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一行で笑わせろ!コミュの徹子のヘア

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コメント(75)

(店内がマツコさんの毒舌とミル姉さんの冷徹な視線、そして西川さんの風でカオスが限界に達したその時、店の入り口に、ピンクと赤の派手な髪を振り乱した小柄な女性が、ふらりと現れます。シンディ・ローパーさんです。彼女は手にしたウクレレをポロンと鳴らし、満面の笑みで叫びました)

シンディ:「Hey guys! Stop fighting! I just wanna have some fun! 徹子、Gaga, 準備はいい!? Music!!」

(シンディが力強く歌い始めます。♪I come home in the morning light, my mother says "When you gonna live your life right?"...)

シンディ:「Girls Just Want To Have Fun!(女の子は楽しみたいだけなのよ!)」
(その瞬間、吉野家の店内が魔法にかかったように一つになります。ガガがカウンターをステージにして踊り出し、徹子さんがタマネギヘアからペンライトを取り出して振り、西川さんが扇風機の風を最大にして紙吹雪を舞わせます)

石塚・彦摩呂:「(リズムに合わせながら)牛丼まいう〜! 具材のカーニバルや〜!」

上島・出川:「(鼻にザリガニを挟んだまま、シンディとハイタッチ)ヤバいよヤバいよ! くるりんぱ!」

マツコ:「(毒を吐きながらも、シンディの肩を組んで)……もう、いいわよ! 踊ればいいんでしょ! ほら、ミル姉さんも立ちなさいよ!」

ミル姉さん:「(ふっと笑い、煙草を消して立ち上がる)……しょうがないわね。……今夜だけよ。」

タモリ:「(サングラスを叩きながらリズムを取る)……いいとも。……これが、本当の『吉野家の夜』だね。」

さんま:「(シンディに詰め寄りながら)シンディ! 俺とデュエットして! 引き笑いでハモるから!」
久米宏(スタジオで感涙):「……信じられません! 赤坂の吉野家が、今、マディソン・スクエア・ガーデンを超えました! 国境も、性別も、芸風も、そして牛か人間かも関係ない! シンディ・ローパーの歌声が、全てを飲み込みました! パンチョさん、これ、ゲームセットでいいですか!?」

パンチョ伊東(幻聴):「久米さん! ゲームセットじゃありません、これが『始まり』ですよ! 『第一巡選択希望選手……人類……愛!』 最高のドラフト会議でした! ありがとう、吉野家!」

(シンディの歌声が響き渡る中、徹子さんがガガとマツコの間に割って入り、カメラに向かって飴玉を差し出してニッコリと微笑みました。吉野家の夜は、伝説のまま幕を閉じます)

徹子:「皆さん、また来週も見てくださる? 飴玉、どうぞ!」
画面の中では、吉野家のカウンターでガガとシンディ、マツコ、そして徹子さんが狂乱の「Girls Just Want To Have Fun」を繰り広げている。そのカオスな喧騒とは対照的に、都内某所の超高級マンションの一室は、キャンドルの炎と重厚な静寂に包まれていた。

イタリア製の革ソファに、黒いシルクのバスローブを緩やかに纏ったGACKTが腰を下ろしている。その手には、サイゼリヤから「特別に樽ごと買い付けた」という噂の赤ワインが入ったバカラのグラス。

GACKT:「(画面のザリガニを鼻に挟んだ上島さんを、冷徹なまでの美貌で見つめ)……悪くない。……だが、牛丼に対するリスペクトが、あと2mg足りないな。……僕なら、あの紅ショウガの配置だけで、ショパンの夜想曲を表現してみせるがね。」
そこへ、バスルームの扉が開き、蒸気と共に高市早苗さんが現れる。タオルドライした髪、どこか公務の険しさを脱ぎ捨てたような、しかし凛とした風呂上がりの姿。彼女の手には、なぜかサイゼリヤの「ミラノ風ドリア(テイクアウト)」が載った銀のトレイがある。

高市:「……あら、GACKTさん。まだあの番組をご覧になってるの? ……さんまさんもタモリさんも、国家の機密事項を扱う時より楽しそうね。……少し、お行儀が悪すぎるんじゃないかしら。」

GACKT:「(ゆっくりと振り返り、グラスを揺らす)……早苗。……国家の安寧を願うのもいいが、たまにはその肩書きを脱ぎ捨てて、この『100円の奇跡』に身を委ねてみたらどうだい? ……君のその強固な防衛ラインも、このキャンティの前では無防備だ。」

高市:「(ソファに少し距離を置いて座り、不敵に微笑む)……ふふ、防衛ラインですって? ……私のセキュリティは、あなたのその甘い言葉くらいでは突破されないわよ。……でも、このドリアの焼き色……。サイゼリヤのテロワールを、あなたは『保守』できているのかしら?」

