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競馬予想最強塾コミュの2013年・重賞見解トピック(当コミュ認定重賞予想)

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当コミュニティー認定の重賞予想はこちら。

第1週
☆アーリントンC
担当・モンチッチ

☆中山記念
担当・らんだむ

☆阪急杯
担当・かわこー


第2週
☆オーシャンS
担当・

☆チューリップ賞
担当・

☆弥生賞
担当・


第3週
☆阪神スプリングJ
担当・

☆中日新聞杯
担当・

☆中山牝馬S
担当・常勝

☆フィリーズレビュー
担当・


第4週
☆フラワーC
担当・

☆ファルコンS
担当・

☆スプリングS
担当・

☆阪神大賞典
担当・


第5週
☆日経賞
担当・

☆毎日杯
担当・

☆マーチS
担当・

󾭨高松宮記念
担当・



※勝負師の序列について

こちらのトピックの近3ヶ月の成績を元に、2014年2月より毎月末に序列を変更します。
2014年2月までと、勝負師になって3ヶ月未満の方は暫定序列とします。

成績は◎の単複回収率を対象とします。

序列順位が高い方の希望を尊重し、重賞見解担当者を選定します。

コメント(211)

血統派ならまぁこの馬なんでしょうけど余りにも当たり前すぎて。。。でもそれで来たら困るしって事でバレバレの◎ですがw


2013年10月20日(日) | 4回京都7日 | 15:40発走
第74回菊花賞(GI)
芝・右・外 3000m

★Q1:このレースの傾向を述べよ
★A1:血統予想最大の見せ場?となるのがこの菊花賞の予想と言っても言い過ぎではないとは思います。紛れが少ない長距離戦でこそ血統の裏づけが欲しいレースです。過去5年でもおそらくここの日記予想でフローテーション、父ダンスで決まった09年、13人気のビートブラック、父ダンスの代用で来たユウキソウルジャーなど注目馬の人気薄が激走したことは一応??得意レースな部類かもしれません。
さて1人気は過去4年で4回馬券になってます。この3歳世代で春の実績馬が順調に夏を越しての秋
初戦もそれなりに走れば人気に応えます。
夏の上がり馬タイプはやはり血統の後押しが必要です。
やはりこのレース最大の楽しみはこの長距離でこその人気薄の台頭です。11年をのぞく毎年2頭以上が5人気以下の馬が馬券です。1人気から人気薄への馬券が一番の馬券の上では賢い買い方でありそうです。
さて09年が1人気が馬券になっておりませんが、そのときはリーチザクラウンが1人気、以下イコピコ、アンライバルドの人気でダービー馬不在の菊花賞でした。果たして今年は??

★Q2:このレースの血統傾向を述べよ
★A2:注目なのは父ヘイロー系の活躍です。牡馬クラシックですのでもともと出走が多いとは思いますがそれでも注目なのは父ヘイロー系(SS系)でしかもマイナーなSS系です。
ヤマニンセラフィム、ダンスインザダーク、ミスキャスト、トーセンダンス
すべて父SS系になりますがダービーや皐月賞はもちろん、普段の重賞でも??な顔ぶれです。
ですが、そうゆうSSが走るのが菊花賞であります。

次に注目なのがロベルト系です。特にブライアンズタイムですが残念ながら今年の出走にはいません
スカイディグニティ、ビートブラック母父、スリーロールス母父がブライアンズタイム
フローテーションが母父リアルシャダイです。一昔前の主要血統でさらには長距離向きのロベルト系
となります。シンボリクリスエスもロベルト系ではありますが、果たして??実際の戦跡では2400m以上では非常に苦戦ではあります。同世代の一戦でどこまで??

結果だけを見ると
フローテーション 父スペシャルウィーク×母父リアルシャダイ 15人気
ナムラクレセント 父ヤマニンセラフィム×母サクラショウリ
スリーロールス 父ダンスインザダーク×母父ブライアンズタイム
フォゲッタブル 父ダンスインザダーク×母父トニービン
セイウンワンダー 父グラスワンダー×母父サンデーサイレンス
ビッグウィーク 父バゴ×母父サンデーサイレンス
ビートブラック 父ミスキャスト×母父ブライアンズタイム
ユウキソルジャー 父トーセンダンス×母父オースミタイクーン
スカイディグニティ 父ブライアンズタイム×母父ノーザンテースト
過去5年で5人気以下で馬券になった馬の血統ですが、長距離御用達と言うか、東京2000mとか1600mとかではまず見ない血統であることは言えそうですね。

