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歌うよ→まほろばコミュの練習メモ

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8/22 17:35〜20:30@中央本町地域学習センター
ごろ、あべっきょ、藍、ゆうか、トミー

【発声】
 「聞き合う」より「聞かせ合う」
 腹式呼吸は、強い息を出す意識に伴って自然に行われる。
 3度が低くなる→明るい発声
 4度が高くなる→低い音程
 下降音型で、響きの位置を変えない。

【マイバラード】
 全体のストーリーを具体的に想定する。ストーリーの進度。
 1番と2番の歌詞の意味合いの違いを出す。
 アクセントとレガートの歌い分け。
 意味合いの強い単語。単語のイメージによる子音の処理の違い。
 ピアノのフレーズの区切り。1拍目開始フレーズと4拍目開始フレーズ。
 歌い手のブレスとピアニストのブレス→アンサンブル意識。

【心の瞳】
 全体の強弱の構成。終盤にあるffへのもって行き方。
 同じフレーズが続く時は、違いを明確に出す。
 ピアノのアクセント位置による音楽構成。

【春に/明日へ】
 さらう程度。

コメント(35)

練習メモ。

10/10 17:3〜20:30@中央本町地域学習センター
ごろ、はるか、あべきょ、あんな、よし子、ぶん

【発声】
 ブレスの強さを残したままハミング
 mの子音は唇を付けてためる。
 pの子音は唇を付けてはじく。

【カリブ夢のたび】
 カリブのkの子音をしっかり。
 「夢」という単語に向かって持っていく。
 「目を覚ませ」は寝ているモノにささやく様に。
 「かがやく」「きらめく」は語感を生かして。「僕は行く」からは決意を持って。
 「夢の海へ」の一回目はデクレッシェンド、二回目はない。
 「キャプテンキッド」からはテンポあがる。リズム感。
 最後の「そら」のテヌートを生かす。
 キャプテンキッドについては下記リンク参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%89

【旅立ちの時】
 アジア音階の感覚。
 フレーズを支配している単語を明確にしていく。
 全体のボリュームを考えてから最初のmpを歌う。
 下降してきた時に、音の緊張感を失わない。
 「悲しみも」「笑顔も」「温もりを」をひとつひとつ伝える。
 「勇気」「光」という単語の掛け合いをしっかり。
 「Ah」の入りを明確に。中間点の切り返しは新しいイメージ。
 最後の和音はピアノ左手から

【消えた八月】
 僕は影になった〜最後までの音取り。
 「影」と「モノ」をしっかり対比させる。
 「Ah」の減五度(ファとシ)を強くぶつける。
 「ふるさとに」で「ふるさ/とに」にならないように、「さ」を繋げる。
 一枚の「絵」のテヌートをしっかり。
 「せき/ぞうに」にならないように「き」を繋げる。
練習メモ。
※披露宴余興練習

10/31 18:30〜20:30@中央本町地域学習センター

えりこ、ゆうこ、よしこ、はるか、あんな、みらい
ぶん、モカ、ひのっち、堀口先生、いっしー、ごろ


【発声】
 着地音、特に下降音での母音の勢い
 3度音程の調和

【心の瞳】
 Sopが低い時の男声のバランス
 休符があっても言葉が繋がっている時は繋げる意識
 fの範囲が長いときの、音楽の向かう所は「伝えたい言葉」
 楽譜に向かって歌わない。大丈夫な所は前を向いて。
 アルトとピアノの関連
 ソプラノのエ母音でのフラット化の修正
 金管出し物よりは上手く
練習メモ。

11/29 18:30〜20:30@中央本町地域学習センター

よしこ、あべきょ、あんな、さき、せん、ごろ

【発声】
鼻腔を意識したハミング
片鼻押さえたら音程下がる→鼻腔側に明るい音色がある
五度跳躍


【カリブ夢の旅】
サビ部「♪キャプテンキッド〜」は2回繰り返すので、1回目を控えめ。
音程が揃う所(ソ)を発声的に合わせる。
サビ中間部でcresc.するなら、先に繋げる音量で。
最後の「青い空」が最も広がりある強い音。
音のぶつかりの緊張感。