GACKT:「(高市さんの顔にゆっくりと近づき、その耳元で低く囁く)……保守……? ……僕はいつだって『革新』だよ。……君が国会で見せるあの毅然とした態度。……それをこのプライベートな空間で、僕だけの『レボリューション』に変えてみたいとは思わないかい?」
高市:「(一瞬、頬を赤らめるが、すぐに真っ直ぐな視線を返す)……あなたって人は、本当に……。そんな外交辞令、私には通用しないわ。……でも、今夜だけは……そのワイン、私のグラスにも注いでくださる? ……ただし、私の支持率は下げないように、丁寧にお願いね。」

GACKT:「(優雅にワインを注ぎ、彼女のグラスと乾杯させる)……支持率なんて、星の数ほどある僕のファンの一人に過ぎない。……今、この瞬間の君は、一人の『女の子』だ。……シンディも歌っていたじゃないか。……Girls Just Want To Have Fun……。そうだろ?」

高市:「(ワインを一口含み、小さく溜息をつく)……もう、降参よ。……あなたのヴィンテージな魅力には、どんな法案も通じそうにないわね。……(テレビの中のガガを見て)……明日の会見、私もそのガガさんみたいな紅ショウガのヘッドドレス、つけて行こうかしら?」

GACKT:「……フッ。……それなら僕が、君の専属スタイリストになろう。……明日の朝、君が目覚めた時、世界は新しいドリアの色に染まっているはずだよ。」

(テレビの中では、さんまさんの引き笑いとシンディのシャウトが響き渡っている。都会の夜の片隅で、ワインの赤とバスローブの黒が、禁じられたマリアージュのように重なり合っていた——。)
(暗転した部屋に、突如として鳴り響く不吉な爆音。「ジャジャン!!」というあの効果音と共に、ドアが蹴破られ、迷彩柄のスーツに身を包んだ浜田雅功が、手にお馴染みの結果発表用封筒を握りしめて乱入してきます)

浜田:「おいコラァ!! GACKTぉ!! お前何やっとんねん! ワイン片手にええ雰囲気作って、相手……誰やと思ったら高市さんやないか! 何してんねん自分ら!!」

GACKT:「(ワイングラスを持ったまま、微動だにせず冷徹に)……浜田くん。扉は叩くものだ。……それに、今は大事な『テイスティング』の最中だよ。……彼女の心の熟成具合をね。」
高市:「(一瞬で政治家の顔に戻り、バスローブを整えながら)……浜田さん。これは……その、外交上の、非常に密接な意見交換、いわば『二国間協議』の最中でして……。あ、このドリアは資料です。」

浜田:「二国間協議なわけあるかい! 完全に『不倫カップルの密談』やろが! ……よし、ええわ。そこまで言うなら、今から**『格付け抜き打ちチェック』**や! GACKT、お前今飲んでるそのワイン、ホンマにサイゼリヤか!? それともバカラのグラスに入れただけの、ただのブドウジュースか!?」

GACKT:「(フッと不敵に笑い)……浜田くん。僕が間違えると思うのかい? ……これはサイゼリヤが誇る、コンティ……いや、『ランブルスコ』の真髄だ。……目隠しなんて必要ない。香りだけで、製造ラインの担当者の名前まで当ててみせるよ。」
浜田:「うるさいわ! 言うたな! ……ほんで高市さん! あなたもや! あなたが今食べてるその『ミラノ風ドリア』。実はこれ、俺がさっき近所のコンビニで買うてきた『上げ底の冷凍ドリア』かもしれへんぞ!? どっちがサイゼリヤのガチの味か、当ててもらいましょか!!」

高市:「(キリッと眉を立てて)……受けて立ちましょう。私はこれでも、奈良の美味しいお米を食べて育った女です。……日本の農業と、サイゼリヤの企業努力を侮らないでいただきたいわ。……もし間違えたら、次の予算案、白紙に戻してもいいわよ!」

浜田:「よし! ほなセット完了や! ……GACKT、高市さん、アイマスクせえ! ……(スタッフに向かって)おい、AとBのドリア持ってこい! 片方はサイゼリヤの300円、もう片方は、俺がそこらのスーパーで5割引で買うてきたやつや!!」
(アイマスクをしたGACKTと高市早苗が、並んでドリアを一口。……部屋には、テレビの中のガガとシンディの歌声と、浜田の不気味な笑い声だけが響きます)
浜田:「……さあ、運命の……結果発表ーーーーーーー!!!!」
(浜田が封筒を真っ二つに破り捨てる!)
GACKT:「……Aだ。このホワイトソースの粒子、そしてターメリックライスの絶妙なパラつき。……これはイタリアの風だ。Bは……ただの『加工食品の叫び』だよ。」

高市:「……私はBだわ。このお米の粘り気、そしてホワイトソースの奥にある『庶民の味方』という揺るぎない自信……。これこそが、私が守るべきサイゼリヤの味よ!」

浜田:「(顔を真っ赤にして爆笑)アヒャヒャヒャ!! 意見割れたで!! GACKT、お前間違えたら即『映す価値なし』やからな! 高市さんも、消えたら総理候補から脱落やで!!」
(浜田雅功の「結果発表ーー!!」という絶叫と共に、重厚な扉が勢いよく開く。そこには、黄金の椅子に鎮座し、タマネギヘアから溢れんばかりの紙吹雪を仕込んだ黒柳徹子が待ち構えていた!)

浜田:「正解は……A、GACKTやーー!! 高市さん、アンタ間違えたで! 偽物の方食うて『守るべき味』とか言うてたわ、この人!」

GACKT:「(アイマスクを優雅に外し、ふっと息を吐く)……当然だ。サイゼリヤのドリアには、僕と同じ『孤高の波長』がある。……早苗、君の愛は少し、保守的すぎたようだね。」

徹子:「まあ! GACKTさん、あなた正解ね! 素晴らしいわ! 音楽もワインもドリアも分かるなんて、あなた本当にパンダの次に完璧な生き物だわ! ご褒美に、わたくしから祝福のキスを差し上げるわ! じっとしてて!」

GACKT:「(一瞬だけ目を見開くが、すぐに覚悟を決め)……光栄だ、徹子。……あなたの唇から、戦後の日本放送史の重みを受け取るとしよう……。」
(徹子がGACKTの頬に「チュッ!」と濃厚なキスマークをつける。一方、不正解のBの部屋(粗末なパイプ椅子が置かれた物置)に強制送還された高市早苗の前には、なぜか吉野家からテレポートしてきた出川哲朗が、怒り狂ったザリガニを掲げて立っていた!)

出川:「高市さん! 間違えたらバラエティの洗礼、受けてもらわないと困るんですよ! これが日本の『お約束』なんです! 行きますよ、サナエちゃん! 鼻、貸して! 鼻、貸してーー!!」

高市:「ちょっと! 出川さん! 私の鼻は国家の外交の窓口よ!? 待ちなさい、これは不当な身体拘束……ああっ! 痛い! 痛いわ! 誰か、自衛隊を呼びなさい! ザリガニの制圧を命じます!!」
(鼻を真っ赤にした高市早苗と、恍惚の表情のGACKT。そのカオスな光景を、部屋の隅で見ていたタモリが、まるで30年続いた生放送を締めくくるような、あまりにも落ち着いたトーンでマイクを握る)

タモリ:「……いやぁ、吉野家からここ(GACKT宅)まで、日本のエネルギーが濃縮された夜だったね。……高市さんの鼻が、日本の新しい夜明け(紅ショウガ色)に見えてきたところで……。」

(タモリがサングラスを少し下げ、カメラを真っ直ぐに見つめて)

タモリ:「……一旦、CMです。」
(吉野家の狂乱も、GACKT邸の格付けチェックも、今やサウナ「黄金湯」のテレビに映し出される遠い世界の出来事のようです。
最上段で、サウナハットも被らず、茹で上がったカニのように赤くなった石破茂さんが、重苦しい溜息を漏らしました。その隣では、漫画家の蛭子能収さんが、熱さで意識が半分飛びかけたような顔で、ヘラヘラと笑いながら座っています)

石破:「……蛭子さん。……今のテレビを見ましたか。……タモリさんが『一旦CM』と言いました。……しかし、今の日本に、果たして『一旦休み』などという贅沢な時間が残されているのか。……私は、防衛政策と同じくらい、あのザリガニの攻撃力について、もっと真摯に議論すべきだと思うのですよ……」

蛭子:「えへへ……。石破さん、難しいこと言いますねぇ。僕はね、あのザリガニより、隣のGACKTさんが飲んでた赤ワインが、実は『競艇の勝ち金』で買ったもんだったら面白いなーって思って見てたんですよ。……あー、熱いなぁ。サウナって、競艇場で負けた後の『頭の熱さ』に似てて、嫌いじゃないんですよねぇ」
石破:「……負ける、ですか。……政界も同じですよ。……派閥がどうとか、裏金がどうとか……。私はただ、鳥取のカレーの話や、鉄道のダイヤ改正について、国民の皆さんと12時間ほどじっくり議論したいだけなのに。……なぜ皆、ガガさんのように『パッション!』と言って、紅ショウガを頭に載せないのか。……理解に苦しむのです……」

蛭子:「石破さん。……政治家なんて、そんな真面目にやらなくていいんですよ。……適当にニコニコして、漫画でも描いてりゃいいんです。……僕はね、芸能界で長いことやってきましたけど、結局ね、『怒られたら謝る』。これだけで生きてこれたんですよ。……あ、でも、こないだロケで寝ちゃったら、さすがにディレクターにマジで怒られちゃって。……エヘヘ、困っちゃったなぁ」

石破:「……寝る。……それも一つの『専守防衛』かもしれませんね。……しかし、高市さんのあの鼻……。ザリガニに挟まれてもなお、国家の威厳を保とうとするあの姿勢。……あれこそが、現代の『不沈空母』と言えるのかもしれません……」