★このレースの注目馬を述べよ
5:テイエムイナズマ 父ブラックタイド母父ダンジグ

◎6:ヤマイチパートナー 父サムライハート×母父リアルシャダイ

7:アクションスター 父アグネスタキオン×母父LoupSolitaire

血統ならヤマイチがやはりずば抜けてますが、レースを見るとやはり足が遅いのもわかりますw
ただ、坂の下りでと、雨が降る予報は必ずプラスに働きますんで一発に期待で


10月26日
スワンS
◎ダイワマッジョーレ
○ラトルスネーク
▲マジンブロスパー
△グランプリボス
注アドマイヤセプター
混戦は必至で人気馬も例年馬券に絡むこともなく伏兵が絡むレースで馬券的には手広くいきたい。
◎にはダイワマッジョーレを推す。
スプリンターとマイラーの実績十分なメンバーが揃い今年はその中でも道悪で決め手勝負とみて、好位から差せるダイワマッジョーレのしまいの脚に期待する。
日曜予想
【重賞・OPレース詳細予想】
東京11R天皇賞秋(D)
[印]
◎ダノンバラード
○ジェンティルドンナ

[見解]
本命ダノンバラードのここ2走の内容は「間違いなく本物」
宝塚記念2着は「決して有利とは言えない内を突くコース取り」で「展開的にも恵まれたワケでなく」現役トップ級相手に互角の結果はフロック視せずに純粋に相当高い評価をすべきモノ
前走オールカマーでの案外な結果(3着)が引っ掛かる方も多いかも知れないが、あれは能力が上だった故に早めに単独先頭に立たされてしまった分で「力を出し切らず」にレースを終えたモノであり、寧ろ当馬の地力が目立つ(全く評価を下げる必要はない)レース振りだった
確かに東京2000よりも上記の2走の条件の「内回り」「小回り」の方が向くことは間違いないが(もし今回ダメだったとしたら有馬記念でも改めて狙いたい)、2強以外はG2レベル馬の今回レースならば「最も人気薄の地力上位馬」と言える…一発狙うならこの馬から!

対抗はジェンティルドンナ
前走宝塚記念は馬場やコースなど多々不向き条件だった上に、勝ち馬の内田騎手の徹底マークなど一枚上手の騎乗にしてやられた分のダメージも大きかった感で…
まだ「東京2000」という正統的な舞台での馬の能力比べならばまだ底を見せていないと言えるだろう
「逃げのトウケイヘイロー」と「嵌り待ちの面もあるフラッシュ」の一発タイプが他人気上位の今年の相手ならば馬券の軸には外せない
ただし、どうもピーク期間が長くない傾向あるディープ産駒の牝馬という点で(今年はレースの数を使っていないので憶測するしかないのだが)3歳時の大活躍からそのままの上昇曲線を描いての成長があるかは疑問符が付く…馬券内からは外せないとしても、それ以上の突き抜ける結果は「ナシ」かも?

[買い目]
(◎はこの枠で勝ち切るイメージはないので…複メインで狙う)
単勝◎(2%)、複勝◎(48%)、馬連◎―○(10%)、ワイド◎―○(40%)
アルゼンチン共和国杯(C)
[印]
◎ルルーシュ
★コスモロビン
☆ムスカテール

[見解]
◎ルルーシュ
これが今回の出走馬の中で最も強いはず
特殊馬場だった前走は簡単に凡走してしまうなどこの厩舎の馬らしい?脆い一面もあるが、逆に自分の庭では必ず本物の強さを発揮しているのがこれまでの戦績
実際にその「自分の庭」である東京では6戦6連対のパーフェクト実績で、また今回の東京2500でも昨年のアル共1着&2走前の目黒記念2着(斤量差&鞍上の早仕掛けの分で負けただけで力は上の走りだった)という明らかにここでは格上の戦績の持ち主だ
大敗明けなので全幅の信頼までとは言えぬが、まともに走れば1着だろう当馬の「頭」狙いに最も妙味を感じる

★コスモロビン
今回の東京2500では2年連続で目黒記念で好レースを演じているなど当舞台の適性は上位
特殊馬場の凡走明けで人気落ち&TMS◎のタイミングの今回は一変一発大駆けに注意したい

☆ムスカテール
極端な東京(左回り)巧者
今春(4走前&3走前)には右回り不得手を露呈した負けをした次走(2走前目黒記念)で東京替わりで一変激走があったが、今回も春と同じく「1走前に不得手な右回り&出来イマイチで凡走」後の東京替わりで一変が見込めるパターン
東京の中でもスタミナ問われる距離2500というのも当馬にピッタリの印象で、実際に東京2500は[1-1-0-0]のパーフェクト戦績
キチンとこの適鞍に向けて攻め強化されてデキの面でも前走とは違うはず
目黒記念での内容(斤量差1キロあって互角の走り)からルルーシュ以上の評価はしないが、それでも買いの一頭であることは間違いない

