ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

カオスフレアコミュのただいま挑戦中!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
プレイにあたって、自分なりに研究したり挑戦していることを語り合いましょう。

コメント(14)

ここしばらくのマイブームは、「高レベル経験点使用キャラクター」を使ったセッションです。

コンベンションしかプレイの機会がないために、GMさんの意向で「初期作成状態〜使用経験点20点ぐらい」というのが相場でした。

公式シナリオでも、そのぐらいですからね。

やっぱり、せっかくの獲得経験点は使いたいもの!
レコードシートやセッションシートが余っていくのは、見るに忍びないです。

友人GMしてもらい、エクステンドクラッシャー(常備化経験点500点)を装備してプレイしてきました。
いやー、PCからのサポートで差分値×8というのは強烈でしたねぇ。

聖戦士だったので、ダメージ3000点とか余裕でした(W

GMでも、高レベルキャラクター対応のセッションを開始しました。

次のことに気をつけるとよろしいかと。

「技能獲得の上限を50点に制限」

これだけで、結構なんとかなります。
要は手数の多さを制限すれば、破綻はしなくなるかと。

エネミーデーターでは、かなり強い宇宙怪獣とかもほぼ瞬殺状態ですが(W

スカッと爽快なセッションというのも、たまには良いんじゃないでしょうか?

また、アイテム常備化の経験点については制限を設けていません。

コストの割にあんまり強くなかったりしますからねぇ。

ここは趣味の出るところですから、好き勝手やってもらってます。
その方が面白いですからね。
> ドリル!@KATO軍曹さん
差分値×8?ダメージ3000?
そんなにいくのかー!
うちでは、メンツが限られていること経験点の多い人が必殺技より小技好きなのもありまして、300点越えのキャラより初期キャラの宇宙怪獣の方が強いなんて日常茶飯事ですよ。
そういや茶碗常備化する猛者がみたいです。
>“ヒル”さんへ

こめんとどーもです。
最近ここのコミュニティ機能していなくて寂しかったんですよ。

>差分値×8

元々が差分値×5のエクステンドクラッシャーですからねぇ。
エンノイアが+差分値×2、時流の間隙が+差分値×1なわけで。
まぁ、かけようによってはもっといくかもだ(W

あと、小技でもコンボが決まると気持ちいいですよねぇ。
そういうのが上手い人って、マルチミームとかとっても強いんですよねぇ。
シングルミームでデイブレイク狙っていっても、「その手があったか!」と思い知ることもあります。
アイデアですね(W

>茶釜

おお!是非常備化してみてくだされ。
こちらがGMする際には、「消費経験点」でエネミーが強くなり申す(爆
>アルさん

おお、次なるコメンターが!
ありがとうございます。

ほほぉ?初期作成キャラでも行けますか。
それはちょっと研究してみるかな?

結構好き勝手作っちゃいますからねぇ。
みんなコンボとか考えないですからね。

ぶっちゃけ、妄想最優先ですから(W

でもまぁ、一度トライしてみたいネタではありますね。
さて、最近の挑戦としては
「PLが食いつくハンドアウトを書く」ことです。

これがなかなか難しい。
取りあえず書いてみた。
反応は良かったね、それなり(W

セッショントレーラー
「教えてくれ!彼女の居ない世界で俺は何をすればいい?」
君は栂尾激を知っているか?
最強にして最悪と呼ばれる事になるカオスフレアを。
彼は1人のカオスフレアを愛していた。
この世界を護ること、それは愛すべきサティーとの未来を護ることだった。
1年前、ダスクフレア・ベリアルを倒すため、サティーはその命を捧げた。
愛すべきオリジンの未来のために。
だが、皮肉にもそれは栂尾激の運命を大きく狂わせてしまった。
「因果も事象も神の定めることならば、俺は神すらも超える!」
異界戦記カオスフレアSC「未来の簒奪者」
「俺は未来を侵略する!!」

PC1 聖戦士 ミーム・ブランチ制限なし!
   シナリオパス「栂尾激」への「制止」
「君は1年前、栂尾激とサティー達と共にダスクフレア・ベリアルを倒した。
 それは、サティーという犠牲を伴う苦しい戦いだった。
 友人の栂尾激は悲しみ、君たちの前から姿を消した。
 1年後、栂尾激との再会。彼はどす黒いプロミネンスをまとい、フォーリナーの証したるマーキュリーはベリアルが持っていたギガバトルナイザーへと変貌を遂げていた!」

PC2 星詠み ミーム・ブランチ制限なし!
   シナリオパス「再生の車輪」への「トラウマ」
「君は1年前、栂尾激とサティー達と共にダスクフレア・ベリアルと戦っていた。
 だが、ベリアルの放った「冥府の矢」は君のソフィアを封印してしまう。
 一時的にフレアが使えなくなった君は、最終決戦時に「再生の車輪」を発動できなくなってしまう!
 君の目の前でサティーは倒れ、再び目覚めることはなかった。
 1年後、栂尾激との再会。彼は君にささやく。
 『・・・サティを蘇らせないか』と」