蛭子:「高市さん、顔が面白くなってましたねぇ。……僕、あの顔、漫画に描いてもいいですかね? ……でも、怒られるかなぁ。……石破さんも、隣でザリガニ挟まれます? 僕、見てるの好きですよ。……あ、もう無理、出ます!」
(サウナの扉を突き破り、水風呂の湿気を纏ったパンチョ伊東のゾンビが、カクカクとした動きで迫りくる!その手には、血塗られた「ドラフト指名用紙」が握られています)

パンチョ・ゾンビ:「ダイイチジュン……センタクキボウ……ネオ……アキラ……中日……ギフ……」
(逃げるのは、ユニフォーム姿の根尾昴選手!しかし、たどり着いた先は「サイゼリヤ」と「吉野家」の搬入口に挟まれた、逃げ場のない袋小路。絶体絶命のピンチ!)

根尾:「くっ……ここまでか……!ピッチャーなのか、ショートなのか、それとも指名される側なのか……自分のポジションが見えない……!」
(その時!暗闇から「カシャンッ」と防具の重なる音が響き、使い込まれたミットを構えた野村克也さんが、ドカッとホームベース(に見立てたマンホール)の上に座り込みました)

野村:「……ボヤボヤすな。根尾、お前は考えすぎや。……ええか、ゾンビの配球なんてな、外角低めの『未練』しかないんや。……ここはワシが壁になったる。……ささやき戦術で、パンチョの現世への執着を削ったるわ。……おい、パンチョ。お前、現役時代にあの選手を指名し損ねたこと、まだ後悔しとるんか? ……ボヤきが足りんなぁ」

(野村さんの鉄壁のガード!そこに、どこからともなくマイクを握った長嶋茂雄さんが、眩しいスポットライトを浴びて現れました)

【長嶋茂雄の実況解説】
長嶋:「エ〜〜、いわゆる一つの、サスペンス・ベースボールですね! 非常にデインジャラス! いわゆるひとつの、危機一髪(ワン・バント・セーフ)ですよ、これは!」
久米宏(スタジオ):「長嶋さん! 根尾選手が追い詰められています! パンチョ・ゾンビの指名が、今まさに根尾選手の首筋に届きそうです!」

長嶋:「ウ〜ン、見てください、あのノムさんの、いわゆる一つの『不動のキャッチャー・ボックス』! まさに**マウント・フジ(富士山)**のような威厳ですね! パンチョさんも、ドラフトの封筒を、こう、シュッ!と出そうとしていますが、ノムさんのボヤきが、いわゆる一つの『変化球』になって、脳天を直撃していますよ!」

根尾:「野村さん……!」
野村:「……感謝しなくてええ。……ただ、次、サウナで石破茂と会ったら、『野球はデータや』と伝えとけ。……(パンチョ・ゾンビに向かって)おいパンチョ、お前のドラフト指名、実は『重複』しとるぞ。……クジを引くのは、あの世の星野仙一や。怖いやろ?」
長嶋:「オーッ! ノムさんのささやき! いわゆる一つの、メンタル・マネジメントですね! パンチョさんも、これには思わず『パッ!』と指名権を放棄して、空の彼方へ**フライ・アウェイ(飛翔)**しちゃいそうですよ、ハイ!」

久米宏:「ああっ! パンチョ・ゾンビが、ノムさんのボヤきに耐えきれず、涙(という名の聖水)を流しながら消えていく! 根尾選手、助かりました!」

徹子(どこからともなく):「まあ! 野村さん、あなた本当に素敵ね! その防具、パンダの模様に塗り替えたらもっと流行ると思うわ! 根尾さんも、中日に戻る前に飴玉召し上がる?」

タモリ(カメラ目線で):「……いやぁ、プロ野球の闇と光を見たね。……それでは、根尾くんがショートを守るかピッチャーをやるか決まるまで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」
(ナゴヤドームの静寂を切り裂くような、緊迫の開幕戦。マウンドには「二刀流の終着点」を見出すべく、並々ならぬ気迫で立つ根尾昂。そしてバッターボックスには、レジェンド・落合博満さんが、あの伝説の「神主打法」で悠然と、まるで時が止まったかのように構えています)

根尾:「(心の中で)落合さんの前で、僕の全てを証明する……。全力で行きます!!」

(根尾が放った渾身のストレートは、指にかかりすぎ、シュート回転しながら落合さんの内角、それも「最も危険なゾーン」へ一直線!)
「ガッ!!」
(鈍い音がドームに響き渡り、あの落合博満が……三度の三冠王に輝いた鋼の精神を持つ男が、その場に崩れ落ち、股間を押さえて悶絶します)

根尾:「(顔面蒼白で)お、落合さん!? すみません! 違っ、そんなつもりじゃ……!!」
(マウンドで完全にうろたえ、膝から崩れ落ちそうになる根尾。そこへ、ベンチからゆっくりと、重い腰を上げた野村克也さんが歩み寄り、根尾の耳元でボソッと呟きました)