11月3日
みやこS
◎3ブライトライン
○6ローマンレジェンド
▲9ナイスミーチュー
△13グランドシチー
注5ケイアイレオーネ
14グレープブランデー
前回のスワンSは、◎のダイワマッジョーレが2着と好調を維持し先週も天皇賞も馬単的中で今日はみやこSの展望を依頼されアップします。
16頭立てでフェブラリーSの覇者や勢いのある3歳も揃い好メンバーとなり難しくなるが減点法で消していく。
歴史が短いレースでデータは少ないがまずは前走5着以下は連にも残らず消し。次に前走4番人気以下での出走も消しとするだけで残りは独自の指数と照らし合わせ上記の印となり◎にはブライトラインを推す。

11月3日
みやこS
◎ブライトライン優勝
狙い通りの快勝でこちらでアップした消去法と独自の指数とが合致して自信の◎で的中。先週のスワンS同様◎に挙げた馬が絡めて人気馬ながらよかったと思います。
ちなみにアルゼンチン共和国杯も自身のコミュ『競馬ノート』にアップした通り○ー注での馬単的中で昨日のアルテミスSから3連続重賞的中となった。
[京王杯2歳S見解]

◎モーリス
○ラブリープラネット
★ルミニズム
△アポロスターズ
△マイネルディアベル
△テイエムキュウコー

前走のデビュー戦で高い能力を示した◎モーリスが本命。
まだまだ能力的に未知数な点が多いのも事実だが、仕上がりは順調で、ここもきっちり走るだろう。
不安よりも期待が大きい1頭だ。
[ファンタジーS見解]

◎フクノドリーム
○エイシンオルドス
★ベルカント
△エルノルテ
△グランシェリー
△モズハツコイ

◎フクノドリームは目下三連勝中と実力、実績ともに文句なし。
それでも混戦模様となっているのは、同馬に距離延長という課題があるからだ。
距離延長歓迎とは言わないが、同馬の走りを見る限りこのくらいの距離ならこなせるだろうと思う。
その他不安要素は少なく、ここも本命としたい。

11月10日
武蔵野S
やはり思い入れのレースの1つでここを圧勝して新たなステージを切り開いたクロフネのレースを現地で観戦したレースが武蔵野Sの一番の思い出です。
さて今年のレースはジャパンカップダートとフェブラリーSを狙っている馬の見極めがカギになりそう。仕上げていっぱいなのもいる中でこのレースに向く馬は◎にベルシャザールを推す。
スタートが芝からとなり内枠から好位につければ十分勝ち負けの好走にはなりそうで、データ的にもマイナスが少ない。
◎6ベルシャザール
○13ベストウォーリア
▲2イジゲン
△16ゴールスキー
注10アドマイヤサガス
7ツクバコガネオー
11R
2013年11月10日(日) | 5回京都4日 | 15:40発走
第38回エリザベス女王杯(GI)芝・右・外 2200m

★Q1:このレースの傾向を述べよ
★A1:1人気は信頼で5年連続で馬券。09年の大荒れ、昨年の7人気勝ち馬はありますが馬券の信頼は高そうです。
3歳VS古馬の闘いですが、基本的に3歳馬は秋華賞最先着馬が来てます。3歳馬の秋華賞最上位馬が1人気なら馬券は固そうですが果たして

G1ですので流石に前走条件戦は基本的に不利。G2以上でさらに同年OPクラス以上の勝ち星がないと厳しいです。大荒れの09年の2頭も実は該当します。

★Q2:このレースの血統傾向を述べよ
★A2:まずは2200mの非根幹距離のG1と言うことでやはり父が主流のサンデー(ヘイロー系)が苦戦してるG1ではあります。
過去5年の勝ち馬で5年前のリトルアマポーラ以降すべて父が非ヘイロー系です。
非根幹らしくクラシック血統とはずれた地味な感じの血統や1600、2000、2400mでは惜敗するようなタイプの馬が良さそうです。有馬や宝塚のこの非根幹距離のG1ですのでイメージしやすいですね。初G1勝利やこのレースしかG1勝てないとかもこのレースも多いです。
次に注目なのは母父ノーザン系の活躍です。過去5年で8頭が該当です。

ただし明日は雨模様でどこまで降るか解りません><昨年程度降るのか?
レース中まで降るのか?馬券を直前まで買うのは我慢できる場合は8R、10Rの様子も見ましょう。3、4、6、8などの父ヘイロー系がきっちり勝つのか?はたまた非ヘイロー系が来るのか?馬券を買わなくてもチェックはしておきたいですね。

★Q3:このレースの注目馬を述べよ
★A3:注目馬

◎16:セキショウ 父シンボリクリスエス母父サンデーサイレンス
短評:血統はこのレース3連勝中の父ロベルト系のシンボリクリスエスはクラシックには無縁の血統でようやく菊花賞を勝ちましがこうゆう非根幹距離で狙って見たい血統。2走前に中山でOP勝ちもあり前走G1。ハイペースの秋華賞で後方の追い込み決着のなか4角先頭で0.3差の内容は単騎で逃げられそうなこの舞台で大穴演出を期待