【旅立ちの時】
B♭M7の和音(シ♭−レ−ファ−ラ)が1つの中心的和音。
シ♭−ラのぶつかりを積極的に。
終和音(レ−ファ−ド−ミ)の確認。膨らませ方。

【消えた八月】
とりあえず通す。

**************

次回は12/26(土)18:30〜レクホール
その次は2/6(土)17:30〜音楽室を押さえる。空いてなかったら検討。
今後、当面音楽室で練習する事にする。

次回までには団体名を考えてくる事。
俺以外の皆で進めて下さい。

消えた八月は練習継続。
他の曲はまた別途選ぶ。
練習メモ。

12/26 18:30〜20:30@中央本町地域学習センター

もか、ぶん、ごろ

【発声】
五度・四度・三度・二度のハーモニー

【Jingle Bells】
大まかな音程の復習。
シ-レ♯-ファ♯の和音を少々意識。

【We wish you a Merry Christmas】
ざっくり遊ぶ感じ。
4拍子から、ラ→シ♭→シ→ドの動きを少々確認。

【その他】
次々回は2/27(土)音楽室
団体名は「まほろば」に決定。
2/6 18:30〜21:00@中央本町地域学習センター

えりこ、ゆうか、さき、もか、ぶん、ごろ

【発声】
音質合わせからのハーモニー作り。
口の奥を空ける、鼻腔共鳴。

【How wonderful living together】
シンコペーションのあり方。
メロディーとリズムの対比。
「ララ」の意味合い。(男声部)
音が同じになるところの意識をちょっと。

【大地讃頌】
ざっくり通す。でも何となく歌える。
後半は多少音取りも含める。
今後継続していく。

【In Terra Pax】
何となく歌ってみる。
In Terra Paxには2つの版があり、昔歌ったものとベストソングは違うので
今後やるなら昔の楽譜を用意する必要がある。


【その他】
次回は2/27(土)音楽室
簡単な曲だけでなく、やや難しい曲を継続的に取り組んだ方が良いのではないか、という意見あり。
今回は「大地讃頌」をやってみたが、他にも検討していく方向。
また、イベントなどに出たいかどうかなど、活動内容も考えた方が良い。(皆の都合と調整)
2/27 17:30〜21:00@中央本町地域学習センター

よしこ、あんな、はるか(遅)、ぶん

【大地讃頌】
全体的な音取り。
音程の説明とか(5度とか3度とか。長短とか)。
ト音記号とヘ音記号について。雑学を踏まえながら。

【明日へ】
軽く通す。
1番と2番で文節の切れ目が違うので、重みをつける音の位置が違う。それを表現に入れる。
1括弧と2括弧の和音が違うので(男声の音が違う)、確認。

【ななくさ】
軽く音とってあわせてみる。

【光が】
結構丁寧に音取り。あわせてみる。


【雑感】
大地讃頌は前回からの引継ぎ。
参加メンバーは分散しているが、ある程度集まったら結構面白い出来栄えになるのではないか。

「ななくさ」「光が」は、前回出た「アカペラを組み入れた方が良い」という意見を踏まえて。
前回現役が歌ったので、その記憶効果も踏まえて。
今後も少しやってみる。

次回は3/27(土)音楽室。曲は参加メンバーを踏まえて。
やはり、誘い合わせは皆で行って欲しい。
3/27 17:30〜21:00@中央本町地域学習センター

よしこ、えひろ、ぶん、ごろ。

【発声】
横隔膜を張った状態の維持
下降時の音色維持
完全5度
母音の移行(A→O→U、A→E→I)
カデンツ

【明日へ】
言葉の扱い。
男声「心震え」「燃える想い」のテンション
1括弧と2括弧の和音が違うので(男声の音が違う)、確認。

【とう坂みま坂】
全体的な音の確認。
「べぇ」の受け渡し。「べー」でなくて「べぇ」
描写から「いったったんべぇ」という思いへの変化。

【春に】
全体的な音の確認。
転調時の雰囲気の変化。
移動ドでの旋律確認(ソ-ド-レ-ミの重複)
テンポが変わるところの持っていきかた。
「地平線」とは何か。「地平線のかなた」とは何処か。
最後の音の伸ばし。カンニングブレス出来ない時の息継ぎの場所。

【O Magnum Mysterium】
全体的な音の確認。
3拍子部分のテンポ、拍子戻った所のテンポ。

【大地讃頌】
他のパートと同じ音になる所の確認。
細かい和音の動かし方。
フレーズの持ち上げ。


1人1パート居ればどうにかなる。
4/18 17:30〜21:00@中央本町地域学習センター

あんな、はるか、ごろ

【ななくさ】
音程確認。
言葉のアクセントは基本強拍上にあるが、「撒け」だけ弱拍上にあるので強調する。
最後だけfになること、デクレッシェンド、切り方。

【光が】
音程確認。
「遊びに来た」に対する期待感。「見つめあい、ほほえむ」に対する感情。
全体的な強弱のバランス。ブレスの計画性。

【気球に乗ってどこまでも】
とりあえず歌ってみる。
「大空に」という事場に対する広がり。
1番の歌詞は地球上の身近な話、2番の歌詞は宇宙への旅。スケールの違いを強弱で。
1番の終わりは「何かが待っている」という謎、2番は「輝く夢」という答え。
「ランララン」の楽しみ方→アクセント気味、「ラララ〜」の喜び→レガート気味。

