ犬の真似をすることとか触れなくていいでしょうかね。>コショー
コショー:お腹が減っていると力が出ない
サカイ君がやり込み始めたのっていつからだっけか?
何となく闘劇前から居たよなーという気がして2003年頃と書いちゃったんだけど、
詳しい人は訂正4649!ひょっとして闘劇'04後?

あと、最後のくだりは半分捏造です(^o^)

■サカイ【ザベル】
2003年頃から関東で頭角を現したザベル使い。
『攻め切った方が勝つ』というセイヴァーの真理を高いレベルで体現したプレイヤー。
ラン&ガンの超攻撃的スタイルながら個々の行動の速度と精度は凄まじく、
どんな状況からでも不能に押し込むその破壊力で関東セイヴァー勢を震撼させた。

ラフなスタイルのため守りに入ると脆い一面も覗かせるが、反応速度に優れており、
相手の行動に対し、空対空や地上ダッシュでの潜りなど『前で捌く』技巧が光る。
(故に殆どの場合『守りに入る』ことがないため、脆さを見せる場面は少ない)

一度空中ヒットを奪うや、着地にはほぼ確実に低空不能が重なり4割コース。
更にその後の起き上がり方向を誤ると不能がループするという惨状に、
「コインを入れてレバー入力するだけのゲーム」と数々のプレイヤーを嘆かせた。

また、彼の溢れるセンスはザベルだけでなく、その文章にも余すことなく表れている。
第2回DCC前夜祭の優勝コメントは一部のセイヴァー勢の間では今も語り草であり、
ブログ管理人のDDはこのコメントをそのまま掲載して良いのか、一昼夜頭を悩ませた。

参照URL:http://blog.livedoor.jp/iamddsas23/archives/cat_36262.html
お次は暴君ナス!
好き勝手書いてるけど、やっぱプレイヤーの紹介文作るのは楽しいね〜。
とりあえずコショー・サカイ・ナスと書いたのでちょっと休憩。

■ナス【サスカッチ】
言わずと知れたセイヴァー界の【暴君】。
第2回DCCでは全勝12タテという驚異的強さでチームを優勝に導いた。

スタイルはヒット&アウェイのバランス型ながら、
チャンスと見るや一気呵成に体力を奪い取る怒涛のラッシュ力も併せ持つ。
接近戦ではビッグブランチ狙いのリターン重視の攻めを展開。
小足重ねや立ち中Pによるジャンプ防止等、裏の選択肢の活かし方に長けており、
熟練のプレイヤーでも彼のブランチ回避しきることは困難。

また、一度リードを奪うと体力差を活かした戦術にスイッチするなど、
日頃の本人の行状からは想像できないスマートさも覗かせる。
安定感と爆発力を高いレベルで兼ね備えたトッププレイヤー。

本人は常時ハイテンションなリリカル&ファンキーボーイ。
最近はオシャレに凝っており、プチ買い物依存症を発症しつつある。
帽子をこよなく愛するが、男爵ディーノばりのシルクハットや謎のデスマスクなど、
ノリでぶっ飛んだ買い物をして散財することもしばしば。
>>ブランチ回避→ブランチ「を」回避
脱字すんまそ( ´ω`)
さかもとさんって平仮名だよね??

【さかもと】

稼動初期からのプレイヤーで巣鴨キャロットや新宿/馬場ミカドの店員も勤めていた。
巣鴨ランバトや各種イベントに関わり、関東セイヴァーに大きな貢献をした人物といえる。

元々は赤羽でヤンキー、ナス等とプレイしていた。
関東プレイヤーのトップ集団に組し、大会でも安定して上位に食い込んでいる。
年季の入ったキュービーであり他キュービーと比べ頭ひとつ以上は抜けているだろう。
攻めの入り方と攻めの切れ目のつなぎが特に上手い。中段や小技からキッチリ繋ぎ、キュービーの弱点を見せずに数回の駆け引きで押し切る展開が多い。

シニア勢であるため最近はそんなにガツガツ対戦はしていないが、ミカドにはよく顔を出している。
さす兄とは古くからの仲であり、巣鴨/ミカド店員コンビとして行動を共にしていた。
チーム戦で組むのはいつもさす兄だとボヤいていたことがあり、第4回DCCにてついにさす兄と別れたようである。
片仮名だとアストラスーパースターズのキャラ名みたいなので^^
…ぶっちゃけこだわりはありませんw

サス兄は嫌いじゃないけど…たまには勝ちたいじゃないですか!
サカイ君は、闘劇予選前辺りから始めてますね。
巣鴨の闘劇予選の辺りで、始めたばかりのレアなサカイさんと対戦したぜ^^
了解〜。
とりあえず2003年頃ということにしときますか( ^ω^)
>サス兄は嫌いじゃないけど…たまには勝ちたいじゃない
これ、そのまま使おうw
【kaji】

ご存じkajiリリス。DCCは優勝こそないがベスト4常連という安定した成績を残している。
コショー、ナス、サカイと共に、強さで関東を率いている現役主力メンバー。
高田馬場ミカドの大会は欠かさず参加し、週末にもよく対戦している。
DCCパートナーである始末屋ジェダのホームゲーセン仙台エフワンRにも月1回は訪れるらしい。