17:トーセンアルニカ 父メイショウサムソンエルコンドルパサー
短評:血統は父、母父とも非ヘイロー系で雨が降りそうな舞台、ヘイローのキレがいらない舞台で前進が期待できます。

08:マルセリーナ 父ディープインパクト母父Marju
短評:古馬の人気薄で注目なのは母父ノーザンのこの馬。マルセリーナとラキシスのみですが、今年重賞勝ちもあり自力はあります。

もちろん13:レインボーダリアもリピーターで父ロベルト母父ノーザン
血統抜群で雨の昨年勝ち馬ですが、今年好走なく(昨年はそれまでに同年勝ち星があり)和田Jはいいですが乗り替わりではありますので紐評価です。
以下ラキシス、ヴィルシーナ、デニムの父ディープインパクト、秋華賞最先着のマンボを馬券で
まずは先週のエリザベス女王杯の回顧から
雨がかなり降って発表は重馬場でしたがもっと悪いだろうと思わせる馬場には見えましたが、
スローで逃げるエディンが今回もどスローで逃げて結局上がりの速い競馬。あの馬場で上がり34秒前半ですのでもう少しタフな?レースになると思っていただけに
勝ったマンボは地味な血統なのか相変わらず人気にはなりませんでしたがこれで名実ともこの世代トップ。血統がスズカマンボグラスワンダーなだけにジェンティルみたく派手さはありませんので、東京2400mとかでは少し厳しいでしょうがむしろ有馬記念で面白いかも
◎を含めた注目馬はトーセンアルニカが少し見せ場を作ったがキレ勝負では・・
セキショウは結局中山でこそなのか?ターコイズステークスや中山金杯でお会いしましょか



11R
2013年11月16日(土) | 5回東京5日 | 15:30発走
第18回東京スポーツ杯2歳ステークス(GIII)芝・左 1800m

★Q1:このレースの傾向を述べよ
★A1:出世レースとして来年のクラシックを担う一戦として定着しておりますこの一戦です。コディーノ、ディープブリランテ、サダムパテック、ローキン、ナカヤマフェスタとクラシック、またその後も活躍する馬が多いです。
完成度の高さももちろんですが、奥行のあるスピード、パワーを兼ね備えてないとこの時期の東京芝1800mは厳しいレースです。
昔の日記のこのレースでの予想を振り返りました。こうゆう振り返りができるのも
書き残してるいい点ですね^^
で、3着あたりに菊花賞ぽい血統が来ると4年だか5年前くらいに書いておりました。
この近5年の結果をみると、11年3着、10年3着はもろにそんな血統でして、ふと
振り返ってみるだけで案外ヒントが生まれて来るもんですね
1人気は5年で4勝2着1回で信頼。ただ紐が意外と荒れるレースです

★Q2:このレースの血統傾向を述べよ
★A2:過去5年、目立つのはヘイロー系です。母父SS昨年1、3着、11年2着、09年1着。父ヘイロー系も8頭でまずは中心
他に昨年1、2、3着独占の父ミスプロ系。母父トニービンも良いですね。

この開催の東京芝1800m芝は5レースで父ヘイロー系12頭が馬券でこの開催も好調。
母父にミスプロ、ナスルーラ大系は母父で合わせて14頭ですので
先に述べたヘイロー、ミスプロ、トニービン(グレイソブリン)を重視したいですね。

★Q3:このレースの注目馬を述べよ
★A3:注目馬

◎6:ウインマーレライ 父マツリダゴッホ母父フサイチペガサス
短評:3走すべて上がり1か2位。東京コース経験もあります、ここ2戦は小回りですが速い上がりも使えております。血統はヘイローミスプロで父マツリダゴッホはSSナスルーラ大系とこのレースではマッチする血統

4:クラリティシチー 父キングカメハメハ母父スペシャルウィーク
短評:血統はミスプロヘイローですが、母父スペシャルウィークてのが今年の菊花賞馬になりましたが今後トレンドになりそうかも?と言うことで先物買いです。
もともとスペシャルウィークはSS重厚な母父系の血統。今後注目な血統です
この馬も前走はおそらく上位人気になりそうなイスラとそんなに差のない競馬をしております。上がりも一緒ですしね。それで人気はかなり違います。

16:リターンラルク 父ディープインパクト母父ノーザンテースト
短評:父ディープインパクトの人気上位の競馬も注目ですが、この馬も上がり3Fのタイプがいつもすば抜けております。もとろん後方からの競馬で上がりが速いのですが、それでも勝ち馬やレース全体の上がりを比べてもかなり非凡な末脚を見せております。

