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MONO-tone TDW2009コミュのTDW製作中!

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TDWに出品する作品に関するトピック。


様々な情報を気軽にやりとりする為に活用しましょう。

こんなニュースがあった。
こんな事があった。
こんな面白いものを見つけた。
こんなものが最近注目されている。
あ、これいいかも!

などなど…日常に潜むアイデアを発見していきます。


下らない事なんてない。
なんでも書き込もう。
奇抜なアイデア大歓迎。


ヨシコ先生の言葉を忘れるな。


「インプット無くして、アウトプット無し!」

コメント(48)

有機的なデザイン
バオバブ。

デスク。
おなじみアールチェアー
これでもつのがすごい
錯覚チェアといったとこでしょうか。
2本脚で立っているかのような椅子。
実際は影に見える部分も椅子の一部なんですねー。
ふにゃふにゃ曲がる照明。

実際にこれは製品化可能らしいです。
BMW 『Gina』

BMWのコンセプトカー。
ボディが布でできてるそうです。

http://www.youtube.com/watch?v=kTYiEkQYhWY&eurl=http%3A%2F%2Fwww.i-mezzo.net%2Flog%2F2008%2F06%2F12013348.html&feature=player_embedded

ヘッドライトはまるでウインクするかのように開閉します。
これ、回転するみたい。

膨らんでる部分を上にすればシャワーブースとして、
下にすればバスタブとして機能します。

外人さんはダイナマイトボディです。
BMW 『Gina』
こっちの方が分かり易いかも。

http://www.youtube.com/watch?v=S65MTjMwxB8&feature=related

これくらい斬新なアイデアが欲しいですね。
あやこに話したテーブルあった。

ちょっと違ったけど、まあこんな感じだ。
このテーブルをもっと持ち運び易いスティック状にして、『植え』ちまえばいいのさ!
花器の中に風船が入ってるそうです。

花器に水をいれると風船が膨らみ、花器に開いた穴から膨らんだ風船がこんにちは。
いろはすみたいなテーブル。

脚はそれぞれ独立していて、接着もなにもされていない。

みんなで円になって、いっせのーで!で後ろの人の膝に座るー
ってやったでしょ?それとおんなじ。
一枚の木の板かと思いきや、スツールになってしまいます。
おもろいなーおもろいなー
これ1個1個語り合いたいなー笑

オルゴールくまさん。笑
去年のつとむの作品とかってふわふわした素材で子供いっぱいきてて可愛かったなあ。
クラッカー
四季おりおりの花びら出てくるらしいよ。
キャンドルホルダー
熱でくるくるまわるらしい。
おもしろい。
あやこののせてた
クラッカー
持ってる・・笑
今度つかおかっハート
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デザイナー
ノギムラカンパニー 代表 野木村 敦史

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デザイナーのコメント
自宅をパーティーや親戚が気軽に集まる開いた場所にしたいと思う人は多いのではと思います。しかし広い空間を確保できなかったり煩雑となった自宅を見せたくなかったりするものです。人が集まるには普段使用する以外の椅子が沢山欲しくなる。しかしこれが家を狭くしてしまい空間を阻害する。これを解決し+α の楽しさ、美しさ、使いやすさを兼ね揃えた広がりのあるコミュニケーションツールとしてのスツールを提案するものです。

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どのような使用者・利用者を想定したか
ホームパーティーや親戚が気軽に集まるような『活発な人と人のコミュニケーションをしたい』と考えている生活者が対象。家の中におけるコミュニケーションには先ず座る場所が必要です。広いとは言えない住環境においては椅子を置く十分なスペースが取り難く、歯がゆい思いを抱いている日本においては一般的な生活者を対象としています。

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その使用者・利用者にどのような価値を実現したか
コミュニケーションツールとしての椅子が欲しい。しかし余分な椅子を所有する広さに余裕は無く仕舞う事は煩雑さと空間を奪う事になります。『このスツールは仕舞う事を必要としません』。パズルのように遊ぶ子供、並べてベンチに、テーブルに、重ねて綺麗なスパイラルオブジェに、スツールにと『使うときの楽しさ、使わないときの美しさ』が『家族や社会にコミュニケーションのきっかけ』を提供します。