なんといってもリリスというキャラで上位陣と対等であることに驚かされる。
リリスは、ルミナスコンボ、ソウルを使ったズラシ、そして投げ、という非常にシンプルな行動を武器とする。
その武器を極限まで研ぎ澄ましているのがkajiリリスである。
決してひよることなく、強気の投げ、強気の昇竜で正解を取り続け、相手を圧倒していくスタイル。
単純な読み合いの強さではなく、セイヴァーの本質、相手の行動、癖、状況を把握してこその選択であり、彼のやりこみのスゴさを思い知らせれる。彼と同じスタイルのリリスがいないことからもわかるように、動きをマネするだけでは結果が伴わないのである。

練習量も半端ではなく、第3回DCC後に公開した日記には多くの人が驚かされた。
日記を読んだ直後に意気込んだ者は多かったが、第4回DCCで同等のことを成し得たのはごく僅かだろう。このような日記やメモはよく書いているらしいが、自分で楽しむ用でありほとんど公開しないようだ。

セイヴァーにかける情熱をみて、ストイックな人物像を抱く人が多いが、とてもユーモラスな性格である。(難があるとも言える)気の合うプレイヤーや一部の大会では、常人にはできない寄行が目撃されている。
以下は一例。
・新宿ミカドの螺旋階段を駆け下り絶叫。
・カズダンスを模倣したkajiダンスを踊る。
・ダッシュ大Pのマネをして相手側に突っ込んでくる。
・実は勝ちポーズを毎回選択している。

ところで、第?回DCCで関西方面にオファーするも全員に拒絶される。した村八分攻撃の傷は癒えただろうか?
「DQN」を一つも使わずに書き上げたえごさんに感動しました。
かじさんは第二回DCCで優勝してますよ。

えごさんサンクス!
ユーモラス…いい表現だ( ^ω^)

ちなみにどうでも良いっちゃいいけど、カジのKは大文字でお願いします><
>DD
うほ、大会優勝とかはほぼ覚えてない。
前夜祭のときもらったリストは捨てちゃったから、こんどまたください。
【ARK(えーあーるけー)】
【モリガン(大K)】
【関東・立川オスロー】
セイヴァー稼働当初からの古参プレイヤーで、現役最高レベルのモリガン使いの一人でモリガンファンサイト「きゃんせるダクネス http://track-back.net/arkmorrigan/」の管理人。モリガンと見紛う長髪がトレードマーク。
ダクネスの精度、入力スピード、バリエーションの豊富さが抜きんでており、入力の際にボタンを押す音が二回しか聞こえないと言われるほどで、ダクネスコンボ成功率は9割を軽く超える。
立川オスローがホームというより、そこにしか出没しない。故に、大会や対戦会にはほとんど参加する事が無い勿体ない人。そのかわり金曜日の夜にオスローに行けば「必ず」会える。
同じモリガン使いのたけぽんとは師弟関係(どっちが師か弟かは不明)良きライバルであり、立川二大モリガンとして有名。立川新規プレーヤー軍団立川四天王の大きな壁として立ちふさがった。
ホームから全く出ないため、普段対戦してないキャラの対策が初心者レベルという困った弱点がある。
【必殺技】
いつでもダクネス…その入力速度を活かしてどんな状況でも隙あらばいつでもダクネスを決めてくる。チェーンを食らっている最中に5回ぐらい入力してるのを目撃したという報告も挙げられている。
追加。
スロースターターで、何時間もやると徐々に強さが増していく。特に24時以降(オスローは25時まで営業)は畏怖の念を込めて「ARKタイム」と呼ばれ恐れられている。
最近更新がねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
【Buzz(ばず)】
【ガロン(中K・グレー)】
【関東・高田馬場ミカド】
関東を代表するガロン使い。ガロンというキャラの適正がもの凄く、シンクロ率は400%を超えるという。
かの闘劇では当日予選を勝ち抜き(もう一人はヌキビシャモン)暴れまわった。
一瞬の隙をついて決めてくる「Buzzコンボ(めくりショートダッシュ小K→小中モーメント)」はその名の通り代名詞となっており、多くのプレーヤーを悶絶させている。
本人は人見知りだが寂しがり屋というややめんどくさい性格だが、いじられネタキャラとして愛されている。
弟子であるKENとの同キャラ対戦は常人には理解しがたいハチャメチャな展開でミカドの風物詩となっている。

必殺技は「Buzzコンボ」、「モーメント素振り」、「真空モーメント」、「4連クイックムーブ」等。

お茶が大好きで、100g 2万円のウーロン茶を愛飲してるらしい。
DDさんのがないから書いてみた

【DD】
強さを求めて上京した、東北育ちのサスカッチ使い。トップを獲るための最善の手段を実践し、第四回DCCで念願の優勝を果たしたのは、まさに順道制勝を体現したと言える。