【新しい世界へ】
とりあえず歌ってみる。
ミ♭の音程を大胆に取りに行く。
手拍子をする時に音程が不安にならないよう。
自分のメモなので全体的なところが薄いです

鼻と口は繋がっていますが、頭蓋骨の鼻の部分は二つ穴ではなく空洞です

<光へ>
Lively いきいきと!
暗くならないように
繰り返しでいつ入るのか決めずに歌ってみる、意識しないと次への入りがズレる
結末に向かって盛り上がる意識

<ななくさ>
惰性で歌いがちなので注意する
音程の関係で「日本」が「二本」に聞こえてちょっと気持ち悪いので意識する

<星の世界>
はじめて。だけどいつかやったらしい。
音取りをする。
三段落目は男声が主役
短い曲なので強弱表現をはっきりと

<ヴィヴ ラ コンパニー>
はじめて。音取りをする。
×ヴィヴラ・コンパニー
○ヴィヴ・ラ・コンパニー
明るい言葉なので歌い方に反映させる

12小節目 「ソ」の音が重なることへの意識

<明日へ>
長く続く部分が多いのでブレスを考える
言葉の明瞭さ(ぼくらが/いる)など

文節の違い
ぼくらのことを/なにかがよぶから
とおくたかく/こころがさけぶから

繰り返しの時の音がどうしてもズレるので要注意

「なにがまつのかさえわからないけど」何が/待つのかさえ/分からないけど
「かがやくあしたへと」跳ねない。一つの言葉として流れるように

<コスモス>
休符を意識する
盛り上がる場所はどこか
「ひかりのこえ」とは何か。→天啓?
6/19 19:00〜21:00@中央本町地域学習センター
よし子、あべきょ、あんな、えひろ、はるか、もっか、ぶん、ごろ

【ななくさ】【光が】
そろそろ皆が歌えるようになってきた。
テーマソングのように毎回取り上げたい。
喜びの表現をもっと出しましょう。

【大地讃頌】
他のパートとオクターブの関係の時はしっかり。
女声の音域が低い時は、テナー控えめでバランス良し。
「大地に生きる人の子等」で言葉の繋がり。
女声の「恩寵」「豊か」は言葉どおりの音色で。
男声から女声へ旋律が移動したことを明確に。

【時の旅人】
なんとなく歌ってみる。
言葉が雑にならないように。
7/31 17:30〜21:00@中央本町地域学習センター
はるか、あんな、ゆうか、よしこ、まい、ごろ

[光が]
五月の風、は爽やかなイメージで。
riten.は過去分詞形。徐々にではなく、その時点で既に。
最後の和音をしっかりはめる。

[ななくさ]
言葉の力点を伝えるようにする。
前のフレーズの歌い終わりから、次の歌いだしの音をイメージ。

[なみだ]
現役が歌っている曲をちょっとだけ。
リズムの交換、アクセント及び強弱。

[旅立ちの時]
ユニゾンはしっかり。
母音によって暗かったり明るかったりしないように響きを保ちましょう。
Ahのフレーズの歌い出しを明確に。
最後の和音の膨らまし方。

[時の旅人]
とりあえず歌ってみた。
8/28 17:30〜21:00@中央本町地域学習センター
ぶん、もっか、ごろ

[発声]
「ア」でも「明るいア」「深いア」など、複数の響きを持とう。

[序]
中高生では表現できない「侘び寂び」のイメージを持とう。
詩から得る共感を出そう。

[うたをうたうのはわすれても]
新曲。音取り。津田元は信長チック。
4小節1フレーズ。3小節の頭に向かって音楽を進める。
TBの言葉揃うところは一体感。
「めに→のこります」の引継ぎをしっかり認識する。

[夢見たものは・春に・南風・消えた八月・COSMOS・聞こえる]
とにかく歌いまくり。
2人の音色が揃ったときの感覚を大切にしよう。

【雑談】
常時6人くらいで練習できれば良いのだが。
お互いに誘い合わせるようにしたい。
具体的な目標があった方が良いか?
もう1度ステージに立って歌ってみたい?
9/25 17:30〜21:00@南越谷公民館パレット
よし子、あんな、えみ、しげ、ごろ

[発声]
ブレスの圧力が一定になるように。
出し惜しみしない。
5度の意識。

[ななくさ]
音程再確認。
出だしの音・和音を、前の音から想定してから歌いだす事。

[旅立ちの日に]
主にしげ用音取り。次はみんなで歌えますね。
新しいフレーズが始まるときの音程をイメージしておく。
1番と2番の違いを出す (情景・広さ → 心情・教室内)
はずむ・若いは活き活きと。
2回繰り返すものは差をつけよう。