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社会・文化および地球環境の視点から解決すべき問題点
『木は元々資源として循環可能で安全な材料です』。しかし仕上げとして石油が由来の塗料などを使うことによって安全や環境が脅かされ、更には木が持つ吸湿性や肌触りの良さアロマ効果といった良い特性までも奪っていました。『木をもっと前向きに利用すること』は地球規模での課題でもありこのスツールにおいても例外ではありません。豊かな暮らしをバックアップするスツールを提案するためには対応する必要がある課題でした。

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その問題点に対し、どのように対応したか
自然塗料という選択肢はあったが耐久性、施工性において利用者に負担をかける事はサスティナブルではなくなり利用者の選択肢を狭めます。本製品には『ガラスコーティング塗料』を採用する事で耐久性、施工性、安全性、環境負荷全てにおいて対応できる前向きな製品とすることができました。木の呼吸を妨げず、塗料自体も廃棄しても環境に負荷を与えず、安全で耐久性に富む、木を生かす新しい考えの塗料です。
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デザイナー
Domei.m.e(本名 遠藤道明)/経営者兼プロダクトデザイナー shino.y.h(本名 平野洋子)/デザイナー

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デザイナーのコメント
このペンダントランプのデザインは「天空から振り注ぐ光」「グラデーションによる癒しの光」「地球に優しく」という3つのテーマに基づく。天空から降り注ぐ神秘的な光「オーロラ」。その、地球が創り出した自然の光と影を、重なり合う光のグラデーションがつくる陰影による癒しの輝きを同時に表現した。

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どのような使用者・利用者を想定したか
本製品の流通ルートはインテリア・ライフ・スタイルの専門小売店を主としている。この業態は個々のデザインテーストや販売ポリシーを持ったMDをし、それに共感したユーザーが顧客となる。ユーザーの特徴は独自の選択眼を持ち、デザイン、価格、品質等以外に開発の背景やエコロジーへの配慮も購入動機としている。又、小売店ルートと平行してインターネットでの販売が伸びており物流ルートの短縮は省エネに貢献する事となる。

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その使用者・利用者にどのような価値を実現したか
本製品は数少ない部品(灯具光源、ソケットリング、PPシート、接続ボルトナット)などをエンドユーザー自らが組立て、ボリュームあるモダンなデザインのシャンデリアランプを生み出し、ユーザーの新しいインテリアライフスタイルの創造をサポートする。規則的なカーブにより作られるシートはオーロラをイメージしデザインされ、光と影の効果的な美しさを実現。最小限の部材は廃棄物を出さない事を心がけたエコロジカル製品。

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社会・文化および地球環境の視点から解決すべき問題点
本製品は産業廃棄物を出さずにリサイクル可能な素材の採用と最少数のパ?ツを使用し組み立てられるよう開発した。購入者自身の持ち帰りが出来るコンパクトで軽い製品は、同時にエコロジーを意識した製品として仕上がっている。また震災時にとってガラス素材の照明器具は落下時における危険性をはらんでいる。ガラス素材に変わるソフトなポリプロピレン樹脂は安全性に考慮した素材使用の開発となり今後のデザイン指針となった。

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その問題点に対し、どのように対応したか
地球温暖化に伴いCO2削減は全世界な規模の広がりとなっている。我々照明器具メーカーは白熱灯を主光源とした品揃えを前面にマーチャンダイズをしてきたが今後省エネ型電球(電球型蛍光灯、LED電球、有機EL)の光源への移行は当然となる。世界の普通白熱電球の生産販売は2010年をめどに廃止に向かっているが装飾電球は明確な指針はない。照明器具デザインの多様化と省エネに即した新デザインに取り組むのは急務となる。
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株式会社ハーズ実験デザイン研究所 代表取締役社長 村田 智明