優勝を共にしたナスは、同じサスカッチ使いとしての師匠でもあり、親友でもある。

DDは細かいダッシュの連続入力でサスカッチとは思えないほどの機敏な動きを得意とし、一度捕らえたら相手は死ぬまで二択、三択を迫られる続ける。
みんな力尽きた感があるな・・・
まぁ地道にやりましょう
あと残り誰を書いたらひとまず公開ラインに辿り着けそう?
ここで止まるとグダりそうなんで、公開ラインまでは漕ぎ着けようぜ〜!
あとは新規を適当に書いたら公開でいいと思う。
新規…(^q^)
海の子の紹介考えます。
あとはよくわかんね><
T2ya オガワ 汁 地球 たけぽん おらおら

ぐらいかなぁ・・・
バーズさんのもないな。
つくります。
グラタン、MAB、しょう、長かな、灰色、西健

灰色さんのってなかったっけ?
Buzzさんありがとうございます。

紹介済みプレイヤーまとめてみた。
【ザベル】
サカイ、入船
【カッチ】
ナス、DD
【ガロン】
KEN、Buzz
【蜂】
ひげ、さかもと
【バレッタ】
コショー
【オルバス】
【猫】
【ビシャモン】
ナカニシ、修
【レイレイ】
えご、笹塚
【デミトリ】
メガネ
【リリス】
たけ、Kaji
【モリガン】
ARK
【ジェダ】
J・B、ほえ
【ビクトル】
【アナカリス】

猫、魚、ビクトル、アナカリスがまだ無し
灰色、しょう 書いたよ。明日アップする。
【灰色】

関東ミカドを根城とする生粋のオルバス。
セイヴァー稼働時から現在まで続けている長寿プレイヤー。
高田馬場にあったBet50によく居たのでミカドが移転し再び馬場に通う日々がとても懐かしいそうだ。

「灰色」の由来はKK同時押しのカラーを使うことから。
2004年の闘劇前夜5onには「パンピーグレイ」と名乗り出場。

気持ちよくプレイすることがモットーであまり強さに固執していない。
そのため遠征にはまったく行ったことがなく、家庭用でも練習したことがないそうだ。
とはいえ、稼働初期からオルバス一筋で人生の4割を泡ハメに費やしてしまった男である。
その殺傷力は半端ではなく端で転べば破滅へのカウントダウンがスタートする。
近年はプギャーことキラーボルテクスがいたくお気に入り。

その強さは誰もが認めるところであるが、大会ではあまり結果を残せていない。
いわく「とりあえず負けたら考える」そうで一発勝負には向いていない性格のようである。
【しょう】

関東2大オルバスのひとり。(もうひとりは灰色)
古参プレイヤーであり闘劇にも出場。
近年は忙しいそうで、不定期にミカド大会や対戦会に参加している。

目押し精度が高くダッシュ中Pでゴリゴリ押してくるのが印象的。
前に出るスタイルで相手に逃げることを許さずに倒すのが必勝パターン。
打撃と投げのタイミングが上手く、半ば強制的に読みあいを強いられるので、人によってはかなりやり辛いだろう。決してスマートとは言えないが、乱戦に強く荒らしが強いセイヴァーに適したスタイルである。読み合いになる場面が多いので、触れられない相手や想定外の行動をする相手を苦手としてるようである。

「キャラ勝ち」「クソキャラ」など時々オルバスを卑下する発言をするが、どうやら相手に申し訳ないと思ってのことで、
素直に言えないツンデレ思考のようだ。

灰色:簡単に勝ってたのしいです。
しょう:簡単に勝ってごめんなさい。

なんとも対照的な2人がおもしろい。

※名古屋の話しは知らないので触れません
海の子まだかいなー

【おらQ】
関東の新規キュービー使い。
元々「おらおら」の名前だったが痛いジョジョオタと思われたり、公共の場で呼ばれるのに抵抗があったり、と改名を宣言。そこでミカド勢が「ぷっつん」と名付けたが当然却下され最近は「おらQ」で通している。

ミカドとHEYに出入りしている。プレイ年数はかなり短く1〜2年程度。
主にミカドでプレイしていたので最初はボコボコにやられる日々であった。
連敗しても挑み続けるやる気はミカド常連には好評で、強キャラということもあり半年を過ぎたあたりから
徐々に勝てるようになってきた。

さかもとキュービーが一応の師匠であるが戦い方はそんなに類似していない。
低空の連携を多様し補正切りでダメージを稼ぐ感じで試合を進めていく。
そのため取り逃がしがやや多く逃げられた相手への対応が課題のようだ。
防御面の弱みを突いて自分の攻めを押し通すと戦いやすいだろう。

対戦経験を補うためGGPOも勢力的に始めたが、
アーケードとの微妙な違いが肌に合わず最近はほとんどログインしていない。

DCC08とDCC09に参加。
DCC09はサカイザベルという強力な相方を得て奮迅。
ベスト8まで残るがナカニシとの接戦で惜しくも敗退してしまう。

社交的な性格であっという間に多くのセイヴァー勢とお友達に。
見かけたら気軽に声をかけても怒られないと思うよ。

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