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mixi発あまずっぱい話コミュのあまずっぱい話(*^_^*)

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あまずっぱい話をするトピです(*^_^*)

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なんでもござれ(*^_^*)

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コメント(23)

学生のとき、夏の夕暮れ。

「まだ帰んないの??」
って友達(♀)から声かけられた(^ω^)

「ちょいとまだ帰れないのよ〜ごめんよう。」

って言ったら、

「ほっとした顔あせあせ(飛び散る汗) じゃ、いっしょに帰れないねほっとした顔あせあせ(飛び散る汗) 残念ほっとした顔あせあせ(飛び散る汗)」

と言い残してそそくさって…


…(*^_^*)あせあせ(飛び散る汗)
> MAKOTTO。さん

えーexclamation & question
なになにexclamation & question
(状況飲み込めてない人あっかんべー笑)
> あすかさん

彼女はいっしょに帰りたいっていうお誘いをしてくれたんだね(*^_^*)
それに気付かない…まだ若いなあ(^ω^)

あまずっぱいな〜(*^_^*)

って話(^ω^)☆
なんて勿体ない事をあせあせ(飛び散る汗)ん〜、甘ずっぱい指でOK指でOK
あーらら…
やっちまったなほっとした顔
それもまたありありexclamation
昨日コンビニ行ったら新人アルバイトがレジうちしてましたよ(^ω^)

『トレーニング中』ってプレートを胸につけて、まだまだぎこちないながらも一生懸命に大きな声で

ありがとうございました!

って言ってくれました(*^_^*)

自分がバイトしたての頃の緊張感を思い出したりして

心の中で

頑張れ手(グー)(^ω^)

なあんて、応援したくなりました(^ω^)

初々しいって

なんかいいですよね(*^_^*)
> MAKOTTO。さん

そういう人見ると自分と置き換えてしまって頑張ってexclamationって応援したくなるよねわーい(嬉しい顔)
レジって一つボタン間違うとすごくめんどくさくなるから慎重になってお客さん待たせる事多いから応援したくなるよほっとした顔
「カフェとその常連の話」









その常連は高校2年生の若輩だ。カフェから少し距離のある高校に通っているのだが、サイクリングがてら見付けたこのカフェが気に入り、月に1度は足を運んでくれるのだった。










彼は髪を何色ともとれない赤味がかった色に染めており、今風な体で身を固めていた。口調もそれに対応するかのように今風だ。私の質問には必ず「〜っスねぇ。」なり「〜なんスよ。」といった語尾を付けて回答する。まぁ、タメ口を聞かれないだけよしとしよう。