ラングレー、サトノアラジンの父ディープインパクトノーザンの血統馬が非常に
注目です。特に姉のラキシスが先週G1で好走しましたのでラングレーは将来性も楽しみですね〜
上位人気は来るレースですが、紐荒れるレースですので3連系は注目馬に期待です

ちなみに
総帥が吹いております馬はデュランダルティンバーカントリーでヘイローミスプロ。このレースには向いてる血統ではありますので楽しみではあります。
京都11RマイルCS
[印]
◎ドナウブルー
○ダノンシャーク
▲コパノリチャード

[見解]
◎ドナウブルーは昨年のマイルCSで「8枠発走から大外回して3着」という勝ち馬以上に強い競馬をしていた。その昨年の好走実績も含めて過去「京都コース」だけでは他のコースとは「別馬のパフォーマンス」を発揮しており、このコースは大得意中の大得意だと考えるのが自然
マイルCSに臨むまでの近走成績も昨年好走時(関屋1着→府中牝馬3着)と比べてほぼ同一(関屋4着→府中牝馬2着)であり5歳秋でも大きな衰えは見られない=昨年同様にこのタイミングの京都替わりで大幅にパフォーマンスを上げて好走する可能性は十分見込んで良いのでは?

○ダノンシャークの前走は「輸送等のトラブルでの大幅馬体減」と「TMSバツ」という本調子でないと思われる状況下で好走した点で「能力面」を高く評価すべき。更に前々走も不向きな中山コースでの好走…3走前もHレベル戦で好走…これらを始めとして今年は凡走ゼロという戦績的に完全に本格化したのだろう。秋3戦目で馬体減後の中3週である点だけ少し心配要素ある、最も安定して上位に来そうなのはこの馬だろう。

▲コパノリチャードは今春は名誉を求めて適距離よりも明らかに長い皐月賞を目標に据えたせいでリズムを崩した。リズムを崩す以前の戦績&立て直された前走だけ見れば世代屈指のマイル実力馬であることは間違いない。当日の馬場や展開も向きそうなのも大きな買い材料。

[買い目]
単勝◎(3%)、複勝◎(52%)、馬連◎―○(5%)、馬連◎―▲(1%)、馬連○―▲(6%)、ワイド◎―○(21%)、ワイド◎―▲(3%)、ワイド○―▲(9%)


11月23日
京阪杯
◎15プレイズエターナル
○9エピセアローム
▲10ハノハノ
△13アドマイヤセプター
注3アースソニック
1アイラブリリ
まずは堅い決着にはなりそうもなく消去法で消していく。
前走スプリンターズSからの直接組は消しで6歳以上馬も消しで前走1600万からの馬も消しで半分は消える。
あとさ独自の指数から上記の印を打つ。
土曜予想
【重賞・OPレース詳細予想】
中京11R金鯱賞(D)
◎カレンミロティック
過去の一流馬(トゥザグローリー・オーシャンブルー・ウインバリアシオン)と直近のレースで言い訳できぬ凡走しており調子落ち懸念ある馬(メイショウナルト・ムスカテール)ばかり人気する今回、思い切った上がり馬狙いが妥当だろう。
そこで面白いのは…準オープン戦[1-3-1-0]のほぼパーフェクト戦績&準オープン勝ちは0.8秒差圧勝でクラス突破しており、とてもOPが壁になるとは思えないカレンミロティックの立て直し緒戦狙い撃ちだ。
前走は「札幌2600という特殊舞台」で「Hペース前崩れ展開を先行早めの競馬」での凡走なら止むを得ない面も大きく、あまり気にすべきでない敗戦だ。
きちんと間隔を空けて実績ある距離&コースに戻す今回は当然一変まで見込めるはず!


11R
2013年11月30日(土) | 5回中山1日 | 15:25発走
第47回スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(GII)芝・右・内2周 3600m

★Q1:このレースの傾向を述べよ
★A1:日本最長の重賞としましておなじみのレース。トリッキーな中山を2週
で最後のバテあいを凌ぎ合う名物レースは人気薄も来る馬券は面白いレースです。
春天、菊花賞、ダイヤモンドステークスと3000m以上のレースはジョッキーの腕のも期待です。

★Q2:このレースの血統傾向を述べよ
★A2:長距離という事で血統の出番のレースです。春天、菊花賞などでもおなじみな血統はまずは要注意。
父はその長距離レースの勝ち馬もしくは産駒にすでに実績があるタイプ。
08年エルコンドルパサー、リアルシャダイ
09年ダンスインザダーク、ラムタラ
10年グラスワンダー、ステイゴールド
11年チーフベアハート、サッカーボーイ
昨年は勝ち馬がトウカイトリック、2着も母父が欧州の長距離血統エリシオ
父がすこし長距離血統とズレる場合は母父にナスルーラ大系を持ってることが条件にはなりそうです。

