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何でも自分でさわりたいねん!!コミュのヒーターが効かない…

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年式 平成7年
SUBARU VIVIO GX-L
型式 E-KK3

《症状》
○ヒーターが効かない
○水温計が上がるのが早い
○ラジエーター上部しか熱くない
○ラジエーター・ヒーターコアも詰まっていない
○エンジン側も詰まり無し
○オーバーヒートもしない
○サーモスタットも交換済み
○エアー抜きもOK

って事は・・・


やっぱりウォーターポンプ?ですかねぇ(゚ー゚;Aアセアセ

わかる方いたら教えてください…il||li_| ̄|○il||li

コメント(20)

自分の場合はエア抜きがしっかりできてませんでした。
サーモが開いてない状態で空気抜きを実施してたんですね。
工程に間違いないかもう一度確認してみてください。
(その際に流れが見えるからウォーターポンプの不具合って確認できるんですよね??>all)
原因が違ったらスルーしてくださいm(_ _)m
ウォーターバルブとエア抜きでふと思ったのですが、
エア抜きされる時に、ヒーターを温かい方に全開でしないと、
ヒーターコアでエアを噛む原因になります。

ウォーターバルブはだいたいバルクヘッド(っていうのかな?)に
ボルトとかで固定しています。
マニュアルエアコンならば、どなたかに、
温度調節のツマミを動かしてもらえば
エンジンルーム内でワイヤーが動くのでわかると思います。

オートエアコンの場合は…

よくわかりません…(汗)

電磁式ソレノイドバルブとかもありますが…


まぁ、一つの可能性ですので、他の理由もあるかもしれません。

現車を見ていない上での個人的な口出しですが、
オーバーヒートしないのであれば、
ウォーターポンプが壊れている可能性は低いと思いますが…。


エンジン壊してしまうと元も子も無いので慎重に
作業を進めて下さいね。
水温が上がるのが早くて、ってことであれば、サーモが開いていないって意見に一票。
それと、月影さんがおっしゃるように、そもそも、ヒーターのコアのところには温水が来ていますか?。
これは、ちゃんと暖まったら、ヒーターに行くホースが熱くなるから外からでもわかります。
エア抜きは、ヒーターをオンにして、循環させないとだめですが、そもそも、ヒーターに温水がいかないのであれば、それもアウトですね。
ウオーターポンプがいかれたなら、ウオーターポンプからアッパーホースに至るホースを触ってみたらわかるんじゃないかと思います。
でも、ウォーターポンプがいかれた経験がありますが、うちの場合は、シールから水漏れしましたね。
外見はどこも水漏れとかないのであれば、やはり、ヒータバルブ(前述の表現を借りるならウォーターバルブ)が開いていない、ってことじゃないかと思います。
本当に水温が上がらないほど水が循環していないなら、ヒーター以前にオーバーヒートするんじゃないかと思います。
いや、喜ぶわけには・・・・(笑)。

しかし、オイルポンプくらいなら、そんなにお金かからない、んじゃないですかね。
オイルポンプがどうしたんでしょうねえ・・・。
シールがだめ?。それとも?。
ウオータポンプは、通常(ぼろ車しか知らないんですが)、簡単にはずれるからシールがいかれて漏れたとかだとシール交換だけだから、ほんの数百円かも。
ベルト・・・・、これも、通常のブイベルトなら数百円。
ビビオだったら大変?。
4万円は辛いですね・・・・。
そういえば、某雑誌にはシールとかを自作するという根性ある記事がありました!!。
それよりも、恐らく、めちゃめちゃ狭いエンジンルームにアクセスすること自体が大変ですか・・・・。
ウォーターポンプって、消耗品と同じだからなあ。
ちなみに我が愛車のポンプは$72くらいでシールからポンプ本体から購入可能です。
工賃の方が今の時代、高そうですね。

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