[聞こえる]
混3版で、ブロックごとに歌ってみる。音程の確認。
(曲が長いので、全体としてはピアノないと難しいかもしれない)


【雑記】
場所を変更したが、集まりやすい・駅近・やや広い・安いで便利。
ピアノのタッチが異様に重いのが残念。
あとは、皆が越谷市民の顔をすれば。

次回は10/23(土)、南越谷公民館だけど部屋は違うので注意。
ピアノ無い部屋なので、どうなることやら。
10/23 18:10〜21:00@南越谷公民館パレット
よし子、舞、はるか、ぶん、もっか、ごろ

[発声]
ブレスの圧力が一定になるように。
母音を変えても響きは変化しないように。
4度、6度、7度を加えた和音。

[ななくさ]
3度は常に感じましょう。
なずな・おみなえしは可愛らしい花なので、重く歌わない。

[光が]
「ひっかり」にしないで、レガートに。
Hの子音を出しましょう。
シ♭は和音から自然に。

[聞こえる]
森岡先生登場。
各場面のイメージをしっかり持とう。
K、Hなど、語頭の子音をしっかり。
Hum・Humは言い直す。
主旋律の受け渡しを感じて。
ソプラノしかない言葉をはっきり。

[走る川]
歌ってみる。
繰り返す言葉「落下し・滑り・削り・渦巻く」を畳み掛ける。
不屈の決意、という語感。
やがて、からは雄大にレガートに。

[春に]
若返りましょう。
3度は低め、5度は明るめに。
各場面のイメージをしっかり持とう。
1回目・2回目「この気持ち」はmp、「枝の先」はpp。
3回目「この気持ち」はp、「地平線の〜」はmf。
足の裏→腹→胸→喉→叫び。
「喜び・悲しみ・苛立ち・安らぎ・憧れ・怒り」の語感。
「よどみ・うずまき・せめぎあい・あふれ」の語感。

[大地讃頌]
主旋律の受け渡し。男声→アルトの時は男声抑える。
なかなか良い。
11/27 18:10〜21:00@南越谷公民館パレット
はるか、あんな、あべきょ、よしこ、ぶん、もっか、
ゆうか、えひろ、まい、えみ、みう、ブービー、かすみん、ごろ

[Solfeggio]
この曲に至る音階ゲーム。
お互いの音を良く聞いて。
ド→レの幅を広めに。
強弱をつけてみよう。

[ななくさ]
ハモるために歌うのです。
和音のバランスは根音>5度>>3度。アルトは積極的に。メゾは控えて。
出だしは明るい音で。「ななくさ、なずな、おみなえし」の区切れ。
fの時にバランス感覚を失わないように。

[光が]
冒頭カノン、エネルギーが衰えないように、常に新鮮な感動を。
同音反復時は単調に歌わない。言葉のブロックを作る。
入るタイミングを見失わない。
「見つめ合う」はお互いの顔を意識する。

[海の不思議]
全体的な音取り。
助詞の扱いを丁寧に。深めの処理をする。
フレーズの中で「言いたい言葉」に向かうように。
継続していく模様。

[大地讃頌]
出だし、慎重に柔らかい音色で。Hの子音を生かす。
「大地を愛せよ」から短調になるので、ムードを変える。
「大地に生きる」、ベースが入るまで伸ばす(S,A)
4拍目から始まるフレーズは、4→1で持ち上げる。
母なる大地を、「ああ」。最後は周りと意識をあわせる。

[走る川]
シメで歌ってみる。
シャープ2つは、長調の場合はニ長調、短調の場合はロ短調です。
1/9 18:30〜21:00@南越谷公民館パレット
あいり、みう、ゆうか、ブービー、ぶん、かすみん、ごろ。

【発声】
まず大きな声を出す。それを後から良くする。
最初から綺麗な声、というのを考えないようにしよう。

【ななくさ】
常に明るい母音で。
特に「種をまけ」は前に。
他のパートとの関係を考えながら。

【光が】
「光」は、跳ねて「ひっかり」のようにならないよう注意。
「地球は」の「は」が突出しないように。
「ほほえむ」の語感が暗くならないよう常に意識。
コーダのpになる箇所はしっかり落として、メリハリをつけよう。