野村:「……根尾。ええか、よう聞け。……落合の『急所』を射抜くとは、お前、データを超えたな。……これでアイツの『オレ流』も、しばらくは『俺、痛(イタ)流』や。……気にするな。これこそが、野球の『裏の配球』やで。」
一方、バックネット裏の最高級VIPルームでは、長嶋茂雄さんと一茂さんが、優雅にサイゼリヤのデカンタ(赤)を傾けながら、この惨劇を眺めていました。

茂雄:「ハッハッハ! 見てくださいカズシゲ! 落合くんが、いわゆる一つの、**『グラウンドの胎児』**になっちゃってますね! 非常にアーティスティック! いわゆる一つの、ポージングですよ!」

一茂:「パパ、あれマジで痛いやつだよ。俺だったらそのまま救急車呼んで、ついでにハワイまで逃げちゃうもん。でも見てよ、根尾くんのあのパニック顔。あれ、昔の俺がパパに怒られた時の顔にソックリだよ。」

茂雄:「ウ〜ン、根尾くんも、いわゆる一つの、**『デッドボール・レボリューション』**ですよ! 落合くんの急所にズバッ!とね。まさに、ストライクゾーンの『場外ホームラン』です。カズシゲ、お代わり! サイゼリヤのワインは、血の巡りが、いわゆる一つの、エナジーになりますね!」
一茂:「パパ、もう3本目だよ。……あ、見て! 徹子さんが救護班で入ってきたよ! 手に飴玉持って! 落合さんの股間に飴玉置こうとしてるよ!」

茂雄:「オーッ! 徹子さんの、いわゆる一つの、『スイート・エイド(甘い救護)』! 落合くんも、これで三冠王ならぬ『三、完、飴』ですね! ハッハッハ!!」

久米宏(スタジオ):「もう、どこから突っ込んでいいのか分かりません! 落合さんは悶絶し、根尾選手は野村さんに妙な納得をさせられ、長嶋親子はワインでご機嫌! パンチョさん、これ、どう総括しますか!?」

パンチョ伊東(ゾンビ姿で復活):「ダイイチジュン……センタクキボウ……落合の……タマ……!!」

タモリ:「……いやぁ、野球ってのは、どこまでも深いねぇ。……それでは、落合さんの意識が戻るまで……。」

タモリ:「一旦、CMです。」
(スタジオには深夜特有の重苦しい熱気と、サイゼリヤの安ワインの香りが微かに漂っています。円卓の中央には、耳が遠いふりをして核心を突く田原総一朗。その横で、ドラフト指名用紙を弄ぶパンチョ伊東。そして、火花を散らす4人の政治家たち)

田原:「(机を激しく叩きながら)いいですか!今、アメリカとイスラエルがイランを叩いた!これは他人事じゃないんだ!高市さん、あなたね、さっきから『抑止力』なんて言葉を安易に使ってるけど、ザリガニに鼻を挟まれてる間に日本が火の海になったらどうするんだ!答えなさいよ!」

高市:「(鼻の頭を赤くしながら、毅然と)田原さん、失礼ですよ。ザリガニと国防は別問題です。今回の事案は、まさに『力による現状変更』に対する毅然たる対応。日本も電磁波兵器やサイバー防衛、そして……場合によっては『ガガ様式の肉のバリア』のような、多角的な抑止力を構築すべきなんです!」

蓮舫:「ちょっと待ってください!高市さん、防衛費を増やすとおっしゃるけれど、それは2位じゃダメなんですか!?なぜ一番にミサイルを買わなきゃいけないんですか!?イランとの外交ルート、サイゼリヤのデカンタを酌み交わして対話する努力を、あなたはしたんですか!?」

石破:「(低く、ネットリとした声で)……蓮舫さん。……外交というのはね、ただワインを飲めばいいというものではない。……イランの地形、そしてホルムズ海峡の機雷掃海能力。……これを軍事オタク的に……失礼、防衛の専門家として言わせていただければ、我が国の自衛隊がどこまで『後方支援』できるのか。……私はね、サウナで蛭子さんと話したんですが、彼は『逃げればいい』と言った。……しかし、国家は逃げられないのですよ……」

進次郎:「(遠くを見つめて)……皆さん、気づいてますか。……イランの『空』と、日本の『空』。……繋がってるんですよね。……つまり、空が繋がっているということは、繋がっているということなんです。……反省していると言いながら、反省している色が見えない。……それが、今の国際社会の『セクシー』じゃない部分だと思うんです。」

田原:「進次郎!お前は何を言ってるんだ!意味がわからん!パンチョさん、今の指名はどうなんだよ!」

パンチョ伊東:「ハイ、田原さん! 緊迫の第1巡指名です! 『第一巡選択希望選手……イラン……自衛権行使!』 しかし、ここでイスラエルとの『重複』が出ました! クジを引くのは、なんと……バカラのグラスを持ったGACKTさんです!」
高市:「(田原を睨みつけ)田原さん、あなたが私を嫌いなのは分かってます。でもね、私の鼻のザリガニの痛みは、国民の痛みなのですよ!」