PC3 光翼騎士 ミーム・ブランチ制限なし!
シナリオパス「エニア三世」への「守護」
「君はエニア三世の護衛役だ。
 突然の異常気象により、オリジンが凍り付いていった。
 宝永に難民が集まり始め、神王としてエニアは人々に手をさしのべる。
 それをあざ笑うかのごとく、漆黒の風となって栂尾激が現れた。
 栂尾激のギガバトルナイザーは、エニアのフレアを吸い尽くしてしまった?!
 凍り付くエニアの身体。それはまさに、オリジンの凍結現象と同じだった。」  

PC4 執行者 ミーム・ブランチ制限なし!
シナリオパス「サティー」への「約束」
「君はサティーの家族、またはそれに近い関係だ。
 彼女は世界を愛していた。
 それ故に彼女は死んだ。
 君もかつては、栂尾激と同様に力を求め三千世界をさすらった。
 サティーを蘇らせる力を得るために。
 因果も事象もねじ曲げる行為は、オリジン全てのフレアが必要と悟りあきらめた。
 サティーの愛した世界を、共に護ろうと約束していたことを思い出したのだ。」  

反省点としては
「中身が希薄なこと」
これは今後の課題だね。
攻撃パターンなど

「津波怪獣」でシーン全体を水没
「風の牙」で、飛行状態のキャラを水にたたき落とす

以前他のGMがやっていたのを試してみました。
水中状態パネェ!
つーか、飛行状態が万能でないというのが分かったわ(W
これはおもしれぇなぁ。
水中無効の技能を取らせる意味も出来るしね。
そいやーヴィーキングのキャラって見たことないや。

「契約・ゴルゴン」は、リアクション失敗者に「毒6、放心、マヒ」のBSを追加する非常にめんどくせぇ技能(W

ダメージなら光翼騎士が受けきるけど、BSは残るという寸法。
ますます「保健室」などのBS回復系装備や技能の取得の重要性が出るねぇ。
>アルさん

コレは凄い!
時間も掛かったことでしょう。

ますます商品化が楽しみですなぁ。

わしも、あのシミュレーションに触発されて、小ネタをオリジナルゲームとしてセッションに入れてみました。

おおむね好評ですね。

ただ、ちょっとルールを口頭だけの説明にしちゃうと、メモやら確認やらが大変なので、レジュメをくれと言われました。

至極ごもっとも(W
>アルさん

いやいや、あんな大戦略もどきっぽいモノではありませんよ。
あそこまでスンゲー物を作るのはデザイナーでないと(W

シナリオに組み込んだのは、こんな感じです。
グレズに侵略されてるオリジンというのが前提でした。

1 情報収集フェイズ時に、ターン制をとってシーンを切り替えていく。

2 PC1人に出来ることは、1ターン1シーン分の行動。
  他のPCのシーンに出ても扱いは同じ。
  ・情報収集
  ・4体居るメタロードへの攻撃(グレズの侵攻が止まる)
  ・侵略中のグレズの掃討
  ・ダスクフレアの拠点へ突入(PC全員の根源判定を行い、合計値120を出すこと)

3 ターンの終わりにクリンナッププロセスをもうけ、そこで手札調整、パスの取得を行う。
  クリンナッププロセス後に、グレズの侵略率増加。
  メタロードの生存数に応じて数が変わる。

4 グレズの侵略率が100%になったらゲームオーバー。
  侵略率が30%を超えた段階ででクリンナッププロセスを迎えると、情報収集のキーワードが1つずつ消滅する。

5 ダスクフレアの拠点にはいつでも行ける。ただし、メタロード停止の度に難易度低下。



情報収集フェイズって、作業させられている感が強くてゲームとしてはちょっと苦痛なんですよ。

へそ曲がりなワシは、ミニゲームを入れてみたというわけです。

いえね、公式シナリオだと、キチンと情報収集をしてから戦闘になるじゃないですか?

別にね、PCが望むんなら、いきなりボス戦ででも良いかなと。

ただし、キチンと情報収集するならそれなりのご褒美出すよと(W

古いタイプのゲーマーなんで、ある程度自由度あると良いかなぁと思った次第です。
>アルさん
多分、ごく普通に出来ると思います。もちろん、面白く作るという事は別の話で、やはりPLに飽きさせない工夫が色々と必要かと。たとえば

・複数の情報収集によって入手できるシナリオフラグ(キーワードや証拠品など)を、複数組み合わせることで登場する、シナリオの真実へ近づくための情報項目。
・上記の前段階として、そのシナリオフラグの使い方や組み合わせ方を指す情報項目。ただしこれは、PLが自身で推理する事もでき、情報項目の存在は“詰み”にさせない保険の意味が大きい。
・判定の方法が複数存在する。5種の能力値は元より、戦闘値なども要求される。また、「戦闘に勝利する事でフラグを入手」「攻撃を受ける事でフラグを入手」など。男は拳で語る生き物ですよ。というやつ。
・情報項目やフラグをカードなどで視覚化することで、PLに分かり易くさせる。わからないと飽きるので。
・シナリオ作成時にも、フラグをつないだ図などを用いて、なるべくただの一本道の展開にはならないようにしてみる。

といった所を思いつきました。
情報収集の面白さは、その出てくる情報のテキストの面白さによる所が大きいと考えます。面白いテキスト、演出であれば(それを聞いて考えてくれるPLであれば)きっと、退屈な作業だとは思わないでくれると思います。
何かの参考になれば幸いです。楽しいセッションを。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

カオスフレア 更新情報

カオスフレアのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング