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生き生き団mixi支部コミュの生き生き団公式サイトに私の偽物出現(困惑)

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私の名前を名乗る人物が8/22にツッコミ欄で発言し始めました。

その人物が私の気持ちのどの部分まで類似した気持ちの持ち主なのかは現時点では不明です。

一時、今まで表面に出たことがない大脳の別の記憶領域を使用している別人格が活動した可能性を危惧してしまいました。

今のところその人物は純然たる善意しか表明していませんが、いつ悪意を表明し初めても不思議ではないのでご用心下さい。

コメント(15)

偽「なかちん」まで出現してますからね。
それにしても、どの辺に善意があるのか見当がつかないんですけど。
普段はとても良い発言をなさっているのにたまにしょうもないお軽すぎるアホな発言をなさるので、純然たる善意に基づいて忠告しているんですが。

あなたには理解できない真心かも知れませんね^^;
それなりに長い文章ですが、この程度の文章ぐらいは15分程度の時間で、理性を失うことなくそれなり以上に趣旨を理解できなければ国語の理解力が非常に低いと判定されて当たり前なくらい簡単な文章にしておきました。

基本的にあんまり単純な忠告はしません。 特に、相手がそれなりにひねりの利いた文章を書く人である場合には、それなり以上にひねりの利いた文章で忠告します。 その文章の本質的な部分を理解できるか出来ないのかを判断するためでもあります。 読んだ人達の人格と精神と知能のテストをする目的もあります。 個性のアナライズもしています。 そういった活動によって自分の知的能力が高まり続けるので実践しています。

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とりあえずつっこんだ人が使用しているリモートホスト名と地域名を表示するように修正するか、しばらくはつっこめないように修正するかしたほうがいいですね。 あなたの技術力なら簡単に出来るでしょうね^^
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下手な人だと、詐称する人物を投入してでも私を放逐しようとしかねません。 それくらい知性の暗黒面を使いそうな人物が生き生き団に2名ほど存在することは確認しています。

私だって知性の暗黒面くらい簡単に使えますが基本的に使わないようにしています。 それをきちんと行えば簡単に相手を一生涯暗黒面の虜に出来ますけどね。 その程度の理性と知的能力の持ち主なんて所詮敵ではありません。 そういった人々は基本的に大勢で寄って集って敵対活動をするしか能のない人々です。

生き生き団のメーリングリストに使用していたメールアドレスは破棄しています。 理由はタチの悪いおまけが付いているスパムが沢山来るようになったからです。 復活させようと思えば簡単に出来るんですが今のところは面倒くさいのでしていません。

まあ、どのみちほとんどの人々は私の書き込みを読まないでしょう。 そういった対応が大人の対応だと思いこんでいる哀れな人々は一生涯救われないのかも知れません。 本当は救ってあげたいのですけどね。

私が本当の意味で救済しようとし続けている人々を苦しめ抜いている人々をも完全に救済する必要があると中学生の頃に認識していました。 近代的な科学的な治療方法は投薬と催眠療法を同時に行うことです。 病的な人格や精神を持たざるを得なかった精神の傷を完全に治療しながら極めて慎重に教育し治せば、凶悪すぎる殺人犯ですら治療しきれる可能性すらあると当時に認識していました。

カルトな新興宗教団体を作ろうと思えば簡単に出来ますが、オウム麻原のようなろくでなしにはなりたくないのでするつもりはありません。 自分の言葉を全て鵜呑みにして盲信するような阿呆達に崇められるような存在にはなりたくありません。

私の書く文章に誤字脱字が多いのは、ただ単に作文と漢字の書き取りを小学3年生以降ほぼ完全にサボっていたからです。
唯一の例外は、高校一年の夏休みの現代国語の課題で読書感想文の提出というのがあったので、「砂の女」という小説の感想文を200字詰めの原稿用紙で10枚以上書いたことです。担任であった現代国語の教師はそれなり以上に興味を示してくれました。 それだけ私の感性が個性的だったからです。 あそこまで普遍的な人間存在の病的な心理とその状態に至るまでの過程を描写しきりながら、もの凄く保守的な日本の文壇でそれなり以上に高く評価されていることが非常に面白かったです。

ちなみに、高校受験用の代々木ゼミナールの模擬テストで国語の偏差値は64程度ありました。 3回以上受けましたが、全て漢字の書き取りと最後の小論文の点数を捨てた状態で勝ち取りました。 まあ、偏差値という尺度の根本的な問題点は、高校一年の時にクラブの顧問からレクチャーを受けて知りましたし、高校3年生の時の模擬テストで偏差値の平均値を用いることの根本的な問題点を身をもって示しました。 英語の偏差値は30台、化学の偏差値は93、数学の偏差値は55。 学年5位になりましたw 都立大学と長野大学への合格率は50%ありました。 同級生は悔しがっていました(爆)
その時に「上位4名を抹殺すれば自分が学年トップになれる」というブラックユーモアを口にしたら本気にした生徒がいましたw