【海の不思議】
全体音取り確認。音を伸ばす所と切る所をしっかり考えよう。
「海は」「広くて」は4分音符の分だけ。
「限りなく」はギリギリまで伸ばす。女性はブレスあるので男性がサポート。
「絶滅」をハッキリ伝える。
男声「シーラカンスが/泳いで」と分ける。ガオーって言わない。
「持ち帰ったが」の後のcresc.を考えてブレス取っておく。
「一番深い所へはっ」って跳ねない。ブレスするけど、穏やかに収める。
「とてもじゃないが」男性音程注意。
「まだ」で一旦おさめる。それで「ああ」で広がっていく。
「海な/のだ」にしない。
「あの向こう遙か〜」Sop.音程注意。
「いずみの」の後の休符をしっかりとるが、八分音符は伸ばしておく。
「太陽」は強いエネルギーを持って。特に男声。
「海それは」から、転調のイメージを持って。
「全ての命の」からAlt.と男声の音程注意。
ページ変わり目、mpまで落として、mp→mf→ffの計画を立てる。
エンディング、長い音符をしっかり数えておく。

【さびしいカシの木】
1番終わりまでざっくりリズム読みと音取り。
他のパートと同じ音になる機会が多いので、
それをチェックして、感じながら歌ってみよう。(○を付けておくとか)

【名づけられた葉】
シメで歌ってみた。
1/30 18:30〜21:00@南越谷公民館パレット
あべきょ、まい、みう、よしこ、はるか、えみ、えひろ、もっか、ぶん、ごろ

【発声】
歌い出しの音だけを大きくしないように。
3度・5度の置き場所を想像してから。

【さびしいカシの木】
リズム読み、最後まで音取り。
他のパートと同じ音になる所をよく確認しよう。
1括弧から2番はすぐ始まります。
苦手な所は各自確認しておくこと。
※次回は歌詞の内容や強弱に踏み込んでいきたい。

【海の不思議】
音の伸ばす場所、切る場所を一層明確に。
常に感動が心にあるようにしよう。
1番と2番、歌詞だけでなく強弱なども微妙に違うので比較してみよう。
思った以上に強弱の変化指示が多いので、改めて確認。
語尾を浅い発声で出さない。
Uhなどは前の歌詞と繋げずに言い直す。(例:限りない/Uh)
歌詞がパート単独の部分はしっかり伝える。
「ああ」は広がりをもって。
「夜になっても」は夜の雰囲気で。跳ねない。
「ほのかにそっと」Alt音程注意。
「ニライカナイ」しっかり固めに。語の切れ目は「ニライ/カナイ」
最後の「海は広くて」のAltは悠々と。
Sopは強弱計画を。

【春に】
シメで歌ってみた。
1/30 18:30〜21:00@南越谷公民館パレット
あべきょ、まい、よしこ、はるか、あんな、
いっしー、うっちゃん、しげ、とみぃ、ブービー、
ぶん、もっきー、はせ、よこやん、ごろ


配布資料(欠席された方、PCなどで確認ください)
http://dionysus.jp/mahoroba/20110220mahoroba.pdf

【発声】
歌い出しの音だけを大きくしないように。
下降音型で暗くならないよう、響きを保つ。
上昇音型では頂点に向かうエネルギーを。

【海の不思議】
全体の音取り再確認。
単語のニュアンスを出す。「夜」は暗め、「太陽」は明るめ、など。
水平線は「すいへーせん」と読む。
最後の伸ばしのブレスを考えておく。

参考音源(Youtube。PCなどで確認ください)
http://www.youtube.com/watch?v=81cLT6zHZpo&feature=related

【さびしいカシの木】
1番2番までの音取り。
自分のパートだけでなく、2パートでの対応を中心に。
同じ音になる箇所など、よく確認しておくこと。

参考音源(ニコニコ動画。PCなどで確認ください)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6840915
2/20 18:30〜21:00@南越谷公民館パレット
あべきょ、まい、よしこ、はるか、あんな、
いっしー、うっちゃん、しげ、とみぃ、ブービー、
ぶん、もっきー、はせ、よこやん、ごろ

男声が多く集まりました。新人さんいらっしゃい。
これで女声もガンガン歌えますね。混4も普通に視野に入ります。

配布資料(欠席された方、PCなどで確認ください)
http://dionysus.jp/mahoroba/20110220mahoroba.pdf

【発声】
歌い出しの音だけを大きくしないように。
下降音型で暗くならないよう、響きを保つ。
上昇音型では頂点に向かうエネルギーを。

【海の不思議】
全体の音取り再確認。
単語のニュアンスを出す。「夜」は暗め、「太陽」は明るめ、など。
水平線は「すいへーせん」と読む。
最後の伸ばしのブレスを考えておく。

参考音源(Youtube。PCなどで確認ください)
http://www.youtube.com/watch?v=81cLT6zHZpo&feature=related

【さびしいカシの木】
1番2番までの音取り。
自分のパートだけでなく、2パートでの対応を中心に。
同じ音になる箇所など、よく確認しておくこと。

参考音源(ニコニコ動画。PCなどで確認ください)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6840915
4/23 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
よしこ、はるか、えひろ、ぶん、もっきー