田原:「(意地悪く笑って)高市さん、あなたはそうやってすぐ被害者ぶる! 蓮舫さん、もっと突っ込んで!」

蓮舫:「高市さん!そのザリガニ、仕分けします!!」

進次郎:「……ザリガニを仕分けする。……それは、仕分けされるザリガニがいるということなんですよね。」

石破:「……進次郎さん。……私はね、鉄道のダイヤ改正と同じくらい、あなたの発言の意図を解明したい。……しかし、時間は……朝の5時だ。」

徹子(ナレーション):「まあ!皆さん、朝から元気ね。でも、アメリカもイランも、みんなで飴玉を食べれば、少しは落ち着くんじゃないかしら? 最後にタモリさん、一言お願いね。」

タモリ:「……いやぁ、議論は平行線だねぇ。……それじゃ、世界が平和になるまで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」
浜田:「さあ始まりました!『芸能界・政界合同、愛国心格付けチェック』!司会は私、浜田です!おいコラ、そこの不倫カップル!GACKT!高市!公共の電波でいちゃつくなや!」
【チーム不倫の美学:GACKT & 高市早苗】
GACKT:「(バスローブ姿でワインを揺らし)……浜田くん、心外だな。僕たちは愛国心を『テイスティング』しているだけだよ。このワインの赤は、日の丸の赤と同じ波長だ……」
高市:「(鼻にザリガニの跡を残したまま)浜田さん、これは『日独伊三国同盟』ならぬ『G(GACKT)高共同戦線』です。私たちの愛国心は、サイゼリヤのドリアのように、安易に崩せるものではありませんわ。」

【チーム・リベラルの要塞:蓮舫 & 石破茂】
(ゲスト:辻元清美、田中眞紀子)
蓮舫:「浜田さん!愛国心に1位も2位も必要なんですか!?2位じゃダメなんですか!?」
石破:「……蓮舫さん。……1位でなければ、防衛予算は通らないのですよ。……ねぇ、眞紀子さん、そう思いませんか……?」
田中眞紀子:「ちょっとあんたたち!石破!顔が暗いのよ!暗室のネガかと思ったわよ!進次郎の親父(純一郎)も、あっちで茂雄さんとヘラヘラして!この国はね、アンパンマンの顔みたいに、一回取り替えたほうがいいのよ!」
辻元清美:「そうや!浜田さん!この格付け自体、憲法違反や!『疑惑の総合商社』ならぬ『疑惑の格付け会場』やで!総理!総理!総理!!」

【チーム・サラブレッドの迷走:小泉進次郎 & 長嶋一茂】
進次郎:「愛国心っていうのは、愛があるから国がある。つまり、国があるから愛があるんですよね。反省していると言いながら、反省している色が見えない。……それが、僕の愛国心です。」
一茂:「進次郎くん、難しいよ。俺の愛国心なんて、ハワイにいる時に『あ、納豆食べたいな』って思った瞬間がピークだから。あ、パパ、ワインこぼしてるよ!」
【チーム・レジェンドの超次元:小泉純一郎 & 長嶋茂雄】
純一郎:「痛みに耐えてよく頑張った!感動した!……愛国心?……自民党をぶっ壊すのが愛国心だよ!ワッハッハ!」
茂雄:「エ〜、いわゆる一つの、日の丸・レボリューションですね! 非常にデラックス! 私はね、サイゼリヤのデカンタを飲み干す時、そこに『日本の夜明け』を、こう、ズバッ!と感じるわけです。ハイ!」
【問題:本物の「日本の国歌」はどっち?】
A: 東京藝大のオーケストラが奏でる、重厚な『君が代』
B: 彦摩呂が牛丼を啜りながら、鼻歌で歌う『君が代』

浜田:「さあ、正解の部屋へ行けぇ!!」

(GACKTは迷わずAへ。進次郎と一茂は『空が繋がってるから』とBへ。純一郎と茂雄は『勢いが大事だ!』と、なぜかC(サイゼリヤの厨房)へ突入!)

浜田:「(結果発表の封筒を破りながら)……正解は、Aや!! GACKTと高市、正解!! 小泉親子と長嶋親子、お前ら消えてもうたわ!! 画面から消えろ!!」

(煙と共に、小泉親子と長嶋親子が画面からフェードアウト。代わりに、パンチョ伊東のゾンビが「ダイイチジュン……センタクキボウ……ハマダ……」と忍び寄る)

タモリ:「……いやぁ、愛国心も、人それぞれだねぇ。……それじゃ、石破さんのカレーが炊き上がるまで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」
(格付けチェックの収録合間、スタジオの裏側。防音設備の甘い「特設楽屋」から、むせ返るようなデザイアが漏れ出します)

【楽屋:GACKTと高市早苗の不倫のパッション】
バスローブの帯を緩めたGACKTが、ベルベットのソファで高市早苗を追い詰めています。

GACKT:「……早苗。……さっきの『格付け』での君の不正解。……あれは、僕に対する精一杯の『甘え』だったのかい? ……サイゼリヤの味を間違えるほど、僕との時間に、心酔していたということか……」

高市:「(顔を紅潮させ、鼻のザリガニ跡を抑えながら)……ああ、GACKTさん。……あなたの言葉は、まるで防衛白書にも載せられない、未知の超音速ミサイルだわ。……私の心の『迎撃ミサイル』が、もう作動しないの……。今夜だけは、私の支持率も、自民党の綱領も、あなたのワインに溶かしてしまいたい……」

GACKT:「……フッ。……いいだろう。……今夜の僕は、君の専属の『防衛大臣』だ。……誰にも君を……攻めさせはしない……」
【隣の楽屋:リベラル・保守連合の傍聴席】
壁に耳を当て、今にも穴を開けそうな勢いで聞き入る面々。

蓮舫:「(震える声で)……ちょっと、今の聞いた!?『迎撃ミサイルが作動しない』ですって!? 国家の機密を不倫のメタファーに使うなんて……これこそ『仕分け』の対象よ! 2位の女にすらなれてないじゃないの!」

石破:「……(メモを取りながら)……ほう。……超音速ミサイルとの比較……。しかし、高市さんのあの発声。……肺活量から計算すると、呼吸の間隔が……非常に、いわゆる……『有事』のそれですね。……不倫という名の集団的自衛権の行使……。私は、認められません……」

辻元清美:「(憤慨して)セメントいて! 壁をセメントいてーな! ちょっと石破さん、場所代わって! どこまでが『不倫の総合商社』か、この私が証人喚問したるわ! 総理!総理!総理! あ、GACKTは総理ちゃうか!」

田中眞紀子:「(石破の肩を叩きながら)あんたたち、声がデカいのよ! 眞紀子が聞いてるんだから静かにしなさい! あのね、高市も高市よ。大臣室よりバスローブの方が似合うなんて、日本の外務省も末期ね。GACKTもGACKT! あんたのその顔、私の父親(角栄)に少し似てないこともないわよ! 早く日本列島改造しなさいよ!」
【モニター室:ニヤニヤする浜田と田原】
ヘッドフォンを片方ずつ分け合い、不敵な笑みを浮かべる二人。

浜田:「(膝を叩いて爆笑)アヒャヒャヒャ!! 言うた! GACKT、今『防衛大臣』言うたぞ! お前、来週から映す価値なしどころか、指名手配やぞ! 田原さん、これ最高やろ!」

田原:「(ニヤニヤが止まらず、マイクを握りしめ)……いいですよ、これですよ! 高市さん、あなたはいつも『国防』とか言ってるけど、結局はGACKTの『専守防衛』じゃないか! 蓮舫、もっと壁を叩け! 石破、ボヤくな! もっと突っ込めよ!」

パンチョ伊東(横から):「ハイ、田原さん! ドラフト会議、いよいよ最終局面です! 『第一巡選択希望選手……不倫楽屋……文春オンライン!』 しかし、ここで**『週刊新潮』**と重複です!」

タモリ(カメラ目線で、静かに登場):
「……いやぁ、壁一枚で、日本の未来が左右されてるね。……それでは、週刊誌のカメラマンが突撃するまで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」
(深夜のスタジオ。モニターには不倫楽屋から脱出したばかりのGACKTと高市早苗の姿も映り込み、田原総一朗が机を叩いて「朝生」史上、最も低俗で、最もタブーな議題を突きつけます)

田原:「いいですか! 日本には、ずっと議論を避けてきた『聖域』がある! それがパンチョ伊東とタモリさんの頭髪問題だ! デーブ! お前はCIAから情報得てるんだろ!? 本当のところ、あれは『地毛』なのか『擬似地毛』なのか、どっちなんだ!」
デーブ:「田原さん、それは言っちゃ『カツラ』うですよ。……あ、今のダジャレ、ヅラかったかな? 実はアメリカのインテリジェンスでは、タモリさんの髪型は『セカンド・アイデンティティ』と呼ばれてます。でもパンチョさんは……あれはもう、ドラフト会議の一部ですから。人工芝と同じ素材だっていう説がありますね。」

田中眞紀子:「ちょっとあんたたち! 何を寝ぼけたこと言ってるのよ! 私の父親(角栄)だってね、髪の毛の一本一本にまで気合を入れて日本列島を改造したのよ! タモリさんのあれはね、髪じゃないわ、**『国家の品格』**よ! パンチョさんのは……あれは、指名用紙を隠すための『金庫』みたいなもんじゃないの!?」

石破:「……眞紀子さん。……そう単純な話ではありません。……防衛的観点から言えば、あの精巧な毛流(もうりゅう)は、レーダーに捕捉されない『ステルス機能』を備えている可能性がある。……もしあれが地毛でないとするならば、それは『偽装』ではなく、国民を安心させるための『抑止力』としての、いわゆる一つの……」

