僕は90年に、なんとなくでHardness of the worldを買ったのが最初です。
今思えば一番典型的なスレイヴらしくないアルバムでしたが、
(スラップしてないしね)
Markの繰り出す重低音に、「こいつらは何かある!」と思って、
その後手に入るアルバムを速攻買い集めました。
このアルバム、いよいよ再発!うれしいですね〜ぇ(^^)(^^)
時は中坊。子作りのノウハウすら知らぬウブな私でしたが(爆)、何故か彼らの事は知っておりました。ラジオ日本(当時はラジオ関東)の全米Top40で聴いたのですが、第一印象は「キモい」の一言でしたね(笑)。 酔っ払いのゲ○みたいな(爆)声といい、メロディらしいメロディが皆無の所といい、良さがさっぱり分からん状態。EW&FやCommodores、KC&The Sunshine BandやHeatwaveは大好きでしたが、彼らの音は受け付けませんでした。
そして4年程経過し、近所のレンタルレコードでバイトを始めたのですが、ここに置いてあったのが『Showtime』『Visions Of The Lite』の2枚。サーファーディスコの影響でブラック好きが加速していた私は早速テープにダビング。前者にはノックアウトさせられました。
更に数年後、当時のフラッシュディスクランチで行っていた毎週土曜日の廃盤放出セール。ここで彼らの初期〜中期アルバムを暴走購入(爆)。みんな¥2000以下でした。もうその頃には当時難色を示していた<Slide>も、すっかりフェイバリット・ソングになっていました
はじめまして。
僕はDe La Soulがネタで"Just a Touch of Love"を使っていたのを聴いたのが最初で、そこからはまり込んでいきました。
今年になって一挙に4枚分もCD化されたので、驚きました。
Civil Attackもカッコいいけど、Steve Washingtonが制作に関わっていた80年代のGeorge Clintonもいいですよね。
はじめまして。見つけて思わず参加しちゃいました。
自分はJust a touch of loveでSLAVEと言う名前を認識しました。
10年前に何かのコンピをMDに落として聞いていた中に入ってたんですが、最近FUNKを聞き出してSLAVEを聞き出したら10年ぶりの再会を果たした思い出の曲です。
まだそんなに聞き込んでないんですが、Watching Youが好きです。よろしくお願いします。