【見上げてごらん】
軽く音取り。基本2パートなので、男声・女声それぞれの上下で。
最後に3つに分かれるけれど、各自判断で好きなパートをどうぞ。

【YELL】
中盤まで音取り。
リズムが結構面倒くさいので、元曲を聞いてイメージしておくこと。
主旋律の移動が頻繁にあるので、自分が主旋律かそうでないのか
しっかり認識しておくこと。

【海の不思議】【さびしいカシの木】
今までやったことの再確認。


次回は5/3昼、12:45集合です。間違えて夜に来ないように。
楽譜は各自用意してください。
5/5と5/15はピアニスト練習です。予習復習をお願いします。
5/3 13:00〜17:00@南越谷公民館パレット
よしこ、みう、はるか、れみ、ブービー

【見上げてごらん】【YELL】
音取り終了。

【さびしいカシの木】
音楽に方向性を付けること、物語をしっかり語ること。
全体として「っ」で跳ね過ぎないように、直前の母音をたっぷりめに。
「遠くの国へ行きたい」「私と一緒に暮らして」という願望は意思を持って。
「雲は流れて」のソプラノ・アルトの引渡しを明確に。
3番はそれまでと雰囲気変えて。
20小節のクレッシェンド忘れずに。
21小節以降、語頭のTの子音をしっかり出す。
26小節のテナーは浮き立つように。
慣れてしまったのタイミングをテナーに合わせて。


【海の不思議】
場面・言葉のニュアンスを出すことに尽きる。
海、広い、限りない、飛んで、深い、遠い、夜、ほのかに、太陽、などなど。
音の長さをしっかり確認すること。
語尾や助詞の母音は深めに捉える。
5/5 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
よしこ、みう、まい、はるか、えひろ、
ブービー、もき、よこ、ぶん、かすみん、後藤
名倉先生、ごろ

ピアニスト含めた練習でした。
大体のイメージは掴めたかと思います。

【海の不思議】
感動を伝える心構えで。前奏から入り込む。
「絶滅」の後の休符は必ず活かす。
アルト「泳いで」「残して」は大胆に。
「Uh」は押し直す。
「とてもじゃないが」の伸ばしで萎えない。
「ああ」を感動的に。
「夜」「ほのかに」「ニライカナイ」の語感。
「太陽」はかなり力強く。
「新しく生まれる」喜び。
人間のふるさとの/ずっと奥にある という区切り。
すべての命のふるさと、2回目は強調。
最後の伸ばしはしっかり数える。

【さびしいカシの木】
2回目の「さびしい」は強調。少し心を動かして。
「頼んだ」のTの子音を強めに。
3番のATのuは音形に合わせて少し動かす。
「とっても」「年を」「立って」のTの子音を強めに。
「ほほえみ」の語感。
終盤はブレスを合わせて。

通しの録音を上げておきます。参考にどうぞ。
http://dionysus.jp/mahoroba/

【見上げてごらん】【YELL】
ざっくり。休符はしっかり確認しておく。
5/15 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
よしこ、みう、まい、はるか、れみ、えひろ
ブービー、いっしー、もき、よこ、ぶん、かすみん、
名倉先生、ごろ


【発声】
音の出だしで下から押し上げない。予めイメージして上から置く。
下降音形で響きを保つ。

【見上げてごらん】
プロポーズの曲だと思って歌いましょう。1番と2番を混同しないように。
重要な言葉に向かって音楽を進めていく。最後の3声に分かれる部分、下のパート注意。

【YELL】
重要な言葉は、そのイメージにあった発語をしよう。
休符の位置は必ず確認しておく。苦手な音型は各自で復習のこと。
音楽の向かいどころを考えておこう。

【海の不思議/カシの木】
いつも通りの確認。
ブレスを揃えること、強弱を長いスパンで捉えること。助詞はなるべく深い位置で落とす。
6/25 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
あべきょ、あんな、ゆかこ、もき、よこ、ごろ

5人でしたが、ところどころに良い和音が出たり、
音楽を動かす一体感があったりしました。
この喜びを積み重ねていきたいものです。

以降は7/31(日)、8/27(土)、9/11(日)。
10月は22(土)にしようと思いますが、いかがでしょう。

【マイバラード】
それぞれのシーンに合わせた表現を。1番・2番の差をつける。
[リズムに乗って][広がるように]を使い分ける。

【春に】
音取りをしながら最後まで。
足の裏→腹→胸→喉→声にならない叫び、という流れ。
「つつく」は物理的に刺さないように。
「喜び」「悲しみ」「苛立ち」「安らぎ」・・・など。

【鴎】
2番まで音取り。
7/31 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
よしこ、ぶん、ごろ

【発声】
音色が揃うと、音が増幅して聞こえるということ。

【鴎】
音取り完了。2パートだけど。
まほろば的には、もう音取りが終わったことで進みます。

【ラベンダー歌いまくり大会】
楽しい発声のドリル、夢の世界を、Tomorrow、Believe
明日へ、時の旅人、(大地の歌)、名づけられた葉、走る川。
8/27 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
みう、あんな、もっきー、ごろ

【発声】
中高音で響きが落ちないように、

【カリブ夢の旅】
音程確認しながら通す。
言葉の食いつきをしっかり。
女声ルルルは弱くならない。

【心の瞳】
音程確認しながら通す。
言葉の頭をしっかり出す。(全て、深さ、歩み、重さ、など)
休符で言葉のフレーズが切れている箇所は、精神的につなげて。

【時の旅人】
軽くおさらいしながら通してみる。
語る部分は焦らずに。

【夢みたものは】
1/3程度まで音取って合わせ。
9/11 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
ゆうか、ゆかこ、えひろ、ぶん、ごろ

まほろば全体としては、「鴎」「夢見た」は今回で完了したことになります。

【発声】
まず強い音をしっかり出す。それをどうするかは、その後考える。
任意のドから、ソ・ミの音を取ってみるゲームとか。

【夢みたものは】
通して音取り。
重要となるオクターブの確認、あるいはぶつかりの確認。

【時の旅人】
ポイントを確認しながら、ざっくり最後まで。

【COSMOS】
「君のぬくもり」の男子の音型、実は主旋とは違う音です。
転調前に1度繰り返します。

【明日へ】
ガイル。
音楽のリズムは跳ねているけれど、フレーズは跳ね過ぎないように。
1/28 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
みう、ゆかこ、れみ、よこやん、ぉゆきさん、江沢、ごろ

【発声】
ブレスで出した息の速度をそのまま声にすること。
中高音での響きの保ち方。
下降音型でエネルギーを落とさないこと。

【前へ(佐藤賢太郎)】
曲全部のリズム読み・音取り・合わせ。言葉のニュアンスなどいくつか。
楽譜は無料で購入できます。欠席した方はどうぞDLしてください。(PCのみ)
http://editionkawai.shop16.makeshop.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=014000000002
無伴奏混4番がYoutubeにあるので参考になるでしょう。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=buYOnfy3NKM
2/25 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
あべきょ、はるか、あんな、もき、ごろ

【発声】
ブレスで出した息の速度をそのまま声にすること。
声は前に進めて出していくこと。

【心の瞳】
軽く音取り確認。基本的に、この曲はもう音取りしません。
言葉の重みを出すこと。転調はピアノ入れて再確認。

【空駆ける天馬】
音取り確認。主旋律の移り変わり確認。
基本は混声3部ですが、
部分的に女声が3部になったり男声が2部になったりするので
そのあたりは臨機応変に構えていければ助かる。

【前へ】
2ページまで音取り。
3/24 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
根本さん、ゆうか、はるか、れみ、えひろ、もき、よこ、ごろ

【前へ】
全体の音確認。
言葉のニュアンスをイメージしておくこと。
ページの切り替わりでは、予め頭の準備をしておく。
アルトが後追いになる部分では、基本ダメ押しのつもりで。

【心の瞳】
全体の確認。
16分音符になるところ、気をつけておきましょう。
「ルルルル」はかなり粘りを持って。

【空駆ける天馬】
中間部以外の音を確認。
主旋律の受け渡しを考える。
アンドロメダの「メ」が目立たないように、
「メ」を抑えるのではなく、「アンドロ」に力点を。
4/22 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
まい、ゆかこ、はるか、あんな、よこ、ごろ

【見上げてごらん】
1番と2番を間違えないことだけ、気をつけてください。

【前へ】
全体の音確認。
難しい所は限られているので、しっかりと準備してください。
ピアノが入ればかなり歌いやすくなる予定ですが
しっかりアンサンブル出来るように。
強弱について殆ど触れていないので、予習をお願いします。
ソプラノは取り敢えず音源をたくさん聴いてください。
参考音源 http://www.youtube.com/watch?v=tDcUEhLfO2M
アルトは、主張する箇所がしっかり聞こえるように。
ベースは、言葉の繋がり・切れ目を意識して。

【空駆ける天馬】
「アンドロメダを西南に」(エコー)の女声の声部分けについて
 上:みう・まい・ゆかこ
 中:はるか・れみ
 下:あんな・えひろ
でお願いします。
参考音源 http://www.youtube.com/watch?v=bLKrk4EC1u0
5/13 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
おぎ、みう、まい、はるか、あんな、えひろ、
もき、もか、よこ、えざわ、みな、ごろ