当時は受験競争が一番激しかった頃です。 当時、国公立大学がいわゆる一芸主義と呼ばれている優待制度を採用していたら私は迷わずに大学に進学していました。 就職せざるを得なかった一番の原因は親が甲斐性なしだったからです。 大手新聞社の奨学金制度を利用してしまう秀才が同じ学年にいました。私は新聞配達という仕事が如何に過酷であるのかを10分以内に認識しました。 当人は途中で挫折したそうです。

それぐらい私は並外れた異才です。 人並み以上の鋭敏な感受性とそれなり以上の知性があったからこそ、異端視され続けて排除され続け精神病を患いました。 現在はリハビリ中です。 地元選出の都議会議員サイドと友好的な関係も樹立できました。 こういった文書を作成し続けることが一番のリハビリなのです。

あなたの奥さんも、私とは違う理由で異端視され続けて、職場でいびられ抜いて不眠症を患ったのではないのですか? 当人には遂行することがとても難しい仕事をあてがうようないびりの手法もあります。 私はプログラミングをするために必要不可欠な研修を受けていないにも関わらずいきなりテキストファイルのソートとマージを行うアプリケーションの作成を命令されたことがあります。 別の企業ではその業務をきちんと遂行するために必要不可欠な教育を一切せずにもの凄く面倒くさい事務手続きをすることが必要な業務を遂行するように命令されました。 その職場では私の友人が、フェノール樹脂を使用したプリント基板が、完全に劣化して絶縁能力を失ってしまった製品を修理するように命令されていました。 その業務を遂行する際に必要不可欠な指導は一切行われていませんでした。 そういった非常にタチの悪いいびり方が日本社会には蔓延しています。

電子工学やプログラミングの本格的な基礎教育を一切受けてなかったにもかかわらず、6年間パソコン用の拡張ボードの設計と付属ソフトのプログラミングをしていました。 極めて保守性の高いシンプルなコーディングをし続けました。 NECのN88日本語BASIC(86)とNECのMS−DOS3.1に付属していたマクロアセンブラとシンボリックデバッガとTURBO−C2.0を使用していました。 ハードウェアには多少問題はありましたが、直属上司であったその企業の代表取締役の指示に従った結果ですので、私には責任はありませんでした。 その企業は、現在16bitの分解能があるA/D変換システムを販売していますが、一つの製品は変換精度がプラス・マイナス0.2%しかありません。 そんなに誤差の大きい数値を使用して計算し続ければ、必然的に誤差が大きくなってしまうという基本的な法則すら知らない技術者しか雇用していないようです。 まあ、全ての製品の仕様は確認していません。 後日都議会議員の事務所のスタッフを通して教えてあげようかと思っています。 それくらい用心しないと、とある新興宗教団体に入信することをもの凄く熱心に勧め始めるように根回しをし始める人物が代表取締役を務めています。

Windows用のアプリケーションを作っていない理由は、比較的大金が必要であり、加えて必然的に入手することになる書籍の量があまりにも膨大になることを10分以内に認識したからです。 特に重要な点は、膨大な書籍に一通り目を通すための時間が数ヶ月は必要だと感じたので完全にあきらめました。 基本的に、ほとんど全てのマニュアルを一読しなければ、比較的高度なアプリケーションは作れません。 ハードウェアの設計をする気持ちが完全に失せたのは、もの凄く退屈で無機質な純然たる数学的な設計手法をせざるを得ないご時世に10年以上昔になってしまったからです。 汎用のTTL−ICを組み合わせて複雑な電子回路を設計するのは大好きです。 ECLは馬鹿みたいに電力を消費するし、C−MOSは基本的に入出力インピーダンスが高すぎるので嫌いです。

リハビリに協力していただけたことを感謝しています^^
えー、議論するつもりは全くないです。

自分のリハビリをやりたいんだったら、自分のところでやってください。迷惑ですから。
>僕は小さい頃からかまってもらえないと気がすまない性質だったため好きな女の子にもわざと嫌がらせをしてみたり

まで読んだ。
大量の文書を書くのがリハビリになると言うのであれば、勝手に作ってください。
そして完成した文書はご自分のパソコンのハードディスクにでもしまいこむか、印刷して自分の部屋にでも張ってください。
二度と我々の目に触れるところに出さないで下さい。
迷惑ですから。
コメントも、要りません。
永久にさようなら。
とっとろさんは並外れた異才だって事なんで、稚拙な論調や論拠を反駁して貶める事で優越感を楽しんでる私ですが、ぜひ思想論争しましょう。
いやいや、彼の脳内世界ではすべてが都合良く変換されてしまうので、論争と呼べるものは成立できません。

それはそれで楽しむってのもアリですけどね。

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