★Q3:このレースの注目馬を述べよ
★A3:注目馬

◎11:マイネルキッツ 父チーブベアハート母父サッカーボーイ
短評:この距離だから走れるトウカイトリックタイプの復活に期待です。
今年も無事に走ってるので得意な舞台なら。血統はもちろん大丈夫

10:クリールカイザー 父キングヘイロー母父サッカーボーイ
短評:こちらも母父が◎と同じくサッカーボーイで父はキングヘイローなので不安かもしれませんがキングヘイローは長距離も走れる重厚な血統です。

6:エックスマーク 父ディープインパクト母父Acatenango
短評:母父はあまり聞き慣れませんがサッカーボーイと同じ系統
父ディープインパクトは母父を結構出すのでここでも期待できます。

馬券はこの母父が同じ系統の3頭軸フォーメーションで行って見ます!
相手の面白いのは母父ナスルーラ大系のデスペラードと母父サドラーズウェルズが光るセイカプレスト











11R
2013年12月7日(土) | 5回阪神3日 | 15:45発走
第64回朝日チャレンジカップ(GIII)芝・右・外 1800m

★Q:このレースの傾向と血統傾向

★A:昨年からこの時期の阪神1800mになりました。昨年は6、4、13人気で決まっての波乱。今年も18頭フルゲートでかなり難解なレースです。
血統は
1着:ショウリュウムーン父キングカメハメハダンスインザダーク
2着:アドマイヤタイシ 父シングスピールドバイミレニアム
3着:タガノエルシコ 父マヤノトップガンダンスインザダーク
で父がすべて非ヘイロー系で母父ダンスインザダークの1、3着でかなりパワーな印象。
開幕2週の阪神芝コースは1400m〜2000m11レース行われて10勝が父ヘイロー系
なかでもディープインパクトが4勝、ゼンノロブロイが3勝と活躍。
昨年の同条件で11レース芝がありまして8勝が父ヘイロー系でしたがこの朝日CC当日の1800mで父キングカメハメハが勝ってメインもキングカメハメハが勝ちましたし今日は7、9、10Rと芝レースがありますので状態、血統を見て最終的判断したいですね。

今日の結果は明日のG1にも使えそうで、昨年はそのまま父非ヘイロー系の1、2着で大波乱でしたのでそこまで注目したいです。

★注目馬
非ヘイロー馬場になると見込んで

◎1:マイネルラクリマ 父チーフベアハート母父サンデーサイレンス

8:アルキメデス 父アドマイヤムーン母父シーキングザゴールド

で実はこのコース得意で昨年も人気薄で惜しい競馬をした
6:キングストリート 父キングカメハメハレッドランサム
レッドランサムと言えばオセアニアボスの父ですが、もしかしたら得意な条件の人気薄で期待できる血統なのかもしれません






12月7日
こちらのコミュでの絡みの方からlineいただき知りましたがまさかの今週で担当終了に拍車をかけてまさかの連続重賞と。
せめて今日と明日ならともかく1日2発はきついですね。今日でしたら『競馬ノート』のうちが管理人をしながら副管理人をはじめ予想をしているコミュでうちを含め朝日チャレンジカップを馬単万馬券的中していたので自信のレースでしたが、カペラSは50頭以上登録の難題レースですから大変です。
まずは『競馬ノート』の方でアップしてからこちらにアップするのは時間内ギリギリになるかと思いますが両重賞ともよろしくお願いします。

12月8日
カペラS
◎14スイートジュエリー
○7スノードラゴン
▲1ノーザンリバー
△2スリーボストン
注8トキオエクセレント
4シルクフォーチュン
こちらはやはり上がりを重視し中山の馬場特性を活かせる馬を上位に。消去法ではまず7歳より上はカット。次に休み明けも切り、今年は前走オータムリース組を中心に考えて◎には独自の指数からそれを上回るキンカメ産駒のスイートジュエリーを推す。

12月8日
ジュベナイルフィリーズ
◎13マーブルカテドラル
○10ハープスター
▲8レッドリヴェール
△1レーヴデトワール
注7マジックタイム
18ホウライアキコ
穴17ダイヤモンドハイ
今年はハープスターが怪物だのマツパクさんがワンツーだの盛り上がりが高いが◎にはマーブルカテドラルを推す。
ハープスターもレッドリヴェールも休み明けの10月から走ってない馬は連に絡めていないデータから評価を下げ、ジュベナイルフィリーズに限っては外枠が絡んでますからレーヴデトワールも評価を下げ、馬場的にも今のままではダイワメジャー産駒の特性が活きる馬場で期待したい。そして独自の指数から穴に推したダイヤモンドハイにも一発の破壊力があるだけにアタマでは買えないが期待する。