GACKT:「(ワインを口に含み、冷徹に)……ナンセンスだ。……本物か偽物か。そんな次元で語っているうちは、一流にはなれない。……タモリさんの髪が地毛かどうかは、宇宙の心理と同じだ。……見ようとした瞬間に、形を変える。……それは、僕のバスローブのシルクが、光の加減で色を変えるのと同じ、美学なんだよ。」

久米宏:「ちょっと待ってください! GACKTさん、美学で逃げちゃダメですよ! 私はニュースステーション時代から、ずっとあの『不自然なほどの不変性』に注目してきました! パンチョ伊東さんのあの髪型、ドラフト会議の第1回から第30回まで、ミリ単位で変わっていない! これはもはや、自然界の摂理に反している! 『ニュースです。パンチョさんの毛根、実は絶滅していました!』」
パンチョ・ゾンビ:「(フラフラと立ち上がり)……ダイイチジュン……センタクキボウ……アデランス……!!」

田原:「パンチョ! お前、今アデランスって言ったな!? 認めたんだな!? 高市さん、あなたはどう思うんだ! あなたの鼻のザリガニより、あれは不自然か!?」

高市:「(凛として)田原さん。地毛か否かという議論は、個人の尊厳に関わる問題です。しかし、もしあれが国産の技術によるものならば、私は日本の『毛髪安全保障』として、全面的に支持いたしますわ!」

タモリ:「(いつの間にか横に立って、サングラスをクイッと上げ)……いやぁ、盛り上がってるねぇ。……地毛かどうかなんて、そんなこと、明日になれば誰も覚えてないよ。……それより、パンチョさんのカツラが、実は『中日ドラゴンズの帽子』と一体化してるっていう噂、知ってる?」

全員:「ええええええーーー!!!」
タモリ:「……それでは、真相が闇に葬られるまで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」
(格付けチェックのスタジオは、もはや「どちらがデーブか」という、哲学的な問いに包まれています。パンチョ伊東さんの頭髪は、先ほどの「アデランス指名」により**「あれはもはやドラフト記念品(カツラ)」**として満場一致で決定。もはや議論の余地はありません)

浜田:「さあ、続いての問題はこれや!『どっちが本物のデーブかチェック』!おい、ややこしいわ!片方はアメリカから来たダジャレ製造機、もう片方は巨人の元コーチで居酒屋の親父や!どっちが『真のデーブ』か、GACKT、高市、当ててみろ!!」

【問題:本物の「デーブ」はどっち?】
• A: 1分間に30個のダジャレを言い続け、滑ることに快感を覚える「スペクター」
• B: 1分間に30個の肉団子を平らげ、酒のつまみの話を延々とする「大久保」
【チーム不倫の美学:GACKT & 高市早苗】
GACKT:「(ワインを口に含み、瞑想するように)……浜田くん。……『デーブ』という言葉の語源を知っているかい? ……それは、魂の厚みを意味する言葉だ。……Aのスペクターからは、CIAの冷徹な知性が……Bの大久保からは、常磐線の風の香りがする。……僕が選ぶのは、このワインと同じ、深みのある『厚み』……Bだ。」

高市:「(鼻のザリガニ跡をさすりながら)私はAですわ。防衛白書を読んでいても、デーブ・スペクターさんのダジャレが脳内に迎撃ミサイルのように飛んでくるんです。あれこそが日本の『情報戦』の核心……彼こそが真のデーブよ!」
【チーム・レジェンド:小泉純一郎 & 長嶋茂雄】
純一郎:「どっちもデーブだよ! 痛みに耐えてよく食べてる! 感動した! 私はね、大久保君とゴルフがしたいんだよ!」

茂雄:「エ〜、いわゆる一つの、デーブ・ダブル・スチールですね! 非常にデラックス! 私はね、スペクター君のダジャレを、こう、ズバッ!とキャッチして、そのまま一塁へ放りたい。ハイ! 私はA! スペクター・レボリューション!」
【結果発表:扉を開けるのは浜田雅功】
浜田:「さあ、行くで……。本物の『デーブ』は……こっちや!!」

(浜田が勢いよく扉を開けると、そこには石破茂が一人でカレーを食べていました)

浜田:「……誰やねん自分!! デーブ関係ないやろ!!」

石破:「……いや。……私はね、デーブ・大久保さんの実家の『肉屋』について、12時間ほど議論したかったのですよ。……AでもBでもない。……真のデーブとは、国民の心の中にある『脂肪分』のことではないでしょうか……」

パンチョ・ゾンビ(カツラを半分浮かせながら):「ダイイチジュン……センタクキボウ……デーブ……重複!!」

タモリ:「……いやぁ、誰がデーブでも、世界は回ってるね。……パンチョさんのカツラが、実は『デーブ大久保のミット』だったことが判明したところで……。」
タモリ:「一旦、CMです。」

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