【心の瞳】
休符の意味について、もう少し思いを寄せたい。
クレッシェンドの開始位置、フォルテの継続性に注意。

【天馬】
強弱幅が丁寧に書かれているので、意識して大きな山を作る。
スピード感を活かす。子音のスピード感を出す。
強弱の変化に幅をつける。全体的に一回り大きく。
地の声・天の声のニュアンス。
ritとa tempoの位置確認。
最後までテンション保つ。

【前へ】
「音楽の終わり」「歌ったことを思い出す」など
「助詞→続くあ行母音が同じ」場合は必ず言い直す
ハ長調(P3)から、音楽を前に進めていく。
「音楽がまた蘇るように」の山は大きめに作る。
51小節「あなたとの思い出を胸に/一歩一歩前へ」の区切り。
男声はナベアツ出現を減らす。特に拍頭の助詞のあA母音に注意。
音が低くなっていく時に、共鳴点やエネルギーが衰えないように。
6/23 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
[New]のっち、がんちゃん、けい、おがちゃん
ねもと、よしこ、みう、あんな、えひろ、ゆかこ、よこ、ゆうき、ごろ

【発声】
腹式呼吸の「吸う派」「吐く派」の派閥について。
一つの発声概念に捕われず、長所短所を見ておくこと。
ブレス4種「クレッシェンド」「デクレッシェンド」「山なり」「羊羹」。
副鼻腔について。
上昇音形ではブレスを増して。
5度は幸福感、根音は安定感(家に戻った感じ)

【ヒスイ】
全体を幾つかのブロックに分けて考える。少し修正します。
練習番号として書いておいて下さい。
[Intro]1-12小節
[1-1]13-28
[1-2]29-44
[2-1]45-60
[2-2]61-84
[3]85-100
[4]101-122(転調)
[Coda]123-140

今回の練習は[1-1][2-1][3][4][Coda]。
[2-1]は[1-1]と全く同じ。
[3]は[1-1]とほぼ同じ。(99-100のみ違う)

「なみだ」のNをしっかり目に。「あみだ」に聞こえないように。
「遠い」「草原」「手のひら」などの単語は必ず繋げる。
単語の中の長い音符は、次に繋げるようにブレスを増して

Sは基本情感たっぷりに。
Aは細かな違いに対して冷静に。
Tは役割に応じた音楽づくり。
支える場面か、前に出る場面か。主にソプラノとの音高関係で判断。
Bは単調にならないよう。音色にも気を配って。

110小節の女声の音程は難しい。要確認。
117小節の男声のff-mfは、固いアクセントではなく、
空気の塊が通りすぎていくような重さをもって。
123小節のpは「弱い」イメージではなく、心の内面から湧き出るイメージ。
124小節から、「lala」が見えるように発語。
男声のオクターブを意識。
128小節のブレス位置確認。
136小節は少しrit.するのでSは持ちこたえて。
最後は譜面よりは早めに切ると思われる。
【まほろば練習メモ】

調整さんはこちら
http://chouseisan.com/schedule/List?h=06be6dd61e275117b4f304585252b870

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練習日は10/20(日夜)、11/4(祝昼)、12/28(土夜)です。

「聞こえる」「名づけられた葉」「走る川」が始まりました。
次回10/20もこの3曲に取り組みます。

11/4はピアニスト居るので、今までの曲を合わせて
「COSMOS」「手のひらをかざして」「明日へ」「時の旅人」
「聞こえる」「名づけられた葉」「走る川」の7曲を一気に。
皆様自身で積極的に参加いただきたいですし
新しい友人を多くお誘い合わせいただければと思います。
練習は午後(14:00〜17:00)、夜は飲みます。

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9/29 18:00〜21:00@南越谷公民館パレット
きょう、みう、ゆうか、ゆかこ、えひろ、もつ、ぶん、ごろ

【聞こえる】
音取りをひと通り。
「歩み寄る手に/手に」の区切りで。テニテニにならないよう。
「歓喜の歌」はソプラノだけ。
伸ばす長さを意識する。
各転調部分はピアノがないと感じにくいかもしれない。
混声4部版ですが参考音源。
http://www.youtube.com/watch?v=A8LAA0yQxK4

【名づけられた葉】
確認をひと通り。
中盤「ルルル」音形しっかり。
転調はやはりピアノ聞いておきましょう。
参考音源
http://www.youtube.com/watch?v=gTTDaVUa2Xk
http://www.youtube.com/watch?v=Obn22x5GY70

【走る川】
強弱の変化がこまめにあるので注意しておきましょう。
3連符で遅くならないように。
参考音源
http://www.youtube.com/watch?v=xu04gvU_mZg

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