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◆FIWC東海委員会◆コミュの9月13日ミーティング

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9月13日ミーティング
文責:泉秀幸
参加者:坂倉万里江 高畠大地 小松亘 加藤弘晃 泉秀幸

内容:FIの人数集めについて
   隔離の感想
   中国キャンプ感想
   モンゴルに行っての感想(加藤弘晃)

FIの人数集めに関するチラシは、そのまま使う。
チラシに報告会の日時を載せたほうがよい

隔離を読んで感想

高畠:愛生園などに収容される人はかわいそう。収容する側にも考えがあり収容されるがわは考えさせられる。

加藤:昔はらいは治らない病気と思われてしまっていたが今は社会が治らない病気としてしまっている。

小松:らい病の人に看護婦さんがベタベタ触っていたのはなぜだろうと思った。

坂倉:差別がひどかった時代は自分が診察したらその人が収容されることになってしまう。しかし、川口のじいさんは警察ともしゃべれるようになった。

次回の隔離は「なつかしい天神川、あの流れ」

中国キャンプ感想
加藤:村人が覚えていたことが嬉しかった。自分がスーアンに行っただけで笑ってもらえた。1区の二階にいるおじいちゃんが冬のときは折り紙を貰ってくれなかったけど今回は貰って貰えた。映画の上映会で来れなかった村人や来なかった村人に対して自分がケアリーダーだったため村人の部屋に訪問をした。

モンゴルに行っての感想
加藤:移動時間がすごく長かった。モンゴルで馬で100キロ走った。お尻がすごく痛かった。今の時代は新幹線や電車があるが乗り物が無いところでは馬などの動物によって移動するので今の時代は便利だと思うが中国で鉄道事故があったように危険もある。素人の人が馬に乗っても馬が自分のことを分かってくれるらしい。

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