12月9日
カペラS回顧
○ー▲ー注で馬単、3連複的中。
リアルにline等で繋がってる方や『競馬ノート』コミュにてはアップを早々としたように京都オータム組からを重視し年齢や前走負け差、あとは指数を比較し上位に来た馬はとらえきれていたと思う。先行できない時点でスイートジュエリーは苦しい展開で枠に泣いた。ここから来年のフェブラリーSに向けての先週のジャパンカップダート組と共に追いかける必要があるので馬場は中山から東京にはなるが適性はあるので参考レースにはなった。

12月9日
ジュベナイルフィリーズ回顧
▲ー○馬単的中
ハープスターは上がりの脚はさすがだったが明らかに騎乗ミスで次走は岩田になるだろう。勝ったレッドリヴェールは410キロ台ながらも大きく馬体を見せていて軽快な動きをみせハープスターより先に抜け出せた好位にいた戸崎の位置取りがよく、川田との経験の差があの写真判定になる僅差ではあったがハープスターの強さが勝ち馬以上にインパクトを与えただろう。そのため負けて評価を下げるのではなく次走はさらに伸びしろがまだまだあるので楽しみになった。
負け馬から気になったのはクリスマス。名前負けをある意味したがマイルはやはり長く1200〜1400なら来年以降この世代の上位には牡馬を含めなりそうな1頭と感じるレースではあった。
そして今年の重賞担当はこれで終了になります。
最終週を的中で終われてよかったです。来週以降は重賞は『競馬ノート』の自分のコミュや某在京スポーツの担当紙面上で皆様と会えればと思いますので、こちらのコミュはトピの自分の方のみでの書き込みとありますのでこちらのトピは最後と今年なりますのでご静聴ありがとうございました。
それではまた来年よろしくお願いいたします。
追記ですが本職の仕事やプライベートで多忙でしてマイミク申請やメッセ返答が遅れていますが必ず何らかの形で返答いたしますのでお時間をいただけたらと思います。

中京11R愛知杯(C)
◎コウエイオトメ
タフな中京芝で距離2000である当レースは牝馬OPレースとしては最もスタミナ問われるレースとも言えるだろう。
そのスタミナ面で最も魅力あって今回◎に推すのが…本来は牡馬に分がある古馬中長距離(2400くらい)路線にて強豪牡馬相手に互角以上の戦いを長きに渡って続けながら準OPまで突破してきたコウエイオトメだ。
これはジリな面あって勝ち切れないレースも多かったが、その過去のレース内容や相手関係からして昇級OPが壁になるとは思えぬ器の馬だと思う。
良績は寒い季節に集中している馬で今が最も「旬の時期」&相手強化で買えるハーツクライ産駒で昇級初戦というのも「旬の条件」。
折り合い面に課題ある馬だけに大外枠(=極端な位置取りになる可能性高い)というのだけ残念だが…展開だけ悪くなければ3着内なら十分あるはず。

11R
2013年12月15日(日) | 5回中山6日 | 15:25発走
第65回朝日杯フューチュリティステークス(GI)芝・右・外 1600m

★Q1:このレースの傾向を述べよ
★A1:今年で最後になります中山芝1600mの2歳G1。トリッキーなコース形態で内枠、先行馬が有利なのは有名な話です。中山1600mですと常にコーナーを回ってる様なイメージで
追い込み一辺倒はなかなか厳しいレースです。
前走もしくは近走1800mを使ってるか新潟、東京を前走で使ってるローテーションの馬が抜群に良いレース。
クラシックには直結しないレースですが、好走馬にはのちのちG1で好走するタイプも多く
現時点での総合力や完成度の他に将来的な飛躍が試される一戦

★Q2:このレースの血統傾向を述べよ
★A2:これはまぁ有名?ですが母父サンデーサイレンスが圧倒です。過去5年勝ち馬すべてが母父サンデーサイレンスです。今年はなんと一頭のみ
昨年は母父SSの上位独占でしたが、母父サンデーが好走しやすい舞台と言う事は父サンデー系が苦戦のレースでもあります。
これはキレ、瞬発力が要求されるレースでは無い別のレースだからこそで過去5年馬券対象15頭で父が非ヘイロー系(サンデー系)で無い馬が実に12頭も該当します。

父サンデーが完全に駄目?かと言うともちろん3頭は馬券になっておりますし、この冬の中山開催芝1600m8レースありましたが14頭が父ヘイロー系、土曜日の2歳の同じ距離ひいらぎ賞では上位独占でしたので向かない事はありませんが、この朝日杯に限っては馬券の紐程度に押さえて見たいとは思います。

★Q3:このレースの注目馬を述べよ
★A3:注目馬

◎11:ショウナンアチーヴ 父ショウナンカンプ母父サンデーサイレンス
短評:過去5年連続で勝ってる母父SSは今年はこの馬のみ。母ショウナンパントルは旧コースの阪神JF勝ち馬でこの時期走る血統なのも強み
前走東京で中山でも勝ってるある程度中段にも着けられるので少し枠が外ですが狙いたい