さて、今日はそんな彼が神妙にしている。何か思い詰める事でもあったのかと聞くと彼はこう答えた。










「チョッ、聞いて下さいよ〜!!」










この緩急の差に我々は少々戸惑うが、とどのつまりが好きな女の子が出来たから相談に乗って欲しいという事だった。










彼は好きな女の子のガードが硬いだの、高め過ぎるだのといって自分には無理だというアピールをする。










私はメールやらmixiやらのインターネットツールから始めれば良いのではないかと促すが、










「そういうのチャラいッスよ。」










と、意味不明な理由で突っ返された。










すると友人が口を開く。










「そうやって逃げてばっかりじゃ無理が無理なままじゃないか。好きだったら行動を起こせ。」










一種、怒りすら感じられる友人の発言に高校生はただただ黙り込むだけだったが、一口コーヒーを飲んだ後「はい。」とだけいって500円を机に置いて出て行った。










彼が飲食した金額より50円少なかった。










すると、その5日後、彼は北川景子に似た女の子を連れて我々のカフェを訪れる。私はついつい見とれてしまうが、友人は冷静だった。










「いらっしゃい。」










「え〜っと、ブレンドとアップルパイで。」










「あ、じゃ、私もそれでお願いします。」










品物が出るまでの間、二人に会話はない。









そして、コーヒーが来ると思い思いの調味を施して、二人は妙にぎこちなくコーヒーを啜る。










「おいしい。」










「だろ!?行きつけなんだって♪」










「ホントに?」










「ホントっスよね?」










私は頷く。ついつい緊張してしまって声が出ないのだ。










「へぇ、意外。」










「それ褒めてる系??」










「若っ干、ね♪」










こうして二人は、甘くかつすっぱい一時を過ごした。私もついついにやけてしまう。










そして彼等が会計を済ませようとする時、友人が仕掛ける。










「お二人で900円になります。」










おかしい。たしか、我々はコーヒーとアップルパイのセットを500円と決めていたはずなのに。










私が口を挟もうとした瞬間、彼に眼殺される。










高校生の彼が言った。










「安くないッスか?いつも500円なのに。」









「カップルには50円引きで出すんですよ。」










二人の顔が急激に赤らむ。










「あ、ぁ、あ、ありがとうございます!!」










「またのご来店を。」










「ごちそうさまでした♪」










ドアに取り付けたベルが鳴り、二人は出て行った。彼があんなに正しい言葉遣いをする事が少し笑えた。
> 美逝築さん

記載ありがとうございます!(^ω^)
いやほんとにあまずっぱいじゃないですか!(^ω^)
この値引きプレイは『一杯のかけそば』のそば屋の親父が半玉多く黙って入れるプレイに匹敵しますなあ(^ω^)☆
> キャラメルさん

今の年齢でそんなん見てしまったら発狂してやけ酒ですね(笑)

恋する乙女の胸の痛み。あまずっぱいですぜ(*^_^*)
飲みかけのペットボトル。
ちょうだいって君が言う。
15年前の夏、陽射しの強い日。

流れ出す汗。

初めての間接キス。
クリスマスイブのある日

仕事が多忙で昼食も取れない22才のK子さん。

他の社員は食堂で平気な顔して食事していた。

そんなとき3才年上の先輩。
一人で事務所で仕事をしているK子に
「K子ちゃん車のタイヤの所になんかあるから見てきた方いいよ〜俺、時間ないから確認してみて」
って





K子ちゃんが車に行ってみると

コンビニで先輩が買ったクリスマス用のカップに入った小さなシュークリームを

K子の車のタイヤの間に挟んでたそうです。



先輩はK子を好きだけどK子には彼氏が居たから好きと言えずに小さなプレゼントをしたんですね目がハート
素直に気持ちを言えずにじれったいなぁ〜
でも切ないなぁ〜
と思いました。

甘酸っぱくない?

彼女の誕生日バースデー

彼女は仕事が終わるのが遅くパーティーを開始は夜の11時…

待たせてごめんね〜涙

って彼女が言ったら
大丈夫だよ〜お帰り〜。
しばらくして




冷蔵庫から彼女の好物を出してきてくれました。

彼氏はご飯を食べず11時まで彼女の為に待っててくれたのです。

こんなに遅くにお腹好いた〜とも眠い眠い(睡眠)〜とも言わず祝ってくれる彼氏がいるなんて幸せだほっとした顔

と思っているようです。

友達のお話ですがこんな彼氏がいるとは幸せ者だなと思う今日この頃わーい(嬉しい顔)
> はなはなさん

先輩あまずっぱいぜ〜(*^_^*)
『※ただしイケメンに限る』って付きそうだけども(^ω^)


彼氏さんもなかなかいいよね!男はこうありたいものだね!(^ω^)
> キャラメルさん

ほんと優しい彼氏さんですよねぇ〜うれしい顔

なかなか出来ないと思いますよぉ〜

私もついつい眠いっていいそうあせあせ
> MAKOTTO。さん

一般に『イケメン』じゃなくてもそんなことされたらイケメンに見えてくるかもようれしい顔




ホントに優しいんだよね〜指でOK
あの彼氏さんわーい(嬉しい顔)
> キャラメルさん

中学時代ニキビだらけだったあせあせ(飛び散る汗)
あまずっぱいわ〜

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