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デザイナーのコメント
機能の数や処理可能な量など、具体的に定量化可能なメリットを提供する為だけではなく、むしろ感情や気分といった人間の認知的側面にうったえかけるテクノロジーの使い方、モノのあり方が今後のデザインや製品の一つの方向性だと考えている。確かにそこにあるのだが、それを感じさせないヒューマンなテクノロジー、人の感情や情緒に働きかける気配を作り出すプロダクトを目指したのがメタフィス・ススキである。

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どのような使用者・利用者を想定したか
一般消費者から、店舗や施設まで幅の広いユーザーを想定している。ススキ単体での使用はもちろん、ジョイントパーツとケーブルにより複数台での連結使用も可能になっており、様々なユーザー像から想定される、様々な使用シーンに対応できるようになっている。

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その使用者・利用者にどのような価値を実現したか
ススキは同等サイズの照明群の中では極めて安価であり、さらに電球交換などの手間のかからないロングライフ製品である。それに加え、ユーザーに光や姿を味わうという新しいエクスペリエンスを提供している。また、単体、複数台による使用を想定してデザインされており、使用者に使い方やシーンの自由度を与えている。

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社会・文化および地球環境の視点から解決すべき問題点
現代の私たちのストレス過多の生活にテクノロジーとデザインの力で何か貢献できないかと考えた。テクノロジーは長らく私たちの生活に「利便性の向上」という価値を提供してきたが、それ以外にも私たちの生活に豊かさを提供できるのではないか?このプロジェクトを通じてモノとテクノロジーと人の関係の今後の一つの方向性を提示してみたい。

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その問題点に対し、どのように対応したか
テクノロジーが可能にするよりヒューマンでエモーショナルな魅力をもった製品を提示することを目指した。具体的には、何かを照らすための照明ではなく、使用する人が光りや姿を味わうことのできる照明を提案する。人の繊細な感受性に触れる、ちらちらと明滅する光り方と、空気の流れに揺れるほどの細さをデザイン成立の必須条件として製品開発を行った。
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デザイナー
大高知子エルゴデザイン研究所 代表 大高知子

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デザイナーのコメント
技術を持ちながらも自らの販路を持たない墨田区の下請け工業部品ばねメーカーが、デザイナーとの共同開発により、自社ブランド・オリジナル商品を立ち上げた二作目の商品。従来、機械部品や部品パーツとして、縁の下の力持ちで存在していたコイルばねを、コイルばね自体が造形美を持った主役となる商品として展開。

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デザインのポイント
1.従来、機械部品や部品パーツだったコイルばねを、コイルばね自体が主役となる商品として展開した。
2.単純なパーツを組み合わせることで、コイルばねに独特な形状と機能を与えた。

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ユーザーの使いやすさや商品の親切さの向上のためにデザインが特に取り組んだ事項
人や物を傷つけないよう、形態と素材加工においての端面処理に注力した。小さな商品ではあるが、パッケージには許される限りの「取り扱いの注意」を記載し、輸出用には海外のPL法に対応するように英文の注意書きを添付した。
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製品の寿命を長くするための工夫、あるいは寿命を全うした商品が廃棄される段階での対応
耐性を上げる為に、それぞれの素材の表面処理に細心の注意を払い、技術を使う。部品点数を少なくし単純な構造にすることでアッセンブリーを簡潔にした。
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デザインが技術・販売等に対して行った提案
使われ方の他に、販売店での見え方(パッケージデザイン)や、ディスプレイ方法を検討し提案した。
Gマーク貰ってるプロダクトの紹介でした。
画像、文章の無断転用ですたらーっ(汗)
ま、参考になればと。
今度はショッピングバッグシリーズ。

まずはじめは、マスクバッグ。
使い時とかは気にしない。
ビールの広告にもなってるショッピングバッグ。
ちょっとギョっとするショッピングバッグ。
素材をうまく利用したものを作りたいよねー

目指すは徳仁なんだ。
オールナイツ!オールナイツ!!

あやこが寝出したぜ!
今日はパネル完成させなきゃね!
あ、ボードまだ買ってないぞ!?
パネルできんかったー!
寝ちゃったよー!

んで、今日はお風呂やらなやばい。明日提出だ…!TDWは明日頑張る。

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