7:エルカミーノレアル 父キングカメハメハ母父アグネスタキオン
短評:父ミスプロ系キンカメもこのレースは相性が良く過去5年で3頭の馬券。母父がタキオンなので少しSSよりはキレが無いが1200mながら福島のこの2戦で小回り経験を生かせれば
内枠で面白い

10:グリサージュ 父クロフネ母父バブルガムフェロー
短評:こちらも一応母父はヘイロー系ですが、バブルなのでよりダート色が強く
父もクロフネで牝馬、休み明けと全く買いの材料がありませんが、一応母父ヘイロー系な部分と唯一この中山芝1600mで勝ってるのがこの馬。先週も唯一阪神芝1600mを勝ってる馬が勝っていたので余計な事を気づいたかもしれませんが、3頭しか居ない母父ヘイローが来たら恥ずかしいのでw


馬券は母父ヘイローの3頭中心でアトム、プレイ、◎と同じ父のショウナン、あと兄弟がペールギュントのツインクルまで
ラジオNIKKEI杯見解

◎モンドシャルナ
○デリッツァリモーネ
★セセリ
▲ビップレボルシオン
△アズマシャトル
△サトノアラジン


抜けた馬がおらず混戦模様。
難しいレースではあるが、◎モンドシャルナは前走内容が優秀で、破った相手もなかなかのもの。
未知数な部分が多いのも事実だが、トップクラスに位置しているのもまた事実だろう。

以上を見解とします。
有馬記念見解

◎オルフェーヴル
○ダノンバラード
★ウインバリアシオン
▲ヴェルデグリーン
△ゴールドシップ
△カレンミロティック


◎引退レースとあり、負荷が大きくない調教過程でデキはあまり良くない。
しかし逆にいえば無茶な急ピッチ調教ではなく、疲労軽減を優先した無難な調教で及第点あたりまで仕上げられた。
ジェンティルドンナらライバル馬不在とあり、及第点のデキならば十分に軸として成り立つとみるのが妥当な評価だ。

○前走は大敗も、左回りは不得手で参考外。右回り変更に加え小回りコースも大歓迎。宝塚記念2着は結果も内容も優秀で、ここは期待大。

★長期休み明けの前走をそれなりに走り、能力の衰えがないことをきっちりと示した。その後は順調に仕上げられ、ここで完全復活しても全く驚けない。

▲中山コースに良績があり、コース相性抜群。能力的に通用するかは判断に難しい面もあるが、穴なら同馬を推したい。

△得意条件とあり巻き返しても何の不思議もないが、さすがに前走は負けすぎ。結果がどうかは別として、軸にすべき馬ではないし、かといって印は回して当然の馬という評価。

△前走本命馬だが、今走は印を回すか最後まで迷った1頭。肝心のペースが向かない公算も高く、ある程度積極的な競馬をしなければ見せ場を作れない可能性も。とはいえデキそのものが悪いわけではないし、能力的にも通用する。



以上を有馬記念見解とします。
阪神11R阪神C(B)
◎マジンプロスパー

[他人気馬見解]
ラトルスネークは外回り向きのキレる馬。今のタフな馬場×内回り×最内枠では嵌ち待ちになるはずで過信禁物。
安定勢力ダイワマッジョーレだが、今今は内枠先行馬を積極的に買うべき「舞台」でも「馬場状況」でもなくて。
コパノリチャードも今の馬場で絶対逃げる馬というのはリスキーな面も小さくない。

[◎見解]
◎マジンプロスパーは典型的な1400巧者であり距離不足の1200での良績はほぼ時計の掛かる中京のみだった。それが前々走スプリンターズSでは「適性からズレた究極のスピード勝負」にも関わらず、更に「内有利馬場を外々を回る不利なコース取り」ながら4着善戦は大きな地力強化を示すモノでかなり高い評価をすべきパフォーマンス。
これは得意の範疇の舞台でのモノだが3走前も斤量差ありながら強いハクサンムーンを差し切る高パフォーマンス。
スプリントG1やマイルG1ではどうしても適性ズレる分で足りないのだろうが急流の1400ならばG1級の能力の持ち主であると思う。
前走こそ案外な結果だったが「イマイチな調教過程」や「一枚落ちる京都適性」など情状酌量の余地もあるし、また同じ1400でも京都外1400と阪神内1400では求められる適性も大きく異なるワケで、今回気にし過ぎるべき敗戦ではない。
今回は「ベスト舞台の阪神1400」「攻め強化&動き大幅良化」「得意の揉まれない外枠」「得意とするタフな馬場」など当馬の走れる条件&状況が全て揃いに揃った感。
これは当然勝ち負けになる…自信の本命!

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